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 2025年度龍谷大学国文学会研究発表会・総会・学術講演会を、6月28日(土)、大宮学舎清和館3階ホールで開催しました。

 龍谷大学国文学会は、文学部日本語日本文学科に付置された学内学会で、大学院生が中心となり、運営を行っています。

 当日は、大学院生3名の研究発表、総会、龍谷学会との共催による学術講演会、懇親会というスケジュールでした。学術講演会では、放送大学大阪学習センター所長・大阪大学名誉教授の金水敏先生に「役割語研究」についてお話しいただきました。最後の懇親会まで多くの方々にご参加いただき、盛会となりました。

 



 

 また、本学会は、2022年に創設100周年を迎えました。コロナ禍の影響で遅くなってしまいましたが、今年の5月4日(日)、ホテルグランヴィア京都において、百周年記念パーティーも開催いたしました。


 研究発表会やパーティーの当日の様子などについては、以下の龍谷大学国文学会のサイトをご覧ください。

【公式】龍谷大学国文学会 ニュースBLOG


 2025年5月19日、神戸大学産官学連携本部の前田健児教授をお招きし、潘ゼミとして初めての特別講演を開催しました。当日は、ゼミ生一同、緊張と期待の入り混じる中での実施となりました。

 私たち潘ゼミでは4月から『ベーシックプラス 技術経営』(原拓志・宮尾学編、2017年、中央経済社)を輪読しており、「企業や社会の便益を高めるために、技術をどのように管理・活用するか」というテーマについて学んでいます。中でも「知的財産」は難解なトピックだったため、事前に疑問点を整理し、実務家の視点からお話を伺う貴重な機会として、今回の講演に臨みました。



 講演では、前田先生がこれまで携わってこられた豊富な実務経験をもとに、技術と知的財産制度の関係、知財経営の国際的な違い、知財業務の魅力や課題などを非常に丁寧にご説明くださいました。また、私たち学生の質問にも一つひとつ誠実にご対応くださり、教科書では学べない実践的な知見を数多く得ることができました。

 特に印象に残ったのは、海外での特許出願についてのお話です。前田先生は、「特許出願にかかる費用は、開発コストに比べれば微々たるもの。宝くじを買うようなもの」と話され、普段なかなか意識することのない実務的な金銭感覚や戦略的な思考に触れることができました。
 
 また、講演の中では「知ることの大切さ」「説得力ある話の組み立て方」「社会人として求められる力」など、これからの学生生活や将来のキャリアにも通じる学びがたくさんありました。とりわけ、「学問で一番大事なのは、『不思議だな』『わからないな』と思って、興味を育てること」という先生の言葉が心に残っています。


 以下に、参加したゼミ生の感想を一部ご紹介します。
1.    輪読だけでは理解できなかった部分を講義で理解につなげられた。これまでは表層の競争力を考えていたが、それを支える技術や知財も重要だと感じた。今後はその点も意識して学びたい。
2.    書籍での自分の理解と微妙にずれている部分が多く、とても勉強になった。例が多く分かりやすかった。
3.    自社製品の模倣を防ぐ特許権は重要だが、消費者にとっては4Pが良くなければ購買意欲は高まらない。特許権はあくまで購買意欲を持続させるもので、適切な活用が重要だと理解した。
4.    特許権は「買いたい気持ちを持続させるもの」だというお話がとても印象に残った。
5.    企業の「競争力に対する考え方」を知ることで、自分が目指す経営の方向性がより明確になると感じた。
6.    商品発売前でないと特許が取れないことを初めて知り、印象に残った。質問コーナーでの「人の話をよく聞き、説得する力が必要」という話は非常に重要だと感じた。
7.    知識を増やすことの大切さを改めて認識した。知らないことがあると見落としやすいが、知っている範囲が広いほど可能性が広がると分かった。
8.    人の話をよく聞き、相手を説得する力を身につけるべきだと感じた。主張に理由を付けて説得力のある発言を心がけたい。
9.    やりたいことがあれば、立場の上の人に伝えるなど行動すべきだと伺い、自分の目標に向かって積極的に動ける学生になりたい。

 今回の特別講演を通じて、知的財産の知識だけでなく、学問の面白さや、社会で求められる力についても学ぶことができました。前田先生、このたびは貴重なお話をありがとうございました。
(文責:経営学部2年生 本瀬実都 藤嶋結愛 藤野友朗 中島涼葉)


2025年7月7日(月)から7月19日(土)まで、龍谷大学の海外協定校の学生を対象に、短期留学プログラム「R-STEP(Ryukoku Short-Term Experience Program)」を開催しています。1日の休息を挟んだ7月14日(月)プログラム7日目には学生バディ共にアニメや映画の世界を体感できるUSJを訪れ、エンターテイメントの魅力に触れました。
以下、R-STEP参加学生のレポートを紹介します。


(原文)

Today me and my fellow classmates traveled all the way to the city of Osaka. The journey was quiet tiring since we had to get up very early to catch our bus. Also, there was a lot of traffic on the way so eventually everyone drifted off to sleep.

Once we arrived in Osaka, we couldn’t believe our eyes. Even just looking from the bus, the city looked like something straight out of a movie. So modern and so many skyscrapers. I’ve never seen anything like it. We got out of the bus and I saw a beautiful manhole cover! Very cool.


The USJ was an utter chaos to say the least. At least for me. Even so, I really enjoyed it. It was overwhelming in the best way — there was simply too much to do, too much to see and too much so shop. Me and my friend did way too much shopping on this day. We started with cute headbands, then we moved on to plush toys, keychains and clothing. We simply couldn’t resist. During the whole trip, the place was overcrowded. There were too many people lacking social awareness so we were a bit frustrated at some point.


We were most fascinated by the Harry Potter World as we are big fans. Especially the Hogwarts building, it looked so real. There was a beautiful performance by actors playing Viktor Krum and the french ladies from the HP series which we enjoyed. My friend was really excited to see the Nintendo World but it was chaotic. People pushing us, stomping on our feet, yelling… So, we wanted to go for one of the rides there but the waiting time was 120 minutes so we gave up. What a shame.



For lunch, it started raining and we got separated. I went to a japanese restaurant to get tonkatsu and my friend went to get a burrito someplace else. The waiter offered to take a picture of me with the food for whatever reason. めっちゃおいしかったです。
Then it was just strolling around the shops once again, waiting for the clock to hit 6.30PM.


(和訳)

今日私たちはクラスメイトと共に大阪へと旅をしました。早朝からバスに乗る必要があったため、移動は疲れるものでした。また、渋滞もひどく最終的にはみんな寝てしまいました。

大阪に着くと、信じられない光景が目の前に広がっていました。バスからの眺めだけでも映画の世界から飛び出してきたかのように近代的で、高層ビルが立ち並び、今まで見たことのない光景でした。バスから降りるととってもかわいいマンホールがありました。とてもクールでした。

USJは正直に言って混乱でした。少なくとも私にとっては。でも、それすらも楽しかったです。良い意味で圧倒されるほどやりたいこと、みたいもの、買いたいものがありました。私と友人はこの日についつい買い物をしすぎてしまいました。かわいい、小さなカチューシャからぬいぐるみ、キーチェーン、服まで、どれも我慢できませんでした。

どこにいても混雑していて、周囲の人のマナーの悪さに少し苛立つ場面もありました。リアルなホグワーツ城を見たときには、ハリーポッターの大ファンの私たちは心を奪われました。ヴィクトール・クラムやフランスの女子生徒たちによるパフォーマンスも素晴らしく、楽しめました。

友人は任天堂ワールドに行きたがっていましたが、そこは大混雑でした。人々は私たちを押しのけ、足を踏み、叫んだりと…。乗り物に乗ろうとしましたが120分待ちだったので諦めました。残念です。

昼食ごろには雨が降り始め、私たちは別行動をしました。私は、とんかつを食べに日本食レストランへ行き、友人はブリトーを食べに行きました。なぜか店員さんが食べ物と一緒に写真を撮ってくれました。めっちゃおいしかったです。

その後はショップをぶらぶらしながら、6時半になるのを待ちました。

(原文)

We went to Universal Studios Japan in Osaka and arrived at around 10am. We all split up and went either in small groups together or by ourselves when we went around the park. I went with Lucy and Chen the whole day and we walked around the different sections of the park, ate food at different areas, went on some rides, and saw a couple shows. At 1pm, it started raining and continued to rain really hard for the rest of the day, so that was a little unfortunate. But we powered through the rain and continued to walk around the park. The coolest section for me was probably the Super Nintendo World area; it looked extremely accurate to the video games. By the end of the day, however, everyone was really tired and ready to go back to our rooms.




(和訳)

私たちは大阪にあるユニバーサルスタジオジャパンに行きました。10時ごろに到着し、それぞれ小さなグループか個人で園内を行動しました。私は2人の友人と行動し、一日中歩き回り、いろんなものを食べ、乗り物に乗り、いくつかのショーを見るなどパーク内のあらゆるところに行きました。13時ごろには雨が降り始め、その後は一日中振り続けていました。すこし運が悪かったと思います。それでも私たちは雨を力に変えて園内を歩き続けました。私にとって最もかっこよく感じたのはスーパー任天堂ワールドです。ビデオゲームの世界にそっくりそのままでした。最終的に一日もおわりには疲れ切って、部屋へと帰る準備万端でした。


植村渉准教授が、2025年6月14日にロボカップ日本委員会会長に就任しました。ロボカップ日本委員会は自律移動ロボットの大会であるロボカップの日本国内における広報および研究促進を目的とした委員会です。

ロボカップ日本委員会・・・自律移動ロボットの大会であるロボカップの日本国内における広報および研究促進を目的とした委員会です。

ロボカップ日本委員会について


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