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日本犯罪社会学会は、1974年(昭和49年)に設立され、犯罪・非行問題について社会学的な見地から研究活動を行っており、この分野で日本を代表する学会として、日本学術会議に登録されている学術団体です。

きたる2022年10月15日(土)、10月16日(日)、日本犯罪社会学会 第49回(2022年度)大会が、龍谷大学・深草キャンパスにおいて開催されます。
大会実行委員長は、津島 昌弘教授(本学社会学部・犯罪学研究センター長)がつとめます。

大会参加は非会員(学生・院生・一般)であっても可能です。
ご興味のある方は、学会HP内、大会プログラム(暫定版)のPDFを参照のうえお申し込みください。
http://hansha.daishodai.ac.jp/meeting/

※備考:
・新型感染症の状況によっては、たとえ開催期日の直前であっても、延期となる可能性があります。ホテルのキャンセル料等の補償はできかねます。
・参加お申込みフォームはPDF内に記載があります。お申し込み後、9月30日(金)までに大会参加費の振り込みが必要です。


本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。

 

   2022年9月12日(月)~9月18日(日)の感染者数
   学 生 65名(大宮キャンパス2名、深草キャンパス34名、瀬田キャンパス29名)
   教職員      4名

 

※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。
※ 学生・教職員等で濃厚接触者に該当する方へは、個別に連絡を行っています。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。


龍谷大学犯罪学研究センターは、2022年9月1日に第34回CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会「Desistance from crime across Japan and England: how does context change the process」(犯罪からの離脱を巡る日英比較研究:立ち直り過程における社会的背景の影響について)をハイブリッド形式で開催し、12名が参加しました(対面:6人・オンライン:6人)。
はじめに、津島 昌弘教授(本学社会学部・犯罪学研究センター長)が報告者のアダム・ハウント氏(シェフィールド大学 大学院 博士課程(犯罪学)/龍谷大学犯罪学研究センター 嘱託研究員)を紹介しました。つづいて、アダム・ハウント氏が報告を行った上、質疑応答とフリーディスカッションが行われました。


津島 昌弘教授(龍谷大学 犯罪学研究センター長)

津島 昌弘教授(龍谷大学 犯罪学研究センター長)


アダム・ハウント氏 (シェフィールド大学 博士課程(犯罪学)/龍谷大学 犯罪学研究センター嘱託研究員)

アダム・ハウント氏 (シェフィールド大学 大学院 博士課程(犯罪学)/龍谷大学 犯罪学研究センター嘱託研究員)

〔報告者〕
アダム・ハウント氏(シェフィールド大学(院)・博士課程(犯罪学)/龍谷大学犯罪学研究センター・嘱託研究員)

〔タイトル〕
「Desistance from crime across Japan and England: how does context change the process」(犯罪からの離脱を巡る日英比較研究:立ち直り過程における社会的背景の影響について)


ハウント氏は、博士論文執筆のために日本で行う研究計画と目標、そして方法論について報告しました。
ハウント氏は、はじめに「犯罪からの離脱(Desistance)」に関する先行研究を紹介しながら、「社会構造のどの要素が犯罪からの離脱を可能にしているのか。また、どの要素が犯罪から離脱する過程を困難にしているのか」を、順を追って説明しました。


報告の様子

報告の様子

つづいて、ハウント氏は、研究計画の中心にすえる「文化的な要因」をとりあげました。社会におけるさまざまな要因、そして文化という概念は、それ自体が解釈に幅があるため、ハウント氏は、方法論を厳密に設定することが重要であると指摘しました。代表的な例として、「社会的構造の在り方」、「社会的関係の在り方」、「社会的イデオロギーの在り方」という3つの視点、及びそれに関わる文化の影響力を挙げました。

次に、ハウント氏は、比較研究をすすめる上での問題点を論じました。欧米の先行研究からなにを自分の研究に採り入れるのか、母国であるイギリスをはじめとして、海外における自分の研究の意義について私見を述べながら、研究をこれからすすめるにあたって注意すべき点を説明しました。

ハウント氏の日本におけるフィールドワークでは、研究者、保護観察官などの実務家、そして現に立ち直りの途上である者を対象としたインタビューを予定しています。ハウント氏は「研究者を対象としたインタビューは、研究を発展させるにあたり必要不可欠である文献的基盤の構築や日本文化に対する理解を高めることを目的とする。保護観察官など実務家へのインタビューは、日本における保護観察所の機能、そして更生・保護の現場をよりよく理解するため必要だ。そして、当事者へのインタビューを通じて、日本における「犯罪からの離脱」の特徴を探り、その過程を効果的に作用させる要因や逆に困難にする要因を具体的に分析し、検討したい。」と意図を説明しました。

さいごに、ハウント氏が日本語を勉強しながら研究計画を実行するにあたり、コミュニケーションの壁の問題をとりあげ、日本文化に対する知識や理解力を高めるための課題を共有し、報告を終えました。


フリーディスカッションの様子(石塚 伸一教授(本学法学部)、アダム・ハウント氏)

フリーディスカッションの様子(石塚 伸一教授(本学法学部)、アダム・ハウント氏)


フリーディスカッションの様子(上田 光明教授 (日本大学 国際関係学部・龍谷大学 犯罪学研究センター嘱託研究員))

フリーディスカッションの様子(上田 光明教授 (日本大学 国際関係学部・龍谷大学 犯罪学研究センター嘱託研究員))

ハウント氏の報告に引き続きいて行われた質疑応答では、ハウント氏への研究サポートのあり方などを中心に、フリーディスカッションが行われました。その際、保護観察所などで活動をしている実務家らの協力を通じて、現在立ち直りの過程を経験している当事者との関係を築く必要性について議論が展開しました。さらに、インタビューの準備や実施におけるサポートの必要性についても、参加者による意見やアドバイスがありました。

(お願い)
ハウント氏は、日本文化について理解を深めるために、多くの方と交流する機会を積極的に求めています。アダム・ハウント氏が現在取り組んでいる研究にご興味のある方、ご協力いただける方は、ぜひハウント氏までご連絡ください。
〔Adam Hunt - University of Sheffield ; メールアドレス:ajhunt2@sheffield.ac.uk〕


今般発行された龍谷大学の広報誌「龍谷」94号に、ボランティア・NPO活動センター学生スタッフが中心となっておこなった、ウクライナへの募金活動の様子が紹介されています。
ぜひご覧ください。
広報誌「龍谷」94号 該当ページはこちら→ https://issuu.com/ryukoku/docs/kouhoushi_94/14

▼ボランティア・NPO活動センター TOP



<開催日時>
 2022年12月10日(土)13:30~15:00(開場12:30~)

<テーマ>
 「人にやさしい社会を目指して~Chance!!がつなぐ刑務所と社会~」

<講演者>
 三宅晶子(みやけ・あきこ)氏<株式会社ヒューマン・コメディ代表取締役>
◆プロフィール
 1971年、新潟県生まれ。中学時代から非行を繰り返し高校を1年で退学に。地元のお好み焼き屋に就職していたときに父からもらった1冊の本をきっかけに大学進学を志す。早稲田大学第二文学部卒業。貿易事務、中国・カナダ留学を経て株式会社大塚商会入社。2014年退職後、人材育成の仕事がしたいと思い、生きづらさを抱える人を知るため受刑者支援団体等でボランティアをおこなう。その活動中に非行歴や犯罪歴のある人の社会復帰が困難な現状を知る。2015年7月株式会社ヒューマン・コメディ設立。受刑者等を雇用する企業の採用支援・教育支援をおこなう。2018年3月、日本初の受刑者等専用求人誌『Chance!!(チャンス)』創刊。アンガーマネジメントファシリテーター。依存症予防教育アドバイザー。
  
<開催場所>
 龍谷大学響都ホール校友会館(京都市南区東九条西山王町31アバンティ9階)
※JR京都駅八条東口から徒歩約1分

<定員>
 150名(要事前申込)
※新型コロナウイルス感染予防のため、上記定員に限定させていただきます。

<申込方法>
◆インターネットからの場合
龍谷大学矯正・保護総合センターホームページの「講演会等のお申し込み・資料請求」ボタンをクリックしてください。
②「お申し込みフォーム」の必要事項(名前・住所・メールアドレスなど)を入力し、内容確認後、送信ボタンをクリックしてください。登録されたメールアドレスに受付完了メールを返信いたします。
◆FAXからの申込の場合
 名前、フリガナ、住所、電話番号、メールアドレスをお書きいただき、龍谷大学矯正・保護総合センターまでFAXしてください。(FAX:075-645-2632)
※上記定員になり次第、申込受付は終了させていただきますので、予めご了承ください。

<主催>
 龍谷大学矯正・保護総合センター

<後援>
 京都府、京都市、浄土真宗本願寺派、京都保護観察所、京都府保護司会連合会、
 京都府更生保護女性連盟、更生保護法人京都府更生保護協会、京都BBS連盟


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第12回矯正・保護ネットワーク講演会開催案内


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成日2017/05/08

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作成日2017/05/08

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作成日2017/05/15

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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