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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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学修支援・教育開発センター 旧サイト 最新情報
グローバル・アフェアーズ研究員 清水耕介教授(国際学部)の論文がアメリカ国際政治学会のSSCIジャーナルに掲載されました【グローバル・アフェアーズ研究センター】
グローバル・アフェアーズ研究センター(Global Affairs Research Center: GARC)では、グローバルかつ、分野横断的な視座から現代の多文化社会、平和構築、紛争解決などの諸問題にアプローチすることを目指して研究をしています。
近年では、仏教学との対話を通じて「主体」や「関係性」の概念を再検討する事も研究課題の一つとしています。
今回、GARCのメンバーである国際学部清水教授の国際共著論文が、International Studies Perspective (アメリカ国際政治学会のSSCIジャーナル)に掲載されました。
今回の研究成果はガラパゴスで開かれた国際ワークショップで報告されたもので、それが短い論文を集めたフォーラムの形で掲載されました。
ガラパゴスで開かれた国際ワークショップでは、各国の国際関係理論を研究している研究者が集まり、「主体」と「関係性」について、1対1の関係だけではなく、多数の関係性全体を考慮する必要があるとし、それらの「関係性」が「主体」の構築に影響を及ぼしているのではないかという認識で、様々な研究発表がされたそうです。
清水教授は、今回この関係性理論に仏教哲学の思想を取り入れており、その関係性は所与でなく起きる(縁起)ものではないか、ただしこの考え方が濫用されると非常に危ないという視点で発表しています。
すべての事は様々な条件のもとに成り立っています。例えば、植物を育てるのに種を蒔いただけでは育ちません。水や肥料を与えたり、また日光や土も大切です。また動物が掘り返したり、大雨で種が流されたりと、芽がでるのを邪魔するものがいても育ちません。すべて色々な条件があって植物は育つのです。
しかし、私たちは往々にして「私が世話をしたから芽が出て育ったのだ」と思いがちです。
日本の思想の歴史においても、京都学派と呼ばれる哲学グループの中の一部の世代は「日本は素晴らしい、他国も日本を見習うべきだ。」として帝国主義をサポートし、戦争を容認してしまったという過去があります。
いかに「主体」が自分たちの考えを固定化せず、常に柔軟にものを考えるかというのは、非常に難しいことだと清水教授は強調します。
世界の国家間関係が不安定な状況にありながら、なおかつ戦争が起きない状態にするにはどうすればいいのかを考えるのがこの研究の目的であり、まだまだ研究途中です
「日本はすごいでしょう」とならないように、自省利他の精神を忘れずに皆さんも世界を目指してほしい、そして世界に認めてもらえる人材になるには、まず「ここ」というときに「勇気」をもって一歩踏み出すこと、学生の皆さんにもぜひ、日々の中にある「ここ」を見逃さず、それに向かう「勇気」もって生活を送ってほしいと清水教授は熱く語りました
「ロボカップジャパンオープン2020 ロジスティクスリーグ※」を開催 コロナ禍でロボット競技大会の無観客・無選手試合を実証実験<2020年9月19日(土)~22日(火)於:龍谷大学瀬田キャンパス>
【本件のポイント】
・ ロボカップジャパンオープン2020ロジスティクスリーグ※を龍谷大学瀬田学舎にて、世界的にも新しい試みである無観客・無選手試合の形式で開催
・ 先端理工学部 電子情報通信課程 植村研究室では、チーム『BabyTigers – R』として世界大会であるロボカップロジスティクスリーグ※に2011年から毎年出場しており、2015年7月には3位に入賞。今回実施する大会はこの世界大会での技術を競うTechnical Entry Challenge。研究テーマである可視光通信の応用、自律移動ロボットの制御をもとに、実機ロボット競技大会の標準的な実施方法を検討するため、オンライン化実証実験を行う
※ロボカップジャパンオープン2020,ロジスティクスリーグ:
ロボカップ(RoboCup)は、1997年から毎年、世界大会も行われている、自分で考えて動く自律移動型ロボットによる競技大会。その中でも日本で開催する大会がロボカップジャパンオープンである。また、工場のオートメーション化をテーマにしたリーグがロジスティクスリーグであり、今までは世界大会とドイツで開催されるジャーマンオープンでのみ実施されてきた。ジャパンオープンでロジスティクスリーグを開催するのは今回が初めてである。
【本件の概要】
工場の生産ラインが大量生産から変種変量生産に変化する中、工場で活躍する自律移動型ロボットの研究とその研究発展のために、世界大会であるロボカップロジスティクスリーグ※は約10年間毎年開催されてきています。植村研究室では初年度から毎年出場し、顕著な成績を残しています。また、当リーグに参加する唯一の日本チームとして、リーグの運営にも貢献し、積極的に大会をサポートしています。
今年度は、COVID-19の影響で「ロボカップジャパンオープン2020※」を含め、ロボットの実機を扱う競技大会が相次いで延期・中止となっています。そのような中、世界大会だけでなく日本でもロジスティクスリーグを開催しようと世界大会の運営委員である植村 渉 講師(龍谷大学 先端理工学部 電子情報通信課程)が日本での大会を提案し、「ロボカップジャパンオープン2020 ロジスティックリーグ※」が龍谷大学で開催される運びとなりました。
さらに、このリモート時代に先駆けて、各チームがロボットを龍谷大学に送り、競技者はインターネット経由の遠隔操作でロボットを調整し、競技に参加する「無観客・無選手試合」を試みることになりました。複数のチームが参加するものの、会場に入るのは運営スタッフ(植村研究室の学生及びロボットメーカーの技術者)の10名程度です。
これは、世界大会での技術を競うTechnical Entry Challengeであるとともに、実機ロボットの競技大会のwithコロナ時代に向けた新たな標準的実施方法を検討するためのオンライン化実証実験でもあります。現在、世界においてそのような形式で実機のロボット競技大会を開催した話は出ておらず、この大会が初めての試みとなるはずです。
1.実施概要
(1)名 称:「ロボカップジャパンオープン2020 ロジスティックリーグ」
(2)開催日時:2020年2020年9月19日(土)~22日(火) 9:00~18:00
(19日(チーム準備日) ・ 20日-21日(予選) ・ 22日(決勝戦))
(3)開催場所:龍谷大学 瀬田キャンパス1号館6階619教室
(〒520-2194 大津市瀬田大江町横谷1-5)
(4)参加チーム:龍谷大学,奈良朱雀高校,
岡崎工業高校,四日市工業高校(2チーム)
(5)主 催:
2020年 ロボカップジャパンオープン2020ロジスティックリーグ※ 実行委員会 現地実行委員長 植村 渉(龍谷大学 先端理工学部 電子情報通信課程 講師)
(6)後 援:ロボカップアジアパシフィック2020あいち(予定)
(7)協 力:龍谷大学 先端理工学部
2.そ の 他
下記URLで大会の詳細を公開中.一般視聴も予定しています。
https://vega.elec.ryukoku.ac.jp/trac/wiki/robocupLogisticsLeague/JapanOpen2020
問い合せ先 :龍谷大学 先端理工学部電子情報通信課程 講師 植村 渉
Tel 077-543-7410 E-mail wataru@rins.ryukoku.ac.jp
動画のページを開設しました【ボランティア・NPO活動センター】
今年度、センターでは従来のボランティア関連講座などオンラインで実施したり、学生スタッフを中心にボランティアに関することをtwitterで発信するなど、様々な新しい取り組みにチャレンジしています。
その中で各種動画を作成し、オンラインでの講座で使用したり、twitterで発信したりしてきました。
このたびHP内に動画のページを設け、今年度前半に撮影・編集した各種動画をアップしました。
https://www.ryukoku.ac.jp/npo/issue/movie.html
今後も随時追加してまいりますので、ぜひご覧ください。
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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木村睦研究室の卒業生の新規半導体デバイスの論文が出版【先端理工学部】
木村睦研究室の卒業生の新規半導体デバイスの論文が出版されました。 タイトルは「Improvement of Memristive Characteristic of In-Ga-Zn-O Thin-Film Memristor by Conductive Buffer Layers」(ガリウムスズ薄膜メモリスタのメモリスタ特性の導電バッファ層による改善)というもの。当研究室で継続的に研究をすすめている、アモルファス金属酸化物半導体の新規デバイスで、大幅な特性全に成功しました。ニューロモーフィックシステムに活用できることが期待されます。 アモルファス金属酸化物半導体 :シリコンの次世代の半導体とし...
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RISE Program では、ハワイ大学の学生との交流を目的としたインターチェンジプログラムを実施しています。 このプログラムでは、日本の学生とハワイ大学の学生が直接交流し、互いの文化や価値観を学び合う貴重な機会となっています。 活動はプログラム期間中に5回、英語でのコミュニケーション能力の向上に加え、異文化理解を深めることを目的として実施されます。 学生たちは、好きな食べ物や休日の過ごし方といった日常的な話題から、日本とアメリカの大学生活の違い、将来や働き方についてまで幅広く会話をしています。実際に、「日...
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【他大学との交流】若山ゼミ・渡邉ゼミが関西大学でディベート大会を実施【経済学部】
2023年11月26日、若山ゼミと渡邉ゼミは、大阪経済大学の小川ゼミ・中尾田ゼミ、関西大学の座主ゼミと関西大学でディベート大会を開催しました。ゼミの交流を深め、プレゼン力やディスカッション力の向上を目指して毎年実施されています。 以下の5つの論題について白熱したディベートが繰り広げられました。学生たちはこの日に向け、グループで協力しながら精力的に準備を進めていました。 ディベート大会後は学生企画でアイスブレイクやビンゴゲームも行いました。学生たちは他大学の学生に刺激を受けながらも交流を楽しみ、大変満足し...
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龍谷大学新校舎「東黌」完成記念シンポジウム ことばのチカラ ~社会とつながる文学部の学び~を開催 【文学部】
2018年6月16日に「龍谷大学新校舎「東黌(とうこう)」完成記念シンポジウム ことばのチカラ~社会とつながる文学部の学び~」を開催しました。(龍谷大学文学部主催、活字文化推進会議共催) 2018年2月、大宮キャンパスにおけるメインの教室棟として、新校舎「東黌」が竣工しました。この新校舎には、講義室に加え、博物館準備室、文化財科学室、ラーニングコモンズなどが配置されます。大宮キャンパスは、1887年(明治20年)、現在の『中央公論』の前身である『反省会雑誌』を、本学普通教校学生らが創刊した場所でもある等、様々な...
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社会学部には、全3学科が共同して運営する「社会共生実習」という地域連携型の実習があり、そのサポート業務を担う社会共生実習支援室があります。 社会共生実習支援室では、「社会共生実習」の受講生やその他の社会学部の学生向けに講座や講演会などを開催し、学生のスキルアップを図っています。 このたび、「社会共生実習」では1/8(金)に受講生らが1年間の成果を報告する【活動報告会】を開催することとなり、その中でポスターセッションがおこなわれる予定をしています。これに伴い、第三者にもわかりやすいポスターを作成するた...
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【参加者募集!】2022年度「龍谷ICT教育 学長賞」公開審査会【犯罪学研究センター】
ICTを活用した授業運営・教育活動を行っている教員や学生の学修意欲向上に努めている教職員を対象として優れた取組を称賛するための制度として創設された「龍谷ICT教育賞」。2022年度は、犯罪学研究センターを含む3組の取組が「龍谷ICT教育賞」を受賞しました。 このたび、これらの取組についてプレゼンテーションを行い、その中から「龍谷ICT教育 学長賞」を選出するための公開審査会を開催されます。ICTを活用した教育効果の向上をはかる実践的な取り組みを学内共有する機会です。 開催形式は、本学深草キャンパスとオンライン(Zoom...
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3/22(日)に予定していた、春のオープンキャンパスは新型コロナウイルスの影響で中止とさせていただきましたが、少しでも龍谷大学の雰囲気や入試について知っていただくため、Webでオープンキャンパスをライブ配信します。 ライブ配信日程 4月4日(土) 14:00~14:10 動画で紹介!深草キャンパスツアー 14:10~14:30 龍谷大学入試概要説明 14:30~15:30 龍谷大学英語対策講座 配信ページはコチラ
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【犯罪学研究センター】2018年度第7回CrimRC公開研究会
日 時:2019年2月12日(火)18:15~19:45 場 所:龍谷大学(深草キャンパス)至心館1階フリースペース 報 告: 浜井 浩一<「政策評価」ユニット長 / 法学部・教授> タイトル:「エビデンスは何をどこまで明らかにしたのか;キャンベル共同計画・刑事司法グループの成果」 >>関連記事:【犯罪学研究センター】政策評価ユニット >>関連記事:【犯罪学研究センター】国際部門長・政策評価ユニット長 インタビュー 参加費無料・事前申込不要で、どなたでも参加可能な研究会です。 ---------- 【犯罪学研究センター】2018年...
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出願期間:1月2日(火)~1月12日(金) <インターネット出願> 出願画面へ <入試要項> https://www.ryukoku.ac.jp/admission/nyushi/
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
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作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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