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本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。

2022.1.24確認者数
学 生 13名

※ 当該学生のうち10名は、学内に入構していますが、既に保健所の調査の結果、濃厚接触者は特定されています。
※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。


 1月14日(金)に社会学部「社会共生実習」全プロジェクトの活動報告会を対面とオンラインで開催しました。
 当日は各実習の連携先の方や卒業生の方もご参加下さり、受講生たちの発表に熱心に耳を傾けてくださいました。

 まず初めに、全10プロジェクトの1年間の活動の様子を各プロジェクトより発表し、その後「ポスターセッション」をおこないました。
 それでは、各プロジェクトの報告内容について、簡単にご紹介します。

①地域エンパワねっと(大津中央)  
 大津市中央学区自治会長や大津市市役所の職員の方に話を聞く中で「子育て世帯どうしの交流が少ない」という課題を発見しました。この課題に対し、「あつまれ!みんなでつくる絵本館」を開催しました。絵本の寄付を呼びかけた結果300冊以上の絵本が集まりました。また、大津市図書館の副館長にもご協力いただき図書館からお借りした大型絵本の読み聞かせや工作をおこないました。12月には、地域ボランティアの方にご協力いただきマジックショーと本の読み聞かせをしました。今回のイベントでは子どもどうしの交流はありましたが親どうしの交流があまりなかったので今後は、親子が一緒に参加できるイベントを考えています。

②地域エンパワねっと(大津瀬田東)
 ZOOMで住民同士が交流をする尼崎市オンライン公民館の存在を知った受講生が当プロジェクトでも開催できないかと企画しましたが、オンライン公民館を開催する以前に高齢者の方がインターネットやスマホが使えるのかを確認するために大津市役所市民部 瀬田東市民センター長にお話を聞いたところ「高齢者はスマホ操作に慣れていない」という課題を発見しました。そこで、高齢者を対象にした「スマホクラブ」を企画し高齢者の方に事前アンケートを行い12月に「スマホクラブ」を開催しました。当日は20名ほどが参加され大盛況に終わりました。参加者からは「丁寧に説明していただきやっと理解できました」などのうれしい声がありました。今回の活動で「スマホクラブ」に対する関心やニーズは非常に高いことが分かり、今後も地域内で繰り返し続けていくことが求められているのではないかと考えます。

③「子どもにやさしいまち」を作ろう
 「子どもにやさしいまち」とは何かをテーマに様々な子どもに関する問題について学習しました。『CAPセンター』と『かんちゃんの小さな家』で子どもの権利に関する基礎知識を学び、夏のオープンキャンパスと平安高等学校で発表を行いました。夏のオープンキャンパスでは「子どもの権利」について親子で考えるきっかけをつくることができました。また、平安高等学校での発表は事例を条例に当てはめるワークショップを行いました。高校生からは「自分が大人になった時は子どもの権利をしっかり守りたい」との声がありました。プロジェクトの受講生は、少しでも「こども権利」について知っていただけて良かったですと語っていました。

④雑創の森プレイスクールプレイワーカー  
 財団法人プレイスクール協会が運営する『雑創の森プレイスクール』
と連携し、子どもたちに「創造的な遊び場の提供」をおこなってきました。まず、子どもたちに教える道具の正しい使い方や山や川の危険ついて学んでから子どもたちと工房で工作をしたり、山の中で鬼ごっこやお手製のブランコで遊び、季節のイベントではナイトハイキングや段ボールで寝床を作ったりしました。子どもたちとの距離も実習を重ねていくごとに縮まりプロジェクトの受講生たちは子どもたちから頼られる存在になりました。

⑤大学は社会共生に何ができるのか-文化財から“マネー”を創出する-
 文化財の保護や活用方法などを京都・長浜・大津百町周辺のフィールド調査や講話によって丁寧に学び、「国宝・重要文化財」保有ランキングにおいて全国4位である滋賀県の文化財からどのように“マネー”を生み出すべきかを模索してきました。
 その中でプロジェクトの受講生たちは「京都とは違った、大津ならではのゆったりとした空間を活かしながら、少数の観光客から多くのマネーを創出することが大津には必要である。大津に求められる観光客は量より質であると言える」という結論にたどり着き、今後は琵琶湖をはじめとした自然を活かし、文化財と関連付けることで大津でしか味わえない価値を生み出すことが必要だと考えています。今後は、今までの経験を活かして実習に取り組んでいきます。

⑥農福連携で地域をつなぐ―「地域で誰もがいきいきと暮らせる共生社会に向けて」
 実際の農福連携の現場に行き農業と福祉の課題を発見することを目標に取り組んできました。前期は、学内でトマトやサツマイモを育て、7月からは連携先である障害者支援を行う『縁活(おもや)』へ行きスタッフや利用者の方々とトマトの枝切をして交流を深めました。11月には、くさつFarmers’ Marketで『縁活』さんの田んぼで収穫された稲わらを使用してリースと十字の形をしたアクセサリーを作るワークショップを開催し、訪れる方々には自由に飾りつけをして楽しんでもらいました。プロジェクトの受講生は人と人のつながりの大切さと農作業や出荷作業などを協力しておこなうことが農福連携において必要不可欠なことを学びました。

⑦いくつになっても、出かけられる!~高齢者を元気にする介護ツアー企画~ 
 高齢者の方の生活課題を理解し高齢者の方に楽しんでいただけるツアーを企画し、3月の実施を目指しています。企画するにあたり高齢者の方々に「どのようなところへ行きたいか」などのインタービューをおこないました。その後、6つのグループに分かれ、ツアーの企画立案下見をし、検討を重ねた結果、宇治ツアーと水族館ツアーに決定しました。今後は高齢者ならではの問題を考え考慮しながらツアーの実施に向けて準備を進めていきます。

⑧多文化共生のコミュニティ・デザイン~定住外国人にとって住みやすい日本になるには?~
 在日外国人が住みやすい日本にしていくにはどうすればいいのかを考えてきました。前期は差別や東九条、在日外国人の歴史と在日外国人の制度を学びました。後期には、東九条のコミュニティカフェ『ほっこり』で日本語のサポートなどをおこない、『希望の家児童館』では子どもたちと一緒に遊んだり宿題をしました。また、NPO法人京都コリアン生活支援センター『エルファ』で在日外国人とスタッフの方にインタービューをおこないました。今後は聞き取った内容を冊子にまとめ平安高等学校で授業を行う予定です。

⑨障害をもつ子どもたちの放課後支援
 障がいをもつ子どもとの具体的な関わり方を学び、障がいをもつ方との共生社会について考えました。実習前に実習先である「放課後等デイサービスゆにこ」の方々からお話を聞き、オリエンテーションや個別指導を受けました。実習では、子どもたちの行動に気を配りながら一緒に遊び、宿題をし、おやつを食べて過ごしたあとはスタッフの方と1日の振り返りをしました。また、「放課後等デイサービスゆにこ」を利用されている子どもの保護者の方にもお話を聞き、不安や葛藤など受講生たちが子どもと交流するだけでは知りえなかった事を知ることが出来ました。
 プロジェクトの受講生たちは、実習を重ねるたびに子どもたちとの距離が縮まったことを実感して多くのことを学びました。また、障がい者に偏見を持たず個性を見てもらいたいと語りました。

⑩自治体をPRしてみる!
 大阪府門真市の自治体PR動画を作成する為に、動画の撮影方法や映像の編集の仕方を外部講師の方から学びました。そして、門真市役所の広報職員の方とブレインストーミングをおこない実習で1番大変だったネタ探しをしました。また、門真市に何度も足を運びインタービューと撮影をおこないました。
 プロジェクトの受講生は、編集作業では初めて使用するアプリが新鮮で楽しく、門真市市長にお会いでしたことも楽しかったと語っていました。
 全7チームが作成した動画は大阪府門真市のHPに掲載される予定ですのでぜひご覧ください。


社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】をご覧ください。


発表の様子


発表の様子


報告を聞くプロジェクトの受講生


修士課程 国際学研究科言語コミュニケーション専攻では、中学校・高等学校英語教員(専修免許)の課程を併設。専攻内の定められた科目を修得することで取得可能です(※第一種免許状を有している方が対象です。)
今回は、専修免許の取得を目指している在学生(修士2年SKさん)に、インタビューしました。


SKさん(国際学研究科修士課程 言語コミュニケーション専攻2年)

Q  国際学研究科言語コミュニケーション専攻で専修免許の取得をめざそうと思ったきっかけは何ですか?
国際学研究科言語コミュニケーション専攻に進学して、専修免許の取得をめざそうと思ったきっかけは、専修免許が管理職になるための必須条件になるなど、教員になってからの待遇が、専修免許を持っているか持っていないかで大きく違うと言うアドバイスを受けたからです。
また、大学卒業の時点では、教員として人を育てられる自信が自分にはなく、人を成長させる以前にまずは自分がもっと成長しないといけないと感じていました。そのため、大学院で英語教育に関する知識を深め、専修免許を取得してから教員になろうと考えました。
専修免許の取得をめざすことにも価値はあると思いますが、専修免許を取得するプロセスでのたくさんの学びにも意味があると感じています。教員になってから役立つであろうことをたくさん学ぶことができていますので、教員になった際の引き出しが増えたと実感しています。まだ教壇に立っていないので、未知数な部分も大きいですが、修士課程の学びによって、「他の人よりも勉強したぞ!」と自信を持って教員人生を歩めると思います。


Q 言語コミュニケーション専攻に入学する前と後で、イメージ通りだった点や、イメージと異なった点について教えてください。
◆イメージ通りだった点
①深い議論

・少人数授業のため、深い議論ができる。教授や他の院生と意見交換をすることで、学びが深まったと思います。これは入学前に思い描いた通りでした。
②夜遅くまで残って勉強
・研究室も含め、勉強する環境が整っていますので、遅くまで残って勉強することが多いです。修士論文を書き始めてからは、夜10時ごろまで残って勉強するのは当然になっています。
◆イメージと異なった点
①「勉強や研究だけ」ではない
・入学前、大学院生は勉強や研究しかしないと思っていましたが、入学してみるとそんなことはありませんでした。TAなどの業務もたくさんあります。加えて、時間の使い方次第では、自分がやりたいことに費やす時間を十分に確保できると思います。
②お堅い感じのなさ
・入学前は、大学院生はお堅い人ばかりだと思っていました。しかし、実際に入学してみると、先輩、後輩、同期問わず、人間味のある人が多く、思っていたよりも過ごしやすいと感じました。特に言語コミュニケーション専攻のメンバーはユニークな方が多いように思います。


Q 専修免許の取得を迷っている後輩へのアドバイスやメッセージをお願いします。
大学院修了間近になって、大学院での2年間の学びの大きさを実感しています。学部を卒業する際は「すぐに教壇に立って人を育てられるか?」と問われると自分の答えは「No」でした。修士課程の2年間を経て、今では「Yes」と自信をもって答えられます。
教員を目指す方なら、専修免許の取得ももちろん価値があると思います。しかし、免許を取ることだけではなく、免許を取得するプロセスで学んだことを現場に還元することに意味があると思います。大学院は教員になるための勉強ではなく、教員になってから生徒を育てるために勉強をするところだと感じています。大学院での勉強は自分自身の成長にもつながるが、自分が将来指導する生徒たちの成長にもつながるはずです。
大学院に進学するかどうか迷ってる人には、「将来教員になりたいのであれば、大学院に進学して損はない」と伝えたいです。


―――――
国際学研究科修士課程言語コミュニケーション専攻

教職センター 過年度教職免許状取得者数(実績)


龍谷大学 犯罪学研究センターは、下記イベントを2月4日(金)に主催します。
【>>お申込みページ】
※お申し込み期限:2月4日(金)17:00まで

第31回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会

ヘイトクライムとは?--京都における事案から考える

〔趣旨〕
 世界中のいたるところで、皮膚の色、言語、宗教、信条、国籍または民族的、種族的出身、世系、年齢、障害、ジェンダー、性的指向・性自認等を理由に、不当に差別や不平等な取扱を受けたり、暴力被害、最悪なケースでは、命まで奪われてしまう人がいます。どうしてこのようなことが起きてしまうのでしょうか。

 いま、新しい社会問題・犯罪形態として、特定の属性をターゲットにして、当該集団又はその構成員に対して憎悪を煽る行為であるヘイトクライムに、どのように対処するべきかが注目されています。なぜならば、ヘイトクライムは、個人の法益を侵害・危険にさらすだけではなく、生存権の否定、つまり対等な人間として生きる権利を否定するという性質を持っているからです。特定の属性をもつ人々を集団的に排除することを許容したり、見て見ぬ振りをすることは、私たちの社会の民主主義を切り崩すことにもなります。
私たちは、ヘイトクライムにどのように対処しうるのでしょうか。今回の研究会では、京都におけるヘイトクライムの事案から考えます。

 ご興味のある方ならどなたでも参加いただけます。ぜひ奮ってご参加ください。

〔報告者〕
 山本 崇記(静岡大学 人文社会科学部准教授/「ヘイト・クライム」ユニットメンバー)
 金 尚均(龍谷大学 法学部教授/「ヘイト・クライム」ユニット長)

〔日時〕2022年2月4日(金)18:00〜20:00
〔形式〕オンライン(ZoomまたはYouTubeを予定)
〔参加費〕無料  〔定員〕100名
【>>お申込みページ】
※オンライン参加のための資料情報は、開催当日までに連絡します。拡散はお控えください。

主催:龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)


2022年1月21日(金)、龍谷大学付属平安高等学校においてアグリカフェを実施しました。

生徒(計9名)が参加し、「ラーメンの真実~日本の「国民食」ラーメンから考える食と農~」をテーマに文系・理系それぞれの視点から考えました。
今回のアグリカフェは生徒だけでなく、5名の先生方にもご参加頂きました。

【文系の視点】食料農業システム学科 渡邊 洋之 講師(環境史・環境社会学研究室)
ラーメンの発祥地からインスタントラーメンの誕生に至るまでの歴史について学び、ラーメンが日本の国民食となった背景について学びました。
日本人のラーメン消費量が多いことや、海外では韓国において消費量が多いこと、また、海外でのインスタントラーメンの食べ方等についても
知ることが出来ました。

【理系の視点】資源生物科学科 三浦 励一 准教授(農業自然史研究室)
ラーメンの麺を作るのには欠かせない「小麦」は、産地によって栽培される品種の特性が異なり、その特性によって作られる食品が異なります。
実際にいくつかの麦の粒を観察したり、つぶしたりして、「小麦」の特性について学びました。また、日本での「小麦」の受給率についても考えました。

【生徒からの感想】
・ラーメンの真実から農学部について知ることが出来て良かった。
・自分の好きなラーメンの歴史や原材料の小麦の種類等、たくさんのことが知れて楽しかった。
・ラーメンについて自分が知らない事がたくさんあったが、いろいろな視点から見れて面白かった。
・普段よく食べているラーメンの起源や成分について知ることができて良かった。

新型コロナウイルス感染対策として飲食は叶いませんでしたが、日本とネパールのラーメンをお土産に手渡されました。







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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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    ◉見慣れた風景に潜む「もう一つのかたち」 瀬田キャンパスへ向かう通学路や、駅から続く住宅地の道。普段何気なく歩いているその風景に、「なぜこの形なのだろう」と感じたことはないでしょうか。まっすぐに延びる道、わずかに曲がる区画、住宅地の中に残るため池。その一つひとつには、この土地の過去の姿が静かに刻まれています。 本学先端理工学部 環境科学課程の林 珠乃 実験講師は、市民団体「南大萱資料室」と共同で、明治期の絵図をもとに現在の地図上へと過去の景観を重ね合わせた資料「南大萱の路・川・池 ―明治期の『南大萱...

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  • 龍谷大学 松永敬子研究室とやまなしスポーツエンジンが共同開発 『YAMANASHI SDGs FORUM 2024』にて山梨県産のぶどう野生酵母アスリートデニッシュ試作品の試食会を実施 当日は共同出展ブースの試食会に約700名参加

    【本件のポイント】&nbsp; 龍谷大学・松永敬子研究室とやまなしスポーツエンジン(山梨県観光文化・スポーツ部スポーツ振興課)がアスリート等向け食品として開発した、山梨県の野生酵母を使用した高たんぱく質の「山梨県産ぶどう野生酵母アスリートデニッシュ」試作品の試食会を『YAMANASHI SDGs FORUM 2024』で実施。 本試作品は、株式会社アンデ(京都府京都市伏見区)及びニューロン製菓株式会社(山梨県甲府市)両社の代表取締役社長 矢澤氏、龍谷大学農学部の知見・協力を得て、開発・完成。 アスリートデニッシュ企画・開発...

  • 入試直前対策講座(宝塚会場)

    <入試説明> 2020年度入試のポイントを紹介します。自分にあった入試方式を確認しましょう。 <龍谷必勝講座> 人気予備校講師による英語対策講座。解説では出題傾向をふまえ、解答テクニックや受験勉強のコツなども伝授! <個別相談> 出願方法・併願方法など、入試に関する相談を入試担当者が個別相談に応じます。 <スケジュール> 14:30~14:50 入試説明 15:00~16:00 英語必勝講座 ※対策講座終了後、個別相談を受け付けます。

  • 進学相談会

    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。 主催業者:栄美通信

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    文学部教授の 東森 勲 先生が2019年3月末日をもって、退職されることになりました。 つきましては、下記のとおり、退職記念最終講義を実施しますので、ご案内致します。 多くの方々のご来場をお待ちしております。 記 【文学部教授 東森 勲 先生 ご退職記念最終講義】 1.日 時 : 2019年1月15日(火) 15時00分~16時30分 2.場 所 : 龍谷大学大宮学舎 清風館203教室 3.講 題 : 「100年前の和英辞典、ことわざ、ジョークに学ぶ ーヘボンから福沢諭吉まで」 4.講 師 : 東森 勲 文学部 教授 5.その他 : 事前申込不要・参加無料...

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  • 2019年度国際社会文化研究所シンポジウム開催のお知らせ

    本研究所では、2019年度国際社会文化研究所シンポジウム「Language across the Curriculum A Functional Linguistic Perspective」を下記のとおり開催いたします。言語学・言語教育学等に興味・関心のある方はぜひご参加ください。 ※申し込み不要です。 記 &nbsp; 1.日時 2019年11月12日(火)10時45分~12時15分 2.場所 龍谷大学深草キャンパス 和顔館B205教室 3.講演者 Dr. Peter Mickan(University of Adelaide &amp;Adelaide Research Institute) ※詳細はチラシをご確認ください。 4.問い合わせ先 龍谷大学 国際社...

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  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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