<!-- GET_Template id="footer_nav" module_id="" -->
id: entry_list
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
- 2026年12月19日(土)「2026年度全国校友大会in四国」開催決定!「うどん・踊り・うまいもん!四国で龍大大集合」~ALL龍大が集結する全国校友大会 in 四国~【6月1日 参加費発表!】
- 2026年度 【後期】文学部開講科目 時間割表
- シンポジウム「法然・法然門流研究の課題と提言」【世界仏教文化研究センター】
- ユネスコ無形文化遺産「大津祭」を支える若者たち-龍谷大学生20人が厄除け粽(ちまき)づくりを支援-
- 2026年9月の法要・行事のご案内
- 公開講演会(予定)
- 2026(令和8)年8月27日からの大雨に伴う災害で被災した学生への各種奨学金等のお知らせ
- 龍谷大学硬式野球部に対する指導(活動停止)について
- 世界的な敦煌出土資料のさらなる研究発展へ
- 【Academic Doors】銀行の財務諸表はブラックボックスか? 箱を開け、会計数値の裏にある人の動きを解明したい。【深谷優介・経営学部講師】
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->
id: headline_default
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
デフォルトのヘッドラインを表示しますindexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->
id: summary_default
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: summary_imageMain
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サマリーを表示しますサマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|---|
| message | リード文を指定します |
-
配信 https://www.youtube.com/live/ggh9BCU-6nc
-
-
-
-
-
<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->
id: summary_custom
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
物件情報用カスタムフィールド画像を表示するためのサマリーですパラメーターがありません。
<!-- GET_Template id="summary_custom" -->
id: entry_list_pickup
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: body_default
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
エントリー本文を表示しますユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
学生レポート「Hello,瀋陽」中日青少年サマーキャンプ_孫悟空GO!【R-Globe】
瀋陽に着いて二日目の2025年8月27日は朝早くから夜遅くまで様々な体験をし、多くのものを得ました。一日目は瀋陽に着いて間もなく心が落ち着かない状態でしたが、二日目は多少落ち着いてきておりプログラムだけでなく、瀋陽の町並みや生活、人やその考え方にも目を向けられるようになりました。身支度を済ませた後、瀋陽師範大学へ移動し開会式を行いました。龍谷大学からは二人の代表者が発表役を務めてくださいました。その後中国語授業を受け昼食を食べました。
この4日間プログラムで特に強い記憶に残ったのは午後の体験です。私は以前大学で京劇の授業を受け興味があったので、目の前で生の役者の声を聞くことができて、その迫力に圧巻されました。そこでは実際の京劇の着物を着ることができ、龍谷大生の一人は勢い余って孫悟空役者メイクをしてもらっていました。またその際、話しかけた中国人学生が偶然にも京劇役者の練習生で、役者の歩き方をはじめ様々な疑問点について教えて下さりとても貴重な経験をしたと感じました。
最後には中国人学生を交えた運動会が行われました。正直私は運動系は苦手であったので不安でしたが、日中双方の学生らは優しく、私は人生で初めて皆でスポーツをする楽しみを感じることができました。夜の自由時間では屋台で現地の食に触れました。そこでは以前から勉強に励んでいた英語が意外にも役に立ち、語学力という面での自信がつき、勉強を継続するやる気にもなりました。
記事作者:文学部3年生 池田 和平
学生レポート「中日友好大学生訪中団」Free Timeでの出来事!お茶ありがとう、素敵な1週間ありがとう【R-Globe】
2025年8月30日(土)は訪中最終日です。他大学で別の地域を訪問していた団体は朝4時に集まり帰路に着く組もある中、私達は夕方の便という事で、午前中(11時半ホテル集合)は自由時間を設けてもらった。総領事館主催のプログラムにも関わらず自由時間を設けてもらったのはとても嬉しく有意義な時間を過ごせました。ここまでたくさん事前学習をしたり、自分でも中国の事についてたくさん調べたり、実際に現地で様々なことを学び肌で感じてきたからこそこの自由時間は訪中の締めくくりとして自分たちの成長のためにどのように使うかをメンバーの人たちと夜遅くまで話し合っていました。そんな中私たちが訪れたのは白雲館と天安門周辺です。
まず朝6時に起き外でケンタッキーを食べました。こちらなんと1人たったの320円で、とてもお手頃価格で満足のいく内容でした。
そして腹も膨れ道を進むと公園のような場所で北京に住む年配層の日常を少し見ることができました。歩くこと10分すると、道教の総本山のような場所である白雲観に訪れました。8時開門で少し前につき列に並んでました。そこで英語、フランス語、日本語を話せる中国人と少し会話しました。そして門が開き中に入って、そこでは沢山の中国人がお香のようなものを使いお祈りをしていました。そこでそのお香はどこで買えるのか迷っていると先ほど話した語学堪能な中国人がお香をプレゼントしていただき、私たちも道教にリスペクトを込めお祈りをしました。
中国人の信仰心や宗教に対する姿勢を間近で感じ、体験できた時間でした。
そして我々は天安門周辺へと向かいました。アリペイを使い自転車で約20分漕ぐ予定だったが、僕だけ何故か自転車をレンタル出来ずに走る羽目に。。元陸上部ではあったが、自転車のペースに合わせて約30分ほど走り身体は限界に。。(今も筋肉痛が残っています。。)そんな事もをあり、天安門付近に到着したが時間に余裕がなく15分ほど近辺を歩く事しかできなかったです。9月3日に天安門では戦争にまつわる大規模なパレードがあり、近づく事は出来なかったが周辺を歩くだけでも街の活気を感じることができました。天安門付近では警備や軍の人がたくさん配置されており、規制が厳しかったです。帰りはタクシーを使い無事ホテルに到着しました。ホテルの一階にあるお土産屋さんを営んでいる家族がなぜか僕気に入ってもらい、今日で帰るんだと伝えたところお茶を何杯もご馳走になりました。飲んでも飲んでも何度も注いでくれるご家族に少し困惑しましたが、そういえば中国は少し残す事でお腹いっぱい、ありがとうの意味がある事を思い出しました。とても素敵な家族と出会う事ができ最後の最後により一層中国のことが大好きになりました。
ホテルを出て、無事に空港に到着し日本に帰ってきました。最後のお別れの時は皆んな疲れもありながら、この一週間を共にしてきた仲間との別れでもあり寂しさを抱えながら家に帰りました。
今回、このプログラムを知り、参加する事ができ、このような経験を得ることが出来て私は本当に幸せです。かけがえのない時間を過ごすことが出来ました。このプログラムに携わり協力してくださった全ての人へ感謝の心でいっぱいです。
この経験を活かし、龍谷大学国内で中国人留学生とより向き合い、龍谷大学での留学経験をより一層濃い時間にし、より良い思い出を作って貰うために動きたいなと思いました。それが現在僕が考える恩返しです。
素敵な1週間をありがとうございました。
記事作者:国際学部2年生 松浦 英司
サマーセッション科目「ものづくりの現場」で、イシダ滋賀事業所を訪問しました【経営学部】
「ものづくりの現場」は、経営学部のサマーセッション科目(夏期集中講義科目)の一つです。今年度は、前期中に行う隔週の事前学習を踏まえて、夏期休暇中に現場実習(3日間)を行います。その初日(8月27日)に、昨年度に続いて株式会社イシダの滋賀事業所(滋賀県栗東市)を訪ねました。
イシダ(本社は、京都市左京区)は1893年に創業した長い歴史を有する京都企業です。今日では、連結売上高1,774億、グループ従業員数4,400人を超えるグローバル企業として事業を展開しています(数字は2025年のもの)。龍谷大学経営学部は、同社から京都企業研究(京都企業を学ぶ・京都企業から学ぶ)の一環として20年近くにわたって教育や研究でお力添えを得ています。今年度も貴重な学びの機会を提供いただきました。
訪問の当日は、午前中にレクチャーで会社概要についてお話しいただいた後に、工場の様子を見学させていただきました。午後からは龍谷大学の卒業生お二人(入社3年目の社会学部の卒業生と、入社1年目の文学部の卒業生)との懇談の機会を設けていただき、参加した学生たちとの質疑応答が行われました。
懇談では、イシダにおける営業職の仕事の特徴や研修制度、経営理念を浸透させる職場づくり(仕組み)などについてが話題になり、予定していた1時間があっという間に過ぎていきました。学生たちからは次々に質問が出され、丁寧にお答えいただきました。
写真は、懇談の様子。
初めて工場を訪問させていただく学生もいて、受講生は期待感をもって訪問しました。充実した現場での学びから、これからのキャリア形成にも多くの示唆を得た模様です。ご対応いただきました、川中太一・人事部長、木下小太朗・人事部係長をはじめとするイシダの皆さまに改めて御礼申し上げます。(文責 細川孝)
竹谷多賀子ゼミ生が「大阪•関西万博」にボランティア参加【経営学部】
経済産業省近畿経済産業局主催の「守・破・離KANSAI学生ビジネスアイデアコンテスト」最終審査会が、2025年8月17日に大阪・関西万博(フェスティバルステーション)で開催されました。
竹谷多賀子ゼミの2年生・3年生29名が運営ボランティアとして参加し、会場設営や準備、審査員対応、審査集計、出展ブースでの応対、来場者誘導など、多岐にわたる業務を担当しました。
会場では、学生たちが手際よく設営を行い、出展者や来場者の案内を行う姿が見られました。ゼミ生の一人は「普段の授業では学べない、イベント運営の流れやチームで動く難しさを実感しました」と語りました。 また、審査集計の担当では、迅速かつ正確な作業が求められる中、学生たちは互いに協力して対応。審査結果発表の場面では、学生たちも緊張と期待に包まれながら、運営の一端を担った達成感を味わいました。
今回のボランティア参加は、学生にとって単なる学内活動を超え、地域や産業、イベント運営の現場と直接関わる貴重な学びの機会となりました。
<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->
id: category_list
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->
id: category_entry_summary
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
カテゴリーエントリーサマリーを表示しています| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
-
「政策実践・探究演習」(海外)フィンランドPBL 現地レポート④【政策学部】
政策学部では、フィンランド・ラハティ市にあるLAB応用科学大学で国際CBLプログラムを開講しています。2023年3月18日~28日の現地プログラムについて、参加学生の日々の報告を発信しています。いよいよ研修も大詰めを迎えています。 3月23日(木) 午前中は、フィンランドの食糧事情についての講義を受けた後、明日の発表に備えてグループワークをしました。今回のプログラムでは、4人×8グループで進めています。5グループは、政策学部生1名+大学院生3名、3グループが政策学部生2名+大学院生2名です。院生の方々がとても親切でやさ...
-
広島・崇徳中学校「京都研修」を受け入れ、高大連携サポーターが学習支援【高大連携推進室】
本学の教育連携校である崇徳高等学校(広島県南区)の併設校である崇徳中学校2年生の「京都研修旅行」が11月13日から15日の3日間行われ、13日と15日には大宮学舎で生徒35人が学習活動を行いました。 崇徳中学校の探究型学習である京都研修は2019年度から始まり、新型コロナウイルス感染症の影響で中断していましたが、2022年度から本学での学習活動を再開。今回の京都研修には、龍谷総合学園加盟校出身者の学生で構成する「高大連携サポーター」が参加し、中学生への学習支援を行いました。 初日となる13日には、6人の高大連携サポータ...
-
【教員の活躍】日本学士院会員として選定されました。(哲学科哲学専攻 伊藤 邦武 先生)【文学部】
文学部教員は、学内外で様々な活動を行っています。その活動とはどのようなものなのか、その一端を紹介するために、文学部哲学科哲学専攻 伊藤 邦武 先生が日本学士院会員として選定されましたので報告いたします。 2018年12月12日開催の日本学士院第1124回総会において、龍谷大学文学部教授・龍谷哲学会会員の伊藤邦武先生(哲学)が、日本学士院会員として選定されました。また、近年、龍谷大学文学部哲学科哲学専攻に所属された先生で日本学士院会員として選定された方には、薗田担先生(西洋近世哲学史・宗教哲学)、小林道夫先生...
-
国際文化実践プログラムⅡヨーロッパ文化研修を紹介【国際学部】
国際文化学科必修科目の国際文化実践プログラムにおいては、年度により異なる様々なプログラムが用意されていますが、その中の1つである人気のヨーロッパ文化研修を紹介します。 2016・2017年度はイギリスのロンドンにおいて文化研修を実施しました。 過去のロンドン研修においては、約2週間の研修を通して、英国および世界の歴史と文化を学ぶとともに、世界の芸術文化の多様性とその中にある共通点を直接自らの目を通して知ることで多文化交流の深い理解を促すことを目的に、前半はロイヤル・オペラ・ハウス、グローブ座、カムデン・...
-
FD研修会「レポート課題で考えておくべきこと - 基本確認と生成AIとの兼ね合い - 」開催
学修支援・教育開発センターから、 FD研修会「レポート課題で考えておくべきこと - 基本確認と生成AIとの兼ね合い -」のご案内です。 Chat GPTやGoogleのBardなど、生成AIの普及により、授業においてレポート作成の課題を学生に提示することへの不安や抵抗感が生じているのではないでしょうか。この研修では、このような事態を踏まえて、まずは、レポート作成の課題を提示するときに留意すべきことについて、アカデミックライティングの観点から解説します。そのうえで、参加者の皆さんと一緒に、生成AIへの対応方法について検討を行い...
-
龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。 主催業者:日本ドリコム
-
2020年大阪高生研 9月オンライン例会<一般参加者を募集>【犯罪学研究センター協力】
犯罪学研究センター 法教育・法情報ユニットの嘱託研究員である札埜和男准教授(岡山理科大学・教育学部)が、2020年9月27日(日)に「2020年大阪高生研(高校生活指導研究協議会)9月例会」で発表します。 札埜准教授は、前職の京都教育大学付属高校教諭の時から、模擬裁判を国語の授業として取り上げるという画期的な授業方法を考案し、かつ様々な場所、学校に赴いてそのメソッドを公開、指導を行っています。 近年は、森鷗外の小説『高瀬舟』を教材として模擬裁判を行うという授業実践を行い、8月には初の試みとなる「第1回オンライ...
-
https://youtu.be/MoH4pAsVuFg
-
テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。
-
国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
-
■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->
id: link_list
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サブカラムで使用してるリンク集のリストを表示します見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
<!-- GET_Template id="link_list" module_id="" -->
id: tagfilter
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: news_list
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: news_list_see_more
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: news_latest_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: news_detail
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: event_list
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: event_list_see_more
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: event_latest_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: event_detail
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: news_chart
作成者KDL沖
作成日2017/05/08
id: event_chart
作成者KDL沖
作成日2017/05/08
id: attention_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
id: news_items
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: tag_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

コメント
フッターで使用されているナビゲーションを表示します見出しはモジュールのカスタムフィールドで設定できます