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■【社会学部】新入生向け 履修<履修登録手続編>      
 →こちらからダウンロード  

こちらの資料は、「履修登録の手続き」についてまとめたものです。
4月1日(水)の「履修説明会」で履修登録について説明しますので、
わからないことがあればその際に質問してください。

なお、4月1日(水)の履修説明会では、実際にWeb履修登録の仕方などを
説明しますので、
・筆記用具
・ノートPC(初期設定を済ませておいてください)
 ※当日までに用意できない場合はスマートフォンでも可
を持参してください。

■その他、お問い合わせなどございましたら、以下のフォームからご連絡ください。
 →Campus HUB問い合わせフォーム


 2026年2月26日〜3月5日、南投県魚池郷大雁村・竹山富州社区と連携大学である台湾国立政治大学社会科学院との国際交流プログラムに、受講生16名(大学院生、留学生含む)と金紅実准教授、石原凌河准教授が参加しました。滞在中のレポートをお伝えします。

2月28日(土)
 南投県魚池郷大雁村にて開催された臺日里山実践交流研究会に参加し、台湾と日本の里山の現状について学びました。本研究会は台湾里山連盟が主催となって開催されたものです。台湾の里山保全・再生に携わっている台湾の研究者・実践者の他に、金紅実准教授と石原凌河准教授も発表しました。本プログラムのテーマである「里山の再生」について深く学ぶことができる良い機会となりました。夜には大雁村の伝統的なお祭りである「山楂脚松明祭」に参加し、松明(たいまつ)に火を灯して集落を地域住民の方々と周遊しました。地元の方々と交流しながら台湾のローカルなお祭りに参加できたことは、学生にとって大変貴重な経験となったようです。
以下、受講生の報告です。

〈午前〉
 午前の交流会では、まず、陳文惠理事長から台湾の生物多様性と気候変動への取り組みが年表に沿って紹介されました。台湾では1990年代から地域づくりが進められ、2002年に「社区林業」が本格的に始まったことが説明されました。社区林業は、政府と地域社会をつなぐ大事な組織であり、住民と協力しながら森林を守る仕組みだと紹介されました。
 その後、2010年ごろの里山の取り組みとして、台湾でほぼ絶滅した地元の白蝴蝶蘭を海外から持ち帰って育てる例が挙げられました。実際に成果が見える活動で、とても印象に残りました。
 さらに、2018年の里山の実践では、イラクサを植えることで、野犬や野猫が近づかず、結果的に石虎を守ることができたという話も紹介されました。自然をうまく利用した方法だと思いました。
 最後に、2023年の家庭農園の取り組みについても説明がありました。気候変動に対して、自給自足を高めるために、限られたスペースでも多層的に植物を育てることが大切だと話されました。どの内容もSDGsにつながっており、地域から取り組むことの大事さを感じました。
 続いて金紅実先生からは、日本の地方創生政策と龍谷大学の里山保全の取り組みについて紹介がありました。

〈午後〉
 午後の研究交流会では、まず、顔新珠執行長からほり地区の糸紅アカトンボの捕育と成果について聞きました。糸紅アカトンボは台湾島内の南投県にしか生息せず、希少種類として認められました。そして、その希少性を生かしお茶産業を行っています。それだけでなく、その存在を知ってもらい保存に協力してもらえるように様々な努力を行なっていました。日本でも希少性のある動物に対してそのような行動が参考になるなと思いました。
 また、林先生の研究報告会の中でも里山企業の挑戦的な課題の乗り越え方としていかにお金に換えるかを挙げられていました。例として前述で述べた糸紅トンボの産業活用により生物多様性を保つことができるとおっしゃられていました。
 さらに、午後の研究報告会の前半部分が終わりお茶休憩をしました。そこでは、台湾カステラやクッキー、フルーツ、そして紅茶をいただきました。紅茶は二種類あり、台湾カステラはプレーンとチーズ、黒糖、チョコ、カボチャのたねの5種類ありました。台湾カステラはチーズ味が1番美味しく感じました。


研究報告会受付の様子


研究報告会の様子


糸紅アカトンボの様子

〈夜間〉
 地域の方に夕食をふるまってもらった後に、地域の伝統的なお祭りである「山楂脚松明祭」に参加させていただきました。松明祭とは、大雁村において旧正月前後に行われる伝統行事であり、五穀豊穣や厄除けを祈願する祭りです。会場となる靈山宮というお寺に到着してから祭りが始まるまでの間は、地元住民による手料理に舌鼓を打ち、住民や議員とのやりとりを留学生や教員を介して楽しみました。
 祭りがはじまる時間になり、地域の方からのあいさつを終えると、参加者一人一人に竹でできた松明が一本渡されました。火を分け合って松明に火をつけて、大勢の人々とともに大雁村を約30分間周遊しました。周遊中も学生同士や地域の方々との交流を楽しみ、とてもアットホームな時間が流れました。
 靈山宮に戻った後は、抽選券を受け取り抽選会に参加しました。紅茶や魔法瓶、台湾ドルなどがプレゼントとして用意されており、本学学生も紅茶や魔法瓶、ガスコンロなどの豪華景品を手にしました。


山楂脚松明祭の様子

(政策学部 2回生 李洋・山下桃香 ・橋本泰誠)

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チェリオコーポレーションの参加型自動販売機「のんでCHANGE!」を設置しました。
サステナビリティ推進室と宗教部が共催した特別シンポジウム「多様性をあたりまえに-一本のドリンクから社会を変える」(2025年10月開催)をきっかけとして具体化した取り組みです。
チェリオコーポレーションの参加型自動販売機「のんでCHANGE!」は、自動販売機の売り上げの一部が、性的少数者など誰もが安心して過ごすことができる社会を目指すレインボーイベントの応援にあてられ、「多様性をあたりまえに」できる社会の実現に貢献するものです。

※チェリオコーポレーションは、「誰もが自分らしく生きられる多様性社会」の実現を目指し、積極的に発信を続けている清涼飲料水メーカーです。

設置場所 深草キャンパス ウッドデッキ


 令和8年1月10日および11日に高円宮記念JFA夢フィールド(千葉県)で開催された第23回・日本フットボール学会大会にて、政策学部の松田繁樹准教授が2024年度日本フットボール学会論文賞(優秀論文賞)を受賞しました。優秀論文賞は日本フットボール学会が編集する国際(英文)学術誌「Football Science」に掲載された論文の中から特に優秀な論文として選出されます。

受賞論文
 The Relative Age Effect of Male and Female Japanese National Soccer Players
 Shigeki Matsuda and Hiroaki Ishigaki

受賞した論文は以下のリンクより、閲覧可能です。
https://www.shobix.co.jp/jssf/index.cfm?page=3&JournalNo=202


【松田繁樹准教授によるコメント】
 サッカーに関する研究を長年行ってきた結果として、このような名誉ある賞をいただくことができ、心から嬉しく思っています。本論文はサッカー日本代表選手の相対年齢効果について分析しています。「相対年齢効果(RAE)」とは、同じ学年内での誕生日の早い・遅いが学業やスポーツの成績に差をもたらす現象のことです。私自身、数年前まではこのテーマを深く意識したことはありませんでしたが、調べてみると非常に興味深いテーマであることを知り,研究を進めてまいりました。相対年齢効果に関する知見は、スポーツの指導現場や教育現場において、選手や子どもの可能性をより公正に評価するために有益なものです。本論文や関連論文を通じて、相対年齢効果への理解が社会全体に広まることを願っております。

<関連論文>
・Matsuda, S., & Ishigaki, H. (2023). Trends in Relative Age Effects of Top-Level Female Soccer Players: A Japanese Study. Perceptual and Motor Skills, 130(3), 984-998.
・Matsuda, S., & Ishigaki, H. (2023). The recent trend of relative age effect in Japanese male professional soccer players. Football Science, 20, 53-61.


 政策学部では2025年度から、アジアプログラムとして台湾PBL(担当:金紅実准教授、石原凌河准教授)を開講しました。
 今年度は「災害からの復興と里山の再生」をテーマに、事前学習では日台の里山、地方創生、防災に関する事前学習を行いました。
 そして、2026年2月26日〜3月5日、フィールドワーク先である南投県魚池郷大雁村・竹山富州社区と連携大学である台湾国立政治大学社会科学院との国際交流プログラムに、受講生16名(大学院生、留学生含む)と金紅実准教授、石原凌河准教授が参加しました。

2月27日(金)
 午前は南投県魚池郷大雁村を訪問し、まず、大雁休閑農業区発展協会陳秋坤理事長から大雁村の概要や発展協会の取り組みについて説明を受けました。
 午後からは大雁村の地域を散策し、地元の里山や茶畑を観察していきました。そして金空宮を訪問し、地元の方々から太鼓による演舞を行っていただき、私たち大学生の訪問を歓迎していただきました。その後は地元の草花で染めるたたき染め体験を行い、一人ひとりがオリジナルの染色したバッグを作成しました。
 宿舎に戻った後は埔里鎮の夜市に向かい、屋台の食事を満喫しました。

以下、受講生の報告です。

〈午前〉
 今回の台湾PBLでは、山間部の豊かな自然環境の中で自然を肌で感じながら、⼤雁休閑農業区発展協会の陳秋坤理事長による地元学講義を受講することが出来ました。本講義を通して、大雁村において実践されている里山の保全活動や、地域資源を活かした持続可能な観光業の取り組みについて学びました。

 大雁村では、観光振興と里山環境の保全を両立させる取り組みが積極的に行われており、里山の歩道には、地域で採取された自然素材が使用され、周囲の景観と調和するだけでなく、災害にも強い構造となっています。このような歩道づくりは単なるインフラ整備にとどまらず、観光資源の一部としても機能しています。これらの歩道はグリーンセラピーを目的とした健康増進型のレクリエーション活動や、自然環境を学びながら楽しむエコツーリズムとしても活用され、多くの来訪者を惹きつけています。

 また、大雁村では生物多様性の保全にも重点が置かれており、慢心湖公園では地域固有の樹木が植栽されるなど、自然環境の維持と再生に向けた取り組みが進められています。

 これらの活動を通して、大雁村は地域の自然資源を守りながら観光業を発展させる持続可能な地域づくりを実現しており、今後の地域活性化の在り方を考える上で非常に重要な事例であると感じました。


地域学講座の様子

〈午後〉
 午後は大雁村の街歩きと草木染体験をしました。
 大雁村は1999年の地震で建物の8割が倒壊しましたが、住民自らの自助と国の公助で復興し、2007年には台湾の模範になる村となりました。紅茶や自然資源などの観光資源が豊富で、ホテルや民泊が整備されることにより、若者のUIターンや雇用の創出につながっています。一方で、観光開発による自然破壊の懸念が高まり、自然保護方針へ転換したことも印象的でした。2022年には農業区農村水道保持所からの補助金と土地の寄付よって慢心湖が作られました。この湖の中や周辺では地域固有種の保全が進められています。また、大雁村では家庭農園を推進しているそうで、ドラゴンフルーツやびわ、みかんの木などが同じ敷地内に植えられているのが印象的でした。
 街歩き中には100年以上の歴史を持つ金天宮も訪れ、地域の住民から歓迎の太鼓パフォーマンスを披露してもらいました。お宮の近くにはいちご畑やフルーツの直売所があり、採れたての果物が食べられます。苺は日本の物よりも小ぶりですが、桃のような香りがして美味しかったです。その後、工房に行き、草木染めの体験をしました。茶葉の収穫時期にはお茶作り体験もできるそうです。
 夜ご飯の後にはタクシーで埔里鎮の夜市に向かいました。
この街歩きを通じて、単なる観光振興だけではなく、自然環境やコミュニティを大切にする地域づくりの重要性を学びました。

(政策学部 2回生 高原万奈花・菅原綾乃)


歓迎の太鼓パフォーマンスの様子


草木染めの様子


埔里鎮の夜市の様子

 本日はまず、大雁村にあるコミュニティ運営センターを訪れました。センターの責任者から、この地域の発展理念や実践活動について詳しい説明がありました。この地域では「手づくり歩道」や「コミュニティ林業」を核とし、休憩・体験の充実と生態系保全を両立させる持続可能なモデルを推進しています。画像で紹介されていた「澧水森林歩道」は全長2.8キロで、水上歩道、森林歩道、滝が続きます。湿地・渓流・森林という3つの生態環境が融合し、シダ植物が豊富で、カエル類、昆虫、鳥類も多く生息していることから、「台湾のジュラシックパーク」とも呼ばれています。この地域では「手づくり歩道ワーキングホリデー」という考え方を取り入れ、専門家の指導のもと、ボランティアが簡単な道具を使い、現地の自然素材を活かして手作業で歩道を整備・修復しています。これは重機に過度に依存する従来の工法とは異なり、環境倫理に基づくもので、地域のエコツーリズムを促進し、山村経済の発展にも貢献しています。
 現地の生態資源調査によると、トンボは47種(台湾全体では160種)、チョウは26種(同392種)、植物は249種確認されており、台湾固有のオシダの一種など貴重な種も見られます。また、ESGやSDGsの目標に沿い、企業と協力して森林炭素クレジットプロジェクトを進め、里山経済の発展にも取り組んでいます。
 昼食には地元の料理をいただき、紅茶や果物も味わいました。午後は生態圏を散策して自然を観察した後、田んぼや畑で摘んだばかりの花を使い、布袋に花の色や形を敲き染めする体験をしました。トンカチで花を布に叩きつけ、自然そのままの模様を写し取るこの作業はとても新鮮で、世界に一つだけの作品ができあがりました。
 夜は民宿で夕食をとった後、埔里鎮の夜市へ。屋台が並ぶ活気ある雰囲気の中、地元の小吃を楽しみながら、充実した一日を締めくくりました。

(政策学部 3回生 劉子寧)

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