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 2025年6月23日、潘ゼミでは、マツダ株式会社の購買部長の大原秀隆様*をお招きし、ご講演をいただきました。今回の講演には、潘ゼミ所属の2回生・3回生をはじめ、一部の1回生や国際基督教大学からの参加者も交え、企業の実情や現場の声に直接触れる大変貴重な機会となりました。


 潘ゼミでは現在、『ベーシックプラス 技術経営』(原拓志・宮尾学編、2017年、中央経済社)を輪読しており、「企業や社会の便益を高めるために、技術をどのように管理・活用するか」というテーマについて学んでいます。しかし、電気自動車などの先端技術の話になると、教科書だけでは現場の実態がつかみにくく、「実際の企業ではどうしているのか?」という疑問を多くの学生が抱いていました。

 そうした中で行われた今回の講演は、まさにそうした疑問を解消する絶好の機会となりました。私たちは事前にマツダについて調べ、チームで質問を出し合いながら、教科書の内容と現実とをつなぐことを目指して臨みました。

 講演の前半では、大原様が自動車業界の現状やマツダのEV(電気自動車)戦略、グローバル展開、生産方式などについて、私たちの質問に一つひとつ丁寧に答えてくださいました。理論だけでは見えてこなかった「企業が現実をどう捉え、どのように技術を活かしているか」が明快に語られ、学びが一気に立体化した感覚がありました。

 また、大原様ご自身のキャリアについても率直にお話しいただき、「入社して良かった点」だけでなく、「実際に苦労したこと」や「働く上での葛藤」についても包み隠さず語ってくださいました。大企業に対する漠然としたイメージが、現実的で具体的な姿に変わり、今後の進路を考えるうえで多くの示唆を得ることができました。

 講演を通じて特に印象に残ったのは、マツダが掲げる「意志あるフォロワー戦略」についてのお話です。これは、バッテリーEVの市場において先頭に立つのではなく、世界各国の需要や政策の違いを見極めながら、着実に対応していくという戦略です。急激なEV化はむしろリスクがあるという考え方は、これまでの「EV化=急ぐべき」という印象とは異なり、企業ごとの判断基準や戦略の多様性について深く考えさせられました。


 講演後の学生の感想からは、多くの学びと気づきがあったことがうかがえました。
 ・トヨタや日産とは異なる、「意志あるフォロワー戦略」などを通じて、自動車産業全体を見渡し、一歩引いて調和を図りながら成長していく姿勢が印象的でした。
 ・過去の挫折を経て、自動車づくりの本質に立ち返り、独自の価値観やこだわりを持って経営を再建したことが今のマツダらしさに繋がっていると感じました。
 ・今後のグローバル時代において、文化の違いを理解し、相手を尊重する姿勢が重要だと気付きました。
 ・今回の講演を通して、大企業のメリットだけでなく、昇進のペースが遅くなり、気づかぬうちに会社にぶら下がってしまうというデメリットもある、という話はとても考えさせられました。
 ・今回の大原様の講演から、どんな職場であっても働く上でチームワークは欠かせないと学びました。お互いに信頼し合い、仲間意識を持って協力することで、大きなプロジェクトや日々の業務もやり遂げることができるのだと実感しました。  
 ・教科書だけでは得られない「現場の声」に触れたことで、これまで難しく感じていた技術経営の学びも腑に落ち、自分たちの学びの意味がより明確になったように感じています。

 大原様のご講演を通して、企業の実情、戦略、そしてキャリア形成について多くの学びを得ることができました。今回の貴重な経験を今後の学習や進路選択にしっかりと活かしていきたいと思います。改めまして、大原様に心より御礼申し上げます。

*所属および役職は、講演時点での情報となっております。
(文責 経営学部2年生 上西亜依・田中丈士・藤野真帆・古澤望愛)


 経営学部のサマーセッション科目の一つに「ものづくりの現場」があります。前期中に事前学習を行い、夏期休暇期中に実際に企業を訪問し現場で(現場から)学ぶというかたちで運営されています。
 今年度も8月下旬に2社を訪問する予定で準備を進めています。その一環で、京都企業についての学びを深めるために、タキイ種苗の長谷川智浩さん(総務部人事課)をお招きして「わが社の経営と京都」のテーマのもと講演していただきました。昨年8月、本科目で同社の研究農場(滋賀県湖南市)を訪問させていただいています。


 長谷川さんは、同社の概要の紹介に続いて、種苗業界(歴史、業界の構造など)、同社のビジネスモデルについてお話しされました。種(タネ)を対象にしてどのようにビジネスを展開しているか、という話題は学生たちにとって興味深い内容でした。
 後半では、農業の位置づけと役割、そして、これからの農業について話されました。そのうえで、同社が農業の最上流の「なくてはならない会社」として取り組んでいる生産の課題、流通の課題、消費の課題に対する解決策を具体的に紹介されました。
 講演の最後には、会社のミッションとして「変えるべきもの」(革新、多様性、グローバル対応)と「守るべきもの」(農業ならではの継続性)について指摘されました。そして、なくてはならない会社として、これからも京都から農業・食の未来にタネをまき続けることを強調されました。



 講演の後には学生たちからの質問も出され、丁寧に答えていただきました。京都には長い歴史を有した有力企業が多く存在します。ご講演と質疑応答を通じて、そのいったんに触れることができたように思います。京都企業とのご縁に改めて感謝いたします。
                                 (文責 細川孝)


 2025年6月28日(土)~29日(日)に京都府福知山市中六人部(なかむとべ)地域において、福知山プロジェクト(指導教員 谷垣岳人准教授)の学生20名(2回生16名、3回生1名、4回生3名)と教員、サポートスタッフ合計22名が今年度第2回のフィールドワークを実施しました。
 政策学部PBL科目の「政策実践・探究演習」福知山プロジェクトは3年目を迎え、プロジェクトのテーマは「里山の未利用自然資源の利活用」です。中六人部地域での認知度も年々向上し、小さな成果も出始めた段階です。具体的な活動として、①生き物調査(地域の自然資源を発掘)、②マツタケ山整備、③フットパス策定(地域内外の交流)、④SNSで地域・活動の発信、を行っています。活動計画は、それぞれに該当する①いきものがかり②ててまる③フットパス④広報の4つの担当班が担い、現地活動は全員でおこなうことで相互の連携を大切にしています。

■田野川での生き物調査
 合宿初日、地域に到着してすぐに、全員で田野川での水生生物調査を実施しました。谷垣先生から調査方法の説明を受け、それぞれタモ網で川の中をガザガザと探しながら上流に向かいます。暑い日でしたが、川の中は気持ちよく、アカハライモリ、コオニヤンマの幼虫、ヘビトンボの幼虫、スジエビ、カワムツ(魚)、サワガニ、カワニナ(巻貝)などが見つかりました。猛暑の中、学生たちの他、福知山市まちづくり推進課の担当者にも参加いただきました。


調査の様子


見つけた生き物を観察


スジエビ


サワガニ(左)、カワムツ(右)

 午後から入村式までの3時間ほど、2つに分かれて活動しました。

■ホタルの生息環境について
 いきものがかりは田野川でホタルの生息にかかせないカワニナについてさらに詳細な調査を行いました。結果は1平方メートルに141匹というもので、ホタルの生息環境として十分良いことがわかりました。この結果を地域の方にも共有し、夜は地域の方と一緒にホタルが見られる場所を探し、ゲンジボタル、ヘイケボタルを確認しました。学生たちにとってホタルを見ることは非日常体験となったようです。


カワニナ(ホタルの幼虫の餌)

■フットパスルートの試行
 前回の合宿でのフットパス試行は雨のため思ったようにできなかったこともあり、今回はフットパス班をはじめ、ててまる班、広報班のメンバーが、笹場周辺でフットパスの候補ルートを散策しました。ミライトの北山会長の案内で、中六人部ふれあいセンターから竹田川を渡り、文吉岩跡から三面大黒天(庵戸山)へ、田んぼに沿って笹場へ向かいます。開始前に北山会長が、文吉岩の伝承を地域の方が製作された紙芝居を使って教えてくださいました。また、庵戸山は中六人部の人々にとって心のよりどころで、中六人部小学校が廃校になる際に、子どもたちとともに地域の皆さんも登山されたというエピソードを語ってくださいました。仙石家の墓所、官福寺などの立ち寄りスポット、棚田だった場所が耕作放棄地あるいはソーラーパネルになった場所など、約2時間のフットパス試行になりました。途中、声をかけていただいた地域の方としばらく談笑することができ、こうした交流が生まれるのがまさにフットパスなのです。

■教育民泊に向けた入村式、交流会
 今回の目玉の1つに教育民泊が挙げられます。森の京都DMOのコーディネートで、中六人部の8家庭に学生たちが宿泊する取組です。年に1回のペースで昨年度から開始しました。学生たちは家族の一員として地域の方とゆっくりお話ができることを楽しみにしています。中六人部ふれあいセンターで入村式(挨拶と注意事項)、班ごとに今後の活動に関する意見交換、夕食交流会をおこない、終了後に各受入れ家庭に分かれて宿泊しました。夜には、ホタル、星空、シカなど地域の夜の風景を堪能することができました。


笹場をあるく(フットパス)


受入れ家庭と班の交流会


受入れ家庭の皆さんと学生

■マツタケ山整備作業
 2日目は、朝から大内山田集落の財産区(共有地)で、マツタケ山整備作業を実施しました。この場所は昨年度に学生とともに整備した場所のさらに上の山です。事前に森林組合に委託してアカマツを残し不要な木を切ってもらったとのこと、まず伐採で出た不要な枝を撤去することから着手し、その後、全員で熊手を使い落ち葉を除去する地掻き作業をしました。落ち葉の中に腐生菌がいてマツタケの発生を邪魔するといったマツタケ発生のメカニズムと作業の必要性について講義で学修済みのため、学生たちは何をすればよいか理解したうえで熱心に作業を進めることができました。
 この日も猛暑でしたが、地域からもたくさんの方が作業に参加くださり、時々休憩を取りながら約2時間、楽しんで作業を進めることができました。次回は10月に作業を予定しています。


マツタケ山整備


大内地区の代表から参加者へ挨拶


猛暑の中、お疲れさまでした!

 2日間の活動を終え、610BASE(旧中六人部小学校跡地)でスパイスカレーとスイーツで疲れを癒しました。こうして第2合宿を無事に終えることができたことを報告します。
 前期の活動は、7月10日の中間報告会をもって終了します。後期は10月、11月と2回の合宿を計画しており、特に11月の中六人部にぎわい祭りへの参加を楽しみに準備を進めます。地域の皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。

(文責:榎並ゆかり)


2025年7月10日(木)、龍谷大学に留学中の学生6名(イタリア、インド、ウクライナ、ガボン、台湾、ドイツ)が、神戸龍谷中学校高等学校の国際理解教育の授業の一環として実施された国際交流イベントに参加しました。

イベントでは、まず「母国語じゃんけん」を行い、その後、中高生から寄せられた以下のような質問に答えました。

「どうして日本で勉強しようと思ったの?」
「出身国では何が流行っているの?」
「留学に来るためにどんな準備をしたの?」

留学生たちは、中高生にわかりやすい英語で一生懸命質問に答えたり、自国の文化や言語を紹介したりしていました。日本に留学している学生から、「日本の魅力」や「留学準備」について直接話を聞いた中高生たちからは、「留学に行くのにすごく参考になった」との感想があり、今回のイベントは、留学への背中を押す貴重な機会となったようです。

<参加留学生参加国、地域>
イタリア、インド、ウクライナ、ガボン、台湾、ドイツ

<参加留学生の声>
・日本の中高生が自国をどのように見ているのかを知ることができて、興味深かったです。
・日本の中高生はシャイだと思っていましたが、会話が始まるとみんな積極的で、とても興味を持ってくれました。会話をとおして、彼らとのつながりを感じることができました。
・日本の高校に行けたことが嬉しかったです。みんな優しく、明るく、活発でした。
・話すことができてとても楽しかったです。もっと長く交流していたかったです。
・中高生との交流は楽しかったです。一緒にアクティビティをしたり会話をすることは新鮮で有意義な時間を過ごすことができました。

※龍谷総合学園








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作成日2016/04/26

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