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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
- 2026年12月19日(土)「2026年度全国校友大会in四国」開催決定!「うどん・踊り・うまいもん!四国で龍大大集合」~ALL龍大が集結する全国校友大会 in 四国~
- 【報告】令和6年能登半島地震第7回災害支援活動報告会を実施しました
- 侵略的な外来魚パンプキンシードの拡散と繁殖を確認 ―在来生態系への影響に警鐘―【生物多様性科学研究センター】
- 侵略的な外来魚パンプキンシードの 分布拡大と自然繁殖を初確認
- 「生物多様性保全総合指数(BCCI)」研究開発プロジェクトの成果報告が滋賀県ホームページに掲載されました【生物多様性科学研究センター・イノベーション推進センター】
- 【大宮図書館ミニ展観】アカデミックスキル展
- 経済学部 西川ゼミのもち米パックご飯を 高島市マキノ農業公園「マキノピックランド」で限定販売!【経済学部】
- ライティングサポートセンターニュースレター(No.9)発行
- 親子がほっとできる居場所「ナカマチのひみつきち」の現場で体験しました【社会共生実習】
- 【募集情報更新】2026年度海外スタディツアー等参加支援制度
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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新着情報
一覧- ニュース 2026年12月19日(土)「2026年度全国校友大会in四国」開催決定!「うどん・踊り・うまいもん!四国で龍大大集合」~ALL龍大が集結する全国校友大会 in 四国~NEW
- ニュース 【報告】令和6年能登半島地震第7回災害支援活動報告会を実施しました
- ニュース 侵略的な外来魚パンプキンシードの拡散と繁殖を確認 ―在来生態系への影響に警鐘―【生物多様性科学研究センター】
- ニュース 侵略的な外来魚パンプキンシードの 分布拡大と自然繁殖を初確認
- ニュース 「生物多様性保全総合指数(BCCI)」研究開発プロジェクトの成果報告が滋賀県ホームページに掲載されました【生物多様性科学研究センター・イノベーション推進センター】
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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<2024(令和6)年度修士課程入学者対象> 国による大学院修士段階における「授業料後払い制度」について
2024(令和6)年度に大学院修士課程への進学を希望する方を対象に、国に...
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公開研究会「よみがえる明治初期の山村の土地利用」実施レポート【里山学研究センター】
2023年11月25日(土)から12月24日(日)まで滋賀県東近江市能登川博物館展...
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文学部歴史学科文化遺産学専攻シンポジウム「モダン建築 龍谷大學大宮學舎 保存と活用」12月16日(土)大宮学舎 東黌101教室にて開催【文学部・文学研究科】
本学では、毎年、文化遺産に関するテーマを設定し、文化遺産学や...
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第20回文学部コモンズカフェを開催しました(日本語日本文学科 内田 智子 先生)【文学部】
2018年4月より大宮学舎東黌にラーニングコモンズが設置され、学...
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在京都フランス総領事館の総領事が本学学長を表敬訪問【R-Globe】
2023年12月1日(金)、京都にあるフランス総領事館の総領事であり、関西...
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学生レポ4日目:R-STEPプログラム <寿司作り、清水寺、八坂神社、八坂庚申堂、先斗町>【R-Globe】
2023年12月5日(火)から15日(金)まで、海外協定校の学生を対象に、短...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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北京民生現代美術館の特別展に協力【古典籍・文化財デジタルアーカイブ研究センター】
中国・敦煌における国際学術会議 参加記【古典籍・文化財デジタルアーカイブ研究センター】
2024年度 第1回 REC BIZ-NET研究会【ハイブリッド開催(対面+WEB)】「ネイチャーポジティブの主流化を目指した生物多様性可視化技術の進展」
2024年2月6日に龍谷大学深草キャンパスにおいて、本学生物多様性科学研究センターのセンター長である山中裕樹 教授と株式会社フィッシュパスの西村成弘 代表取締役が、「ネイチャーポジティブに寄与する取り組み」について、マスコミに向けて共同記者会見を行いました。
今回はこのお二人にご登壇いただき、現在世界的にホットな話題となっている、生物多様性についての考え方やその取り組み内容などについて、ご講演いただきます。なお本件は、経済産業省中小企業庁が推進する「成長型中小企業等研究開発支援事業(Go-Tech事業)」に採択され、支援を受けている取り組みです。
【開催日時】2024年6月14日(金)15:00~16:30
【開催方法】ハイブリッド開催(対面+WEB)
対面会場:龍谷大学瀬田キャンパスRECホール
【申込方法】申込受付サイト(Peatix)からお申し込みください。(6/13(木)締切)
申込受付サイトはこちら
または、メール、FAXでのお申込みをご希望の方は、以下のチラシ(裏面)を
ご利用いただき、お申込みください。
(メール:rec@ad.ryukoku.ac.jp 、 FAX:077-543-7771)
【参 加 費】無 料
【主 催】龍谷エクステンションセンター(REC)
<プログラム>
開会のあいさつ 15:00~15:05
1 15:05~15:45
「あの川の未来を創ろう~コップ一杯の水で、地域の川をDX」
株式会社フィッシュパス 代表取締役 西村 成弘
2 15:50~16:30
「見えないものは守れない?守ろうと思えない?Nature Positiveへ向かうための生物多様性可視化技術」
龍谷大学 生物多様性科学研究センター長 山中 裕樹 教授
法学部企画広報学生スタッフLeD’sインタビュー/畠山先生「團藤文庫・プロジェクトとの関係について」前編【法学部】
今回は、すでに公開している團藤プロジェクトについての記事<法学部企画広報学生スタッフLeD’sインタビュー/『生誕110周年記念特別展「團藤重光の世界-法学者・最高裁判事・宮内庁参与」』を見て(1)【法学部】 | ニュース | 龍谷大学 You, Unlimited (ryukoku.ac.jp)>と関連して、龍谷大学法学部と團藤文庫・プロジェクトとの関係についてなど、このプロジェクトの代表である畠山先生にお話をうかがってきました。
なお、畠山先生のインタビュー記事は、こちらになります。
【法学部企画広報学生スタッフLeD’s】畠山 亮先生インタビュー | ニュース | 龍谷大学 You, Unlimited (ryukoku.ac.jp)
質問1
畠山先生が團藤プロジェクトに参加することになったきっかけについて教えてください。
畠山
團藤重光先生が亡くなる前に、團藤先生が所蔵されていたコレクション、書籍や貴重な資料の全てを寄贈してくださるということで、龍谷大学としては、現在の矯正・保護総合センターが受け入れ先になって、全ての資料を受け入れるということになりました。他にも受け入れ先としてふさわしいところはあったと思うのですが、團藤先生は、一部ではなくて全ての資料を受け入れること、そして受け入れて終わりではなく広く活用してほしいということを大事にしておられまして、それにかなったのが本学でした。今は名誉教授の福島至先生が團藤先生の親戚に当たるということもあって、当初は矯正・保護総合センター、福島先生の下で整理事業が進みましたが、膨大な資料の整理はもちろんのこと、きちんと利活用できるような体制で臨まないといけないという中で、法学部で史資料を扱う法制史が専門の僕に、一緒にやらないかと言われて関わるようになったところから始まります。まあありていに言えば、福島先生が僕の出身大学(※東北大学)の先輩で断れなかったのですが(笑)。
質問2
畠山先生が團藤プロジェクトを通じて経験したこと、面白かったこと、あるいは印象に残ったことなどについて教えてください。
畠山
まず、資料自体が本当に多様なので、最初は単純に「お!こんなのもあるんだ」とか思ったり、團藤文庫の資料に関わること自体が非常に面白かったですね。ところが膨大すぎて、だんだん「これ、どうすんねん」てな感じになっていきます(笑)。もちろんアカデミックで貴重なものもたくさんあるのですが、例えば先生が使われた生活資料などもたくさんありまして、僕は残念ながら、生前にお会いしたことはないですが、團藤重光という人間がどういう人だったのかっていう息遣いのようなものが感じられることが本当に、楽しいですね。僕は刑事法の専門家ではないので、法学的な、刑事法学的な視点というよりも、歴史としての團藤重光、人間・團藤重光との関わりという。
それから、プロジェクトを通じて、普通に自分の研究をしているだけでは出会わなかっただろうなっていうようないろいろな分野の先生とかと知り合いになって勉強させてもらったり、また團藤先生に関わるいろいろなところに出かけて行って、見学とかヒアリングとか様々な経験をさせてもらったりができるということも挙げられますかね。例えば、團藤家にゆかりがある岡山県の備中高梁、岡山市内の少年時代を過ごした場所や生家の跡とか、北海道の遠軽の家庭学校というところに行ったのも、團藤プロジェクトに関わらなければ、絶対に行かなかったろうなっていうところがあって。最近だと、『日本人の法意識』で有名な川島武宜という人の「川島文庫」がある札幌大学に行って、貴重な資料を見せていただいてその保存や公開についてお話を伺えたことはとても印象に残っています。
質問3
去年(2023年)の團藤展において、畠山先生にとっての成果・感想・改善点などについて教えてください。
畠山
團藤展の方は、学生さんとか、お客さんがたくさん来てくださって、しかも、すごく真剣に見て、いろんな感想や質問とかを出してくださったり。(当時1回生の)高橋くんも来てくれましたけども。
高橋
はい。行きました。
畠山
そうした学生の反応などは、印象に残りましたね。福島先生も、特に1回生が素晴らしいと褒めていましたよ。
團藤文庫は法学部の所管ではないのですが、法学部生にとっては、龍谷大学に團藤文庫があるということはすごく意義があることだと思うのです。今回はたまたま團藤展や講演会(があったからみんな知るところとなったけども、知らないまま卒業してしまうことはよくあって、それはもったいないなと。今回、LeD’sのみなさんに、團藤展に関連してインタビューしていただいたのは、もうちょっと龍谷大学法学部生に関わりのあるものとして知ってほしい、というところがありました。
そういう意味では、改善点としては「もっと学生に分かりやすく」というところです。この資料はこういうものです、といった説明をもう少し増やした方がいいかなとは思いますね。みんながみんな専門家じゃないので、1回生とか、全く法律勉強したことない人でもわかるような説明があるといいなという風には思いました。
質問4
團藤プロジェクトを通じて、畠山先生が、ご自身の専門分野である日本法制史の研究のヒントにどのようになったか、教えてください。
畠山
なかなか難しいところではあるんですが、研究面で言うと、僕は、日本法制史でも中世、戦国時代っていう、かなり前の時代が専門なので、現代からかなり遠い時代をやっていますから、いわゆる実定法とか現代法の研究からはだいぶ遠いし、研究手法も、対象にする題材とも、だいぶ離れたものなので、普通にやっていると、一般的な法学研究者と一緒に研究することはなかなかなくて、さらに言えば法制史の中でも、近代法史を専門とする先生方とは結構離れているものなんです。
現代法はもちろんなんですが、法制史としても、明治から始まって、團藤先生の時代、昭和の戦前から戦後にかけてっていうところに関しても、歴史として研究対象にするっていうことが自分にとっても非常に意味があるんだっていうことが分かったということですかね。近代法史の重要性ということについて改めて気付いたということがまず直接的にはあって、それがやがて自分の専門の時代にも繋がってくるんじゃないかな、というところが大きなところです。
法学部企画広報学生スタッフLeD’sインタビュー/畠山先生「團藤文庫・プロジェクトとの関係について」後編【法学部】へ続く
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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1月9日から、シリーズ展3 特集展示「仏教美術のいきものがたり」を開催【龍谷ミュージアム】
年末の京都は冷え込みが続き、今晩は雪が降るところもありそうです。 さて、龍谷ミュージアムは、メンテナンスや次の展覧会の準備のため、1月8日(火)まで休館しておりますので、ご了承願います。 1月9日(水)からは、シリーズ展3「仏教の思想と文化-インドから日本へ-」特集展示「仏教美術のいきものがたり」を開催いたします。また、日本画家・野生司香雪(のうす こうせつ/1885~1973)氏による連作絵画「釈尊絵伝」も特別陳列いたしますので、是非、ご来館ください。 皆様のお越しをお待ちしております。 会期 2019年1月9日...
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塩見洋一教授が甲賀市工業会のイベント「ペットボトルロケットを飛ばそう」をサポート【先端理工学部】
先端理工学部 機械工学・ロボティクス課程の塩見洋一教授が、就職で関係のある企業の方からの依頼を受け、2025年10月11日に、かふか生涯学習館で行われた甲賀市工業会が主催する「ペットボトルロケットを飛ばそう」というイベントに講師として参加しました。 イベントは甲賀市工業会がものづくりの楽しさを体験してほしいと甲賀市内の小学生を対象に開催したもので、18組の親子が参加しました。 まず、宇宙について考えて貰い、空気の存在を考えてもらう「真空チャンバーを使った真空実験」や「アンパンマンの空中散歩」などの演示実験...
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7/29 2023年度第1回講師懇談会・研究会を開催しました
7月29日、2023年度第1回矯正・保護課程 講師懇談会・研究会を本学深草学舎で開講しました。第1部の講師懇談会(FD研修会)には、2023年度授業担当講師らが参加しました。事前に前期授業担当講師から回答してもらった授業アンケートの結果をもとに、受講生の出席状況や授業への参加度、各講師がおこなっている授業改善の工夫等について情報を共有しました。さらに、実際の授業を実施する中で各講師が抱えている課題や問題点等について意見交換をしました。その後、古川原明子矯正・保護課程委員長がコロナ禍以降、授業での利用が増え...
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2024(令和6)年台風第10号に伴う災害で被災した学生への各種奨学金等のお知らせ
2024(令和6)年台風第10号に伴う災害で被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。 被害にあい、学費支弁が困難となった世帯の学生からの各種奨学金等の受付を次のとおり行いますので、学生部(深草・瀬田)までご相談ください。 また、学生本人やご家族が被災された方は、学生部(深草・瀬田)または学部教務課までお知らせください。 ※学生部メールアドレス:shogakukin@ad.ryukoku.ac.jp 1.龍谷大学給付奨学生(災害給付奨学生)/給付奨学金 ■対象 本学に在学する学部生及び大学院生で、自然災害等により被害を...
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「地域と企業」は、経営学部の三つの「プログラム科目」のうちの一つです。「地域と企業」は事前学修-現場実習-事後学修のプロセスから成り立っています。今年度も昨年度と同様にオンラインでの実施となり、8月25日(水)から28日(土)までの4日間、以下のようなプログラムで学びました。 8月25日(水)徳島県つるぎ町役場を訪問。①にし阿波観光圏、②世界農業遺産を活用した地域振興、の二つのテーマで講演いただきました。 8月26日(木)NPO法人グリーンバレーを訪問。①創造的過疎についてのレクチャー、②NPOのスタッフ...
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1994年に横浜で開催された「第10回国際エイズ会議」をきっかけに市民による市民のためのフォーラム「AIDS文化フォーラムin横浜」が開催され、以降、HIV/AIDSに取り組む団体・個人の発表・交流の場として、また、多くの市民、特に若者に向けた啓発の場として各地で開催されてきました。京都では2011年に第1回(会場:龍谷大学大宮学舎)が開催されて以来、毎年開催され、龍谷大学も当初から開催を後援・協力してきました。2019年度からは再び龍谷大学(深草学舎)を会場として開催されています。 なお、第13回となる2023年度のAIDS文化...
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ご命日法要 講師 文学部教授 山本 浩樹 先生 詳細が決まりましたらお知らせします。
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日本文化財科学会公開講演会の開催について 『文化遺産と科学』文化財継承と3D技術Ⅰ【文学部】
<日本文化財科学会公開講演会の開催> タイトル: 『文化遺産と科学』文化財継承と3D技術Ⅰ 日時:2018年10月13日(土) 会場:龍谷大学大宮キャンパス 東黌101教室・1階ロビー 時間:11:00~16:00 参加費:無料 一般聴講歓迎 ■ 開会挨拶 泉 拓良(日本文化財科学会会長) ■ 趣旨説明 富岡 直人(日本文化財科学会行事企画) ■ 遺構・遺物の継承と3次元デジタルデータ 金田 明大(奈良文化財研究所埋蔵文化財センター) ■ 文化財建造物における塗装彩色の伝統と3D技術の活用 北野 信彦(龍谷大学文学部歴史学科文化遺産学専攻)...
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<開催中止>第2回 犯罪・非行を研究する若手研究者ネットワーク(ECCRN)ミーティング【犯罪学研究センター助成】
近時の新型コロナウイルス感染による肺炎拡大の影響を考慮し、3月22日のシンポジウムは中止となりました。(2020/3/3AM更新) 第2回 犯罪・非行を研究する若手研究者ネットワーク(ECCRN)ミーティングが、2020年3月22日(日)に京都大学でおこなわれます。 「犯罪・非行を研究する若手研究者ネットワーク(The Early Career Criminology Research Network of Japan: ECCRN)」は、ディビッド・ブルースター(龍谷大学)と相澤育郎(立正大学)によって2018年に創設された、犯罪や逸脱、犯罪統制を研究している若手研究者のための学際...
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東京集会「いま、再審請求中の死刑執行を考える」【犯罪学研究センター】
【企画趣旨】 2017年7月・12月に、再審請求中の死刑確定者3名に刑が執行されました。なぜ、このようなことが起きるのか? なぜならば日本では、刑事訴訟法上、死刑執行の命令は法務大臣の権限とされており、再審請求中には死刑執行停止の効力が定められていないからです。また、死刑執行に当たっては死刑執行日の事前の公表も法律上定められていません。 もっとも、日本政府はこれまで、再審請求中の死刑確定者に対する刑の執行には慎重な態度をとってきました。1980年代には「免田」「財田川」「松山」「島田」の4つの事件で、再審の...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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