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作成日2016/04/26

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「自省利他」の行動哲学のもと、多様な人々が学び・働き・活躍できる包摂的な社会の実現をめざす

【本件のポイント】

  • 学内外における多様性推進の取組実績を踏まえ、「龍谷大学ダイバーシティ宣言」を発出
  • 建学の精神と「自省利他」の行動哲学に基づき、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion, Belonging)を大学運営の基盤に位置付け
  • 教育・研究・社会貢献・大学運営の各分野で多様性を尊重する取組を推進し、持続可能で包摂的な社会の実現をめざす


【本件の概要】
 龍谷大学(学長:安藤 徹、所在地:京都市伏見区)は、このたび、多様性を尊重し、誰もが安心して学び、働き、能力を発揮できる大学の実現をめざし、「龍谷大学ダイバーシティ宣言」を発出します。
 現代社会においては、性別、年齢、国籍、価値観、障がいの有無、性的指向・性自認など、多様な背景をもつ人々が共に生きることを前提とした社会づくりが求められています。大学は、教育・研究を通じて社会を先導する立場として、多様性を尊重し、包摂する姿勢を明確に示すことが重要です。
 本学は、創立400周年を迎える2039年度末までを期間とする長期計画「龍谷大学基本構想400」※1 において、自らを省みて他を利する「自省利他」の行動哲学を掲げ、「仏教SDGs」を推進しています。そのもとで、これまで教育・研究・大学運営・社会連携の各分野において、多様な学生・教職員が学び、働き、参画できる環境づくりに取り組んできました。また、ジェンダー平等の推進、多様な働き方の推進など、DEIBに関わる取組を学内横断的に展開してきました。
 近年では、2021年から生理用ナプキンの無料化を実現するサービス「OiTr」を関西の大学で初めて導入するとともに、生理にまつわる課題解決に向けた取り組みを推進してきました※2。2024年4月にはムスリム等にも対応した礼拝室をキャンパス内に開設し、特定の宗教に利用を限定せず、誰もが利用できる個人の信仰のためのスペースとして運用しています※3。そのほか、LGBTQ+をはじめとするセクシュアル・マイノリティや、あらゆるマイノリティが多様性豊かに暮らせる社会をめざす「Tokyo Pride」や「Kyoto Rainbow Pride」といったイベントにブース出展し、学生と教職員が一体となり想いを発信してきました※4。
 これらの実践を通じて、多様性が大学の教育力・研究力・社会的価値を高める重要な基盤であることを確認してきました。
 「構想400」では、2039年の将来ビジョンとして、「『まごころ~Magokoro~』ある市民を育み、新たな知と価値の創造を図ることで、あらゆる『壁』や『違い』を乗り越え、世界の平和に寄与するプラットフォームとなる」ことを掲げています。ダイバーシティ宣言の発出は、この将来ビジョンの実現に向けた根幹的な取組の一つです。
 今回の「龍谷大学ダイバーシティ宣言」の発出により、本学は、多様性を尊重し包摂する大学としての決意を広く社会に改めて表明するとともに、教育・研究・社会貢献を通じて、持続可能で誰一人取り残さない社会の実現に貢献していきます。


【宣言内容】
以下のWEBサイトもしくは別紙参照
https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/diversity/

 

 

※1 龍谷大学基本構想400
龍谷大学が創立400周年を迎える2039年度末を見据えた2020年度から2039年度までの20年間を計画期間とする長期計画。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/400plan/

 

※2 生理に関する経済的問題・ジェンダー問題の解決に向けた取り組み
本学学生による情報発信を契機に、2021年に各学部・部署の垣根を越えた教育職員・事務職員、フェローから構成される部署横断型のワーキンググループを設置し、「生理の貧困」に代表される生理に関する課題解決に向けて取り組みを実施。
(詳細)https://ysbrc.ryukoku.ac.jp/wg/

 

※3 ムスリム等のための礼拝室
DE&I推進の一環として、深草キャンパス内に設置。本学の学生や教職員のみならず、来学者など誰でも手続きなく自由に利用できるようにしている。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/map/prayer_room.html

 

※4 各イベントにブース出展した学生チーム「にじLOVE」
2025年4月に梅小路公園で開催された「Kyoto Rainbow Pride」、同年6月には東京・代々木公園で開かれたLGBTQ+の祭典「Tokyo Pride」にも学生と教職員が一体となり、ブースを出展しました。
(学生インタビュー記事)https://retaction-ryukoku.com/3410

 

 


「OiTr」のディスペンサー


ムスリム等のための礼拝室


Tokyo Prideでブース出展した学生チーム「にじLOVE」

 


問い合わせ先:龍谷大学 サスティナビリティ推進室 

Tel 075-645-2098  sustainability@ad.ryukoku.ac.jp

 


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龍谷大学「ダイバーシティ宣言」


【本件のポイント】

  • 2025年7月から、大阪ガスが供給するカーボン・オフセット都市ガスを導入。大宮キャンパス、深草キャンパスをはじめとする京都市内施設で使用。
  • 龍谷大学全体の都市ガス由来CO2排出量の約50%をオフセットし、約1,200トン/年を削減見込み。
  • 3キャンパスにおける全ての使用電力の100%再生可能エネルギー化、CO2排出ゼロのEVバス導入に続き、ゼロカーボンユニバーシティの実現に向けた取り組みを着実に推進。


【本件の概要】
 龍谷大学は、2025年7月から大阪ガス株式会社(代理店:Daigasエナジー株式会社)が供給するカーボン・オフセット都市ガス※1を導入しました。大宮キャンパス、深草キャンパスをはじめとする京都市内の施設でカーボン・オフセット都市ガスの使用を開始しております。この取り組みにより、龍谷大学全体の都市ガス由来のCO2の約50%をオフセットし、約1,200トン/年のCO2排出削減※2を見込んでいます。今回の取り組みは、これまで電力分野で推進してきた取り組みを都市ガスにも拡大するものであり、ゼロカーボンユニバーシティ実現に向けた大きな前進となります。
 龍谷大学は、2022年1月に「カーボンニュートラル宣言※3」を発出し、2039年(遅くとも2050年)までにゼロカーボンユニバーシティを実現することを掲げています。この目標に向けて、本学では電力分野においても取り組みを進めてきました。2023年度には、3キャンパスで使用する全電力を100%再生可能エネルギー化し、そのうち約40%を龍谷ソーラーパーク※4で発電した電力で賄っています。さらに、2025年10月には再生可能エネルギー由来の電力を活用するCO2排出ゼロのEVバスをスクールバスとして導入しました。EVバスは平時の環境負荷低減に寄与するだけでなく、災害時には地域住民への電力供給にも活用できるなど、防災面での貢献も期待されています。
 本学は今後も、Daigasグループをはじめとするパートナーとの共創を通じてエネルギー利用の最適化と脱炭素化をさらに推進し、ゼロカーボンユニバーシティ実現に向けた取り組みを着実に前進させてまいります。

 

※1 カーボン・オフセット都市ガス:都市ガスの燃焼工程から発生するCO2を、J-クレジット等により相殺(オフセット)した都市ガス

※2 1,200トンは、一般家庭が1年間に都市ガスを使って排出するCO2 の量約3,300 世帯分に相当する(環境省「家庭部門のCO₂排出実態統計調査(確報値)令和7年6月」に基づき算出)

※3 カーボンニュートラル宣言:「ゼロカーボンユニバーシティ」のほか、カーボンニュートラルに関する人材育成や研究成果の社会実装などを掲げている。

(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/carbon_neutrality/

※4 龍谷ソーラーパーク:龍谷大学が、社会的責任投資(SRI)として参画する全国初の地域貢献型メガソーラー発電所。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/about/solar/

 


問い合わせ先:龍谷大学 財務部管理課 中島 Tel 075-645-7877 kanri@ad.ryukoku.ac.jp  https://www.ryukoku.ac.jp/


― 学びの自由度を高める「ユニット制」と実践型学修で、変化の時代に対応する人材を育成 ―

 

【本件のポイント】

  • 「現代経済学科」を「経済学科」へ名称変更のうえ、現行の「現代経済学科」、「国際経済学科」の2学科体制を1学科制に変更予定。
  • テーマ別履修モデル「ユニット制」の導入による自由度の高い履修設計を可能にするほか、「キャリアスキルユニット」をはじめとしたキャリア形成を支援する「キャリアスキル科目群」を拡充する。
  • 地域企業・行政・海外大学等との連携による実践型学修を拡充する。

 

【本件の概要】
 AI 技術の進展や経済のグローバル化、国内外の情勢の変化により社会や経済の環境は大きく変わり、課題はますます複雑化しています。地域の課題も世界とつながる時代となり、経済学が向き合うテーマはこれまで以上に多様化しています。こうした予測困難な時代においては、経済学を基盤に社会を理解し、変化する状況の中で問いを立て考え続ける力が求められます。
 龍谷大学経済学部では、これまで学部一括で学生募集を行い、2年次に学生が「現代経済学科」、「国際経済学科」のいずれかを選択し所属する2学科体制をとってきました。今般、「現代経済学科」を「経済学科」に名称変更し、現行の「現代経済学科」、「国際経済学科」の2学科体制を1学科制に変更する予定です。
 これは、「『現代経済』と『国際経済』を分けて学ぶ時代から、社会課題を横断的に捉える経済学へ」という考えをわかりやすく発信するためのものです。学生は学科の枠を越えた教育体系のもと、一人ひとりが関心や将来像に応じて幅広い分野を組み合わせながら学べる教育体系へと発展させます。柔軟なカリキュラムと実践型学修により、変化する社会を生き抜く力を育てる経済教育を目指します。

 

 

■ 2027年4月からの経済学部の定員

学科

入学定員

編入学定員

<3年次>

収容定員

経済学科

603

6

2,424

なお、現行の経済学部の収容定員は2,424名です。

 

 

■ ユニット制の導入
 新カリキュラムでは、経済学の学びを10のテーマ(ユニット)ごとに整理し、学生が関心や将来像に応じて自由に組み合わせて履修を設計することができます。一つの分野を突き詰めるもよし、分野横断的に学びを進めるもよし、学生が主体的に学びをデザインできます。さらに、社会で即戦力となる知識とスキルを磨く「キャリアスキルユニット」を新設し、会計・経営や法学など隣接分野の学びを強化します。これにより、公務員や公認会計士、税理士といった資格職、多角的な政策判断ができる経済の専門家など、学生の多様なキャリア実現を支援します。


カリキュラムイメージ

 

■ 実践型学修の強化
 地域企業や自治体、海外大学などと連携した授業やフィールドワークを通じて、経済学の理論を実社会の課題と結びつけて学ぶ機会を拡充します。社会の現場で課題解決に取り組む経験を通して、実践的な思考力を育成します。

※上述の内容は2026年3月24日現在のものであり、変更する可能性があります。

 


問い合わせ先:龍谷大学 経済学部教務課
Tel 075-645-7894  keizai@ad.ryukoku.ac.jp  https://www.econ.ryukoku.ac.jp/
 


 政策学部の白石克孝教授が2026年3月末日をもって、ご定年退職されることから2026年2月7日(土)15時00分から、灯炬館201にて第54回政策学会コロキウムとして最終講義が開催されました。法学部時代からのゼミ卒業生や大学院NPO・地方行政研究コースの修了生らを始めとして、本学の教職員や地域関係者など約200名の方々にご参加いただきました。
 白石先生は、1988年に本学法学部に着任されて以来、今日にいたるまで38年にわたり教鞭をとられ、教育、研究、さらに地域連携、社会実践などに取り組んでこられました。
 主要なものとして、2003年に大学院法学研究科と経済学研究科の共同運営コースである、NPO・地方行政研究コース(当時の呼称)の開設、文部科学省私学助成型研究プロジェクト支援に採択されて2003年にスタートしたLORC(現:地域公共人材・政策開発リサーチセンター)による理論と実践を架橋する研究センターの運営、
マルチパートナーシップを支える「地域公共人材」を社会的に認証する、一般社団法人「地域公共人材開発機構」の立ち上げと、大学間連携による「地域公共政策士」の地域資格認証制度の構築、これら社会との連携や研究を教学と一体化した組織として、法学部政治学科を改編し2011年に政策学部と政策学研究科の開設の中心を担ってこられました。

 その後も、LORCにおいて再生可能エネルギーの地域実装化研究を進め、研究成果として「地域貢献型メガソーラー発電事業」のモデルを考案し、本学が社会的責任投資(SRI:Socially Responsible Investment)として参画する「龍谷ソーラーパーク」の設置を牽引、さらに、2019~2021年度には副学長としてソーシャルビジネスによる新たな課題解決と価値創造を目指す「ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンター」の開設にもご尽力してこられました。


政策学部中森学部長による白石先生のご功績紹介

 「龍谷大学人としての歩みを思い起こして―大学を変革の担い手とするために―」と題した最終講義では、本学に赴任してこられたバブル期、京都の都市開発とそれに対する市民運動を前に、まちづくりや政治・行政等の地域開発政策への研究を展開されたことにはじまり、在外研究を機に、NPOや公民パートナーシップへの関心を広げられたこと、
一方で、阪神淡路大震災や、東日本大震災を経験する中で、持続可能な社会と環境問題への取り組みから、ソーシャルビジネスによる新たな課題解決と価値創造を目指し、多くのプロジェクトやシステムづくりを、学内外の様々な部署、関係機関を開拓しながら展開して来られたことなどを振り返られ、2028年京都駅前に開設予定の共創HUB京都(仮称)を契機に本学がイノベーション・エコシステムのモデル構築の推進力となる未来を夢見ていると締めくくられました。

 本学が社会変革の担い手となるべく、新たな教育・研究や社会実装に向けた様々なチャレンジに取り組み、多くの学生・院生、また各種リサーチセンターや研究プロジェクトで博士研究員・リサーチアシスタントなどの人材を育成して来られた白石先生の龍谷大学での実績を改めて振り返るとともに、今後の社会を見据えた教育・研究・実践や大学のあり方を考える貴重な機会となりました。


最終講義をされる白石先生


全体の様子

 最後に、入澤崇龍谷大学理事長にご挨拶をいただき、花束贈呈と記念撮影を行って、最終講義は幕を閉じました。

 政策学部・政策学研究科創設・発展ならびに、これまでの本学に対するご尽力とご貢献に対して心から感謝申し上げるとともに、先生の益々のご健勝とご活躍を祈念いたします。


白石先生と入澤理事長


政策学部を代表して公共政策・政治学系の先生方による花束贈呈

※最終講義の内容は、以下に掲載されています。
・白石克孝(2026)「龍谷大学人としての歩みを思い起こして―大学を変革の担い手とするために―」『龍谷政策学論集』第15巻第1・2合併号(白石克孝教授退職記念号)、pp.5-16


龍谷大学の研究者との対話を通じて研究内容を紹介するAcademic Doors~対話で開く,研究の世界~に、吉田 賢史・先端理工学部 電子情報通信課程 講師の記事を掲載しました。

かつて通信は電力と同じくケーブルを用いた有線が当たり前でしたが、現在は通信のワイヤレス(無線)化が普及。そして次なる技術革新として注目されているのが「電力供給のワイヤレス化」です。スマートフォンがいつでも、どこでも自由に使えるよう、常に端末のバッテリーが充電されるような未来は近いのかもしれません。
この「ワイヤレス給電」の研究でJST創発的研究支援事業に採択されている吉田賢史先生に、この領域の現状と課題、取り組みの現在地についてうかがいます。

▼記事はこちらから▼
https://academic-doors-ryukoku.jp/interview/45


吉田 賢史・先端理工学部 電子情報通信課程 講師|博士(工学)

吉田 賢史・先端理工学部 電子情報通信課程 講師|博士(工学)


Academic Doorsとは!?~
10学部、1短期大学部、11研究科を擁する総合大学として、幅広い分野の研究者が集う龍谷大学。新たな視点や考え方、未知なる分野の知識など、ここで活躍する研究者との対話には、知る喜びがあふれています。
龍谷大学では、研究成果の創出を通じて、世界が直面する課題を克服し、持続可能な社会の構築に寄与すること目的として「Academic Doors~対話で開く、研究の世界」を開設しています。
このサイトでは、龍谷大学に所属する研究者との対話を通じて、多様な研究の魅力をわかりやすく紹介していきます。ぜひ、魅力あふれる研究のドアをノックして、知的好奇心をくすぐるアカデミックな世界に触れていただき、研究の魅力を堪能してください。


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
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  • 新型コロナウイルス感染者の発生状況

    本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況は、以下のとおりです。 &nbsp; 2023年3月15日(第49報) 2023年3月9日(第48報) 2023年3月2日(第47報) 2023年2月22日(第46報) 2023年2月15日(第45報) 2023年2月8日(第44報) 2023年2月1日(第43報) 2023年1月25日(第42報) 2023年1月18日(第41報) 2023年1月11日(第40報) 2022年12月27日(第39報) 2022年12月21日(第38報) 2022年12月14日(第37報) 2022年12月7日(第36報) 2022年11月30日(第35報) 2022年11月22日(第34報) 2022年11月16日(第33報) 2022年1...

  • 日本料理 新月×龍谷大学 農学部 「龍谷米」を使用した『小豆粥』を開発< 11月10日(木)販売開始 >

    【本件のポイント】 地域に貢献できる研究・教育を目指す「持続的な食循環プロジェクト」として、農学部農場産の米と大粒の大納言小豆を使用した『小豆粥』(レトルトパック)を日本料理&nbsp;新月(滋賀県大津市)と共同開発 農場で学生が栽培・収穫した作物を付加価値のある商品として販売。持続可能な食の循環を考え、新たな地域資源の創出と農業の6次産業化へつなげ、地域活性化を目指す 【本件の概要】 龍谷大学農学部(滋賀県大津市)は、地域に貢献できる研究・教育を目指す「持続的な食循環プロジェクト」を実施しています...

  • (発表)新型コロナウイルス感染者の発生状況(第44報)

    本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。 2022.1.27確認者数 学 生&nbsp; 56名 教職員&nbsp; &nbsp; 2名 ※ 当該学生及び教職員のうち28名は、学内に入構していますが、既に保健所の調査の結果、濃厚接触者は特定されています。 ※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。 ※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。 ※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。

  • 西方寺(滋賀県草津市)ー地域に開かれたお寺に学ぶー【社会共生実習】

    社会学部の「社会共生実習(お寺の可能性を引き出そう!―社会におけるお寺の役割を考える―)」(担当教員:社会学科 教授 猪瀬優理、コミュニティマネジメント学科 准教授 古莊匡義)は、地域社会におけるお寺の役割と可能性について考えるプロジェクトです。 2024年度受講生12名が参加した今年度はじめてのフィールドワークは、5月11日(土)に開催された、浄土宗 治田山 慈眼院 西方寺(滋賀県草津市)の花地蔵まつりへの参加です。 花地蔵まつりは、10時開始。 受講生たちはそれより少し前に到着し、2か所の駐車場まわりの警備、...

  • 窓口開室に伴う各種証明書発行申請方法の変更について(9月9日以降)

    2020年度前期は各学部教務課窓口を閉室し、在学生の各種証明書はポータルサイトから申請を受け付け、郵送しておりましたが、9月9日(水)以降、各事務室の開室に伴い、証明書自動発行機及び、各学部教務課窓口での受付を再開します。 通学が困難な学生に向けては、ポータルサイトからの申請、郵送対応も継続して実施します。 ポータルサイトから申請した各種証明書発行手数料は、9月9日以降入構する際に証明書自動発行機にて発行手数料分の「各種証明書交付受領証」を購入し、所属学部教務課に提出してください。 ※「各種証明書交付受...

  • 7/4(水)・5(木)学生FDサロン 龍大一受けたい授業~理想の授業の受け方を考えよう~

    テーマ:龍大一受けたい授業~理想の授業の受け方を考えよう~ 日 時:①2018年7月4日(水) 12:45~13:20(瀬田学舎) ②2018年7月5日(木) 17:15~19:20(深草学舎) 場 所:①瀬田学舎 学生交流会館アッセンブリーコーナー ②深草学舎 和顔館1Fスチューデントコモンズ 参加対象:本学の学生・教員・職員 事前申込:当日参加可ですが、なるべく事前にご連絡ください。 学修支援・教育開発センター (担当:荒木 内線:1050 E-mail:dche@ad.ryukoku.ac.jp) <概要> 学友会選挙で選ばれた代議員で構成される十学部合同学生会では、...

  • 進学相談会

    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。

  • 進学相談会

    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。 主催業者:アクセスリード

  • 新年法要

    https://youtu.be/zDo98McQSek

  • 入試直前英語対策講座(梅田会場②)

    2023年度の入試説明と、英語対策講座を実施します。 ※事前予約制(1申込につき、同伴者1名まで申込可能。定員に達し次第受付終了) 入試要項は全員に配布するほか、資料配布コーナーでは、大学案内や学部パンフレット、過去問題集を設置します。 英語対策講座終了後には個別相談会も実施します。 <スケジュール> 受付開始 13:30より 入試説明 14:00~14:30 英語講座 14:30~15:30 個別相談 16:00まで イベント詳細、参加申込、注意事項などは以下のページをご確認ください。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/lecture/​

  • 【キャリアサポーター主催】1・2年生向け キャリアセミナー

    農学部、先端理工学部のみなさま 「キャリアって、いつから考えたらいいの?」 「インターンって何から始めたらいいの?」 そんな1・2回生にぴったりのセミナーを、学生団体「キャリアサポーター」が開催します。 キャリアサポーターは、低年次のうちからキャリアを意識し、勉強会やイベントの企画・運営を行っている学生団体。 同じ学生の視点で、「今から知っておきたいこと」を伝えるイベントを企画しています! 今回は就活サイト「キャリタス」様をお招きし、「早いうちから、自分の可能性を広げよう!」を合言葉に 就活スケジュー...

  • テスト

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  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->