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ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
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 本学経済学部では、学生同士が学び合う環境づくりを目的として、「PS(ピア・サポーター)制度」を導入しています。PSとは、主に上級生が授業内で学修支援を行う仕組みで、教員の管理・指導のもと、授業内容の理解を助けたり、大学での学びの進め方を示したりする役割を担います。PSに選ばれた学生は、学部が実施する継続的な研修を受け、一定の教育力を認定された学生です。
 とくに1年生向けの「入門演習」や「基礎演習Ⅰ」では、PSは、新入生が高校生から大学生へスムーズに移行できるよう支援する相談役・サポート役として位置づけられています。授業や大学生活に対する不安を和らげ、安心して学びをスタートできるよう寄り添う存在であり、教員の補助役ではありません。

PS制度が目指す3つの目的
PS制度では、教員・受講生・PSそれぞれの成長を大切にしています。

・受講生(主に1年生)
 「受動から能動へ」という「学びの転換」を容易にする

・支援者側(PS)
 「教えることで学ぶ」という「高次の学び」に飛翔する
 
・教員側
 受講生・支援者と「学び合う喜び」を共有する

 4月8日は、新入生が初めて「入門演習」を受講した日でした。授業開始前には入門演習担当者会議が開かれ、上山教務主任から教員およびPSに対し、授業の進め方や留意点について説明が行われました。


入門演習担当者会議の様子

 PSは、4月1日に開催された経済学部新入生オリエンテーションにも学生スタッフとして多数参加し、新入生のサポートにあたりました。
 (オリエンテーションの様子はこちら
 
 経済学部では、PS制度を通じてアクティブ・ラーニングをさらに推進し、学生同士が互いに支え合いながら成長できる教育環境づくりを今後も進めていきます。


入門演習を支援するPSメンバーの集合写真


ウェブメディア「教えて!海外留学」に、グローバル教育推進センター事務部へのインタビュー記事が掲載されました。

本記事では、本学が掲げるグローバル教育を「留学=海外に行くこと」という発想から捉え直し、異なる価値観を持つ他者と向き合い、協働する力を育む教育として再定義している点が紹介されています。

その上で、交換留学(双方学費免除)をはじめとする大胆な経済支援、世界44か国・地域へのネットワーク、さらにハワイにある海外拠点を活用したRISE Program留学など、制度面でも実効性を伴った設計がなされていることが具体的に示されています。

また、海外に行く学生だけでなく、国際共修やキャンパス内での国際交流を通じて、すべての学生が世界と接続される環境を整備している点も、本学の大きな特徴です。

「留学は一部の人のもの」という前提そのものを問い直し、グローバル教育を全学的に再構築している取組として、ぜひご覧ください。

【インタビュー記事】「龍谷大学の留学制度を取材!国内外でグローバル教育に尽力する龍大の魅力とは」

【掲載メディア】教えて!海外留学

【取材元】株式会社ジャストイット


4月18日(土)にBuddhist Study Centerにて、「家族に感謝をする」というテーマでイベントが実施されました。
RISE Program Spring Semesterに参加している学生たちも、このイベントに参加し、地域の方々との交流を深めました。

学生たちはイベントブースで折り紙を教えたり、参加者にノベルティバッグを配布したりと、積極的に活動しました。また、他の出展者や参加者にも声をかけ、コミュニケーションを楽しむ姿が見られました。

ある学生は、地域の方々が日本について興味を持ってくれる中で、改めて「自分は日本についてちゃんと知らなければ」と感じたと話していました。
さらに、ハワイの伝統的なお菓子の作り方を教えてもらうなど、ハワイの文化を身近に感じる貴重な体験もしました。

このような現地の方との交流は、語学学習だけでは得られない学びを提供します。
文化や価値観を肌で感じながら、人との関わり方やコミュニティの大切さを実感する、まさに“学びながらの体験”の場となりました。






1986年4月26日、旧ソビエト連邦(現在のウクライナ)で発生したチェルノブイリ原発事故は、史上最悪レベルの原子力災害として知られています。
この事故は、多くの人々の暮らしや健康、そして環境に長期的な影響を及ぼしました。
本展示では、事故の経緯や当時の人々の思い、その後の歩みを、関連書籍を通してご紹介します。
遠い国の出来事でありながら、エネルギーのあり方や安全性について問いかけるこの事故は、現代を生きる私たち一人ひとりに深く関わっています。
どうぞ足を止めて、静かに考える時間をお過ごしください。
主な展示資料:
『語り継ぐべき原子力災害:フクシマとチェルノブイリ』
『チェルノブイリ : 「平和の原子力」の闇』
『チェルノブイリの祈り : 未来の物語』
『脱原発の運動史 : チェルノブイリ、福島、そしてこれから』
『ルポチェルノブイリ28年目の子どもたち : ウクライナの取り組みに学ぶ』
『チェルノブイリ原発事故』


NPO法人アクション『フィリピンの貧困地域でホームステイ&孤児院滞在スタディツアー』の様子(2025年夏期)


海外スタディツアー等 参加支援制度って? 
・NGO等が開催する海外スタディツアーやワークキャンプに参加する本学学生に対し、費用の一部を大学が支援します。
・ツアー等の参加を通じて社会の問題を自身の問題としてより深く考え、行動するきっかけになることを目指しています。
・そのため、自身の言葉で学んだこと等を発信する成果物として、レポートまたは動画を提出していただきます。

従来、「海外体験学習プログラム」として実施していましたが、本学学生にとってより参加しやすい制度に変更しました。
募集要項をよく読んで本支援制度について理解し、海外スタディツアーやワークキャンプに挑戦しよう!
 

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■一次募集: 2026年 7月 31日 (金) 16:00締切

■対象:龍谷大学学部生・短期大学部生 定員 20名
※定員に満たない場合のみ、後期に二次募集を予定

■給付額:3万円(一律)を補助

■対象団体・ツアー等:【募集要項別紙】を参照
※随時対象団体を追加していきます。

■申込フォームはこちら


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【募集要項】海外スタディツアー等参加支援制度


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【募集要項別紙】一次募集:対象ツアー一覧表

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■春期休暇中のスタディツアー・ワークキャンプ参加者による学内での活動報告会

日  時: 4月28日(火) 17:10-18:25(予定)
会  場: 深草キャンパス慧光館302教室 ※こちらからオンライン参加も可能です 
参加対象: 関心のある方はどなたでも(申込不要)

※2026年度の応募を検討している人は、参考のためにもぜひ参加してください。
2025年度夏期スタディツアー等の報告会の様子はこちら


NPO法人グッド『スリランカワークキャンプ』ホームステイファミリーと(2026年春期)


認定NPO法人アクセス『フィリピンスタディツアー』の様子(2026年春期)


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★一次募集:海外スタツア参加支援制度ポスター


申込・問合せ

ボランティア・NPO活動センター
学びを行動へ。行動を未来へ。
~2026年、センター設立25周年!
    ボランティア国際年!~

キャンパスマップはこちら 

 
E-mail:ryuvnc@ad.ryukoku.ac.jp
(深草・瀬田の共通アドレス)  


▶▶ボランティア・NPO活動センターのトップへ


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作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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  • 大宮キャンパス・東黌1階多目的エリアにおいてパネル発表を実施【古典籍・文化財デジタルアーカイブ研究センター(DARC)】

    龍谷大学 古典籍・文化財デジタルアーカイブ研究センター(DARC)は、2024年3月1日より31日まで、大宮キャンパス・東黌1階多目的エリアにおいて「パネル発表」(ポスター発表)を実施します。※観覧自由 DARCの2022年度からの研究課題は、「文化財・学術資料のデジタルアーカイブと多面的公開手法の基盤形成」です。 理工系の「公開手法研究」・「アーカイブ研究」と、人文系の「コンテンツ研究」の2つの研究ユニットを組織し、龍谷ミュージアム学芸員の参画を得て進めてきました。 今回のパネルは、この2年間のDARC研究員の最先端の研究...

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  • 夏のオープンキャンパス

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  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

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作成者KDL藤川

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成日2017/05/08

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作成日2017/05/08

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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