<!-- GET_Template id="footer_nav" module_id="" -->
id: entry_list
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
- 【FD】「国際共修と留学生教育の現在― 留学生教育と国際共修の実践・共有―」
- 法学部同窓会 第1回龍谷大学法学部同窓会ゴルフ大会
- ホッと一息りゅうパパママサロン「子育ての疲れはヨガ&カフェでリラックス」開催
- 2026年度開催予定の展覧会【龍谷ミュージアム】
- 村田和代教授の著書『優しいコミュニケーションー「思いやり」の言語学』が高校国語の教科書本文に掲載【政策学部】
- TREP(創業支援ブース)学生が、仏教をテーマとするカードゲームのクラウドファンディングに挑戦
- 公的表現としてのアートと市民社会の関わりを考える 「東九条・アート・公共性」に関するシンポジウムを開催
- 教えてセンパイプロジェクト×TREP ゼロからの起業とマーケット創造 — 実践者3名によるクロストーク—
- 太田ゼミ―東証プライム上場企業である日本新薬株式会社様とのPBLの実施!【経営学部】
- 「龍谷大学ウィークエンド無料法律相談 in 奈良」(法学部)を開催
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->
id: headline_default
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
デフォルトのヘッドラインを表示しますindexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
新着情報
一覧<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->
id: summary_default
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: summary_imageMain
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サマリーを表示しますサマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|---|
| message | リード文を指定します |
-
-
【龍谷大学×滋賀県中小企業団体中央会】キャリアサポーター企画イベント“魅力ある中小企業経営者と魅力ある龍谷大学生との交流会”を開催しました。
12 月8 日(木)、瀬田キャンパスにて“魅力ある中小企業経営者と魅力あ...
-
【募集】学生企画「笑顔の向こう側~子どもの貧困×ボランティア~」 参加者募集!
「子どもの貧困って聞いたことはあるけど、何なんだろう?」 「子どもの貧...
-
【報告】12/2 国家公務員(法務教官・刑務官・保護観察官)採用試験合格者を囲む懇談会等を開催
矯正・保護課程では、毎年度、学生のキャリア支援の一環として、本学の...
-
福祉フォーラム2016「子どもの貧困問題に取り組む人たちを支える」を開催
12月3日(土)、龍谷大学福祉フォーラムでは、福祉フォーラム2016「子ど...
-
環びわ湖大学・地域コンソーシアム「大学地域交流フェスタ2016」にて本学のプロジェクトが活動奨励賞を受賞!!
2016年12月3日(土)、滋賀県東近江市のショッピングプラザアピア4階ア...
<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->
id: summary_custom
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
物件情報用カスタムフィールド画像を表示するためのサマリーですパラメーターがありません。
<!-- GET_Template id="summary_custom" -->
id: entry_list_pickup
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: body_default
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
エントリー本文を表示しますユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
【学生の活躍】京都市の成人式で「新成人代表」を務めました。(哲学科哲学専攻 山口 顕さん)【文学部】
文学部の学生は、学内外で様々な活動を行っています。学生の活動とはどのようなものなのか、その一端を紹介するために、龍谷大学文学部哲学科哲学専攻2年生 山口顕さんが、京都市の成人式で、「新成人代表」を務めましたので、ご紹介いたします。
2019年1月14日に京都みやこめっせにて開催された、京都市成人式で、「新成人代表」を務められ、門川大作京都市長へ夢や決意『二十歳の誓い』を何千人もの中で発表されました。この経験を活かしますますのご活躍を期待しております。
〈山口顕さんのコメント〉
今回の京都市成人式で、選考の上「新成人代表」を務めさせていただく機会をいただき、大変光栄なことでした。この経験は私の今後の人生において、大きな自信となりました。
私の夢は俳優になることです。小さい頃から大好きだった映画に影響され、「いつか大好きな映画に出て、活躍したい!」と思うようになり、気づけば映画に出ることが夢になっていました。現在は大学に通いながら京都の劇団で演技を学び、舞台に立たせていただきながら夢を追いかけています。
4月には3回生になり卒業後の進路について本格的に考えないといけない時期が近付いています。俳優になるという目標だけでなく、今の私にできることは全力でチャレンジしていくことだと考えています。教職の授業も受講しており資格を取得することもそのひとつです。これまでの自分を信じて挑戦をし続けてきました。そんな自分がとても好きです。
これからもそんな自分を大切にして、今やるべきことに向き合っていきたいと思います。この経験を活かし、夢を叶えるためにこれからも日々精進していきたいです!
『発達障がいと犯罪・非行』をテーマに「第19回発達障害研究会」を開催 【犯罪学研究センター】
2018年12月13日、発達障害研究会(代表:武田俊信 本学文学部教授・犯罪学研究センター「司法心理学」ユニット長)は、『発達障がいと犯罪・非行』をテーマに、京都工芸繊維大学 藤川洋子教授*1にお話を聞く発達障害研究会を、本学大宮学舎 西黌別館3Fカンファレンスルームで開催し、約20名の方が参加しました。
【イベント概要>>】https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-2650.html
今回の研究会の企画・進行役を務めた武田教授は、脳機能障害の一種である発達障害「ADHD(attention deficit hyperactivity disorder:注意欠陥多動性障害)」の臨床研究を長年行っています。研究を通じて、薬物依存の人の行動にはADHDのような特性があるとも言われており、専門性をいかして犯罪学研究に貢献できることはないかと模索しています。
発達障害について、医療、心理、福祉などに携わる方や、精神医学、心理学領域に興味を持たれる方々を交えて多様な視点で理解を深め、共有していく場として、この研究会が企画されました。
【>>関連記事】司法心理学ユニット長 インタビュー「ADHD研究を犯罪学研究の一助に」
今や「発達障害」といった言葉は、専門領域を飛び出し、日常の様々な場所で聞かれます。そんな中、支援の在り方も多種多様となっています。
今回の発表者である藤川教授は、家庭裁判所調査官として勤務される中で、アスペルガー障害(広汎性発達障害)にいち早く着目し、非行との関連で、日本で初めて研究報告を行なったことでも有名です。現在は、京都工芸繊維大学の障害者支援組織であるアクセシビリティ・コミュニケーション支援センター長を務め、同センターでは学生・教職員の方々の心の悩み、人づきあい、困りごと、気持ちの整理などの相談を受けています。
【参考Link>>】京都工芸繊維大学 アクセシビリティ・コミュニケーション支援センター
発表ではまず、2003年〜2017年の警察庁発表「少年非行情勢(参考:警察庁 少年非行、児童虐待及び子供の性被害)」をもとに、「少年犯罪は激減しているにも関わらず、その再犯者率(検挙した少年のうち前歴がある者の率)が増加している」と指摘し、その原因として、①付和雷同的に非行を犯す子供の減少・②反省が難しい(懲りない)少年、認知に難のある少年が非行を犯してしまうのではないかという2点が挙げられました。そして、「生物的要因」を注目するようになったと言います。
「生物的要因」とは、遺伝や神経、脳の働きなどに起因するものです。科学的な解明が進んだことで、これまで心理的要因や社会的要因だけでは説明できないような「わかりにくい」「奇異」とされてきた非行に「発達障害」という新たな視点が加わりました。
そこで、藤川教授をはじめとしたグループでは、発達障害の中でも自閉症スペクトラム障害(ASD:アスペルガー障害者含む)の傾向の強い非行少年を対象として、非行の契機の類型化を試みました。さまざまな類型から、「人の気持がわからない、想像力がない、こだわりがある」といったASD傾向のある子どもたちは、「自分の興味を貫いた結果、犯罪となったから反省ができない」との実感を強めたそうです。そうした発達障害のある人の二次障害として、刺激に対して過剰に反応した結果として、奇異な非行や衝動的な非行、また不登校やひきこもり、家庭内暴力などの問題が発生しているのです。
京都工芸繊維大学 藤川洋子 教授
近年、発達障害をとりまく諸問題に関連して、日本においても「医学モデル(個人の側の努力・工夫)→社会モデル(社会の側の努力・工夫)」といった大きなパラダイム・シフトがもたらされました。
国内法としては、「障害者総合支援法(2013)」、「障害者差別解消法(障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律:2006.4施行)」、「障害者雇用促進法の改正(2016.4/2018.4)」、「発達障害者支援法(2005施行/2016改正)」が整備されてきました。とりわけ、発達障害者の支援は、社会的な障壁を除去するために行うことが大切で、乳幼児期から高齢期に至るまで教育・福祉・医療・労働などの環境が一体となった切れ目のない支援が必要です。
そして、イギリスやスウェーデンでの支援方法の紹介をまじえながら、発達障害者への支援のあり方について具体的なポイントを示し、藤川教授の発表は締めくくられました。
犯罪や非行については、その原因から適切な矯正・保護を行うだけでなく、予防の観点からの取り組みが欠かせません。龍谷大学が目指す、対人支援に基づく「人にやさしい犯罪学」を構築していく上でも、非常に示唆に富む研究会でした。
________________________________________
*1 京都工芸繊維大学 特定教授 藤川 洋子 氏 プロフィール
臨床心理士。1973年大阪大学文学部哲学科卒。同年家庭裁判所調査官補。各地の家裁勤務を歴任し、現在東京家裁主任調査官。アスペルガー障害(広汎性発達障害)にいち早く着目し、非行との関連で、日本で初の研究報告を行なった。著書に『わたしは家裁調査官』(日本評論社)などがある。
▼今回の発表内容の関連書籍:
藤川 洋子・井出 浩,2011,福村出版「触法発達障害者への複合的支援―司法・福祉・心理・医学による連携」
http://amzn.asia/d/eumcKQo
________________________________________
【関連記事>>】犯罪学研究センター>司法心理学ユニット
「小児栄養」での取り組みについて
こども教育学科開講科目「小児栄養」では、講義内容と関連付けて、調乳や離乳食、幼児食等の調理実習を数多く取り入れています。その中で今回、5歳児に向けた保育所給食の献立を学生自身が考え、自分たちで食材購入、調理を行うという演習を実施しました。保育者を目指す学生にとって、食に関わる知識や技術を体得する機会が少なくなり、自立した生活の基礎となる「食生活の自立」が難しい状況にあります。「食」をより身近なものとして捉え、「食べることの大切さ」を幼児たちに伝えるため、そして自身の食生活を見直す機会となる重要な実習です。今回は学生の立てた献立のいくつかを紹介します。季節感、いろどり、栄養バランス、食材原価などを考えて立てた力作です。学生たちはこの調理実習後、「給食を作る栄養士さんや調理員さんも子どもたちのことを思って様々な工夫をされているということを実感した」、「自分たちでメニューを考え、買い物もして一から作るという作業をして,大変だと感じるともに、母は毎日これをしているのかと思うととてもすごいことだと思う」などの感想を述べていました。
文化遺産学シンポジウムが開催されました【文学部】
2018年12月22日に2018年度文化遺産学シンポジウム「高松塚古墳壁画保存の過去と現在そして未来」を、龍谷大学大宮学舎東黌101教室において開催しました。
当日は、天候にも恵まれ、200名近くの学生や歴史愛好家らが来場されました。
開会に当たり、入澤崇龍谷大学学長の挨拶からはじまり、次のプログラムで開催されました。
基調講演1 「高松塚古墳壁画の発見:その瞬間と文化遺産としての意味」
関西大学大学院非常勤講師、奈良県立橿原考古学研究所共同研究員 森岡秀人 氏
基調講演2 「高松塚古墳壁画をまもり・伝える:保存修理現場の今」
東京文化財研究所 保存科学研究センター 修復材料研究室長 早川典子 氏
基調講演3 「高松塚古墳壁画のこれから:修理と保存・活用の未来を考える」
奈良県地域振興部 文化遺産活用課長 建石 徹 氏
総合討論
〔登壇者〕森岡秀人 氏、早川典子 氏、建石 徹 氏
〔コーディネーター〕龍谷大学文学部歴史学科文化遺産学教授 北野信彦 氏
高松塚古墳を切り口に遺跡の保存や活用について話し合われたシンポジウムで、盛大なシンポジウムとなりました。
なお、2018年12月29日京都新聞(朝刊)に本シンポジウムについて、掲載がなされました。
<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->
id: category_list
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->
id: category_entry_summary
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
カテゴリーエントリーサマリーを表示しています| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
-
春休みに子どもたちと一緒に遊ぶボランティア活動に参加しませんか? この企画は、藤森にある児童館「ふかくさ輝っず児童館」の子どもたちを、深草キャンパスに招待し、一緒に遊ぶというイベントです! 児童館に通う子どもが、春休みに、大学で遊ぶという非日常的な体験を通して、最高の思い出を作ってもらいたい!という想いから、楽しい遊びを企画しています。 深草キャンパスで行うこと、学生スタッフも参加する企画なので、参加しやすいボランティアとなっております! ★学生スタッフからのメッセージ 私た...
-
魅力発信!インタビュームービー公開第7弾!【最終回】~Ryu-SEI GAP Local Activities 塚本美奈さん~
新型コロナウイルス禍により、今年度は高校生のみなさんへ直接お会いして政策学部のご紹介をする機会がありません。 パンフレットに記載の内容だけでは、オンラインオープンキャンパスだけでは、政策学部の魅力を伝えるには足りない・・・! ということで、より政策学部のおもしろさを知ってもらうために、政策学部学生広報団体イベントスタッフの学生が、魅力発信動画を作成しました。 毎週火曜日にインタビュー動画を公開してきましたが、このシリーズも今回が最終回! 本日公開の動画は、政策学部3回生でRyu-SEI GAP Local Activiti...
-
龍谷大学矯正・保護総合センターでは、第74回公開研究会を下記のとおり開催します。 つきましては、興味・関心のある方は奮ってご参加ください。多くの方の参加を心よりお待ちしております。 記 日 時:2018年2月8日(木) 18時30分~ (2時間程度) 場 所:龍谷大学深草学舎至心館1階フリースペース (https://www.ryukoku.ac.jp/fukakusa.html) 報告者:荻野 太司 氏(東海学院大学人間関係学部心理学科・講師 / 龍谷大学矯正・保護総合センター嘱託研究員) 報告題目:「外国人保護観察対象者と入管法について」 【公開研究会事務局...
-
本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。 2022.3.1確認者数 学 生 2名 教職員 2名 ※ 学内における濃厚接触者はいないことが確認されています。 ※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。 ※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。 ※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。
-
【一部日程変更】2021年度社会起業家育成プログラム募集開始(8/9募集〆)
※一部日程について変更が生じましたのでご確認ください。 “誰一人取り残さない”持続可能な社会に向けて、社会問題を身近なところから考え、ビジネスの手法での解決を目指した「社会起業家育成プログラム」を2021年度も開講します。 様々な専門家から直接学べる実践型の正課外のプログラムで、2020年度は72名の学生が参加しました。 本プログラムは、社会に主体的に関わり行動していくためのアントレプレナーシップ(Entrepreneurship、起業家精神)を身に付ける第一歩です。 アントレプレナーシップは、起業する学生にだけ必要なもので...
-
法学部長に 丹羽 徹 教授を選出 <任期>2022年4月から2年間
本多 滝夫 法学部長の任期満了(2022年3月31日)にともなう選挙会を、11月10日(水)に実施した結果、次期法学部長に丹羽 徹(にわ とおる)教授を選出しましたのでお知らせいたします。 なお、丹羽教授の略歴は、下記のとおりです。 記 【龍谷大学法学部長】 任 期: 2022年4月1日から2024年3月31日まで 氏 名: 丹羽 徹(にわ とおる)教授 【専門分野】 公法学 【最終学歴】 1991年3月 名古屋大学大学院 法学研究科博士課程(後期) 単位取得満期退学 【学 位】 法学修士 【職 歴】 1991年...
-
【龍谷大学ATA-net研究センター/犯罪学研究センター共催・ティーチイン】 シリーズ第3回「ドイツの薬物政策〜使用と所持の法規制をめぐって〜」
龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、下記のウェビナーを、来る4月13日(火)に共催します。 【>>お申込みページ】 シリーズ第3回 「ドイツの薬物政策〜使用と所持の法規制をめぐって〜」 日時:2021年4月13日(火)18:00-20:00 形式:Zoom/定員:200名 報告者:金 尚均(キム サンギュン)(本学法学部教授) プログラム ※一部変更となる場合があります - 開会の挨拶 石塚 伸一(本学法学部教授) 5分 - 報告者 金 尚均(本学法学部教授) 55分 - 質疑応答・ディスカッション 55分 -...
-
公開研究会・シリーズ「戦争と犯罪」第1回【犯罪学研究センター共催】
龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、世界で後を絶たない戦争犯罪について広く一般に周知するため、2022年5月16日(月)から公開研究会・シリーズ「戦争と犯罪」をオンラインで共催します。同企画は、元共同通信の記者で、国家による犯罪を告発してきたジャーナリスト・舟越美夏氏(犯罪学研究センター嘱託研究員)によるものです。 【>>お申込みフォーム】 ※第1回研究会 申込期限:5/16(月)17:00 公開研究会・シリーズ「戦争と犯罪」 第1回 〜国際社会は”戦争犯罪”を処罰できるのか?〜 【第1回公開研究会 実施...
-
特別講演会『リスク、刑事司法と西洋的法価値の浸蝕』【犯罪学研究センター】
・事前申込不要 ・参加費無料 ・逐次通訳あり 【講演テーマ】 「“Risk, Criminal Justice and the Erosion of Western Legal Values ”」 講師:ジョン・プラット教授(Victoria University) モデレーター:浜井浩一(龍谷大学犯罪学研究センター国際部門長) 【講演の概要】 西洋的な刑事手続は、強大な国家権力から(刑罰の対象なっている)個人を守ることに力点を置いて発展してきた。 しかし、最近の刑事司法(特に英米圏)は、それとは異なる動きを見せている。以前のような国家権力から個人を守るという法的価値は徐々に侵食され、...
-
ご命日法要:「他利と利他~「自」とは誰か、「他」とは誰か~」
ご命日法要 「他利と利他 ~「自」とは誰か、「他」とは誰か~」 講師:経営学部教授(仏教学) 長谷川 岳史 先生 どなた様も、ご自由にご参加ください。
-
2022年度 第3回 REC BIZ-NET研究会【ハイブリッド開催(Web+対面)】3つのシーズから学ぶ「新しい有機機能材料とその可能性」を開催
龍谷大学 「革新的材料・プロセス研究センター」では、その一つのミッションとして、環境・自然に配慮した持続的な社会の発展に寄与する材料科学研究を推進することで(知の創造)、学術的な知見や事業化につながる研究シーズを創出し、社会に貢献すること(知の活用)を目的に研究活動を行っています。今回のBIZ-NET研究会では、新しい有機機能材料について3つのテーマを紹介させていただきます。新しい材料や関連技術にご興味のある方等、価値ある情報源としてぜひとも御聴講いただければ幸いです。 【開催日時】2022年9月28日(水...
-
「社会共生実習」とは、龍谷大学社会学部の全3学科が共同で運営する、地域連携型の実習です。今年度、活動した7プロジェクトが1年間の活動成果を報告いたします。 今年度のキーワードは…「多文化共生・広報活動・農福連携・お寺の役割と可能性・介護ツアー・放課後支援・自治体PR」です。 現代社会の地域が抱える諸問題について、興味のある方は学内外問わずぜひご参加ください。 【詳細】最下部のPDFのチラシもあわせてご覧ください 日程:2025年1月10日(金) 時間:11:00~12:30(受付10:45~) スケジュール: 1.開会 2.学生...
-
テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。
-
■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
-
国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->
id: link_list
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サブカラムで使用してるリンク集のリストを表示します見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
<!-- GET_Template id="link_list" module_id="" -->
id: tagfilter
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: news_list
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: news_list_see_more
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: news_latest_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: news_detail
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: event_list
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: event_list_see_more
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: event_latest_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: event_detail
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: news_chart
作成者KDL沖
作成日2017/05/08
id: event_chart
作成者KDL沖
作成日2017/05/08
id: attention_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
id: news_items
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: tag_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

コメント
フッターで使用されているナビゲーションを表示します見出しはモジュールのカスタムフィールドで設定できます