テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します
見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

【本件のポイント】
・セクシュアルマイノリティ当事者学生のライフプランに役立つことを目的とした冊子のVol.3を刊行
・全国の大学生、高校生、教職員、家族、支援者に役立つ内容

【本件の概要】
 龍谷大学では、「性のあり方の多様性に関する基本指針」を定め、セクシュアリティやジェンダーなど、多様な性のあり方を認め合うキャンパスづくりを進めています。その一環として、セクシュアルマイノリティの当事者に、キャンパスライフ、就職、結婚などのロールモデルを示すとともに、すべての人の生き方の一助とすべく、「大学生のためのLGBTQ(※1)サバイバルブック」を発行しています。2018年4月発行のVol.1 『先輩たちのライフストーリーズ』、2019年3月発行のVol.2 『それぞれの結婚のカタチ』、に引き続き、2019年10月1日に、Vol.3 『みんなのキモチ』を発行します。現役学生を含む、本学内外の20代の若者7名が、現在進行形の悩みや経験を自ら執筆しました。全国の大学生や大学受験を目指す高校生のほか、教職員、家族、友人などすべての人に読んでいただきたいと考えています。
 本冊子は、PDF版をホームページで公開するほか、希望者には冊子版を無料で郵送します(数量限定)。また、Vol.1、Vol.2、Vol.3を、10月5日(土)6日(日)に本学深草学舎で開催される「AIDS文化フォーラムin京都」および10月12日(土)13日(日)に開催される「関西レインボーフェスタ」(大阪 扇町公園)の龍谷大学ブースでも配布する予定です。

※1: LGBTQとは-セクシュアルマイノリティ(性的少数者)を、L(レズビアン)、G(ゲイ)、B(バイセクシュアル)、T(トランスジェンダー)の4種類に分けたときにどこにも当てはまらない人や、自分の性のあり方をはっきり決められない、決めたくない、わからない人などを意味するQ(クエスチョ二ング、クィア)を加えた、性の多様性をあらわす総称の一つ。


1 冊子名  大学生のためのLGBTQサバイバルブック Vol.3「みんなのキモチ」 
2 発行日  2019年10月1日付
3 編集発行 龍谷大学 
4 郵送を希望される方のお問い合わせ先
   龍谷大学 宗教部 
   電話:075-645-7880/ファックス:075-645-7939
   メール:syukyobu@ad.ryukoku.ac.jp


問い合わせ先 …宗教部 担当:安食(あんじき)  Tel 075-645-2419


【本件のポイント】
・龍谷大学国際学部の学生と浄土真宗本願寺派/西本願寺が連携した課題解決型の授業を10月より実施
・「外国人旅行者が仏教に興味を持つにはどうしたらよいか」、「西本願寺周辺の観光資源は何か」などを探究
・日常的にSNSを使いこなす学生たちの視点で、外国人旅行者のネットを活用した情報収集、情報発信の傾向を調査し、浄土真宗本願寺派のホームページやSNSの改善提案を行う
・目立った観光資源が少ない京都駅北西部の地域振興や、京都の観光公害改善にも寄与する授業内容

【本件の概要】
 龍谷大学国際学部(京都市伏見区)と浄土真宗本願寺派/西本願寺(京都市下京区)が連携して、昨今増え続ける外国人旅行者に関わる観光課題に取り組むアクティブ・ラーニングを10月からの正規科目として展開します。(「国際文化実践プログラム」)
 留学経験のある国際学部生が中心となって、西本願寺を訪れる外国人旅行者に対して浄土真宗の教えを正しく伝えるべく、境内での英語ガイドプログラムを2018年度から実施しています。(「外国人参拝者サポートプログラム」)今回の連携は、このプログラムを発展させ、これまで仏教や浄土真宗に縁のなかった外国人旅行者に対して、「どのようにアプローチすれば興味や関心を持ってもらえるか?」「どうしたら西本願寺まで足を延ばしてもらえるか」を主たるテーマに、日常的にSNSを通して情報をやりとりする学生たちの視点で、外国人旅行者のネットを活用した情報入手経路やSNSの活用、情報拡散などの傾向を調査し、浄土真宗本願寺派のホームページやSNSの課題分析や改善提案を行い、旅行者が少ない京都駅北西(京都駅~西本願寺周辺)の観光資源の発掘などに挑みます。
 授業はアクティブ・ラーニングの形式でおこなわれ、学生が教室を飛び出し、地域の人と積極的に交わりながら主体的に課題を見つけ、課題の解決に向けたフィールドワークをおこないます。授業を通じて、学生の成長のみならず京都の地域振興、インバウンドに起因する諸問題(「観光公害」などを含む)の解決、多文化共生につながる具体的な提案が出てくることが期待されます。

1.実 施 期 間 :  2019年10月初旬 ~ 2019年12月下旬
 (水曜9:00~10:30の講義時間および土・日曜に実施)

2.場    所 :  西本願寺 および 龍谷大学深草キャンパス
 ※大学における事前学修 → 西本願寺周辺での実践活動(前半)→中間発表→西本願寺周辺での実践活動(後半)→成果発表 を予定

3.実 施 内 容 : 3人1組のチーム単位で以下の課題に取り組みます(受講者数30人)
 ①京都駅北西部(京都駅~西本願寺周辺)の観光資源特定         
 ②浄土真宗本願寺派/西本願寺のウェブサイト、SNS活用にかかる分析と提案
 ③外国人参拝者サポートプログラムの補助業務


西本願寺ガイドプログラムの様子

問い合わせ先 : 龍谷大学国際学部教務課 大野 Tel 075-645-5645


【本件のポイント】
・9月29日(日)に精神科医の松本俊彦氏を本学深草キャンパスに招へいし「これからの依存症予防教育~依存症は回復可能な問題~」と題した公開イベントを共催
・薬物問題に限らず性教育や感染症、ジェンダーの問題など、さまざまな健康学習が必要に迫られる今、日本における依存症予防教育のあり方について論考
・国内でも稀有な「犯罪学」に関する研究機関を有する龍谷大学での開催

 犯罪予防と対人支援を基軸とする「龍谷・犯罪学」の構築をめざす、龍谷大学 犯罪学研究センター1)は、2019年9月29日(日)、精神科医の松本俊彦氏を本学深草キャンパスにお招きし「これからの依存症予防教育~依存症は回復可能な問題~」と題した公開イベントを共催いたします。
 厚生労働省によれば、覚せい剤取締法違反の検挙数は近年減少傾向にあるとはいえ、2010年以降、毎年1万人以上を数えます。覚せい剤をはじめ大麻やコカインなど、違法薬物の事件報道が時おり世間を騒がせる一方で、薬物依存症は治療が必要な病気である点について、日本ではあまり知られていません。現在、欧米では多くの国が「ハーム・リダクション(harm reduction)」2)の考えに基づく施策を導入しています。これは薬物使用に関連する公衆衛生的な諸実践の中から生まれたもので、HIV予防対策との結びつきの中で広まり、現在では薬物やHIV対策以外の分野にも普及しつつある社会的な支援策です。
 今回のイベントは、石塚伸一教授(本学法学部・犯罪学研究センター長)が企画の中心となり、石塚教授の長年にわたる薬物依存からの回復を支援する研究プロジェクト「ATA-net」3)の成果を反映したものです。アルコールや薬物、ギャンブルなどのアディクションの問題状況を克服するためには、嗜癖・嗜虐行動の原因やメカニズムついて正確な知識をもち、当事者や家族の回復を適切に支援する支援者が増え、互いに協力し合う必要があります。
 イベント当日は、日本における薬物依存症の治療と研究のパイオニアである松本俊彦氏の講演につづき、会場参加者と課題共有型および課題解決指向型の「円卓会議方式のサークル(えんたく)」4)を実施。依存症の回復に向けた教育や医療関係者、地域住民等とのつながりについて考える機会とします。

【概 要】
1.第9回AIDS文化フォーラムin京都プレイベント「これからの依存症予防教育」
 日時:2019年9月29日(日) 13:00〜18:00(開場12:30)
 場所:龍谷大学 深草キャンパス 紫光館4F法廷教室 (〒612-8577 京都市伏見区深草塚本町67)
 プログラム:
 13:00    開会挨拶 石塚伸一教授(本学法学部・犯罪学研究センター長)
 13:05-15:00 講演: 松本俊彦氏
 (国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部 部長)
 15:00-15:30 休憩
 15:30-18:00 課題共有型(課題解決指向型)円卓会議“えんたく”
 補足:申込不要・参加無料

3.登壇者プロフィール
 松本 俊彦(まつもと としひこ)氏
 国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部 部長
 1993年、佐賀医科大学卒業。横浜市立大学医学部附属病院精神科助手などを経て、2004年に国立精神・神経センター(現、国立精神・神経医療研究センター)精神保健研究所 司法精神医学研究部室長に就任。以後、同研究所 自殺予防総合対策センター副センター長などを歴任し、2015年より現職。日本アルコール・アディクション医学会理事、日本精神科救急学会理事、日本社会精神医学会理事。


4.主催:AIDS文化フォーラムin京都   
 共催:龍谷大学 犯罪学研究センター
 研究助成:JST・RISTEX(社会技術研究開発事業)「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」領域
 「多様化する嗜癖・嗜虐行動からの回復を支援するネットワークの構築」ATA-net(代表・石塚伸一)

5.用語解説
1)龍谷大学 犯罪学研究センター
「犯罪学」(英:Criminology)とは、犯罪にかかわる事項を科学的に解明し、犯罪対策に資することを目的とする学問です。実証的な犯罪学研究は19世紀後半のヨーロッパで始まり、現在、欧米諸国の総合大学では「犯罪学部」として学問・研究分野が確立されており、多様な社会ニーズに応える人材を多く輩出しています。
龍谷大学 犯罪学研究センターは2016年6月に発足し、同年11月に文部科学省「私立大学研究ブランディング事業」に採択され、4年目を迎えました。建学の精神を具現化する事業として、犯罪予防と対人支援を基軸とする龍谷大学ならではの「人にやさしい犯罪学」の創生に向けた研究と社会実装活動を展開しています。

2)ハーム・リダクション(harm reduction)
文字通り「被害を減らす」ことを目的とした施策。その根底として、個人の違法薬物の所持や使用を罰するだけでは使用者やコミュニティへの悪影響は減らず、問題解決にならないという考えがあります。国際的なNGO「Harm Reduction International」は、ハーム・リダクションを「薬物の使用問題において、必ずしも使用量が減ること/使用を中止することを目指すものではなく、使用による健康・社会・経済的な悪影響が減少することを目指す政策、プログラムとその実践である」と定義しています。具体的には、鎮痛剤メタドンを投与する「メタドン維持療法」や、安全な注射器の配布・交換、注射室の設置のほか、住居や医療に関する相談や手続き支援もあります。1980年代にHIVの流行が社会問題化した際「ハーム・リダクション・アプローチ」の有効性が認められ、欧州では現在多くの国が薬物政策に何らかの形で採り入れています。

3)ATA-net
JST・RISTEX(社会技術研究開発事業)「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」領域
「多様化する嗜癖・嗜虐行動からの回復を支援するネットワークの構築」ATA-net(代表・石塚伸一)
https://ata-net.jp/
石塚教授による多様な研究をベースに、2016年9月に「ATA-net」としてのプロジェクト活動をスタート。同研究プロジェクトは「嗜癖・嗜虐行動(アディクション)の背景には孤立という共通の背景がある」と考え、社会的な孤立の病としてのアディクションの解決に向けた公私関係の再編に取り組んでいます。

4)えんたく
アディクション当事者(嗜癖・嗜虐行動のある人)の主体性をもとに、当事者をとりまく課題をめぐる情報をもつ多様なステークホルダーと参加者が集まり、話し合いを通じて課題を共有し(あるいは課題の解決を目指し)、緩やかなネットワークを構築していく話し合いの場。ATA-net(代表・石塚伸一)では、この「課題共有型(課題解決指向型)円卓会議」を「えんたく」と名づけ、さまざまなアディクション問題解決に役立てることを目指しています。

6.補足:
・本イベントの詳細・フライヤーは、龍谷大学 犯罪学研究センターHP上に掲載。
 https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-3930.html

・今回のイベントは、10月5 日(土)・6日(日)に本学深草キャンパスで開催される「第9回AIDS文化フォーラムin京都」のプレイベントです。10月6日(日)午後には今回の企画メンバーが中心となり、田代まさし氏(日本ダルク)を招いたワークショップの開催を予定しています。
 第9回AIDS文化フォーラムin京都 プログラムページ
 http://hiv-kyoto.com/program/
 >>10/6(日) 13:00~14:30/15:00~16:30
 「アディクションと偏見、そしてコミュニティへ」講演とえんたく(B107) (JST/RISTEX(社会技術研究開発事業)



問い合わせ先 : 龍谷大学 犯罪学研究センター  
 [Tel]075-645-2184 [FAX]075-645-2240
 [E-mail] crimrc2016@ad.ryukoku.ac.jp [URL] https://crimrc.ryukoku.ac.jp/


 実践真宗学研究科では、秋期入学試験の受験を検討しているみなさんを対象とした進学ガイダンスを9月24日に開催いたしました。教育理念・目的・教育課程(カリキュラム、臨床宗教師研修など)についての説明の他、入試概要説明、学内進学者を対象とした奨学金「大学院学内進学奨励給付奨学金」等について説明が行われ、受験を検討している学生は熱心に説明を聞いていました。
 ガイダンスでは、実践真宗学研究科長の鍋島直樹先生より、実践真宗学研究科の特徴や実習(布教伝道実習、臨床実習、現地視察実習など)の内容について、詳細な説明がなされました。その後、大学院の様子を、実践真宗学研究科合同研究室アシスタントスタッフの伊藤顕慈さん(実践真宗学研究科修了生:現在研究生)、宇野淳成さん(実践真宗学研究科3年生)より報告がありました。伊藤顕慈さんからは、実践真宗学研究科修了し、文学研究科博士課程を進学後、現在研究生をなされており、実践真宗学研究科の修了生として、いろいろな角度から説明をされました。また、実践真宗学研究科合同研究室開放を今回より、本日と明日開放することが紹介され、是非みに来て欲しいと報告がされました。宇野さんからは、現役の院生として、実習の体験で、貴重な経験を多く得ることができたなど、具体的なお話をしていただき、参加した学生は興味深く聞き入っていました。入学試験および学費・奨学金についてもあわせて説明がなされ、説明会終了後、質疑応答もおこわれました。
 参加した学生からのアンケートでは、大学院進学を考えるにあたって決め手になる要因は、カリキュラム内容、資格取得(臨床宗教師、布教使)に多くの関心が寄せられていました。特に、臨床宗教師については、所定の実習・講義を修得することより、「臨床宗教師」修了証書が授与され、日本臨床宗教師会「認定臨床宗教師」の資格が取得可能であることが魅力であるようでした。9月の進学ガイダンスは、初めての試みとなりましたが、他大学の学生が半数もきていただきました。誠に有難うございました。
 実践と名のついた大学院は、全国でも三校しかないことから、注目されている大学院です。是非、実践真宗学研究科の受験を検討をいただきますようにお願い致します。関心のある方は、文学部教務課(大宮学舎)までお越しいただきますようにお願い致します。



実践真宗学研究科長 鍋島直樹先生


実践真宗学研究科合同研究室アシスタントスタッフの伊藤顕慈さん


宇野淳成さん(実践真宗学研究科3年生)


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • ReTACTION Radio #10 犯罪を「選択」させない。龍谷建学の精神と矯正保護(法学部/矯正・保護総合センター長 浜井教授)【学長室(広報)】

    4/16に開設したReTACTION Radioの第10回分が配信されました。是非、ご聴取ください。 テーマ 犯罪を「選択」させない。龍谷建学の精神と矯正保護 出演者 法学部/矯正・保護総合センター長 浜井教授 https://open.spotify.com/episode/0XnfGj2hAvzpIICuQZiAiS &nbsp; &nbsp; <トーク内容> 刑務所、少年院など現場はひと通り経験/一人一人の犯罪者を見てきた/犯罪学の起源は19世紀欧州/科学的に更生までを研究/近年、犯罪と脳科学研究が盛ん/脳・心理と犯罪の関連/差別・孤立・格差/地道に犯罪原因を追究/犯罪をする...

  • 村田和代ゼミが「ASEAN にほんごネットワーク」に参加【政策学部】

    政策学部 村田和代ゼミが、9月27日開催の、ASEANにほんごネットワークに参加しました。 これは、ASEANの国々で日本語を学習している大学生たちが、定期的にオンラインで交流するCOIL(Collaborative Online International Learning: 国際協働オンライン学習)の一環です。 今回は、村田和代ゼミが日本語母語話者として参加させていただきました。サイアム大学(タイ)、ホーチミン市オープン大学(ベトナム)、インドネシア教育大学、龍谷大学の、合計約50名が参加しました。 今回は、様々な国の大学生が混合でグループを作り、それぞれ...

  • 大学生が京丹波町をフィールドに地域課題を考える 「京丹波デザインキャンプ」始動

    京都府立大学・龍谷大学と連携し、 観光・関係人口・農業をテーマに地域課題の解決に挑戦 &nbsp; 6月13日に龍谷大学深草キャンパスで事前ワークショップを開催 京丹波町では、大学生が地域の現場で調査・対話・企画立案を行う実践型地域研究プログラム「京丹波デザインキャンプ」を実施します。 本事業には、京都府立大学、龍谷大学政策学部、龍谷大学心理学部の学生約30名が参加予定であり、観光、関係人口、農業をテーマに地域課題の調査や企画提案に取り組みます。 近年、人口減少や少子高齢化が進む中、地域と継続的に関わる...

  • 性の多様性に関する取り組みのリーフレット

    このリーフレットは、東京レインボープライド2023の龍谷大学ブースで配布したリーフレットを一部改変し、「龍谷大学LGBTs交流サークルにじりゅう」、政策学部Ryu-SEI GAP「にじここ」を中心とする学生の協力により作成しました。ジェンダーアイデンティティ(性自認)やセクシュアルオリエンテーション(性的指向)などについて、龍谷大学で受けることができるサービスや取り組みを紹介したものです。 (参考) ・性的指向・性自認に関する本学の取り組み ・龍谷大学LGBTs交流サークル にじりゅう(Twitter) ・Ryu-SEI GAP にじここ(Ins...

  • 龍谷大学農学部と大津市とが連携し、大津の伝統野菜「坂本菊」と「近江かぶら」の栽培等に取り組んでいます

    本学農学部が大津市と取り組む「大津の特色を生かした地産地消推進モデルの構築」をテーマとしたプロジェクトがスタートしました(環びわ湖大学・地域コンソーシアム「大学地域連携課題解決支援事業2015」採択事業)。 大津の農業はその大半を稲作が占めており、野菜や果樹、花きの生産量や種類が少ないというのが現状です。今回のプロジェクトでは、生産量の少ない大津の在来野菜の一部を本学学生が継承し、生産量の拡大や普及活動に取り組むとともに、将来的には観光施設での販売や加工品の開発までを見据えた取り組みとなることを目...

  • (発表)新型コロナウイルス感染者の発生状況(第5報)

    本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。 学生 1名 ※ 当該学生は、学内に入構していますが、学内における濃厚接触者はいないことが確認されています。 ※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。 ※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。 ※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。

  • 日緬パネル展スペシャルトーク 「ミャンマー支援活動への思い」#2

    日緬パネル展スペシャルトーク「ミャンマー支援活動への思い」 日本とミャンマーに関するパネル展「文化交流と人道支援―プラットフォームとしてのエンゲージド・ブッディズム―」(会期:2021年10月26日~2021年11月8日、開催場所:深草キャンパス和顔館1階ギャラリー)を開催します。 これにあわせ、草の根支援活動家、組織的支援団体関係者、ミャンマー人関係者などをお招きし、それぞれの活動内容や支援、現在のミャンマーついての思いをお話しいただきます。 主催:龍谷大学世界仏教文化研究センター(国際研究部門)/宗教部共催 ■...

  • 進学相談会

    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。 主催業者:栄美通信

  • [Commemorative Lecture] Ryukoku Criminology in English 「龍谷・犯罪学」トライアル授業

    *日本語の概要は、英語に続いて記載しています。 ----------------------------------------- [Commemorative Lecture] Nov 3rd (Sat) Setsuo Miyazawa (Guest Researcher of Criminology Research Center / Senior Visiting Professor of Law at University of California Hastings College of the Law / Professor Emeritus at Kobe University / Adjunct Professor at Temple University Japan) “Criminology in Asia: Decolonization, Asianization, Southernization, or What Else?” >>[Other lectures] ------------------...

  • 【参加者募集】4/30『出会う、知る、気づく アジア体感スタディツアー』報告会

    海外体験学習プログラムって? ・対象のスタディツアーを通じて社会の問題を自身の問題としてより深く考え、行動するきっかけになることを目指しています。 ・そのため、ツアー前の事前学習会と、ツアー後には振り返り会、レポート提出、学内報告会等を一連のプログラムとし、自身の言葉で学んだこと等を発信する機会を設けています。 ・一歩を踏み出しやすくするため、本プログラム参加者には大学から補助があります。 2025年度海外体験学習プログラムのプレアナウンスも予定しています。スタディツアーに参加してみたい人は、必見で...

  • 進学相談会

    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。 主催業者:栄美通信

  • 2019年度「大津エンパワねっと」後期報告会のご案内

    龍谷大学「大津エンパワねっと」は、学生と地域が協働してまちづくりに取り組むプログラムです。 今回は、2019年4月より活動しているエンパワねっと12期生が地域の皆さんと1年かけて取り組んできた成果を報告させていただきます。 地域の皆さんとともに「課題発見→解決→共有」してきた内容を再確認し、“ 学生力”と“ 地域力”を相互に高め合いながら地域社会がより元気になるための土壌づくりができればと願っております。 たくさんのご参加、お待ちしております。 日時:2020年1月19日(日) 9:30~12:00(受付は9:20~) 会場:龍谷大学...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->