テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します
見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

陳慶昌(国際学部・教授)が客員編集長を務め、龍谷大学の複数の研究者が執筆を担当

【本件のポイント】

  • 本特集号は、東洋医学の思想と実践を活用した国際関係論・紛争解決研究への体系的な研究成果
  • 独自の国際関係論の構築は、東アジアにおける対立や衝突などを再考する上で重要な政策的意味を持つ
  • 仏教に精通し、仏教SDGsを掲げる龍谷大学だからこそ探求できる研究

 

【本件の概要】
持続可能な開発のために平和的で包摂的な社会を促進することは、2015年以降のSDGsの目的の一つですが、国際関係における対立構造は悪化の一途をたどっています。例えば、COVID-19のパンデミック発生に伴う医療資源をめぐる先進国と発展途上国の対立、ロシアによる軍事侵攻をめぐる権威主義と民主主義の対立などが挙げられます。同様の懸念すべき不和や対立は、東アジアにおいても多数確認されています。 
今回発表した研究成果は、東洋医学と仏教の思想からヒントを得て、紛争を「政治的身体」の「病気」として理解し、国際紛争の解決策に新たな視点を吹き込むものです。本特集号は、研究を主動した陳慶昌(国際学部・教授)が客員編集長を担当し、国際学術誌 Third World Quarterly※1(Taylor & Francis)の特集号(45巻6号)として出版されました。また、清水耕介(国際学部長・教授)、野呂靖(心理学部・准教授)、山本アンドレイ(グローバルアフェアーズ研究センター嘱託研究員)とともに、龍谷大学の研究者4名が9本の論文のうち5本の執筆を担当しました。
※1 注)Third World Quarterlyは、開発学と国際関係論の分野で権威的な国際学術誌である。2024年4月下旬の時点で、本特集号は19,000以上のオンライン閲覧数を獲得している。

【研究成果の要約】
今までの国際紛争やそれに伴う暴力は、ウェストファリア条約(1648年)に基づく近代的な国際関係に伴う二項対立的なレンズを通して解決策を考察してきたため、幾度となく紛争が繰り返される結果となってきた。本研究では、東洋医学的な発想と仏教を機軸とし、オーストリア、日本、韓国、ニュージーランド、台湾、英国、米国を拠点とする研究者の協力を得て、目に見える紛争(患部)を解決(治療)するだけでなく、対立が起こる全体的なシステム(体全体および精神面)に目を向ける。その上で、紛争が起こりにくい状態(体質改善)を視野に「政治的癒し(Political Healing)」の視点をもち、独創的かつ非二項対立的なアプローチを開発するものである。そして、紛争を「政治的身体」の「病気」として理解し、「治療」できるものと捉え、これらの新たな視点による研究成果をまとめた特集号を刊行した。
この特集号は、東アジアにおけるいくつかの紛争の根底にあるパターンを診断し、具体的にはアジア哲学、宗教学、政治学、ポストコロニアル研究など、さまざまな学問的観点から、東洋医学の思想と実践をケーススタディとして取り上げることによって紛争を解決(治療)する方法を提案する。
生物医学的な二項対立的発想ではなく、より実践的な「処方」を提示する東洋医学を研究者はどのように国際関係に活用することができるのか。本研究では、大乗仏教等の思想を取り入れ、国際関係論研究における自律的主体の存在を軸に、主体以外の存在とどのように関係するかという問題提起をしている。
例えばNina C. Krickel-Choi氏(オーストリア国際関係研究所)と陳慶昌教授、Alexander Bukh氏(UAE ラブダン・アカデミー研究開発部)の共著論文では、尖閣諸島の問題をテーマに、なぜ「尖閣諸島」が紛争国にとって存在論的に重要なものとなりうるのか、なぜ紛争が永続するのかといった一連の疑問を東洋医学の知見から捉え直す。尖閣諸島を「国家身体」の一部の臓器の機能と捉えるなら、それは身体全体と関係しているものと考えられ、さらに、それが生命を維持する機能を生み出しているのであれば、尖閣諸島をめぐる機能的協力を促進することは、「日本・中国・台湾の身体」の健康に資することになる。ここに仏教思想に着想を得た「間存在」(interbeing)の概念と東洋医学思想を応用することで、今までの国際紛争で、繰り返される紛争の永続の問題についても論じている。
長く仏教学を研究してきた拠点であり、仏教SDGsをかかげている龍谷大学が研究拠点となり、国内外の国際関係を専門とする研究者によって発刊された本特集号は、確実に今後の国際紛争の解決策を根本的に覆す一端となることであろう。


1.    Third World Quarterlyにおける発表論文
論文名:Political healing in East Asian international relations: what, why and how
著者:陳慶昌(龍谷大学国際学部)
Astrid H.M. Nordin(Lau China Institute, King’s College London, UK )
Peter Karl Mayer(College of Chinese Medicine, China Medical University, Taiwan)
URL:https://doi.org/10.1080/01436597.2024.2322087

論文名:Political healing and Mahāyāna Buddhist medicine: a critical engagement with contemporary international relations
著者:清水耕介(龍谷大学国際学部)、野呂靖(龍谷大学心理学部)
URL:https://doi.org/10.1080/01436597.2021.1891878

論文名:Conflict as imbalance: political healing of and through emotions in Korea
著者:山本アンドレイ(龍谷大学グローバルアフェアーズ研究センター)
URL:https://doi.org/10.1080/01436597.2022.2090921

論文名:Embodying the state differently in a Westphalian world: an ontological exit for the Diaoyu/Senkaku Islands dispute
著者:Nina C. Krickel-Choi(Austrian Institute for International Affairs, Austria)
陳慶昌(龍谷大学国際学部)
Alexander Bukh(Research and Development Division, Rabdan Academy, United Arab Emirates)
URL:https://doi.org/10.1080/01436597.2022.2152789

論文名:Rethinking China–Taiwan relations as a yin–yang imbalance: political healing by Taiwanese Buddhist organisations
著者:陳柏宇(新潟県立大学国際地域学部)、陳慶昌(龍谷大学国際学部)
URL:https://doi.org/10.1080/01436597.2021.1960158


2.    研究支援(学外助成)
・科研費・国際共同研究強化(A)(17KK0056) 代表者:陳慶昌
・アラブ首長国連邦ラブダン・アカデミー 代表者:Alexander Bukh
・台湾国家科学及技術委員会(108-2926-I-002-002-MY4)、中央研究院 代表者:林婉萍



3.    研究代表者プロフィール


陳慶昌 Ching-Chang CHEN
(本学国際学部・教授、グローバルアフェアーズ研究センター長、世界仏教文化研究センター兼任研究員)
1976年台湾生まれ。1998年国立台湾大学法学部政治学科卒。中華民国陸軍少尉を経て2003年台湾国立政治大学大学院外交学研究科修士課程を修了し渡英。英国ウェールズ大学アベリストウィス校(現アベリストウィス大学)大学院国際政治研究科にて2004年に修士課程、2008年に博士課程を修了し、国際政治博士号を取得。
2009年9月より立命館アジア太平洋大学アジア太平洋学部に奉職。2015年4月より龍谷大学准教授、2022年4月より現職。
インタビュー記事(本学Academic Doors):

https://academic-doors-ryukoku.jp/interview/03
 


問い合わせ先:龍谷大学 研究部 人間・科学・宗教総合研究センター
Tel 075-645-2154  soken@ad.ryukoku.ac.jp   https://ningensoken.ryukoku.ac.jp/ 


 

藤原定家が1221年に著した、『古今和歌集』の注釈書『顕注密勘』(けんちゅうみっかん)の定家自筆本が発見され、本学文学部の藤本孝一客員教授が新聞紙上などで紹介されました。

 

『顕注密勘』はこれまで鎌倉時代の写本(文化庁保管、重要文化財)が知られていましたが、このたび発見されたのは著者自筆本であり、研究者の間で国宝級と評価されています。定家が欄外に注釈を書き込み、また別紙に書き込んで貼りつけるなど、800年を経た現代に注釈制作の過程を具体的に生々しく伝える自筆本です。

 

藤本孝一客員教授は、これまで文化庁主任文化財調査官として活躍され、1980年から冷泉家時雨亭文庫の調査主任として古典籍の調査保存に尽力されています。本学においても以前に講義を担当され、学生たちに古典籍写本の大切さを伝えてこられました。写本は、料紙、書法、装訂の造形美を持つとともに人々の思いやさまざまの情報を伝える媒体であることを広く発信されています。

 

今回の発見が、学生たちや多くの方々が古典籍を後世に伝えていくことの大切さをさらに心にとどめるよい機会となるでしょう。

 

 


藤本 孝一 客員教授


 

藤本雅樹本学文学部名誉教授が全訳と詳細な注解を付した『西に流れる川』が、小鳥遊書房から、2024年5月に刊行されました。

表題作「西に流れる川」をはじめ、完成度の高い「春の水たまり」などを収録したフロストの第五詩集の決定版です。


目次と内容説明は、出版社のホームページでご確認いただけます。
https://www.tkns-shobou.co.jp/books/view/620

 

 


 

 

【追記】

自然と人間関係を叙情豊かに綴ったロバート・フロストの代表作「選ばなかった道」を含む珠玉の詩集『山間の地に暮らして』(2023年10月)も好評を博しています。

 

関心をお持ちの方は是非ご覧になってください。
https://www.tkns-shobou.co.jp/books/view/574

 

 


ライティングサポートセンター(以下、センター)では、当センターの活動を、先生方により知っていただき、ご活用願うこと、学生に向けて利用を促していただくことを目的にライティングサポートセンターニュースレターを発行しています。この度、2023年度の活動実績のほか、2024年度のイベント情報や授業で役立つ情報を掲載したニュースレター(No.6)を発行しました。以下にPDFファイルを添付しております。ご覧いただき、龍谷大学の学生、教職員のみなさまにおかれましては、センターをご活用くださいますよう、よろしくお願いいたします。

Writing Support Center News Letter【No.006】(2024年5月8日発行)

目次

 ▶ 巻頭言「アカデミック・ライティングを身につける」
   (栢木 紀哉 教学企画部長補佐/経営学部経営学科准教授)
 ▶ 2023年度の実績(相談者数、相談内容、学部・研究科・学科別相談者数等)
 ▶ 学科・部署との連携(高大連携推進室、学生部、社会学部)
 ▶ 出張講習・ライティングサポートセンター紹介の案内
 ▶ 2024年度 第1学期(前期)講習会の案内(5/22, 24開催)
 ▶ ライティングサポートセンター周知の依頼

なお、センターの詳細につきましては以下よりご覧いただけます。
ライティングサポートセンターHP https://www.ryukoku.ac.jp/writingsupport/


ライティングサポートセンターニュースレター(No.6)1ページ目


ファイルを開く

ライティングサポートセンターニュースレター(No.6)


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • アジア仏教文化研究センター研究成果報告書を公開しました

    平成27年度から令和元年度にかけて文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業に採択され、研究活動を行ったアジア仏教文化研究センターの研究成果報告書を掲載しました。 詳細は下記サイトをご覧ください。

  • 若山ゼミ・渡邉ゼミがゼミ対抗ディベート大会に参加【経済学部】

    2024年11月30日、若山ゼミと渡邉ゼミの2年生が、大阪経済大学で開催されたゼミ対抗のディベート大会に参加しました。この大会は、プレゼンテーション力やディスカッション力を高めることを目的としつつ、異なるゼミ間の交流を促す絶好の機会として設けられ、今年で16回目を迎えます。 今年は、龍谷大学の若山ゼミ・渡邉ゼミ、大阪経済大学の小川ゼミ・中尾田ゼミが参加し、以下の4つの論題について、肯定側と否定側に分かれて意見を戦わせました。学生たちは、事前にグループで協力しながら入念な調査・準備を行った上で、具体的なデー...

  • 演劇PJ「法と演劇」にて研究者が戯曲『ヴォイツェク』を実演

    このプロジェクトは従来「法と文学」というジャンルの一部としか見なされていなかった「法と演劇」を、新しいジャンルとして探求・確立することを目的としています。 「刑法と精神医学の関係」に焦点を当てた、ゲオルク・ビュヒナーの戯曲『ヴォイツェク』(※)を研究者たちが実演します。 上演後、演出家、俳優、法理学研究者等が公開討論を行います。 入場は無料です。学生、教職員、一般参加者、たくさんのご来場をお待ちしています。 【日時】2025年3月15日(土)14時30分~17時00分 (開場時間:14時00分) 【場所】龍谷大学深草...

  • 4/10 浜井センター長が滋賀県庁で講演しました

    4月10日、浜井浩一矯正・保護総合センター長(本学法学部教授)が 滋賀県庁において、罪を犯した人の立ち直りを支える地域ネットワークを考える再犯防止勉強会において講演しました。また、三日月 大造 滋賀県知事と県教誨師会、県更生保護事業協会などが参加したパネルディスカッションにも登壇しました。 当日の様子は、マスコミ各社で多く取り上げられました。 浜井センター長のコメントは、朝日新聞朝刊(2026年5月6日付)をはじめ、以下のサイトでもご覧いただけます。 びわ湖放送 ニュース​

  • 若原雄昭教授の最終講義を実施【文学部】

    &nbsp; &nbsp; 文学部教授の若原雄昭先生が2022年3月末日をもって、定年退職されることになりました。ご退職を記念して、1月19日に大宮本館講堂において最終講義が開催されました。 当日は、若原ゼミの卒業生や修了生をはじめ多くの方々が参加されました。 講義に先立ち、若原先生の30年に渡る龍谷大学への貢献に対して、感謝の言葉が送られました。 講義では、先生が近年研究されている書物、『大乗荘厳経論』についてご紹介いただき、そこに説かれる「発心・菩提心(悟りに向かう心を起すこと)」を中心としながらお話しいた...

  • 入試説明会(神戸会場)

    公募推薦(2教科型)、一般選抜入試、共通テスト利用入試について、対面形式での入試説明会を開催します(要予約・先着順・定員制)。 ※事前予約制(1申込につき、同伴者1名まで申込可能。定員に達し次第受付終了) 資料配布コーナーに、大学案内、入試要項、学部パンフレット、過去問題集を設置します。 新型コロナウイルス感染症対策をとりながら、入試に関する質問にお答えする個別相談会も実施します。 <スケジュール> 15:00~ 入試説明会(公募推薦(2教科型)、一般選抜入試、共通テスト利用入試) 15:40~ 個別相談会 イベン...

  • 【犯罪学研究センター】第12回CrimRC公開研究会(月例)

    「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」は、犯罪学研究センターに関わる研究者間の情報共有はもとより、その最新の研究活動について、学内の研究員・学生などさまざまな方に知っていただく機会として、公開スタイルで開催しています。 日 時:2019年9月26日(木)18:30〜20:00 場 所:龍谷大学(深草キャンパス)至心館1階フリースペース 報 告: 1)武田 俊信 教授(本学文学部 / 「司法心理学」ユニット長 ) タイトル:「司法心理学ユニットの研究総まとめ」 関連記事: >>【CrimRC】司法心理学ユニット >>【CrimR...

  • ワークショップ「仏像制作を体験してみよう」①【龍谷ミュージアム】

    開催日:2月23日(日) 時 間:10:30~12:30 会 場:龍谷ミュージアム101講義室 講 師:吉水 快聞 氏(彫刻家・仏師) 定 員:先着15名 ※小学校低学年までの児童については、保護者の付き添いが必要です。 参加費:2,000円 ※参加費は当日受け付けます。 ※事前申込み必要/当日の観覧券必要(観覧後の半券不可) 【関連サイト】 ◆ 龍谷ミュージアム ◆ シリーズ展6/特集展示:仏像ひな型の世界 ◆ 龍谷ミュージアム公式Twitter ◆ 開館スケジュール ◆ アクセス

  • 2023年度「龍谷チャレンジ報告会・交流会」のご案内

    学生の自主的な活動や社会的な活動、ビジネスへの挑戦を支援する制度「龍谷チャレンジ」の、2023年度に採択された団体の活動報告会を開催します。 当日は、採択団体によるポスターセッションの他、一般参加の学生の方を含めた交流会を開催! プロジェクトを1年間実施した学生同士の取り組みから学びあうとともに、活動のヒントを得る機会となればと思います。 今年度に応募を考えている、何かに取り組んでみたい、という学生や、学生にチャレンジを勧めたいという教職員の方は、ぜひお越しください。 ■日 時:2024年4月20日(土)13:00...

  • 講演会「台湾における供述証拠の心理学的分析」【犯罪学研究センター共催】

    國立台灣大學心理學系暨研究所の趙儀珊(Teoh, Yee-San)助理教授から、台湾における法と心理学会の状況や、ご自身が関わった台湾イノセンス・プロジェクト担当の性犯罪事件の供述分析についてお話しいただきます。是非ご参加下さい。 参加費無料・事前申込不要で、どなたでも参加可能です。 ____________________________________________________________ 講演会「台湾における供述証拠の心理学的分析」 日 時:2019年11月13日(水)18:30〜20:30 場 所:龍谷大学(深草キャンパス)至心館1階フリースペース 内 容: 趙儀珊(Teoh, Ye...

  • ご命日法要:「杉岡先生を偲ぶ」

    配信 https://youtube.com/live/oGGfr8IT45Y

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->