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2019年3月16日、龍谷大学 犯罪学研究センターは「犯罪学研究センター 中間報告会」を、本学深草キャンパス紫光館で開催しました。
当センターは2016年6月に発足し、同年11月に文部科学省「私立大学研究ブランディング事業」に採択され、3年目を迎えました。これまで犯罪予防と対人支援を基軸とする龍谷大学ならではの「人にやさしい犯罪学」の創生に向けた研究と社会実装活動を展開してきました。
当日は午前と午後の部に分けて行い、午前の部では研究部門の活動状況について発表、午後の部では、教育部門・国際部門の活動総括と「龍谷・犯罪学」構築に向けたシンポジウムを開催しました。2018年度までの3年間の活動の成果や今後の展望について、学内外の研究者および一般に向けて周知する良い機会となりました。

【イベント概要>>】https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-3235.html
【中間報告会 後編レポート>>】https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-3398.html



開会にあたり、入澤 崇学長が建学の精神を具現化する事業としてのセンターの設立背景や、本学で40年余りに渡って展開してきた「矯正・保護課程」の取り組みにも触れながら開会あいさつを行いました。(※以下は一部抜粋)
_____________________
本学の歴史と伝統を継承して2016年に開設された犯罪学研究センターは、犯罪予防と対人支援の視点から、犯罪をめぐる多様な知を融合する新たな犯罪学を体系化すると共に、これを基礎に犯罪に関わる政策を科学的に再考しようとしています。また、時代の要請に応える担い手を育成し、共学システムの将来を展望するための事業を展開しております。
世界に目を転ずれば、排他的な思想が蔓延し、国家や地域間での諍いがあちらこちらで発生しております。その結果として、貧困や飢餓が多くの人達の命を奪い、生活を疲弊にさらしています。2015年、国連サミットで採択された「SDGs(持続可能な開発目標)」は、世界の持続可能な開発のために17のグローバル目標を掲げています。日本のように発展した社会においても、犯罪や非行などさまざまな人生のつまずきが存在することは、SDGsの目標がいまだ達成されていないことを示しております。
浄土真宗の精神を建学の精神とする龍谷大学は、仏教的理念を根底においています。排他、異質なものを排除することから生み出される社会問題に対して、仏教の「利他(りた):異質な者を受け入れ、利益を与えること」の精神に基づき、人に寄り添い、誰も置き去りにしない社会の実現を目指しております。私たちは、犯罪や非行の研究から得られた知見を、罪をおかした人達の社会復帰だけではなく、子育てや結婚、教育、保健福祉、町づくりや生活環境の改善にいかし、一人ひとりがつまずきから回復し、その人らしい生き方をしていくことができる社会の創造を目指します。

_____________________


入澤 崇学長の開会あいさつを受けて、石塚 伸一教授(本学法学部・犯罪学研究センター長)が趣旨説明を行い、つづいて研究部門14ユニットによる報告が行われました。
(※以下は犯罪学研究センター 組織図と各研究ユニットの報告のようす)


犯罪学研究センター(CrimRC)組織図

犯罪学研究センター(CrimRC)組織図


「司法心理学ユニット」報告者 武田 俊信教授(本学文学部)

「司法心理学ユニット」報告者 武田 俊信教授(本学文学部)


「治療法学ユニット」報告者 石塚 伸一教授(本学法学部)

「治療法学ユニット」報告者 石塚 伸一教授(本学法学部)


「矯正宗教学ユニット」報告者 井上 善幸教授(本学法学部)

「矯正宗教学ユニット」報告者 井上 善幸教授(本学法学部)


「犯罪社会学ユニット」報告者 津島 昌弘教授(本学社会学部)

「犯罪社会学ユニット」報告者 津島 昌弘教授(本学社会学部)


「司法福祉ユニット」報告者 金 尚均教授(本学法学部)

「司法福祉ユニット」報告者 金 尚均教授(本学法学部)


「法教育・法情報ユニット」報告者 中村 有利子氏(本学法学部教務課・ローライブラリアン)

「法教育・法情報ユニット」報告者 中村 有利子氏(本学法学部教務課・ローライブラリアン)


「政策評価ユニット」報告者 浜井 浩一教授(本学法学部)

「政策評価ユニット」報告者 浜井 浩一教授(本学法学部)


「意識調査ユニット」報告者 津島 昌弘教授(本学社会学部)

「意識調査ユニット」報告者 津島 昌弘教授(本学社会学部)


「科学鑑定ユニット」報告者 古川原 明子准教授(本学法学部)

「科学鑑定ユニット」報告者 古川原 明子准教授(本学法学部)


「対話的コミュニケーションユニット」報告者 吉川 悟教授(本学文学部)

「対話的コミュニケーションユニット」報告者 吉川 悟教授(本学文学部)


「性犯罪ユニット」報告者 玄 守道教授(本学法学部)

「性犯罪ユニット」報告者 玄 守道教授(本学法学部)


「保育と非行予防ユニット」報告者 中根 真教授(本学短期大学部)

「保育と非行予防ユニット」報告者 中根 真教授(本学短期大学部)


「ギャンブル障害ユニット」報告者 早川 明講師(本学短期大学部)

「ギャンブル障害ユニット」報告者 早川 明講師(本学短期大学部)


「ヘイト・クライムユニット」報告者 金 尚均教授(本学法学部)

「ヘイト・クライムユニット」報告者 金 尚均教授(本学法学部)

各ユニットの報告を受け、研究部門長である津島 昌弘教授(本学社会学部)は、「犯罪学は法学や社会学、心理学のみならず、教育学や宗教学、歴史学、医学までにかかわる、きわめて学際的な学問であることを再認識した。また、研究にとどまらず、教育プログラムの検討や国際的な発信を積極的に行っている研究ユニットもある。研究成果の社会実装に向けた展開という点からも、今後の各ユニットの研究活動に期待したい」と総括しました。


津島 昌弘教授(本学社会学部・犯罪学研究センター 研究部門長)

津島 昌弘教授(本学社会学部・犯罪学研究センター 研究部門長)


昼休憩の後、教育部門長代行である金 尚均教授(本学法学部)が教育部門を総括する形で発表しました。教育部門では、「①犯罪学のプログラム化・②教育実践の普及と「龍谷・犯罪学」の構想・③犯罪学カリキュラム(英語版)の作成・公開」を具体的なビジョンに掲げています。
金教授は「各ユニットの研究とその研究成果報告を基礎に、日本での犯罪学教育の展開として有意義なプログラムの検討が進んでいる。2018年度は英語でのトライアル授業を15回開催した。そして、2019年度は本学のグローバル教育推進センター・法学部の特別講義として開講される。こうした犯罪学研究センターの教育の成果が、今後さまざまな形でプログラム構築・実践活動にいかされると見込んでいる」と述べました。


金 尚均教授(本学法学部・犯罪学研究センター 教育部門長代行)

金 尚均教授(本学法学部・犯罪学研究センター 教育部門長代行)


ついで、国際部門長である浜井 浩一教授(本学法学部)が国際部門の活動を総括しました。浜井教授は「国際部門では①海外の犯罪学研究者との学術交流、②教育連携(研究員の受入)、③海外から講師を招聘した公開研究会の開催、④イギリス・カーディフ大学との連携と、おもに4つの活動を展開してきた。また、2018年度には国際部門として7つの国際シンポジウム・セミナーを主催し、いずれも学外の研究者・実務家が多数参加するなど充実した講演内容だった。さらに2019年4月には、駐日欧州連合代表部が主宰するEUの新しい教育助成プログラム“エラスムス・プラス(Erasmus+)”の国際単位移動制度 (International Credit Mobility)の奨学金を取得し、カーディフ大学・早稲田大学・龍谷大学で学生と教員の交換協定を結ぶことが決定している」と、世界に開かれたセンターの現況を報告しました。


浜井 浩一教授(本学法学部・犯罪学研究センター 国際部門長)

浜井 浩一教授(本学法学部・犯罪学研究センター 国際部門長)


ここまでの発表を受け、学内の連携組織である「矯正・保護総合センター」センター長の福島 至教授(本学法学部)は、「研究・教育・国際の3部門が有機的に連携を図り、活動を展開してきたのは本学ならではの特長である。とくに研究部門においては、多様な学問分野の研究者や社会で活躍する実務家との交流も盛んに行われており、その成果が研究にいかされていると実感した。今後は豊かな研究の成果を本学独自の教育プログラムとして展開し、社会実装に向かって欲しい」と期待を込めて、中間報告会 前半を締めくくりました。


福島 至教授(本学法学部・矯正・保護総合センター長)

福島 至教授(本学法学部・矯正・保護総合センター長)


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※所属・肩書はすべて2019/3/16時点情報


 2019年4月2日(火)に、2019年度公認心理師説明会が新入生対象に開催されました。当日は、臨床心理学科 吉川悟先生より、説明がなされました。
 2017年9月15日に施行された公認心理師法のもとに、「公認心理師試験」に関する省令(文部科学省・厚生労働省共同省令:公認心理師法施行規則)が定められました。
文学部では「公認心理師試験」の受験資格を得るために、必要な科目を卒業までに単位修得する必要があることから、計画的に履修をするために、カリキュラムや公認心理師の資格取得方法について、具体的な説明がされました。

 当日は、臨床心理学科の学生を中心に多くの学生に参加いただきました。国家資格である公認心理師取得をめざす新入生が、真剣なまなざしで熱心に耳を傾けていました。


【本件のポイント】
・ 洛中の隠れた古刹、因幡堂平等寺の全貌を明らかにする企画展
・ 「日本三如来(※)」のひとつである同寺本尊の薬師如来像と、その由来を記した「因幡堂縁起」1巻(重文、鎌倉時代、東京国立博物館所蔵)を初めて同時展観
・ 本尊のほか、同寺伝来の宝物を中心に仏像20体を含む、64件(うち5件:重要文化財)の宝物や資料を展示
・ 因幡堂平等寺は、百貨店高島屋の創業の地でもあり、当時の関係資料も展示

※「日本三如来」とは― 善光寺阿弥陀三尊像、清凉寺釈迦如来立像、平等寺薬師如来像

<プレス内覧会>  
 日時 ) 4月19日(金)10:30 ~ (受付 10:00 ~)
 場所 ) 龍谷ミュージアム 1階101講義室

<プレス内覧会内容>
①展覧会の概要説明
②展示室内における主な展示品解説(写真撮影可)
③質疑応答

ご参加いただける方は、下記お問い合わせ先までご連絡ください。

【企画展 「因幡堂 平等寺」 の概要】
1.名 称 : 企画展 「因幡堂 平等寺」
2.会 期 : 2019年4月20日(土) ~ 6月9日(日) 会期45日
 ※開館時間 10:00 ~ 17:00 (入館は16:30まで)
 ※休 館 日 月曜日、5/7 (ただし、4/29、5/6は開館)
3.会 場 : 龍谷大学 龍谷ミュージアム
 〒600-8399 京都市下京区堀川通正面下る(西本願寺前)
4.主 催 : 龍谷大学 龍谷ミュージアム、京都新聞、毎日新聞社
5.共 催 : 福聚山 因幡堂 平等寺
6.入館料 : 一 般800円、高大生500円、小中生200円
 ※小学生未満、障がい者手帳などの交付を受けている方およびその介護者1名は無料

7.問合せ : 
 龍谷大学 龍谷ミュージアム  Tel.075-351-2500  Fax.075-351-2577
 E-mail  muse@ad.ryukoku.ac.jp   
 HP  http://museum.ryukoku.ac.jp


 2015年4月に新設した「龍谷大学国際学部グローバルスタディーズ学科」は、今年3月に第1期生を送り出しました。同学科が卒業要件とする、TOEIC® Listening & Reading Test(以下、TOEIC® L&R) 730点以上などの基準スコアを約9割(※1)の学生がクリアいたしましたので、以下にご報告いたします。
 第1期生の入学時(2015年4月)の平均スコアは、438.3点でしたが、卒業判定時(2019年2月)の平均スコアが、771.2点で、4年間で332.9点上昇しました。


参考:
①TOEIC® L&R公開テスト 大学生平均点 565点(出典:一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会(以下、IIBC) TOEIC Program DATA & ANALYSIS 2018)
②国際部門での業務遂行に期待されるTOEICスコア700点以上(出典:IIBC 2013年「上場企業における英語活用実態調査」報告書)
③大学が費用負担をして実施した公開テストのスコアや、学生から提出のあったスコアについてのデータを公開しています。グローバルスタディーズ学科 英語運用能力測定テストの基準スコアhttp://www.world.ryukoku.ac.jp/department/glstudies/score.html
④図表/数字の提供も可能です。また学部教員への取材も可能です。

 本学科では、初年次からの徹底した語学教育や全員必修の留学、留学後も英語で学び続けるカリキュラム、「ランゲ―ジスタディエリア」といった英語の自主学修環境の整備など、学生の英語学修の習慣化を支援しています。学生のTOEIC® L&Rのスコアアップ、ならびに英語コミュニケーション能力の向上に貢献しています。

※1:卒業判定対象学生119名(休学中/留学中/在籍期間4年未満などの判定対象外学生12人は除く。)のうち、
英語運用能力測定テストの基準スコアを達成した者は107名で(89.9%)約9割、その内、124単位を取得して卒業要件を満たした者は、101名(84.9%)。

TOEICはエデュケーショナル・テスティング・サービス(ETS)の登録商標です。このニュースリリースはETSの検討を受けまたその承認を得たものではありません。

問い合わせ先 : 国際学部教務課 中島 Tel.075-645-5645


2015年4月に新設した「龍谷大学国際学部グローバルスタディーズ学科」は、今年3月に第1期生を送り出しました。
同学科が卒業要件とする、TOEIC® L&R 730点以上などの基準スコアを約9割(※1)の学生がクリア。
第1期生の入学時(2015年4月)の平均スコアは、438.3点でしたが、卒業判定時(2019年2月)の平均スコアが、771.2点で、4年間で332.9点上昇しました。


参考:
●TOEIC 大学生平均点 公開テスト565点(出典:IIBC TOEIC Program DATA & ANALYSIS 2018)
●国際部門での業務遂行に期待されるTOEICスコア700点以上(出典:IIBC 2013年「上場企業における英語活用実態調査」報告書)

グローバルスタディーズ学科 英語運用能力測定テストの基準スコア
http://www.world.ryukoku.ac.jp/department/glstudies/score.html

本学科では、初年次からの徹底した語学教育や全員必修の留学、留学後も英語で学び続けるカリキュラム、「ランゲ―ジスタディエリア」といった英語の自主学修環境の整備など、学生の英語学修の習慣化を支援しており、学生のTOEICのスコアアップ、ならびにコミュニケーション能力の向上に貢献しています。

(※1)卒業判定対象学生(休学中/留学中/在籍期間4年未満などの判定対象外学生12人は除く。)のうち、英語運用能力測定テストの基準スコアを達成した者割合(107/119)。


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成日2017/05/08

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作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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