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本学の学生2名が、2026年8月5日から18日にかけて、本学の協定校である台湾国立中央大学が主催する「NCU Summer Program 2026」に参加しました。
約60名の学生が集う国際的な環境の中で、参加学生は中国語の学習に取り組むだけでなく、現地の食文化や公共交通機関の利用、フリータイムでの街歩きなどを通じて、台湾での生活を体感しました。
以下に、参加学生によるレポートを紹介します。

〈台湾での留学生活について〉
私は2026年度NCU夏季留学プログラムに参加し、多くの体験と学びを得ました。
私は台湾という国に強く惹かれていて、過去に二回ほど台湾旅行に行っているのですが、そのころから「旅行者ではなく、生活をする者として台湾に滞在したい」という願望がありました。今回の留学プログラムでは短期ではありながらその願いが叶ったと感じています。
例年このプログラムが行われる時期、台湾では台風が多発します。今年は直撃こそしなかったものの、天候が荒れるとその影響を身近に感じました。そのため土日は台北へ観光に行く予定を変更し、やむなく自宅待機をしました。残念な出来事のように思えますが、好きなものを外帯(テイクアウト)して寮で同室の子とゆったり過ごす時間は、私にとって台湾で生活をしているという実感が湧くとても有意義なものとなりました。


〈交通手段について〉
国立中央大学は桃園市の中でも比較的閑静な場所にあり、遊びに行くときは、中壢や台北などの栄えたところに行くことが多かったです。そしてその時に欠かせないのが公共交通機関です。台湾では日本に比べると安価で公共交通機関に乗ることができます。しかし注意点がいくつかあります。まず電車ですがMRTという地下鉄はそのエリア内での飲食は禁止です。罰金を取られてしまうこともあるので夏の暑い日に飲み物を飲んでしまわないように気を使いました。次にバスですが時刻表通りに来ないことのほうが多いです。私は最終バスが30分以上早く出発して帰る手段を失いかけたことがありました。しかしそういう時にはタクシーを呼ぶのが便利です。台湾のタクシーも比較的安価で乗ることができ、運転手の方も親切な人が多いので滞在期間中は何度か利用しました。(文学部・I.A)


〈フリータイムの過ごし方について〉
台湾国立中央大学は桃園市内にあり、隣接する台北市やその周辺には總統府や龍山寺などの歴史的に重要な観光スポットが数多く存在するため、休日のフリータイムを利用して多くの学生が足を運んでいました。
私は主に台北101や士林にある國立故宮博物院を訪れました。
台北101は高さが508mにもなるタワーで、最上階から眺望が圧巻で、台北市内全域が見渡せる程でした。展望台では変わったウサギのキャラクターがお出迎えしてくれました。
國立故宮博物院では、台湾の文化史を辿る上で非常に重要な展示品が沢山見られました。
中でも、清の時代に翡翠で作られた白菜は一見の価値ありで、思わず見とれる精巧な作りでした。白と緑の堀分けが明瞭で、葉の上部にイナゴとキリギリスを冠しています。ガラス越しでも滑らかな質感が伝わってくる程でした。
この様に台北には様々な観光スポットがありますので、是非行ってみて下さい。





〈留学を通しての学びや心境について〉
今回のプログラムで一番衝撃であったのが、初対面での挨拶である「初次見面,請多關照」が台湾の人々に当初通じなかった事です。中国語は発音を大切にするため、どこか一箇所が間違っていても全く別の意味になってしまいます。頭では理解していても、最初の内は苦戦を強いられました。
しかし、NCUのチューターの方や屋台で働く方々の助けを借りて、問題を1つ1つ解消する事ができました。ここでもう1つ驚いたのが、現地の人々の語学力の高さ、コミュニケーション能力の高さです。NCUでチューターを務めている学生の方は、語学専攻でないにも関わらず、日本語、英語、中国語の3カ国語を殆ど遜色なく扱っており、一般の人々、例えば食堂で隣り合った若い夫婦や屋台の店主の方なども英語やあるときは日本語で気さくに話しかけてくれました。ひとの温かみに触れて居心地の良さを感じると共に、語学学習を一層頑張らなければならないと我が身を見つめ直す契機になりました。
また、講義で様々な課題に取り組む中で量詞の壁にも突き当たりました。これを克服するべく、大衆食堂やレストランに行く度、プログラムで知り合った他大学の学生らと、箸や椀を片手にして問題を出し合った事が、今では良い思い出として心に残っています。
これからも、台湾での経験を胸に決意を新たにして、TOEICやHSKなどに向けた語学学習に全力で取り組んでいきたいと思います。(農学部・K.R)


令和8年8月27日からの大雨に伴う災害で被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。

被害にあい、学費支弁が困難となった世帯の学生からの各種奨学金等の受付を次のとおり行いますので、学生部(深草・瀬田)までご相談ください。

また、学生本人やご家族が被災された方は、学生部(深草・瀬田)またはCampus HUB(先端理工学部・農学部は教務課)までお知らせください。
※学生部メールアドレス:shogakukin@ad.ryukoku.ac.jp

 

1.龍谷大学給付奨学生(災害給付奨学生)/給付奨学金

■対象

本学に在学する学部生及び大学院生で、自然災害等により被害を受けた地域に本人又は父母のいずれか(又は生計維持者)が居住しており、学費支弁が困難であると認められ、かつ、奨学金申請書及び被災状況証明書等が提出できる方。
※災害救助法適用の有無にかかわらず、奨学生給付対象となる被害を受けた正規学生は全員申請可能です。

 

■金額

定める金額を上限とし、奨学委員会が決定します。

対象 奨学金額
父母のいずれか(又は生計維持者)が亡くなられた場合、又は、家屋が全壊(全焼)または大規模半壊した場合 年間授業料相当額
父母のいずれか(又は生計維持者)が負傷され、一ヶ月以上の加療が必要な場合、又は、家屋が半壊(半焼)若しくは床上浸水の場合 半期授業料相当額

休学している場合には在籍状況に応じた奨学金額を給付します。詳細は学生部(深草・瀬田)に問い合わせください。

 

 

2.龍谷大学親和会自然災害特別見舞金/保護者会組織によるお見舞い金

■対象

本学に在学する学部生及び大学院生で、自然災害等により被害を受けた地域に本人又は父母のいずれか(又は生計維持者)が居住して、被害を被り、かつ罹災証明書が提出できる方。

 

■金額

一律5万円(自宅全壊・親和会長が特に必要があると認めた場合、10万円を上限)

 

■その他

発給から1年以内の罹災証明書があるものを受付。

 

 

3.日本学生支援機構(緊急採用・応急採用)/貸与奨学金

■対象

本学に在学する学部生及び大学院生で自然災害による災害救助法適用地域に本人または父母のいずれか(または生計維持者)が居住する世帯で、当該の災害により家計が急変したことにより奨学金を希望される方。
※災害救助法の適用を受けない近隣の地域で、災害救助法適用地域と同等の災害にあった世帯の学生ならびに同地域に勤務し、勤務先が被災した世帯の学生についても、上記に準じて取り扱う。

 

■貸与始期

緊急採用(第一種奨学金) 入学年月を限度として、家計急変の事由が発生した月以降で申込者が希望する月。
応急採用(第二種奨学金) 家計急変の事由が発生した月又は採用年度の4月以降で申込者が希望する月。
ただし、入学年月より前に遡って貸与を受けることはできません。

 

■貸与終期

緊急採用(第一種奨学金) 修業年限の終期まで。
応急採用(第二種奨学金) 修業年限の終期まで。

 

 

4.高等教育の修学支援新制度(家計急変採用)/給付奨学金

高等教育の修学支援新制度(給付奨学金・授業料等減免)は、給付奨学金と授業料等減免がセットになった国による支援制度です。
通常は、年に2回(4月・9月を予定)募集を行いますが、災害等を含む家計が急変した場合は、条件に該当する方については、事由発生後3か月以内に申込を行えば、随時出願が受け付けられます。

 

■対象となる家計急変の事由

A:生計維持者の一方(又は両方)が死亡
B:生計維持者の一方(又は両方)が事故または病気により、半年以上、就労が困難
C:生計維持者の一方(又は両方)が失職
  ただし解雇など、非自発的失業の場合に限る。
D:生計維持者が震災、火災、風水害等に被災した場合であって、次のいずれかに該当

①上記A~Cのいずれかに該当

②被災により、生計維持者の一方(又は両方)が生死不明、行方不明、就労困難など世帯収入を大きく減少させる事由が発生

E:家庭内暴力から避難等した場合

 

■修学支援新制度 家計急変の概要

 

■採用にあたって要件

(1)家計基準
  • 修学支援新制度の家計急変採用は、急変後の収入が修学支援新制度の家計基準を満たしていることが条件となります。
    詳細は被災・家計急変時の給付奨学金の家計基準 | JASSOを参照してください。なお、ご自身が該当するかどうかは、日本学生支援機構の進学資金シミュレーターの「給付奨学金シミュレーション(保護者の方向け)をおおまかな目安としてご活用ください。最終的には日本学生支援機構にて判定を行います。
  • また、家計基準には、資産基準があり、学生本人と生計維持者(2人)の資産額の合計が5,000万円未満(多子世帯の授業料等減免については3億円未満)である必要があります。
    なお、資産とは現金やこれに準ずるもの(投資用資産として保有する金・銀等、預貯金、有価証券の合計額を指し、土地等の不動産は含みません)。なお、資産に関する証明書(預金通帳のコピー等)の提出は不要です。
(2)学力基準

修学支援の新制度については、家計急変採用であっても学力での審査があります。
詳細は、被災・家計急変時の給付奨学金の学力基準 | JASSOを参照してください。
また、採用となった場合には、適格認定という受給資格の継続が相応しいかの学業成績の判定が行われます。詳細は、適格認定(学業等) | JASSOを参照してください。

 

 

5.JASSO災害支援金について/給付奨学金

日本学生支援機構では、学生やその生計維持者・留学生の住居が、半分以上壊れたり、床上浸水したりするなどした場合など、一日でも早く元の生活に戻り、学業をつづけることができるよう、支援金(10万円)を支給しています(返す必要はありません)。

 

■申請の対象(以下の全てに該当する必要があります)

(1)本学大学、大学院に在学中の方

※科目等履修生、研究生、聴講生等は除きます。

※JASSOの奨学金や他団体の経済的支援を受けていても申請することができます。

(2)自然災害や火災などにより、学生本人やその生計維持者が現に住んでいる家が、半壊(半流出・半埋没及び半焼失を含みます)以上の被害を受けたり、床上浸水となったり、自治体からの避難勧告等が1か月以上続いたりした方

※入学前・休学中に発生した災害は対象外です。

※同一の災害につき、申請は1回とします。

(3)学修に意欲があり、修業年限で学業を確実に修了できる見込みがある場合

※成績不振により留年中の方は除きます。ただし、成績自体に問題はなく、留学等のために同一学年を再履修している方は対象となります。

 

■申請方法

申請対象の方は、まずは学生部にご相談ください。

 

■JASSO災害支援金の概要

  • 災害にあわれた学生・留学生への支援金(JASSO災害支援金)
  •  

    ■期限

     2027年1月末までに学生部にご相談ください。※学生部開室日に限る。
    (※大学からJASSOへの申請期限は、災害がおきた日の次の月から数えて、6か月以内)


     本学硬式野球部にて、2025年2月以降発生した複数回の暴力行為等について学内で調査を行い、8月5日、学内規程に沿って検討した結果、指導を行うことが妥当であると判断し、指導を行いました。

     つきましては、その指導内容について、下記のとおりお知らせいたします。
     ご関係者の皆様にはご迷惑をおかけしましたことを心からお詫び申しあげます。
     本学では今後このようなことがないよう、再発防止に努める所存です。

     

    【本件の概要】
    1.指導内容 
      2026年7月28日(金)から8月 27日(木)まで、1か月間の「活動停止」

     

      「活動停止」の内容

      ・団体としての練習および活動の停止

      ・公式戦、練習試合の禁止

      ・大学からの団体助成金、活動援助金の停止

     
    2.指導理由 
     (1)    部員間での暴力行為
     (2)    野球部の寮内で発生した盗難被害を隠蔽していた行為
     (3)    社会的通念に著しく反する行為(公共の場で不適切な動画撮影等) 
     (4)    前述の事案について、部を管理運営する指導陣へ報告していない行為は、硬式野

        球部全体の責任であり、重大な問題であるため
     (5)    前述の事案に対して適切な対応ができなかったことは、指導者としての責務を果

        たしていないと言えるため、指導体制の検討が必要であるため

     

    3.今後の対応について
      今回発生した事案の再発防止と安心安全な学生生活の確保を目的とし、今後以下の内

     容に取り組みます。

     (1)学生が安心して正課・課外活動に取り組めるための再発防止策の策定・周知およ

       び履行方法
     (2)学生から信頼される指導体制の検討・構築 
     (3)全寮制廃止についての対応等 

     

    <関連資料> ①龍谷大学硬式野球部に対する指導(活動停止)に関する詳細について
           ②龍谷大学硬式野球部の代表者によるコメント


    ファイルを開く

    資料①


    ファイルを開く

    資料②


    本件に関するお問い合わせ:学長室(広報) Tel  075-645-7882(担当:東山・奥)


    敦煌研究院(中国)と龍谷大学が共同研究・デジタル資源活用に向け協力覚書を締結

     

    【本件のポイント】 

    • 中国・敦煌研究院と龍谷大学が、敦煌出土資料の研究・保存・活用に関する協力覚書を締結。 
    • 本学が所蔵する敦煌出土資料や、両機関が有する研究資源・デジタル資源を活用し、共同研究や学術交流、人材育成、文化財保護が連携の目的。 
    • 敦煌研究院が公開する「デジタル蔵経洞」との連携も視野に、世界各地に分蔵される敦煌出土資料の研究基盤の充実と、国際的な研究ネットワークの強化をめざす。 

     

    【本件の概要】 

     龍谷大学は、2026年8月24日、中国・敦煌研究院(The Dunhuang Academy)とオンラインによる調印式を行い、敦煌出土資料に関する研究・保存・活用を推進するための協力覚書を締結しました。 
     敦煌は、中国・甘粛省に位置する古代シルクロードの要衝であり、世界遺産・大石窟寺院の「莫高窟」には、20世紀初頭に大量の古写本や仏教経典などが発見された第17窟「蔵経洞」があります。この蔵経洞や周辺地域から出土したこれらの敦煌出土資料は現在、世界各地の多くの博物館・図書館・大学に分蔵され、国際的な共同研究が行われています。 
     敦煌研究院は、「莫高窟」をはじめとする文化財の保存・研究・顕揚を担う中国の研究機関であり、近年は世界各地に所在する敦煌の文化財をデジタル空間上で集約・共有するデータベースプラットフォーム「デジタル蔵経洞」の整備を進め、2025年5月31日に正式に公開されました。 
     本学は、敦煌出土資料を数多く所蔵し、1953年設立の「西域文化研究会」を中心に70年以上にわたり調査・研究を継続してきました。また、デジタルデータの公開やデジタルヒューマニティーズの進展を牽引する「国際敦煌プログラム(International Dunhuang Programme: IDP)」※1の日本拠点として、2004年から資料のデジタル化・公開にも取り組んでいます。
     今回の覚書締結により、敦煌出土資料の共同研究やデジタル資源の共有、研究者交流などを発展させ、世界的な文化財研究の推進と文化遺産の継承・発信に貢献していきます。 


    本学所蔵の敦煌出土資料の一例:『妙法蓮華経』(大谷512(MS00512))

     

    【協定内容・今後の予定】 

    本覚書では、次の分野を重点的な協力事項として定めています。 
    1.学術研究 
    2.敦煌蔵経洞の文化財デジタル資源の提供 
    3.敦煌蔵経洞の文化財の高精細カタログの出版 
    4.学術交流と人材育成 
    5.文化財保護と文化の普及 

     今後は、本覚書に基づき個別契約を締結したうえで、本学が所蔵する敦煌出土資料のデジタル資源の提供や、未整理資料の調査・研究、共同研究プロジェクトの推進を段階的に進めます。 

     

    【締結写真】 


     

    【機関代表者コメント】

    敦煌研究院 院長 郭 青林 氏 

    龍谷大学と協力覚書を締結し、友好的な協力関係を構築できることを大変嬉しく思っております。龍谷大学が所蔵する敦煌資料のデジタル資源を、本院が推進する『デジタル蔵経洞』データベースプラットフォームへ提供し、学術的な共有をともに推進してくださることに対し、心より感謝申し上げます。今後、本院は龍谷大学と手を携え、多方面・多角的かつ体系的に敦煌学研究を展開し、国際敦煌学の発展と隆盛を推進してまいります。各分野において踏み込んだ協力を展開していきたいと考えております。」 


     

    龍谷大学 学長 安藤 徹 

    「世界的価値を有する文化財を保管・研究される敦煌研究院様と協定を締結でき、大変嬉しく存じます。本学は、大宮図書館に多数の敦煌出土資料を所蔵し、長年研究に従事してきました。近年、デジタルヒューマニティーズの進展によりWeb画像に基づく研究が進む中、貴院が『デジタル蔵経洞』を公開され、重要な学術資料を提供されていることに深く敬意を表します。本提携を機に、貴院やIDPとの友好・協力を深め、共同研究を推進するとともに、さらなる国内外の機関との連携を目指してまいります。」 


     

    【補足】 

    ※1「国際敦煌プログラム(IDP)」: 

    20世紀初頭の探検家や考古学者達によって発掘され、世界各地に散逸してしまったシルクロード時代の彫刻、壁画、写本などを、世界各国が共同でデジタルアーカイブ化し、データの共有を図る事を目的に、1994年に、国際敦煌プロジェクト(International Dunhuang Project)として設立。2024年2月に改称された。本部はロンドンの大英図書館。現在、5か国のパートナー(イギリス、中国、ドイツ、フランス、日本)で運営されている。日本は龍谷大学が2004年3月より支局としての機能を担う。写本やその他の資料の高品質画像、目録、内容情報に自由にアクセスできる。 https://idp.bl.uk/ 
     


    問い合わせ先:龍谷大学 世界仏教文化研究センター
    Tel 075-343-3458  cswbc2@ad.ryukoku.ac.jp   https://rcwbc.ryukoku.ac.jp/


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    作成者有限会社アップルップル

    作成日2016/04/26

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    作成者KDL藤川

    作成日2017/04/26

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    作成者KDL藤川

    作成日2017/05/12

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    作成者KDL藤川

    作成日2017/05/12

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    作成者KDL藤川

    作成日2017/04/26

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    作成者KDL藤川

    作成日2017/04/26

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    作成者KDL藤川

    作成日2017/05/12

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    作成者KDL藤川

    作成日2017/05/12

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    作成者KDL藤川

    作成日2017/04/26

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    作成者KDL沖

    作成日2017/05/08

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    作成者KDL沖

    作成日2017/05/08

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    作成者KDL藤川

    作成日2017/05/15

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    作成者有限会社アップルップル

    作成日2016/04/26

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    ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
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    作成者KDL藤川

    作成日2017/05/01

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