テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します
見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

琵琶湖岸の100地点で生息している魚類を丸ごと検出する調査、今年の参加団体を募集


【本件のポイント】

  • 「びわ湖100地点環境DNA調査」は、龍谷大学が2021年度にスタートした年に 1 度の市⺠参加型の全県一⻫調査で、2024年度より包括連携協定に基づき滋賀県との共催事業として実施
  • 市民参加による環境DNA分析)を用いた観測としては国内最大規模。分析データを琵琶湖の生物多様性の保全に役立て、SDGs の達成に寄与することが目的
  • 「びわ湖の日」)をきっかけに琵琶湖への思いを共有し、環境を守る取り組みの一つとして提案
  • 滋賀県が2024年3月に策定した「生物多様性しが戦略2024」に基づくネイチャーポジティブの実現に向けた行動を推進

 

【本件の概要】
 龍谷大学 生物多様性科学研究センターでは、汲んだ水に含まれるDNAから生息する生き物の情報をとりだす「環境DNA分析」の研究・技術普及を進めています。環境DNA分析を使えば、現場では水を汲むだけで捕獲を伴うこれまでの調査よりも容易に高精度な野生生物の分布調査ができます。
 本学では15年以上にわたりこの技術の開発を進める中で、2021年「びわ湖の日」40周年を契機に、琵琶湖岸の100地点を対象に生息している魚類を丸ごと検出する調査プロジェクトを企画し、これまで多くの団体にご参加いただきました。それから4年で琵琶湖に生息する合計50種(分類群)以上を検出し、外来種・普通種・希少種・絶滅危惧種の詳細な分布状況と経年変化を明らかにしています。
 2025年度も昨年度に続き包括連携協定に基づいて滋賀県との共催事業として8月に一斉調査を行います。実施にあたり、ご協力いただける団体を募集します。琵琶湖の湖岸線をほぼ等間隔に100区画に区切った地点において、参加団体が専用の「採水キット」で湖水を汲み、本学へ送付してもらうことで試料を集めます。調査データは、琵琶湖の生物多様性の保全に寄与する重要なエビデンスとなります。本調査への参加を契機に、身近な水辺にすむ魚を通して琵琶湖を含めた自然環境のことに思いを巡らせることを期待しています。

 

 

1.調査の募集概要
名  称:2025年度びわ湖100地点環境DNA調査
                  『びわ湖の日チャレンジ!みんなで水を汲んでどんな魚がいるか調べよう!』

参加募集:2025年6月17日~7月10日(参加団体が決定しだい終了) 
調査実施:2025年8月2日~8月31日(8月8日~8月16日を除く)
                 ※上記日程のなかで参加団体の希望を勘案して決定(事前に日程調整)
参  加  費:無料(汲んだ水の送料は龍谷大学が負担)
募集対象:環境保全活動を行っているNPOや企業などの団体

                      ※1団体あたり5~10地点程度の採水調査を担当し、詳細は個別に調整。
                    (水を汲むだけの調査ですので、原則として1日で完了する見込み)
申込フォーム:https://qrgo.page.link/YVp1s
                      ※採否のお知らせや具体的な調査の進め方の連絡、調査の日程の相談等は、

                      龍谷大学生物多様性科学研究センターが個別に対応
備  考:今年の調査結果はオンライン報告会等を介して広くお知らせする予定

 

 

2.用語解説
①  環境DNA分析
環境DNA分析とは、生物を直接サンプリングせずに、水や土などの環境媒体に含まれているDNAの情報(生き物が糞や粘液として放出したもの)を基に、そこに生息する種の分布や多様性、量を推定する分析手法です。採取した環境DNAをPCR法で増幅し、DNAなどの遺伝子配列を高速大量に解析できる「次世代シーケンサー」で読み解くことで、コップ1杯分の水から周辺の生物相が分かるようになりました。生物を捕獲することなく「水から」検出できる簡便さから、生物多様性の観測や水産資源の管理に革命をもたらすとされます。


②  びわ湖の日
7月1日「びわ湖の日」は琵琶湖への思いをみんなで共有し、環境を守る取組を行う象徴的な日です。滋賀県では、「びわ湖の日」(7月1日)から「世界湖沼の日」(8月27日)までを琵琶湖と関わる重点期間と位置づけ、環境保全活動のほか、暮らしや食、学びなどの様々な観点からそれぞれ自分に合った「びわ活」(注1)を呼びかけています。

 

(注1)「びわ活」とは、「びわ湖の日」(7月1日)から「世界湖沼の日」(8月27日)までを重点期間とした、琵琶湖を守る、琵琶湖と暮らす、琵琶湖と親しむ、といった琵琶湖と関わるさまざまな取組や活動をいいます。
「びわ活ガイド」https://www.pref.shiga.lg.jp/biwakatsu/ 



問い合わせ先

(本調査に関すること):龍谷大学 研究部(生物多様性科学研究センター)
Tel 077-543-7746  ryukoku.biodiv@gmail.com https://biodiversity.ryukoku.ac.jp/

(琵琶湖の保全再生に関すること):滋賀県琵琶湖環境部琵琶湖保全再生課
Tel 077-528-3463   dk00@pref.shiga.lg.jp https://www.pref.shiga.lg.jp/


 2025年5月10日から6月11日にかけて、関西学生バドミントン選手権大会が開催され、本学バドミントン部の小林優花選手(経営3)が女子シングルス優勝、野村雅人選手(政策1)・片桐梗瑛選手(文1)が男子ダブルス優勝、相澤大智選手(政策3)・藤井史穂選手(経営2)が混合ダブルスで優勝するなど、多数の輝かしい成績を収めました。

【入賞者】※カッコ内は所属学部・学年
男子シングルス 準優勝:丸山拓海(法4)
        ベスト4:中塚悠太(政策1)
女子シングルス 優 勝:小林優花(経営3)
        準優勝:金廣真季(経済3)
男子ダブルス  優 勝:野村雅人(政策1)・片桐梗瑛(文1)
        ベスト4:田中孝志朗(経済4)・山腰悠太(経営3)
女子ダブルス  ベスト8:竹内真那(経営4)・横道紗(経営1)
混合ダブルス  優 勝:相澤大智(政策3)・藤井史穂(経営2)
        ベスト4:田中孝志朗(経済4)・田邉裕美(国際4)

 混合ダブルスは、今年から本大会においても開催されるようになり、相澤・藤井ペアが、初代チャンピオンとなりました。
 今後も、実業団も参加する京都総合バドミントン選手権大会や西日本学生バドミントン選手権大会なども続きます。引き続き、龍谷大学バドミントン部へのご声援をよろしくお願いいたします。


<龍谷大学バドミントン部Instagram>
https://www.instagram.com/ryukoku_bad/
<関西学生バドミントン連盟HP>
https://kansai-gakusei-badminton.com/info/1516/


混合ダブルス優勝 藤井史穂選手(経営2)・相澤大智選手(政策3)


男子ダブルス優勝 野村雅人選手(政策1)・片桐梗瑛選手(文1)


女子シングルス 優勝 小林優花選手(経営3)


 社会学部の「社会共生実習(地域エンパワねっと・大津中央)」(担当教員:脇田健一教授)では、滋賀県大津市の中心市街地にある中央学区の住民の皆さまとのコラボを通じて、地域活性化に取り組みます。課題を地域住民とともに学生自身が見つけ出し、その課題解決に向けて活動します。

 6/13(金)には、雨森鼎さん(大津の町家を考える会 会員)にお越しいただき、大津の歴史から、「大津の町家を考える会」の拠点「まちづくり大津百町館」の成り立ち、本プロジェクトの歴代受講生たちと協同したまちづくり活動、今後の大津中央の展望などをお聞かせいただきました。


雨森鼎(アメモリカナエ)さん

 本プロジェクトは「社会共生実習」の前身にあたる教育プログラム「大津エンバワねっと」の時代からの歴史をもち、2008年に1期生が活動してから実に18年もの歳月が経ちました。前々回オンラインでお話しくださった安孫子さん(その様子は【こちら】)や雨森さんはその当初からお世話になっており、歴代の本プロジェクト受講生との想い出もたくさんあります。

 その中で、6期生が取り組んだ、地域住民とマンションに住む新住民をつなぐことを目的としたまちあるきイベントについて、今年度の受講生たちに紹介してくださいました。このイベントでは、安孫子さんと雨森さんがガイド役として活躍してくだったのですが、受講生らが本プロジェクトを離れてからも、地域住民の皆さまで継続して毎年開催してくださっているそうで、コロナ禍の休催を省いても10年も続いているそうです。

 お話の最後には、「せっかく歴史深い町なのに、そうした背景を生かすまちづくりがなされていないように感じている。また、昔はイベントを開催すると地域住民が参加していたが、今は大津市外から参加している人のほうが多いように感じる。町はそこに住んでいる人のための場所であるべきではないかと考える。便利さだけが追求されるのではなく、多様な住民が町中に出て挨拶を交わし、交流することができる姿が本来の町なのではないか。住んでいる人が楽しめる仕掛けが必要だと感じている。」といったご意見を伺うことができました。





 今年度の受講生が、大津中央のどのような課題に着目して解決に向けてどういったアプローチを考えるのか、受講生たちはまだ紆余曲折していますが、上述のように受講生らの活動が地域活性のキッカケとなることを期待しています。

社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】​をご覧ください。


Ryukoku University will provide the following support in response to the partial suspension of international student acceptance by the U.S. government, to ensure that students enrolled at universities in the United States can continue their studies.

【Eligibility for Support】
Degree-seeking students (undergraduate or graduate) who are enrolled at a U.S. university that has a Student Exchange Agreement with our university. ※Nationality does not matter.

【Details of Support】
①・Rcepients  will be accepted as an Exchange Students and will enroll in the Japanese Experience Program in Kyoto (JEP Kyoto), which is designed for inbound Exchange Students. With approval, the recepients may also register for regular subjects offered by the university.
・Duration of Study: One or two semesters, commencing in Semester 2 (Fall) of the 2025 Academic Year.
②Tuition:Full Tuition Waiver
③Other support provides:
Priority admittance for university housing (fee-based); Provision of orientation and daily life guidance.

【Contact Information】
Department:Center for the Promotion of Global Education (R-Globe) Office
TEL:+81-(0)75-645-7898
E-mail:inbound.r-globe@ad.ryukoku.ac.jp


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 【依頼】龍谷大学ボランティア・NPO活動センターの元学生スタッフの皆様へ

    来年度、ボランティア・NPO活動センターは設立20周年を迎えます。 20周年を迎えるにあたり、様々な企画を考えています。 その一環として、元学生スタッフの皆様にアンケート調査をさせていただき、その結果を参考に大学ボランティアセンターの意義などについて、多様な角度から検討するデータとしたいと考えています。 アンケート結果をより精度の高いものにするためには、ある一定の母数が必要です。 ぜひ、アンケートへのご協力をお願いします。 ★ステップ1 確実にアンケート用紙を皆様に届けるために、皆様の現住所を教えてくださ...

  • シリーズ勉強会「デジタル・フォレンジック鑑定と向き合うために」第1回レポート【犯罪学研究センター主催】

    龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、デジタル・フォレンジック鑑定をテーマに、2022年11月19日、公開勉強会・シリーズ「デジタル・フォレンジック鑑定と向き合うために」第1回をオンラインで共催しました。本企画には約70名が参加しました。進行は、古川原明子教授(法学部/犯罪学研究センター「科学鑑定」ユニット長)がつとめました。 【イベント情報:https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-11506.html】 はじめに インターネットが普及して便利になった反面、インターネット上の犯罪(以下、サイバー犯罪)が増加して...

  • 重点強化型研究推進事業 最終年度研究成果報告会開催レポート【里山学研究センター】

    里山学研究センターは、2023年1月14日(土)にプロジェクト最終年度研究成果報告会を開催しました。 【日時】2023年1月14日(土)13時30分~17時30分 【場所】龍谷大学深草キャンパス至心館1階(対面)/Zoom(オンライン) 【スケジュール】 開会の挨拶 「最終年度の報告と次期プロジェクトの概要」 &nbsp; &nbsp;村澤真保呂 センター長 研究発表報告・研究活動報告 <報告1>「自然の価値, 人間/非人間の行為主体性, ウェルビーイング」 伊達浩憲 副センター長 <報告2>「東近江市奥永源寺町の森の診断を通じて 森と住民...

  • 公開研究会・シリーズ「鴨志田祐美の弁護士放浪記」第5回レポート【犯罪学研究センター共催】

    龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、刑事司法・刑事弁護をテーマに、2022年11月14日、公開研究会・シリーズ「鴨志田祐美の弁護士放浪記」をオンラインで共催しました。本企画には75名が参加しました。進行は、石塚伸一教授(法学部/犯罪学研究センター)がつとめました。 本企画は、大崎事件再審弁護団事務局長、日本弁護士連合会「再審法改正実現本部」本部長代行をつとめる、鴨志田祐美弁護士(京都弁護士会)によるものです。 【イベント情報:https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-11352.html】 はじめに 最終回である...

  • 2019年度「大津エンパワねっと」後期報告会を開催しました!【社会共生実習】

    1月19日(日)に、2019年度「大津エンパワねっと」後期報告会を開催し、本学学生、教職員の他、ご協力をいただいた地域の方々などにご参加いただきました。 報告会では「大津エンパワねっと」受講生の12期生が、地域の方々と1年かけて取り組んできた成果や今後に向けての課題を報告し、参加いただいた地域の方々からフィードバックをいただきました。 また、報告会の全体講評として、中央地区における活動については、安孫子邦夫氏(中央学区自治連合会会長)より、瀬田東学区における活動については、野原稔氏(瀬田東学区社会福祉...

  • <宮本ゼミ(2年)>株式会社スズケンを訪問【経営学部】

    経営学部経営学科宮本ゼミが、医薬品商社の株式会社スズケンを訪問しました。同社は売上高が2兆円超、従業員数も3000名を超える規模の医薬品卸の大手企業です。 はじめに、人事総務統轄部の大嶋様より、会社の概要や医薬品卸の業務としての販売・物流・情報・金融の4つの機能、MSとMRの違いなどについてご説明をいただきました。 その後、物流倉庫の見学を行い、医薬品が安定的に供給されための在庫管理や配送業務のあり方、温度をはじめとした品質管理がどのように行われているのかの現場を見学いたしました。特に、アルコール濃度の...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->