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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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龍谷経営人(びと)、経営学部 4年生 城戸 啓輔(きど けいすけ)さん
今回の城戸さん、経営学部教務課において演習所属の相談をしたことがきっかけで知ることとなり、その後も色々な相談に来られるうちにふと、ミュージカルサークル(龍谷大学一般同好会Broadway Musical Circle以下、B.W.)で頑張っている、との話を伺いました。その話を聞くうちに一度城戸さんの出演しているミュージカルを見てみたいという思いになり、2019年2月「オクラホマ!」を観させてもらいました。とても感動したのを覚えています。続く、2022年2月「RENT」では城戸さんが主演との事で再び劇場に伺わせてもらい、「全編英語のみ」、「完成度の高さ」という高いハードル掲げているB.W.に対する関心も強くなり今回の取材を申し込ませてもらいました。
入学当初は順調ではなかった
城戸さん、実は龍大のことをあまり知らずにお父さんのすすめもあり入学されました。入学時のサークル新歓活動にも参加せず、一人暮らしをはじめたものの生活が不規則になってしまい朝が不得意になるなどして、1年生前期でほどなくして大学を休学することに。
気持ちを入れ替えての復学、そしてB.W.との出会い
両親や地元の友達に諭され、二年間の休学から心機一転復学することになります。以前は自主的に動けていなかったことを反省し、サークル等の新歓に出向くことにしました。上回生と思われてビラをまったく配られなかったりして、「またか。」弱気になったときに、たまたまB.W.が声かけてくれました。城戸さんにミュージカル経験は全くないですし、初めてです。でも思ったのが「やっときた。」という素直に嬉しい気持ちでした。
連れていかれたブースでもいじってもらえて、歳を多少コンプレックスに思っていたが、福岡出身か、アイスの買い方わからんやろう、という冗談とともに年齢は年下だけど学年は上の先輩に生協でアイスを買ってもらったことがとても印象的だったそうです。その後、新歓期間中は一緒に帯同し勧誘していました。B.W.のメンバーはふざけることもあるけど、いざ活動になれば、みんな真剣に取り組んでいる様子に感銘を受け入部しました。入部することで居場所ができた、そんな感覚を覚えたそうです。
普段の生活は
このようにして二回目のスタートを切った城戸さんの大学生活が始まります。講義はもちろんのこと、B.W.の活動は前期が火、水、土曜日とあり、メインキャストであれば後期は木曜日にも活動が追加されます。それでも練習量は足りずあとは自主練で補います。平日は17-20時、土曜日は9-21時の活動です。場所は大学施設の他、青少年活動センター等を利用させてもらっていました。時間は長く感じますが、やっているとあっという間で本当に楽しかったと城戸さんは言います。
アイスを買ってくれた先輩に紹介したもらった飲食店でのアルバイトも始めました。週3回、いったん入ると丸一日は働いていたそうです。アルバイト先もサークル活動のような雰囲気があり、ミュージカルの時には花束もプレゼントされます。アイスの先輩には本当に感謝しているのだそうです。
学業にサークル、アルバイトと学生生活を満喫する城戸さんはミュージカルを次々にこなしていきます。本人にそれぞれの年の印象を話してもらいました。そして城戸さんなりの気持ちのサブタイトルをつけてもらいましたので、それも併せて見てください。
2019年「ヘアスプレー」(ミュージカルの大変さを知った年)
ミュージカル最初の年、城戸さんはメインキャストを取ります。えっ、いきなりと思いの方もいらっしゃるでしょうが、城戸さんしか演じられない役だったとか。それは主人公のお母さん役で、主人公ヘアスプレー(ふくよかな女の子)、お母さんはそれ以上に大柄である必要があったそうです。オーディションの時にみんなにこいつしかいないという雰囲気であった苦笑いの作品だそうです。とは言え最初の年の演技であったので、緊張したし、B.W.での一番苦労したミュージカルでした。
2020年「オクラホマ!」(周りを見る期間)
ミュージカル創成期で踊る頻度が高い作品です。城戸さんはカウボーイ役。思えばこの2年目がミュージカルに対して真剣に向き合えてなかったとの事。ミュージカルは好きで、楽しければよいと思っていました。一作品目で多少おごりみたいなところがありました。しんどいので中途半端な気持ちで向き合っていましたが、メインのキャストを見るとやはり羨ましくも思ったのだそうです。
2021年「リガリー・ブロンド」(限られた時間で練習方法を練りこむ)
ブロンドの女の子が偏見を受けながらも前向きに将来を生き抜くことを描いた作品。2020年から2021年にかけてはみんなが一番コロナに翻弄された年でした。緊急事態宣言でオンライン練習になりましたし、対面での練習も換気休憩が頻繁に入り、活動時間にも制限がかかりました。みんながやりたいのにできない大変な時期でした。活動後のごはんやディスカッションができず、辛い期間でした。
2022年「RENT」(人生で一番頑張っていた、後悔しないように頑張った)
1980年代アメリカで治療法が確立していない性病が蔓延したり、貧富格差といった当時の社会問題をダウンタウンの男女を通して取り扱った作品です。城戸さんにとってB.W.最後の年。メインキャストを取って、大学も卒業して、最高の卒業年度にする予定です。この年だけは最初から熱量が違ったそうです。前期から学内向け講演であるShowCaseに向けて毎日、歌の特訓をしました。監督には前期の取り組みを評価してもらった気がします。9月オーディションでメインをもらいました。この年だけはアルバイトも休んで練習に打ち込んだそうです。
最高学年としてB.W.座長も任されました。ですが、部としての結束を求めたかったけど、座長として責任を果たせたのかは疑問で心残りだったとか。年長者(年が離れててお父さん扱い)としての自分。主人公としてやらなきゃならない自分。座長として部のマネジメント。もうちょっと何とかできたのでなかったのかと葛藤したそうです。それでも、作品で繰り返し出てくるワード「No Day but today」はとても意識しました。「人生色んなことが起こるけど大事なのは未来でも過去でもなくて今日、この瞬間なんだ!」そう考えられるようになりました。
2022年2月公演直前になり、コロナウィルス感染者数も増えてきて、活動に影響がではじめました。ひとつひとつの判断に苦慮することも多かったそうです。そして迎えた公演初日はこの日のためにやってきたことを体現する日、すべてがハイな状態でした。ミスしたことも前向きにとらえられる自分でしたし、考えていた主人公像が完成した瞬間であり、体現できたと思っています。すごく楽しいし、気持ちいい。B.W.のメンバーには悪いけど一番ミュージカルを味わえたのは僕。「No Day but today」の瞬間でした。
活動を終えて
4月からは一般企業に就職する城戸さんは、今までの恩返しをしたいのだそうです。両親、友達にはもちろん、横浜で働いている友達もたくさん泊めてもらった。学生だろ、とのことでごはんもたくさんおごってもらった人たち。今度は僕が恩返しする番だと思ってます。若い人を応援できる大人。目標、夢を持っている大人。そんなかっこいい大人になりたい。そして出会う人々を笑顔にしていきたいです。
龍大生に一言
龍谷大学生に一言メッセージをいただきました。「自分から飛び込んでみる。失敗するけど、やってみたら、いってみたら案外いけます。あと、助けを求めることも大事だと思います。色々な人を頼ってほしいです。案外助けてもらえるのです。ただし、やみくもではなく、どういう自分になるのか目標をもつことが前提だと思っています。」
城戸さんいかがでしょうか。最初に教務課でお会いした城戸さんの印象は実は心配したものです。ですが、学年が上がるにつれ主体性が高まり、目の輝きが増したのを覚えています。最後の一言に城戸さんの大学生活が詰まっているようでした。サークルも無事に引退し、就職も決まりあとは卒業だけの城戸さん、卒業単位も全力で取ってくれますよね。
【社会福祉学科】第20回ふれあい大学発表会が12月7日(水)に開催されます。
農学部生が考案したフレイル(虚弱)予防のためのおかずを「お口と食」のシニア向け健康講座にて試食~瀬田キャンパス青志館食堂~
2022年11月19日(土)、瀬田キャンパス青志館食堂にて、大津市が主催する「お口と食」のシニア向け健康講座が開催され、農学部生も参加しました。
本講座の中で提供されたお弁当は農学部食品栄養学科、運動栄養学研究室(石原健吾教授)に所属する小田垣 萌衣さん、前田 穂乃香さんがレシピを考案した「かぼちゃのおかずさらだ」「ひじきさらだ」「やわらか鶏むねの塩麴の唐揚げ」「厚揚げのきんぴら」が使用されており、祖父母をもつ2人の学生がレシピ開発にかけた想いを紹介しました。
懐かしさのなかに新しさを取り⼊れた「おかず」は、家庭で作りやすく、お箸が進むことを第⼀に考えたもので、旬の⾷材である「かぼちゃ」や近江の⾷材「丁字麩」「⾚こんにゃく」などを取り⼊れ、たんぱく質やカルシウムといった栄養素に加えて、⾷事そのものを楽しんでもらえるレシピに仕上げました。
中でも「かぼちゃのおかずさらだ」は、平和堂(近畿北陸2府5県140店舗)で12月22日(木)まで販売されており、講座参加者からも大好評でした。
また、小田垣さん、前田さんが考案した6種のレシピは大津市のHPで公開中です。
かぼちゃのおかずサラダ、つくね、ひじきサラダ、やわらか鶏むねの塩麹の唐揚げ、厚揚げのきんぴら、丁字麩レンチトースト
https://www.city.otsu.lg.jp/kenko/kourei/51509.html
<参加者の声>
・講座を聞いてタンパク質が足りていないことを知れました。また、足りない栄養素を摂取することができたので良かったです。
・お弁当の品数が多くて、季節に合ったものや栄養素が多く含まれているものがあったのがとても嬉しかったです。
・講座を聞いて、簡単に運動をした後に、ご飯を食べることができて楽しかった。
当日の様子は12月3日(土)18:05~18:10 びわ湖放送「光ル☆おおつ」にて放送予定です!
特別展「博覧-近代京都の集め見せる力-」の入場者数が1万人を突破!【龍谷ミュージアム】
本日(11月23日)、龍谷ミュージアムで開催中の特別展「博覧 -近代京都の集め見せる力-」初期京都博覧会・西本願寺蒐覧会・仏教児童博物館・平瀬貝類博物館」は、開幕からの入場者数が1万人を突破しました。
記念すべき1万人目となりましたのは東京都西東京市在住の角田玲子さん。角田さんには木田知生顧問から特別展の図録、龍谷ミュージアムオリジナルグッズのクリアファイル、仏立像の一筆箋、仏坐像のマグネットが送られました。
4泊5日で京都観光に来られた角田さん。特にNHKのテレビ番組で知ったベゼクリク石窟復元回廊を観るため、新幹線に乗る前に京都駅から徒歩圏内の龍谷ミュージアムに来館されたのことでした。
本特別展は本日17時閉幕です。お見逃しなく。
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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「災害発生後3日間をどう過ごすか」龍谷大学生がブースを出展 <3/8 「びわこ文化公園そなえパークの日」に参画>
【本件のポイント】 ・大規模自然災害を想定し、地域の人々と一緒に「防災・減災」について学べるブースを出展 ・東日本大震災復興支援活動、2019年の台風被害を通して、学んだこと、感じたことを地域の人と一緒に考え学び合う 【本件の概要】 近年、大規模自然災害が各地で発生し、大きな被害を及ぼすとともに、多くの人々を苦しめました。また、今後30年以内に南海トラフ地震が発生するとの想定もあります(政府地震調査委員会1月24日発表)。 そこで、龍谷大学では、地域の人々や学生に防災知識を学んでもらうと同時に、防災・減災...
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学生による主体的な「ものづくり」と「デザイン」を通した学生間の交流、地域コミュニティとの連携などを目的とした活動空間として2022年4月にオープンしました。 所属学部に関わらず、科学(Science)、技術(Technology)、工学(Engineering)、アート(Arts)、数学(Mathematics)などに触れる活動ができます。 日常的なものづくりや、自主的なプロジェクト活動が可能な3Dプリンタなどの工作機器を備えた「Fabエリア」、英会話レッスンやキッチンを備えた交流活動ができる「Global Lounge &Kitchenエリア」で構成されてい...
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6月19日(火)に「社会福祉原論」(担当:長上深雪教授)の講義内でゲストスピーカーの志賀信夫先生(長崎短期大学講師)が『貧困対策は何を目標にするものか』というタイトルで講演されました。テレビなどでしばしば耳にする”貧困問題”は個人の責任ではなく、社会全体の責任であり、その最大の原因は労働問題であることを強調されました。貧困問題への対応として近年注目されているのが、“子ども食堂”などの地域の活動ですが、こうした私たちにとっても身近な活動を例に挙げつつ、現状と課題についても説明されました。(子ども食堂:...
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大津市中央地区でまち歩きを行いました(エンパワ大津中央)【社会共生実習】
「社会共生実習(地域エンパワねっと・大津中央)」(担当教員:社会学科 脇田健一)では、6月27日(日)に大津市の中心市街地に出かけて「まち歩き」を行いました。全部で3.5kmほどの距離を3時間、ポイントごとに担当教員が説明をしながらじっくりと歩きました。 受講生たちはこれまで、オンラインで地域の方のお話を聞き、地域社会学の観点から自治会等の地域住民組織、また大津の中心市街地の歴史等についてしっかりと学んできました。それを踏まえて実際に歩きながら確認したことで、自分の中で知識と体験がつながり、より深い学...
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第8回寺☓音楽 LIFE SONGS 悲しみと希望の芸術祭が開催されました。【文学部】
実践真宗学研究科院生らが中心となり、第8回寺☓音楽LIFE SONGS 悲しみと希望の芸術祭を、深草キャンパス顕真館にて、10月26日に盛大に開催されました。会場も多くの人が集まり、多くの気づきのあった心あたたまる企画となりました。参加いただいたみなさま、ご支援をいただいた関係各位に心より感謝申しあげます。 引き続き実践真宗学研究科院生の企画にご支援の程よろしくお願い申しあげます。 また、LIFE SONGS 代表 奥田章吾(大学院実践真宗学研究科3年生)より、御礼とコメントをいただきました。 ーーーーーーーーーーーーーー...
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5月27日(水)、顕真館にて、1年生対象科目「基礎演習」の一環として、キャリアセンター主催の1年生向けキャリアセミナーを開催しました。 卒業生の進路先やキャリアセンターについてなどの説明がおこなわれ、学生はマイキャリアノートを用いて、自分の目標や強みを考える自己分析ワークを行いました。 このセミナーを受講することによって、自分の将来設計を考えるきっかけとなり、4年間の法学部での学びや自身のキャリアについて、より具体的・計画的に進めることができる助けとなります。 また、法学部キャリア主任の畠山 亮先生よ...
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龍谷大学法学会 特別講演「自動運転におけるジレンマ」【犯罪学研究センター協力】
ドイツ、コンスタンツ大学よりリアーネ・ヴェルナー教授をお招きして、特別講演を開催します。 主たる対象は法学部教員および法学部生ですが、法学および「自動運転」に関わる問題に関心をお持ちの方は、奮ってご参加ください。 _______________________________________________________________ 龍谷大学法学会 特別講演「自動運転におけるジレンマ」 日 時:2019年9月27日(金曜)午後5時ー7時 場 所:龍谷大学(深草キャンパス)至心館 地下1階 会議室 講 師:Prof. Dr. Liane Wörner | リアーネ・ヴェルナー教授(ドイツ、コンス...
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短期大学部のためのオープンキャンパスを開催。 総合型選抜入試をはじめとする入試制度の説明、各学科説明と模擬授業、キャンパスツアーなどのイベントを実施します。 イベントの参加には受験生向けアプリ「ru navi」から参加予約が必要です。 ※新型コロナウイルス感染拡大状況によって、開催内容の変更やイベントを中止する可能性があります。 <対象学部> 短期大学部 <イベント詳細> https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/opencampus/ <スマホアプリ詳細> https://www.ryukoku.ac.jp...
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カバンやポケットにすっぽり収まる、軽くてコンパクトな「文庫本」。普段何気なく手に取っているかもしれませんが、実は出版社ごとにこだわりの詰まった装丁や、単行本にはない「解説」が付いているなど、小さな体にたくさんの魅力が詰まっています。 6月・7月の企画展示では、そんな「文庫本」の魅力にスポットを当てた特集を開催中です。毎日の通学電車の中、授業の空き時間、そしてこれから迎える試験勉強の息抜きに、いつでもどこでも気軽に開ける文庫本は最高の相棒になります。 この初夏、あなたのお気に入りの一冊をカバンに忍...
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オンライン公開研究会「子育て家庭の社会的孤立を考える」Round2【社会的孤立回復支援研究センター(SIRC)】
社会的孤立回復支援研究センター(SIRC)・子育て家庭ユニットは、保育者志望の学生向けのリーフレットの作成をめざし、子育て家庭の社会的孤立の実態把握のために、児童虐待重大事件に関する文献を用いて事例研究を重ねています。 これまでの研究活動のなか、重要なキーワードがいくつか見えてきました。 そこで今回、「子育て家庭の社会的孤立を考える」をテーマにかかげ、各分野の有識者をお招きし、それぞれの視点から講演いただき、質疑応答を重ねるオンライン公開研究会を企画しました。子育て家庭の社会的孤立を多面的・多角的...
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2022年度「社会共生実習」活動報告会開催~社会学部の実習活動成果を発表します~
「社会共生実習」とは、社会学部の全3学科が共同で運営する、地域連携型の実習です。今年度に活動した9プロジェクトが1年間の活動成果を報告いたします。 今年度のキーワードは…「地域連携・広報・文化財からマネーを創出・農福連携で地域をつなぐ・介護ツアーの企画立案・多文化共生・障がいをもつ子どもたちの支援・自治体のPR」です。 現代社会の地域が抱える諸問題について、興味のある方は、学内外問わず、ぜひご参加ください。 【詳細】最下部のチラシもあわせてご覧ください 日程:2023年1月13日(金) 時間:11:00~12:45(...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
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作成日2017/04/26
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作成日2017/05/12
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作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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