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2021年11月11日(木)、政策実践・探究演習(国内)伏見深草プロジェクト(以下、伏見プロジェクト)(担当:松浦さと子教授)の第2回フィールドワークに3名が参加しました。学生たちは、株式会社吉岡映像とおもちゃ映画ミュージアムの2か所を訪問し、古くなったフィルムの修復技術とその意義について学ぶとともに、フィルム・アーカイブの重要性についてお話を聞き交流を深めました。

 伏見プロジェクトでは、株式会社吉岡映像の過去の取材映像を視聴し、おもちゃ映画ミュージアムのホームページを見て調べるなど、前期から学んできたアーカイブの重要性の理解をより深めるための事前学習をしてきました。学生たちは、事前学習を活かしながら積極的に質問を重ねるとともに、実際にフィルムや映写機などに触れ体験しながら精力的に活動しました。


株式会社吉岡映像 にて

約20年前より株式会社吉岡映像とは、約20年前より古くなった映像フィルムの修復・復元を行っている会社です。学生たちは、代表・吉岡博人さんの生い立ちからフィルムの修復作業を始めるきっかけとなったエピソードや修復技術におけるポリシーやフィルムの価値観など貴重なお話を直接伺いました。
吉岡さんは幼少期よりフィルムカメラに親しみ、当時の大阪写真専門学校を卒業後、CMなどのショートムービーを制作するプロダクションに就職さるなど、ご自身もカメラマンとしてご活躍されていました。時代とともにフィルムカメラからデジタルカメラへの移行が進むにつれて、誰でも簡単に映像が撮れるようになったことで、吉岡さん自身はデジタル映像に魅力を感じなくなられていたそうです。そこでもう一度フィルムに触れ、その魅力を再確認されました。8ミリフィルムを当時のVHSに変換する方法を独学で開発し、テレシネ(映写機から投影されたスクリーンを直接カメラで撮影する方法)にてフィルムをデジタル化することを可能にしました。
家族の思い出などが撮られたホームムービーのようなフィルム映像は、被写体への想いと撮影者の一生懸命な思いが詰まっています。そのようなフィルム映像は、何十年経ってももう一度見たいと思い返されるものであり、その価値観を大事にしたいと吉岡さんは語られました。




学生たちは、吉岡さんのフィルム修復に対する考えや思いを直接伺うとともに、実際の修復作業やテレシネ現場を見学しました。そして、修復依頼を受けた古くなったフィルムと修復によって綺麗になったフィルムを見比べ、実際に手に取りながら、吉岡さんやスタッフの方の説明を聞き、質問を重ねることで理解を深めました。



交流の最後、学生からは、土砂災害や震災によって流され汚れてしまったフィルムの修復をしていることについて質問があがりました。吉岡さんは2004年の兵庫・豊岡市台風23号災害があった時から、会社として無償にて泥まみれになったフィルムの修復作業を行っていると答えられました。実際に被災地へ出向き、避難所にチラシを貼り、修復しデジタル化したものを“災害被災地への支援”として届けることを今も続けられています。



おもちゃ映画ミュージアム(TOY Film Museum) にて

おもちゃ映画ミュージアムとは、光学玩具、玩具映写機などの多くの機材や無声映画フィルムを収集し、多くの人たちに映画の歴史と楽しさを味わってもらいたいという思いから開館された、見て触れて遊べる映画の博物館です。学生たちは、この施設の代表であり、大阪芸術大学で教授を務めていらした太田米夫先生にアーカイブの重要性とその面白さについて直接お話を伺いました。
日本ではアーカイブ化の過程でスキャン等によってデジタル化された際、原本となる(紙)資料やフィルムなどは破棄されることが多く、原本(現物)の軽視がアーカイブの重要性を欠いていると太田先生は指摘されました。今ではプロパガンダの一種として認識されているが、戦前のニュース映画などの当時の新聞社が大衆向けに制作した映画の16ミリフィルムを収集し見返すことで新たに見えてくる歴史や驚きがあるといいます。それは、当時貴重だったフィルムカメラを回すということは、ハレの日や記憶したいものがあるからだいう知見から、フィルム映像に残っているものには必ず意味があり、丁寧に見返すとまた違う発見があると語られました。学生たちは、真剣にメモを取りながら聴講しました。



その後、学生たちは施設に展示されている光学玩具や玩具映写機など映画映像機器にまつわる「玩具」を手に取りながら体験しました。時々、太田先生に使い方の説明を受けながら、学生たちは童心に帰ったように「玩具」に触れ交流を深めました。




第2回フィールドワークを終えて ~学生レポートより~
吉岡さんがフィルムを修復する際にこだわっていることは、当時撮影した人が見ていたままの映像を次の世代にそのまま伝えることだ。今回吉岡さんに話を聞くまでは最新の機械でデジタルアーカイブをしてしまえば次の世代に記録を伝えていくことはできると思っていたが、ただ映像だけを記録として次の世代に伝えるだけでなく、当時の状態で伝えることで、その当時の人が見ていた景色やその当時の人が映像を見て抱いた思いも次の世代の人に伝えることができるのだとわかった。また、形あるものは50年で劣化していくものであり、当時の映像を取り直しすることはできないからこそ、映像を修復することに価値があると吉岡さんから学んだ。おもちゃ映画ミュージアムでは映像に関する知らなかった知識をたくさん教えていただいた。ただデジタルアーカイブとして映像を残すだけでは記録を次の世代に伝え繋げていくことができないことを学び、原物の保存の重要性を認識した。今回のフィールドワークで学んだことは、フィルムについてあまり知らない世代である私たち学生にとってとても新鮮で、おもしろいと感じた。【政策学部3年】

私は吉岡映像さんの話を聞いて二つ印象に残ったことがある。一つ目は記録映像が映っているフィルムを修復する際に著作権法が絡んできて、直せるはずだったフィルムが劣化して不可能になることだ。二つ目は災害が起きた場合、泥がついてしまったなどといった災害特有のフィルム修復の際は無償で行うといったものだ。吉岡さんは災害にあった人の思いを受け取り、災害により変わり果ててしまった土地をフィルム映像の中でもう一度見れるようにしていただけるのはとてもありがたいことだと感じた。おもちゃ映画ミュージアムではコレクションの玩具を見て、触って、体験した。今とのギャップとして一番驚いたのはステレオ・ビュワーである。これは立体映像や3D映像を見せる装置で、二枚の絵を双眼鏡のようなレンズから見ると立体的に見ることができる。今では写真の場合、傾けたり正面から見ることで立体感が分かるのが当たり前のため、新鮮に感じた。【政策学部3年】

今回はこれまでの学びをさらに深められるように、「フィルム自体の保存のためにどのような活動が行われているのか」「保存に向けての課題とは何か」に注目した。まず吉岡さんとの話を通じて伝わってきたのは「フィルムが劣化し、救えなくなることへの危機感」だった。デジタル化の際も、できるだけフィルムの所有者が当時見た光景と同じになるように、スキャンなど現代の技術にあまり頼らず、映写機からの映像をカメラで撮影するなど、細かなところまで配慮し、フィルムの魅力を極力壊さないようにする心がけも印象的だった。おもちゃ映画ミュージアムでは、様々なことを教えていただいた。中でも、大映京都の特撮はこれまで聞いたこともない内容ばかりでとても新鮮だった。また、館内には“おもちゃ映画”とされる、光学玩具や映写機が展示されていたが、VR(仮想現実)の原理を利用した昔のおもちゃなどもあり、古くからそのような技術が存在していたという新たな発見もあった。今回のフィールドワークを通して、フィルムや映像関連の業界には今後一層若者の力が必要になってきているということも再認識させられた。またフィルムを保存するにあたって、保存体制や十分な制度が確立されておらず、政策上問題があることも分かった。保存体制がより良いものとなるよう、考えていく必要があると感じた。【政策学部2年】


「2021年度ふれあい新聞」を発行しています。

「ふれあい新聞」は、2021年度の社会福祉学特殊講義Ⅲを受講している学生が“学生の目線(視点)”を大切に、受講生同士で新聞の構成を考え、授業の一環として作成しています.

新聞は、ふれあい大学課程の授業の様子の紹介をはじめ、ふれあい生との授業の学修支援で、感じたことや工夫したことなどをまとめています。
障がいのある人をはじめ、“誰もが読みやすい”に大きな重点を置き,学生同士が作成過程で考え、情報発信の方法や工夫、読者に効果的に伝えるためには何が必要かを模索しながら作成しています。
7月の開講式(1号)から11月2日(6号)までのふれあい新聞は,短期大学部教務課内に掲示しています.ぜひ,ご覧ください.




【本件のポイント】

  • 日本における薬物依存からの回復について、最新の情報と理論を知ることが可能な「薬物依存症回復支援者研修京都セミナー」を龍谷大学 ATA-net研究センター1)とDARS2)が開催
  • 薬物依存者の回復支援に関わるステークホルダー(依存症者、家族、研究者、支援グループの職員、医師、ソーシャルワーカー、カウンセラーなど)が一堂に会し、立場を超えて意見を交換する回復支援者養成のための研修会
  • 課題共有にあたっては、これまでに研究で培ってきた討議スキーム“えんたく” 3)を活用し、まちづくりや地域の医療や福祉、司法の現場で役立てることを目的に

 

【本件の概要】
龍谷大学 ATA-net研究センターはDARS(DARS: Drug Addicts Recovery Supports)と共に薬物依存症回復支援者研修京都セミナーを開催いたします。DARSは薬物依存症回復支援者研修2)を開催する団体で、これまで、当事者や研究者、実務家などが講師となり、北は北海道から、南は沖縄までの全国各地で研修会を実施し、多くの方に参加いただいている実績があります。
日本では、「ダメ、ゼッタイ。」を掲げた覚醒剤乱用を前提とする画一的な薬物政策が、現在もなお展開されています。しかしながら、依存の対象や依存症の症状は多様であり、それに応じた多様な回復支援が必要です。そこで、本セミナーでは、本年5月でDARSが12周年を迎え、これまでの活動を振り返り、これからの12年を語り合う中で、討議スキーム“えんたく”を用いて、今後の回復支援のあり方を議論し、課題を共有します。

 

【実施概要】
1.名称:薬物依存症回復支援者研修京都セミナー
     アディクションの多様性と回復の多様性〜DARS 12年の軌跡〜
日程:2021年12月4日(土)13:00-17:00/5日(日)10:30-17:00
会場:ハイブリッド開催(龍谷大学 深草キャンパスでの対面参加/映像配信によるリモート参加)
参加費:有料(【対面参加】2,000円/【リモート参加】一般1,000円・学生500円)
※2日間通し価格。参加費には、“えんたく”テキスト代が含まれます。


主催:龍谷大学 ATA-net研究センター・DARS
共催:龍谷大学 犯罪学研究センター  企画・運営:一般社団法人刑事司法未来
補足:申込制 ※お申し込み期限:対面参加の場合は定員に達し次第受付終了

※詳細は下記HPにて
    https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-9456.html

 

2.プログラム ※一部変更となる場合があります
【12月4日(土)(セミナー第1日目)】

 

予定時刻

内容

配信の有無

13:00-13:15

開会あいさつ

石塚伸一(本学法学部教授・ATA-net研究センター長)

有り

13:15-13:45

基調講演

近藤恒夫 氏(日本ダルク・代表)

有り

13:45-15:35

DARS創設メンバーによる12年間の歩み

12名によるコメントを予定

有り

15:35-15:45

(小休憩)

 

15:45-16:50

フリーディスカッション

なし

16:50-17:00

閉会あいさつ・2日目の連絡事項

なし

17:00

終了

 

 

【12月5日(土)(セミナー第2日目)】

 

予定時刻

内容

配信の有無

10:30-10:35

開会あいさつ

石塚伸一(本学法学部教授・ATA-net研究センター長)

なし

10:35-11:55

1日目のわかちあい

DARS複数回受講者から、これまでの感想等

なし

11:55-12:00

まとめ・午後の連絡事項

なし

12:00-13:00

(昼休憩)

 

13:00-16:35

“えんたく”「アディクションの多様性と回復の多様性」

・“えんたく”企画趣旨説明

・ステークホルダーによる話題提供

・参加者を交えたシェアタイム 等を予定

有り

16:35-16:45

司会によるまとめ

土山 希美枝 氏(法政大学法学部教授)

有り

16:45-17:00

修了証授与

対面参加者のみ

なし

17:00

終了

 

 

3.用語解説
1)龍谷大学ATA-net研究センターとATA-net
ATA-net(Addiction Trans-Advocacy network)は、文部科学省科学研究費助成事業・新学術領域研究「法と人間科学」(2011〜15年度)に参加したメンバーが、「法と精神医療に関する国際会議(IALMH)」ウイーン大会(2015年)においてセッションを企画したことが契機となり、龍谷大学を拠点として発足した研究チームです。このチームの研究プロジェクトは、国立研究開発法人科学技術振興機構 社会技術研究開発センター(以下「JST/RISTEX」という)の「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」の研究開発事業に採択され、「多様化するアディクション(嗜癖・嗜虐行動)からの回復を支援するネットワークの構築」(2016年10月〜2019年9月)をめざす研究開発事業を展開してきました。同事業は、2019年12月より「研究開発成果の定着に向けた支援制度」の適用を受け、研究開発期間が 2022年3月まで延長となりました。
2019年6月に発足した、龍谷大学ATA-net研究センターは、「多様化するアディクション(嗜癖・嗜虐行動)からの“立ち直り”の支援」を研究テーマに掲げた研究組織です。ATA-netの協働事業者として、課題共有型”えんたく”構想の開発・普及に協力しています。龍谷大学の培ってきた刑事政策・犯罪学・アディクションに関する研究・教育・社会実践の成果を踏まえ、わたしたちが人生においてかならず直面する多様な“つまずき”(=多様な嗜癖・嗜虐行動や非行問題等)からの “立ち直り”(=主体性の回復)を支援するための回復支援スキームの開発とその社会実装をめざして活動しています。  https://ata-net.jp/ 

 

2)薬物依存症回復支援者研修とDARS
DARS(DARS: Drug Addicts Recovery Supports)は、2009年5月31日に「日本版ドラッグ・コート」構想実現を目標に掲げる研究者や支援団体職員などの12名によって結成された、任意団体です。
ドラッグ・コートとは、1980年代後半に薬物関連犯罪への厳罰政策に限界を感じたアメリカで開始された、薬物専門裁判所です。通常の刑事手続とは異なり、薬物関連犯罪を行った者に対して、薬物依存からの回復へ向けた治療的なプログラムを行います。詳細は、石塚伸一編『薬物政策への新たなる挑戦一日本版ドラッグ・コートを越えて』(日本評論社、2013 年)を参照のこと。
DARSでは、これまでにセミナーを定期的に開催し、①薬物依存症者の回復支援を行うモデルプログラムの紹介、②当該プログラムを担うファシリテーターやコーディネーターの養成を行っています。

 

3)課題共有型円卓会議 “えんたく”
アディクション(嗜癖・嗜虐行動)からの回復には、当事者の主体性を尊重し、その当事者の回復を支えうるさまざまな状況にある人々が集まり、課題を共有し、解決に繋げるための、ゆるやかなネットワークを構築していく話し合いの場が必要です。ATA-netは、この「課題共有型(課題解決指向型)円卓会議」を“えんたく”と名づけ、さまざまなアディクションからの回復支援に役立てることをめざしています。
地域円卓会議と呼ばれる討議スキームは、その目的によって、問題解決型と課題共有型に分かれます。また、参加主体によって、当事者中心のAタイプ(Addicts)、当事者と関係者が参加するBタイプ(Bonds)、そして、協働者も加わったCタイプ(Collaborators)の3つに区分され、今回は矯正・保護関係者、行政関係者、地域における支援者を交えて、課題共有型・Cタイプ(Collaborators)の“えんたく”を行います。

 

 

問い合わせ先:研究部(人間・科学・宗教総合研究センター)ATA-net研究センター事務局
Tel 075-645-2154  Fax 075-645-2240   Web https://ata-net.jp/ 


このたび、西大路七条にある「七条えんま堂」(正法寺)と地元商店街「西七繁栄会」の共催にて秋祭り「七条えんま堂まつり」が開催されます。

 


 


このイベントには企画段階から「仏教学演習Ⅰ」(担当:仏教学科・野呂靖准教授)」を受講する仏教学科生を中心とした文学部生有志が関わり、えんま堂のご住職や商店街の方々と連携しつつ準備を進めてきました。文学部における仏教の学びを大宮キャンパス周辺地域のなかで活かす試みの一つです。

当日は文学部生有志によるえんま堂にちなんだ紙芝居の制作・実演、灯籠づくりのワークショップなどを行います。
また龍谷ミュージアム学芸員によるえんま堂のお像(十王像)解説も実施します。
ぜひお立ち寄りください。

 

日時:2021年11月27日(土)・28日(日)10:00~16:00

※会場マップと開催スケジュールは、こちら


所管:総務部総務課


 標記の件について、下記のとおり開閉時間を変更いたします。




  1. 変更期間
    冬期休業期間 2021年12月26日(日)~2022年1月5日(水)
    なお、一斉休暇期間中 12月29日(水)~1月5日(水)は全て閉鎖します。

  2. 変更内容 以下のとおり

場所開閉時間備考
開扉閉扉
講師控室紫英館講師控室閉 室
2号館講師控室閉 室
建物扉紫英館正面玄関8:0018:30日・一斉休暇期間中(12/29~1/5)は閉鎖
8号館正面玄関8:0020:00
紫英館1F北口 (政策学部教務課横)8:0022:00
紫英館1F南口 (教学部・教職センター横)8:0018:00
和顔館(北棟) 1F東出入口(東門前)8:0022:00
成就館北側出入口8:0022:00一斉休暇期間中(12/29~1/5)は閉鎖
紫光館北東出入口8:00 18:00 日・一斉休暇期間中(12/29~1/5)は閉鎖
紫光館東側通用口8:0023:00
至心館正面玄関8:0022:00
紫光館別館北側扉出入口閉 扉
門扉
(駐輪場含む)
通用門(第一軍道側)7:0022:00一斉休暇期間中(12/29~1/5)は閉鎖
正門(西小門)8:00 22:00 日・一斉休暇期間中(12/29~1/5)は閉鎖
東門(大門) 8:00 22:00
西門 8:00 19:00
体育館前バイク駐輪場 7:00 22:00 一斉休暇期間中(12/29~1/5)は閉鎖
体育館横駐輪場 7:00 22:00
体育館前入口門8:0016:30日・一斉休暇期間中(12/29~1/5)は閉鎖
紫朋館南側門8:0022:00 日は8:00~20:00開門
一斉休暇期間中(12/29~1/5)は閉鎖
自動車専用門(車輌通用門)閉 鎖
正門(大門・東小門)
東門(小門)
北門(北門駐輪場)
北門(和顔館中央)
北門(顕真館横)

●紫光館別館1F駐車場(大学専用)については、一斉休暇期間中(12/29~1/5)は利用できません。

●冬期休業期間中、21号館守衛室は閉室します。

●12/29・30、1/4・5のみ、使用申請がなされた4・22号館・和顔館共同研究室使用の大学院生に限り通用門(第一軍道側)からの入構を許可します。

●23時から翌朝7時までの学舎内の入構は保安警備上できません。やむを得ず前述の時間帯に入構される場合は、必ず事前に紫英館守衛所まで届け出てください。

●上記内容は行事、授業の開講状況により変更する場合があります。

以上


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

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作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
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" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
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" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
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" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
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" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
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" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
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