龍谷大学

370周年記念事業

370周年記念事業計画のスケジュール

記念事業計画のスケジュール

国際学術シンポジウム 事業概要

1.ノーベル経済学賞受賞者講演会(協賛)(終了)

アメリカ最大の学会のひとつ「Western Economic Association International(西部経済学会国際会議)」が、日本で初めて開催する学術会議「8 th Biennial Pacific Rim Conference(環太平洋地域会議)」に本学が協賛し、ノーベル経済学賞受賞者講演会を本学深草キャンパスにて開催します。

ノーベル経済学賞受賞者の講演会(3月24日)をはじめ、日本経済学会会長の基調講演(3月25日)のほか、多数の国際会議セッションが行われる予定です。

開催概要

開催日 2009年3月24日(火)~3月26日(木)
開催場所 龍谷大学 深草キャンパス
主な出席者 マイケル・イントリリゲータ/Michael Intriligator(WEAI会長/UCLA)ケネス・J・アロー/Kenneth J. Arrow(ノーベル経済学賞受賞/前WEAI会長)矢野 誠(日本経済学会 会長)

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2.21世紀歴史大学シンポジウム(終了)

詳細はこちら(PDF)

当日の様子はこちらから

海外の歴史ある大学としてハーバード大学(アメリカ 創立1636年)などを招聘し、国際シンポジウムを開催します。

開催概要

開催日程 2009年10月25日(日)
招聘大学 ハーバード大学(アメリカ)・チュラロンコン大学(タイ)・本学交換留学協定校
内容 (1)「歴史ある大学と龍谷大学学長対話」
~日本・アメリカ・タイの長い歴史を持つ大学がこれからの大学教育のありかたを考える~
内容:創立370周年を迎えた龍谷大学のこれまでの歩みと今後の展開を若原学長が語り、歴史ある名門大学、ハーバード大学の学長代理であるアンドルー・ゴードン氏、タイで初めて大学の女性学長となったチュラロンコン大学前学長のスチャダー・キラナンダーナ氏とともに大学の将来像を語ります。
(2)龍谷大学・ハーバード大学学術シンポジウム「21世紀の世界と親鸞」
内容:21世紀の世界の中で、親鸞の思想はどのような意義と可能性をもつのか。ハーバード大学は、本学と創立時期をほぼ同じくし、建学の精神においても、仏教とキリスト教の違いはあるものの多くの共通点を持ちます。創立370周年にあたり、今回ハーバード大学より5名の世界的な宗教研究者を招聘し、多くの問題を抱える現代世界の中で親鸞の思想が果たすべき役割について考えます。
(3)交換協定校からのメッセージ「教育の国際連携政策と日本の大学に期待すること」
内容:龍谷大学は、海外の30校を超す諸大学との間で学生交換協定を締結しています。創立370周年にあたり、そうした海外の協定校から学長を始めとする関係者の方々を広くお招きし、各大学の教育面での国際連携政策と、龍谷大学を含む日本の諸大学に期待することを、率直かつ熱いメッセージとして発信していただきます。
会場 龍谷大学 深草キャンパス「顕真館」

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3.アフガニスタン仏教遺跡学術調査研究シンポジウム(終了)

詳細はこちら(PDF)

イベントカレンダー(詳細)

2005年度から活動がはじまった龍谷大学アフガニスタン仏教遺跡学術調査隊によって発見された数々の文化遺産は、仏教西漸の歴史と拡がりを知る上で非常に貴重な資料になっています。本シンポジウムと報告会では、文化の共存・交流・融合を示すアフガニスタンの文化財を注視し、その保存に関わる方々からの講演で、人類にとって今、必要な「共に生きる」という実感をリアルな感覚で受けとめていただく機会を提供することを目的に開催します。「共生(ともいき)」の精神がアフガニスタンの底流にあること、そして、その精神を再興することこそ真のアフガン復興につながることと考えます。「絶望のアフガニスタン」から「魅惑のアフガニスタン」へ転換する足がかりとなるヒントを提示し、アフガニスタン平和構築に向けて龍谷大学が少しでも貢献できることを目指します。

※アフガニスタンの政情により、企画の変更をする場合があります。

開催概要

開催時期 2010年3月6日(土)、7日(日)
会場 龍谷大学 深草学舎 顕真館 <写真展は至心館2Fパドマ>
内容 3/6(土)国際シンポジウム
「人類の至宝アフガニスタン」~バーミヤーンから世界をみる~ (13:00~17:15)顕真館
3/7(日)学術調査総括報告会
「仏教西漸」~新たなる調査に向けて~ (13:00~17:30)顕真館
3/6(土)~12(金)、3/23(火)~29(月)
「写真展」(10:00~17:00)至心館2Fパドマ

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4.学術研究高度化推進事業関連シンポジウム

本学では、2001年に、人文・社会・自然の3学術分野を横断する学際的・異分野複合的な学術研究推進組織として、「人間・科学・宗教総合研究センター」を開設し、8つの研究センターを順次設置、国の学術研究高度化推進事業を積極的に推進しています。
シンポジウムでは、「人間・科学・宗教総合研究センター」の中から、「矯正・保護研究センター」、「人間・科学・宗教オープン・リサーチ・センター」、「地域人材・公共政策開発システムオープン・リサーチ・センター」、「里山学・地域共生学オープン・リサーチ・センター」、「アフラシア平和開発研究センター」の5つの研究プロジェクトの研究成果に基づき、国内外の研究者を招いて様々な問題について考えます。

(1)よみがえるルース・ベネディクト-紛争解決・文化・日中関係-(終了)

当日の様子はこちらから

担当部署 アフラシア平和開発研究センター(アフラシアAFC)
開催日時 2008年12月6日(土) 10:00~16:00
開催場所 龍谷大学 深草キャンパス 21号館 603教室

【プログラム】
<基調講演>
「ルース・ベネディクトの個人的背景と『菊と刀』の誕生」
ポーリン ケント/Pauline Kent(龍谷大学国際文化学部教授、アフラシアAFCセンター長)

<第1部 戦争にみる異文化理解>
「心理戦における日本研究」 土屋 礼子(大阪市立大学大学院文学研究科教授)
「ルース・ベネディクトによる文化理解と紛争解決の関係」ポーリン ケント
討論 福井 七子(関西大学外国語研究機構教授)

<第2部 東アジアと日本文化論>
「中国における『菊と刀』の翻訳」 胡 備(天津理工大学外国語学院准教授)
「中国における『菊と刀』と日本研究」 郭 連友(北京日本学研究センター教授)
「東アジア文化論再考」 濱下 武志(龍谷大学国際文化学部教授、
アフラシアAFC第3班班長)

(2)「里山-文化としての自然」(Satoyama : Nature as Culture)(終了)

当日の様子はこちらから

日韓を中心としたアジアの里山的自然を比較し、里山を維持させてきたそれぞれの地域文化を解明することによって、現代の文明生活を顧み、今後の人間社会と自然との共生の可能性に関するヒントを得ることを目的とします。

担当部署 里山学・地域共生学オープン・リサーチ・センター(里山ORC)
開催日時 2008年12月13日(土) 13:00~17:30
開催場所 龍谷大学 深草キャンパス 21号館 603教室
入場料 無料(事前申し込み 不要)

【プログラム】
「里山の持続的利用を目指して」 
宮浦 富保(龍谷大学理工学部教授、里山ORCセンター長)

「韓国の林政史を通して見た『森林資源の造成と利用』について」
金 錫権 (韓国山林科学院林産工学部林産物品質試験チーム長)

「里山の生態系サービスとその持続的利用」
湯本 貴和(総合地球環境学研究所教授)

「韓国の森の市民運動の展開と森の文化」
金 才賢 (韓国建国大学校生命環境大学環境科学科教授)

「文化としての自然とは何か?」
丸山 徳次(龍谷大学文学部教授、里山ORC副センター長)

<総合司会>
遊磨 正秀(龍谷大学理工学部教授、里山ORC研究スタッフ)

(3)グローバル化する厳罰化とポピュリズム(Penal Populism)(終了)

当日の様子はこちらから

担当部署 矯正・保護研究センター(矯正AFC)
開催時期 2009年3月21日(土)
開催場所 龍谷大学 深草キャンパス

(4)国際学術講演会「目覚めゆく心の平和・世界の平和」(終了)

当日の様子はこちらから

シリーズ第1回:The Nembutsu World of Unhindered Light
「世界の中の念仏:無碍の一道(むげのいちどう)」
シリーズ第2回:Inner and Outer Peace:The Ultimate Transformation
「心の平和、世界の平和:その究極的変容」

担当部署 人間・科学・宗教オープン・リサーチ・センター(人間ORC)
第1回 開催時期 2009年6月4日(木) 10:45~12:15
開催場所 龍谷大学 深草キャンパス
第2回 開催時期 2009年6月8日(月) 15:00~17:30
開催場所 龍谷大学 大宮キャンパス

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(5)国際シンポジウム「炭を使った農業と地域社会の再生~市民が参加する地球温暖化対策」 (終了)

開催案内(pdf)

参加申込フォーマット(excel)

担当部署 地域人材・公共政策開発システムオープン・リサーチ・センター(LORC)
http://lorc.ryukoku.ac.jp/
内容 バイオマス炭の国際的動向と、国内の炭の農業利用の先進的事例を踏まえた上で、炭による地域再生を目指す亀岡カーボンマイナスプロジェクトにおける市民参加の事例を紹介し、炭が環境型地域再生に果たす重要な役割を京都・亀岡から内外に発信します
開催日 2010年3月8日(月) 10:30~16:40
会場 ガレリア亀岡 2階大広間 (京都府亀岡市)
入場料 無料(要参加申込)
プログラム

<基調講演>

「国内における炭の農業利用と地域再生への期待」

鐘ヶ江秀彦氏(立命館大学地域情報研究センターセンター長/政策学部教授)

<特別講演>

「炭の活用による気候変動の緩和~近年の動向と将来の展望」 ※逐次通訳付き

アッティリオ ピニェーリ氏(ニュージーランド マッセイ大学エネルギー研究センター副所長)

<パネルディスカッション>

「炭を使った農業と地域社会の再生~市民が参加する地球温暖化対策」

パネリスト

伊東真吾氏(京都府地球温暖化防止活動推進センター事務局長)

小川眞氏(日本バイオ炭普及会(JBA)会長/大阪工業大学環境工学科客員教授)

酒井省五氏(農事組合法人ほづ代表理事)

二階堂孝彦氏(農林水産省生産局農業環境対策課課長補佐)

コーディネーター 富野暉一郎(龍谷大学法学部教授)

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5.人間・科学・宗教シンポジウム(終了)

主な内容 人間・科学・宗教総合研究センターのもと、文部科学省「私立大学学術研究高度化推進事業」(※)で採択された8つの研究プロジェクトが「共生(ともいき)」、「持続可能性(Sustainability)」をテーマとして、相互に協力し、連携シンポジウムを2回にわたり開催します。
テーマ 「あらゆるいのちの『共生』と未来への『持続可能性』を求めて―人間・科学・宗教の調和と進展」
【第1回】非暴力と共生(ともいき)の世界を願って(入場無料・要申込/定員300名)
【第2回】共生(ともいき)と持続可能性のある世界をめざして
開催時期 【第1回】2009年12月8日、【第2回】2010年2月13日
開催場所 【第1回】京都ホテルオークラ4階 暁雲(ぎょううん)の間
【第2回】龍谷大学 深草キャンパス
詳細 【第1回】→案内と申し込み用紙(pdf)

当日の様子はこちらから

研究発表  「あらゆるいのちの共生と非暴力」
特別講演1 「慈悲と非暴力-ダライラマとの対話」上田 紀行氏
レスポンス  鍋島 直樹(なべしま なおき)氏
特別講演2 「非暴力の有効性-ガーンディーの運動が語るもの」長崎 暢子氏
レスポンス  武田 龍精(たけだ りゅうせい)氏

【第2回】→開催案内(pdf)

当日の様子はこちらから

研究発表 「地球と人間の持続可能性の探究」
特別講演 「Creative Sustainability Beyond COP15:Cities Change Politics」(地域から切りひらく持続可能な未来 ~COP15で何が話し合われたのか)
Mr.Gino Van Begin(ジノ・バン・ベイン氏)ICLEI世界事務局次長・ヨーロッパ事務局長
レスポンス  高村 ゆかり氏  白石 克孝氏  牛尾 洋也氏

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6.創立370周年学術企画

(1)理工学研究科GPシンポジウム(終了)

当日の様子はこちらから

担当部署 理工学研究科
主な内容 カリフォルニア大学デービス校(UC Davis)の学長、工学部長、工学部教授を招き、倫理観の希薄化が叫ばれるこの時代において、倫理観、社会的責任感を培うために大学が果たす役割を考えるシンポジウムを行いました。
開催日 2008年10月29日(水)
開催場所 龍谷大学 瀬田キャンパス 4号館

(2)遺族サポート事業

担当 短期大学部 黒川雅代子
主な内容 大切な人を亡くしたご遺族へのサポートについて「実践」、「教育」、「研究」と総合的に取り組んでいく予定です。2008年10月講演会開催、11月より遺族のサポートグループ(分かち合いの会)「ミトラ(友人)」を設立しました(毎月1回実施予定)。2009年度は傾聴講座、ご遺族のための講演会等を開催する予定です。
開催期間 2008年10月~2010年3月(継続予定)、講演会:2010年2月7日
開催場所 龍谷大学 深草キャンパス

(3)シンポジウム「世界のコミュニティラジオに平和の声を聞く 地域と世界を結んで」(終了) 

当日の様子はこちらから

担当部署 非営利放送研究会
開催時期 2009年6月13日(土)
開催場所 龍谷大学 深草キャンパス

混一疆理歴代国都之図(こんいつきょうりれきだいこくとのず)

(4)国際シンポジウム「多元視野で解明する至宝
『混一疆理歴代国都之図(こんいつきょうりれきだいこくとのず)』」
(事前申込不要)(終了)

当日の様子はこちらから

担当部署 研究部
開催日時 【国際シンポジウム】 2009年11月21日(土)10:30~16:30
【展示】2009年11月21日(土)・22日(日)
※展示会場への入場は17:00までとさせていただきます。
開催場所 【国際シンポジウム】 龍谷大学大宮学舎 清和館3階大ホール
【展示】龍谷大学大宮学舎 本館1階展観室
詳細 詳細ダウンロード(pdf)
内容 【国際シンポジウム】→詳細はこちら
【展示】→詳細はこちら

7.龍谷大学創立370周年記念 宗教部特別講演会(終了)

詳細はこちら

本学が多数輩出してきた、宗教界で活躍する人物を講師として招き、宗教部特別講演会を開催します。

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関連事業 事業概要

1.イベント

(1)全国8都市リレーイベント(終了)

全国各地での講演会、吹奏楽コンサート 当日の様子はこちら

10/31 ノーベル賞受賞者を囲むフォーラム 当日の様子はこちら

本学への理解を深めてもらう事を目的として、全国主要8都市において、次世代を担う若者たちや一般の方、そして全国に広がる本学校友を対象に、リレーイベントを開催します。

主な内容 各界の第一人者を講師にお招きし、「生きる」をテーマにした講演会を開催します。また講演会に先立ち、これまで全日本吹奏楽コンクール「大学の部」で7度の金賞を受賞するなど、全国でもトップクラスにある本学吹奏楽部の演奏を行ないます。
開催期間 2009年5月~10月
開催都市 福岡、神戸、広島、金沢、東京、札幌、高松 ※大津(本学瀬田キャンパス)において、ノーベル賞受賞者を囲むフォーラムを開催します。

(2)370周年記念学生プロジェクト(終了)

「元気注入計画」

主な内容 解体新書 -言葉をカタチに-
学生たちが持っている「龍谷大学への想い」や「創立370周年への想い」を「コトバ」にしてもらい、それらを1冊の「カタチ」にまとめます。
元気注入計画
創立370周年を迎え、さらに活気あるキャンパスを目指し、龍谷大学卒業生を含む元気な著名人に龍谷大学生への激励コメント映像をいただき、学内で放映します。また、併せて講演会も実施いたします。
実施期間 (解体新書)2009年9月~2010年1月 (元気注入計画)2009年11月17日(火)

(3)シンポジウム「こころとからだ-その課題を共有し、生きるために-」(終了)

当日の様子はこちらから

主な内容 本シンポジウムでは、自然科学を代表する解剖学者の養老孟司先生と大脳生理学者の久保田競先生をお招きし、それぞれの視点から「こころとからだ」についてご講演いただきます。その後のパネルディスカッションでは、文学部から4名の教員が加わり、「こころとからだ」に関する課題を共有し、より良く生きるための方向性を見いだします。
実施期間 2009年9月20日(日) 9:30~12:00
開催場所 龍谷大学 深草キャンパス 3号館(事前申込制)
詳細 →案内ちらしはこちら(PDF)

(4)龍谷大学創立370周年回顧展(終了)

当日の様子はこちら

主な内容 本学の370年の歴史と今を写真や映像で伝える回顧展を深草キャンパス・大宮キャンパス・瀬田キャンパスで開催します。
大宮キャンパスでは、大宮図書館が所蔵している貴重な資料を展示いたします。
開催日 【深草】
2009年9月24日(木)~2009年11月3日(火)

【瀬田】
2009年9月24日(木)~2009年10月15日(木)

【大宮】
2009年10月19日(月)~2009年11月6日(金)
(期間中の日曜日は原則として休み)
開催場所 【深草】21号館1Fエントランス
【瀬田】RECホール1F展示室ロビー
【大宮】本館1F展観室

(5)龍谷大学所蔵稀書展(終了)

当日の様子はこちら

主な内容 龍谷大学が所蔵する「稀書」約30点を深草キャンパス図書館にて展観いたします。国宝「類聚古集」をはじめ当時の人々の体温さえ感じそうな文化財を直にご覧いただけます。
開催場所 龍谷大学 深草キャンパス図書館・入場料/無料
開催日時 2009年10月24日(土)13:00~17:00
2009年10月25日(日)9:00~16:00

(6)万城目学 Talk Live in 龍谷大学(終了)

当日の様子はこちらから

主な内容 京都・奈良・大阪、関西三都市を舞台にした『鴨川ホルモー』『鹿男あをによし』『プリンセス・トヨトミ』、青春三部作の著者 万城目学氏が青春をキーワードに自身の学生時代や作品について本学教員と対談するイベント。
実施期間 2009年9月27日(日)14:30~16:00
(龍谷大学オープンキャンパス同日開催)
開催場所 龍谷大学 深草キャンパス 3号館301教室
詳細 →案内ちらしはこちら(PDF)

(7)370本植樹キャンペーン(終了)

当日の様子はこちらから

主な内容 創立370周年にちなんで、370本の桜の苗木の植樹活動を南大日グラウンド(京都市山科区)で行います。近隣の小学校と協力し、グラウンド周辺で小学生たちに植樹を体験していただきます。また、本学教員による自然環境保護の講演や新たに人工芝を敷設したグラウンドでラグビー部等の学生とボール遊びなどを通して交流します。
開催日 2010年2月17日(水)
開催場所 南大日グラウンド・京都市立醍醐西小学校

(8)環境問題から21世紀のみらい社会を考える学生シンポジウム(終了)
『21世紀の景観とまちづくり in 京都』~国立から鞆の浦へ、そして「みらい」へ~

詳細(PDF)

当日の様子はこちらから

主な内容 「21世紀の景観とまちづくり」をテーマに学生が主体となって、シンポジウムを開催します。広島県福山市の鞆の浦や、東京都国立市において景観訴訟に携わっておられる方々をゲストに招き講演いただくとともに、これからの社会を担う学生が主体となって関心や議論を深め、景観やまちづくりに関する発信を行っていきます。
開催日時 2010年1月9日(土)
午前の部:10:00~12:00「京都・学生プレシンポジウム」
午後の部:13:30~18:00「基調講演及びパネルディスカッション」
※事前申込不要
開催場所 龍谷大学深草キャンパス 21号館6階

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2.記念制作

(1)創立370周年記念キャラクター、新応援ソング 制作(終了)

オリジナルキャラクター決定

主な内容 在学生から卒業生、さらに一般の方々にも広く親しんでもらえるキャラクターの開発と新応援ソングを制作します。
制作期間 2009年4月~10月

(2)370年の歩み(冊子)の発刊(終了)

主な内容 本学370年の「歴史」とキャンパスの四季をテーマに、写真で綴る記念誌を制作します。
完成時期 2009年10月

(3)龍谷大学オリジナル切手の発行(終了)

詳細はこちら

主な内容 深草、大宮、瀬田の各キャンパスや、本学が所蔵する多くの国宝や重要文化財をモチーフにしたオリジナル記念切手を発行します。
完成時期 2009年10月

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3.その他 (既に終了している事業もあります)

(1)齋藤眞成 絵画展覧会(終了)

当日の様子はこちら

主な内容

京都洋画壇の重鎮として、国際的に活躍する齋藤眞成師から寄附された絵画12点の展覧会を開催しました。

開催期間 2008年10月10日(金)~11月17日(月)
開催場所 龍谷大学 深草キャンパス「顕真館」

展覧会の概要はこちら[PDF:1.07MB]

(2)創立370周年記念「青春俳句大賞」(終了)

主な内容 2009年度で第7回目となる「青春俳句大賞」に創立370周年の冠をつけて、実施します。
実施時期 2009年5月~2010年3月(作品募集期間を含む)

※青春俳句大賞とは、世界最短の詩形文学「俳句」を通じて、現代に生きる若者が感じたこと、思ったことを自由に表現した作品コンテストです。

(3)「龍谷大学関係戦没者」にかかわる調査・出版事業

主な内容

アジア・太平洋戦争における龍谷大学関係戦没者の名簿を作成する調査を現在おこなっています。

戦没校友のご遺族や戦争を体験された校友にたいする聞取り、資料調査などで情報収集に努め、調査結果は2011年、『創立370年記念誌』で発表します。

実証的データが後世に語り継ぐべき「龍谷大学と戦争」の史実となることをめざしています。

(4)経営学部同窓会創設40周年事業論文コンテスト(終了)

主な内容 本学経営学部の学生を対象にした論文コンテストを実施します。
実施期間 2008年10月~2010年3月

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