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2025年9月13日(土)に本学の学生11名が、ハワイ最大級の盆ダンスイベント「MegaBon Hawaii」にボランティアとして参加しました。
「MegaBon Hawaii」は、JCI HonoluluとHawaii Todaijiの協力により開催され、例年15,000人以上もの人が来場する大型イベントで、「盆ダンス」「和太鼓」「屋台・飲食」「文化交流プログラム」など、多彩な催しを通じて日本文化を紹介し、地域住民や観光客との交流を深めています。

学生たちは、現地での会場準備・設営補助、来場者カウントや案内、物販補助など、イベント運営を支える多様な業務を担当しました。その過程で、異文化理解を深めるとともに、チームで役割を分担しながら行動する協働力や、現場でのコミュニケーション力を磨きました。





参加学生からは、
「日本文化を通じて国際的なつながりを実感できた」
「大規模イベント運営の裏側を体験でき、責任感を持って動くことの大切さを学んだ」
といった感想が寄せられ、活動を通じて一人ひとりが大きな成長を遂げたことがうかがえます。

本学では、こうした国際的な文化交流や社会参画の機会を教育の一環として積極的に提供しており、学生が実践を通して学びを深め、世界とつながる経験を得られるよう支援しています。今回の参加は、学生にとって貴重な学びと成長の場であると同時に、本学が目指す「地域と世界を結ぶ教育」の実践例ともなりました。



 2025年9月16日から21日にかけて開催された関西学生バドミントン秋季リーグ戦において、本学バドミントン部が、男女ともに1部リーグで優勝を果たしました。春・秋を通じて、男子は2季連続の優勝、女子は27季連続の優勝となります。
 
 21日の最終日、男女ともに優勝をかけて立命館大学と対戦。
 男子は、9月上旬に開催された西日本学生バドミントン選手権大会(https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-17237.html)で敗戦した後のリベンジマッチ。エースの丸山 拓海選手(法4)が難敵を打破し勝利を収めると、チームは勢いに乗り3-1で勝利しました。
 女子は、1試合目のシングルスを落としますが、2試合目の金廣 真季選手(済3)が踏ん張り2-1で勝つと、そのあとのダブルス2本を連勝し、3-1で勝利しました。

 個人賞として、片桐 梗瑛選手(文1)、野村 雅人選手(政1)が、バドミントンマガジン賞(MVP)に選ばれました。

 10月10日から全日本学生バドミントン選手権大会(個人戦)が、11月6日から大学対抗戦が開催されます。
 引き続き、本学バドミントン部へのご声援をどうぞよろしくお願いいたします。

■バドミントン部Instagram
https://www.instagram.com/ryukoku_bad/
■大会HP
https://kansai-gakusei-badminton.com/info/


男女アベック優勝


左:野村 雅人(政1)・右:片桐 梗瑛(文1)


国立台湾大学漁業科学研究所(龍谷大学 生物多様性科学研究センター客員研究員)の 鄭 琬萱博士と本学先端理工学部の三木 健教授をはじめとした共同研究チームは、台湾のダム湖の長期観測により、降水量や水温などの環境条件が変動しても、水域微生物群集の多様性は一貫して生態系機能を促進することを実証し、同研究成果を国際科学雑誌「Ecology Letters」(Wiley社)において公表しました。

【発表論文】
英文タイトル:Biodiversity consistently promotes ecosystem multifunctionality across multiple temporal scales in an aquatic microbial community
タイトル和訳:生物多様性は時間スケールの大小を問わず生態系の多機能性を促進する:水域微生物群集における実例

著者:Wan-Hsuan Cheng(鄭琬萱 博士)1 3, Takeshi Miki(三木健 教授)2 3, Chao-Chen Lai(賴昭成 助理教授)4, Fuh-Kwo Shiah(夏復國 研究員)5, Chia-Ying Ko(柯佳吟 教授) 1, Chih-hao Hsieh(謝志豪 特聘教授)6, Chun-Wei Chang(張俊偉 助理教授)1
所属:1 国立台湾大学漁業科学研究所, 2 龍谷大学先端理工学部, 3 龍谷大学 生物多様性科学研究センター, 4 国立台北教育大学自然科学教育学系, 5 中央研究院環境変遷研究中心, 6 国立台湾大学海洋研究所

掲載誌:Ecology Letters(Wiley社)
DOI:https://doi.org/10.1111/ele.70185 ※2025年8月18日オンライン公開
研究助成:国立台湾大学、中央研究院、国家科学及技術委員会(NSTC 114-2621-M-002-004)、台湾教育部 (NTU-114V1034-3)、日本学術振興会科学研究費(23H00538)、龍谷大学研究員制度

私たちが暮らす環境では、台風や季節の変化、さらには気候変動など、さまざまな要因が生態系に影響を与えています。しかし、これまでは短期間の調査研究が中心で、環境変動と生物多様性の関係を長期的に調べた例は限られていました。

今回の研究では、台湾のダム湖の微生物群集に注目し、2014年から2023年まで隔週で観測されたデータを分析しました。その結果、降水量や水温、栄養塩(リンなど)の影響は特定の時間スケールでしか見られない一方で、生物多様性は短期・季節・長期のすべてにわたって生態系の多機能性(ecosystem multifunctionality, EMF)を高めることがわかりました。

たとえば、湖の水質改善によってリン濃度が下がると、微生物の多様性が高まり、その効果によって水質改善がさらに進み、生態系の働きがより安定することも示されました。(図1)

この研究成果は、生物多様性が「環境変動に強い生態系をつくるカギ」であることを示唆。つまり、人間の活動によって複雑な環境変化が進む中、生物多様性を守ることが、私たちの生活を支える自然環境を維持するために欠かせないことを教えてくれます。また、生態系の長期モニタリングの重要性を示すとともに、生物多様性保全活動の実践において強い説得力を持つ信頼性の高いエビデンスを提供しています。

研究チームは、今後もこの観測プロジェクトを継続し、生物多様性と生態系の関係をさらに深く解き明かすことをめざしています。


図1 生本研究結果の概念図。台湾・翡翠ダムで観測した水域微生物群集では、生物多様性が一貫して生態系の多機能性(EMF)を高めていたのに対し、降水量・水温・リン(リン酸塩)量といった環境要因の効果は特定の時間スケールに限られていた。特に、生物多様性は複数の環境要因の影響を統合する“調整役”として機能し、あらゆる時間スケールでEMFを維持していたことが示された。

図1 本研究結果の概念図。台湾・翡翠ダムで観測した水域微生物群集では、生物多様性が一貫して生態系の多機能性(EMF)を高めていたのに対し、降水量・水温・リン(リン酸塩)量といった環境要因の効果は特定の時間スケールに限られていた。特に、生物多様性は複数の環境要因の影響を統合する“調整役”として機能し、あらゆる時間スケールでEMFを維持していたことが示された。

→詳細は《プレスリリース(2025年9月18日配信)》を参照してください。

 
今回の研究成果に関して、三木 健教授(本学先端理工学部/生物多様性科学研究センター兼任研究員)のコメントを紹介します。

 長期観測・モニタリング研究は、地道な活動が何年も続き成果が出るまで時間がかかってしまいます。それでも生態系や生物多様性について、他の方法では得られないとても貴重な知見の基盤となるものなので、琵琶湖でも同じような研究ができたらうれしいです。


三木 健教授(本学先端理工学部/生物多様性科学研究センター兼任研究員)

三木 健教授(本学先端理工学部/生物多様性科学研究センター兼任研究員)
専門:定量生態学・理論生態学

 
→関連Interview:生態系の変化を天気予報のように予測する未来を拓き、人間社会の進歩と動植物の営みの調和をめざす。(Academic Doors)
→研究関連News:環境DNA分析と生態系シミュレーションを統合した診断評価手法を開発(2025.04.04)


 2025年9月13日(土)に、リプロ武道館(埼玉県立武道館)で開催された2025年度全日本ジュニア柔道体重別選手権大会に本学から近畿予選を勝ち抜いた8名が出場し、女子63㎏級の木村 穂花選手(営1)が、1年生ながら第1シードに相応しい素晴らしい内容で見事優勝を果たしました。
 木村選手は、初戦から強豪選手を迎えますが、粘る相手に最後は優勢勝ちを収めると、その後は危なげなく一本勝ちを重ね決勝戦に勝ち進みます。姉との大会史上初の姉妹対決となった決勝戦では、木村選手が序盤から強気に攻め込むと最後は寝技に繋ぎ一本勝ち。初戦こそ苦戦を強いられたもののその後は圧巻の内容で優勝に輝き、昨年同大会同階級で優勝した森近 颯選手(営2)に続くジュニア王者となりました。 
 また、女子52㎏級の宮原 青海選手(営2)と、女子70㎏級の尾畑 はるか選手(営3)が3位に輝き、本学柔道部3名が入賞を果たしました。

 引き続き、本学柔道部への応援をどうぞよろしくお願いいたします。


左から:宮原(営2)、木村(営1)、尾畑(営3)


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作成日2016/04/26

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  • シンポジウム「人質司法を考える」【刑事司法・誤判救済研究センター】

    一般財団法人イノセンス・プロジェクト・ジャパン(IPJ)は、刑事事件の「えん罪」の被害者を支援し救済すること、そして、えん罪事件の再検証を通じて公正・公平な司法を実現することを目指しています。このたび、国際人権NGOの公益財団法人ヒューマン・ライツ・ウォッチ(HRW)が2023年5月25日に報告書『Japan’s “Hostage Justice” System: Denial of Bail, Coerced Confessions, and Lack of Access to Lawyers (日本の「人質司法」:保釈の否定、自白の強要、不十分な弁護士アクセス)』を公表したことを契機に、共同で「人質司法」に関...

  • 出願相談会(京都会場)

    一般入試・センター試験利用入試の出願方法、併願方法など 入試担当者が個別で相談に応じます。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/lecture/

  • 龍谷大学東日本大震災復興支援フォーラム

    龍谷大学東日本大震災復興支援フォーラム 発災から10年&nbsp; 【オンライン(Zoom)開催】 あらためて震災を振り返り、その経験を「知恵」とする 2021年 2月 6日(土) 13:00~ 15:45&nbsp; この10年を振り返ると、たくさんの災害が日本を含む世界中を襲い、私たちは深い悲しみと喪失を抱えることになりました。そのたびに、人々は支え合い、助け合ってきました。龍谷大学でも、少しでも力になりたいと、学内外で様々な東日本大震災復興支援活動を続けてきました。 助け合うことと共に必要なのが、&ldquo;未来の悲しみ&...

  • 2025年度「社会共生実習」活動報告会を開催します

    「社会共生実習」とは、龍谷大学社会学部の全3学科が共同で運営する、地域連携型の実習です。今年度、活動した5プロジェクトが1年間の活動成果を報告いたします。 今年度のキーワードは…「地域連携(親子の居場所づくり)・農福連携・お寺の役割と可能性・放課後支援・レクリエーションと情報発信」です。 現代社会の地域が抱える諸問題について、興味のある方は学内外問わずぜひご参加ください。 【詳細】最下部のPDFのチラシもあわせてご覧ください 日程:2026年1月9日(金) 時間:12:45~15:00(受付12:30~) スケジュール: 1...

  • 第4回ECCRN(​犯罪・非行を研究する若手研究者ネットワーク)公開研究会【犯罪学研究センター協力】

    龍谷大学 犯罪学研究センターは、下記イベントの開催に協力します。 ご興味のある方ならどなたでも参加いただけます。ぜひ奮ってご参加ください。 【&gt;&gt;お申込みページ(午後の部・非会員用)】 〔日時〕2022年3月6日(日)【午後の部】13:00−17:00 〔形式〕オンライン(Zoom) 〔参加費〕無料 〔定員〕100名 第4回ECCRN公開研究会 ECCRNは2018年にデイビッド・ブルースター(金沢美術工芸大学)と相澤育郎(立正大学)によって創設された、犯罪や逸脱、犯罪統制を研究している若手研究者のための学際的なネットワークで...

  • テスト

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  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

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作成日2016/04/26

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作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

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作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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