テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します
見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

 

【本件のポイント】

  • 花火打ち上げ後に残る外殻(玉皮)の環境影響に着目し、水に溶けて自然に還る素材の玉皮を開発。
  • 株式会社柿木花火工業と龍谷大学先端理工学部 応用化学課程 中沖隆彦教授による共同研究成果。
  • 花火文化を化学の力で支え、琵琶湖をはじめとする自然環境へ配慮することで、サステナブルな社会づくりに貢献。

【本件の概要】
 夏の夜空を美しく彩る花火。一方で、打ち上げ後に残るクラフト紙製の外殻(玉皮)の破片が、河川や田畑に落下し分解して無くなるまでに、長い時間がかかってしまいます。これに対して、株式会社柿木花火工業は、環境にやさしい花火の開発を目指し、「生分解性樹脂」を用いた玉皮の使用を提案してきましたが、生分解に時間を要する点が新たな課題となっていました。そこで、同社の「もっとエコな花火を」との思いから、高分子材料解析や環境調和型高分子の創製を専門とする先端理工学部 応用化学課程 中沖隆彦教授との共同研究に至りました。
 共同研究では、水に溶けて自然に還る素材である「水溶性樹脂」を一部利用した玉皮を開発。2025年3月には、龍谷大学瀬田キャンパスのグラウンドにて打ち上げ実験を実施しました。雨天後の観察では、破片の大半が3〜4日で溶解し、最終的に跡形もなく自然に還ることが確認されました。


「水溶性樹脂」の玉皮


中沖隆彦教授と研究室所属学生による研究の様子

 株式会社柿木花火工業では、今回の成果をもとに、昨年末より本格的な製造と販売を開始しました。すでに北海道・洞爺湖では打ち上げ実績があり、官公庁関連の案件で採用される例も出ています。また、2026年には、同社が携わる花火大会(長浜、彦根、東近江市、草津、大阪エリア)でも打ち上げを予定しています。また、2026年4月23日に、龍谷大学と株式会社柿木花火工業の共催で記者レクチャーを実施し、その後、長浜港出入口沖合にて「水溶性樹脂」の玉皮を使用した花火を打ち上げました。
 


左:株式会社柿木花火工業 代表取締役社長 柿木 博幸
右:龍谷大学先端理工学部 教授 中沖 隆彦


「水溶性樹脂」の玉皮を使用した花火の打ち上げの様子

 龍谷大学は、多様なステークホルダーとともに、地域課題や地球規模課題の解決に貢献する教育・研究活動を推進しています。今回の開発は、伝統的な花火文化と環境保全の両立を目指す試みとして、地域社会とともに歩み、持続可能な社会の実現に寄与する本学の姿勢を示す取り組みです。

 

【中沖隆彦教授のコメント】
 私のテーマである、環境にやさしい高分子材料の研究成果が実用化され、世の中の方に喜んでいただければうれしく思います。
 人々の生活や社会に欠かすことができない樹脂ですが、地球環境を守るためには、石油由来ではなく、ゼロカーボンやバイオマス、生分解性樹脂への代替が急務です。最近、大手ファストフード店に生分解性樹脂製のストローが導入されましたが、コストをはじめ、より身近な存在になるには、まだ課題があります。
 とはいえ、循環型材料のニーズも多く、研究の重要性や研究者への期待も高まっています。バイオマス由来の樹脂によるゼロカーボンサイクルを確立するために、学生とともに研究に打ち込んでいきます。

 

【株式会社柿木花火工業のコメント】
 日本では、花火は夏の風物詩の一つとして、昔から多くの人に親しまれてきました。現在では、各地で大規模な花火大会やコンテストが開催されています。
しかし、その裏で玉皮等の残骸が発生していることはあまり知られていません。花火の原料には紙などさまざまなものが使われています。これらの原料は花火が燃焼する際に一緒に燃えるのですが、一部が燃え尽きず燃えカスとなって地上に降ってきます。
 花火は今後も多くの人々に喜びや感動を与えられるものだと願っています。これからも新作花火やエコ花火の開発を更に進め、観衆一人ひとりに満面の笑みで楽しんでいただける花火を作っていきたいと考えています。そして、花火の魅力をより多くの人に知ってもらいたいです。
 

【龍谷大学の取り組み】
 龍谷大学は、持続可能な社会の実現に寄与すべく、2023年度に「ネイチャーポジティブ宣言」を発出し、2024年度には「サステナビリティ基本方針」を策定するなど、さまざまな取り組みを推進しています。

(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/index.php

 

【瀬田キャンパスが目指すグリーン・コレクティブ・インパクト】
 本学は2026年2月、新しいキャンパスコンセプト「コレクティブ・インパクト・プラットフォーム」を設定し、これに基づき2027年4月に3キャンパスの名称を変更する予定です。
 特に滋賀県の瀬田キャンパスは、「びわ湖大津キャンパス」に名称を変更するほか、環境課題に取り組む中核拠点を目指す「グリーン・コレクティブ・インパクト構想」を発表しています。2027年4月に新設する「環境サステナビリティ学部」と「情報学部」を起点に、企業や自治体と連携し直面する環境課題にともに向き合いながら、実践的な人材育成や研究活動を展開していきます。
(キャンパスコンセプト、名称変更の詳細)

 https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-18071.html
(グリーン・コレクティブ・インパクトの詳細)

 https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-18183.html

 

※環境サステナビリティ学部・情報学部の名称は仮称。設置計画は予定であり、内容に変更が生じる場合があります。

 


問い合わせ先:龍谷大学 研究・社会実装推進機構 イノベーション推進センター
Tel 077-543-7743  innovation@ad.ryukoku.ac.jp  https://www.ryukoku.ac.jp/research-innovation/


学生が第三者的立場で授業を観察し、担当教員にフィードバックを行う
「授業観察」プログラムが、広報誌「龍谷」に掲載されました。

学生と教員が協働して授業づくりに取り組む様子が紹介されています。

記事は、以下のオンライン版からご覧いただけます。
https://www.ryukoku.ac.jp/about/pr/publications/101/04_2.html

また、広報誌「龍谷」はこちらからご覧いただけます。
https://www.ryukoku.ac.jp/about/pr/publications/index.html

なお、「学生による授業観察」は、
学修支援・教育開発センター通信 第54号(最新号)でも取り上げられています。
https://fd.ryukoku.ac.jp/publication2/report/report_54.pdf

龍谷大学の「学生参画」の取り組みに、引き続きご注目ください。


 社会学部の「社会共生実習(お寺の可能性を引き出そう!―社会におけるお寺の役割を考える―」)」(担当教員:猪瀬優理教授)では、お寺の社会活動に参加しながら、地域におけるお寺の役割と可能性を考えます。

 4/18(土)には、波佐谷真悟さん(浄土真宗本願寺派 教化部 部長)に、現代社会において浄土真宗本願寺派の置かれている状況、および、さまざまな世代の人びとや地域住民とのつながりづくりに関する取り組みを中心に、「ご縁づくり」に対する本願寺派の考え方や教化部の具体的な取り組みについてご講演いただきました。


波佐谷真悟さん

 ご講演では、宗教法人の事業や日本の宗教事情にはじまり、寺院・仏教・僧侶に求められていることや真宗の泣き所などもお話しくださいました。
 また、真宗の脅威となるもの、機会(チャンス)となるものの両方に生成AIの登場・普及を挙げておられました。また、インターネットの普及も変化をもたらしています。例えば、西本願寺で開催される1つの行事の参加者がコロナ禍以前は満員だったのに対して、現在はライブ配信するようになったこともあり、ライブ配信では700~800人の視聴数がある一方で実際にお越しくださる方がずいぶん減ってしまったというお話をされていました。

 そのほか、近年は「墓じまい」の相談が非常に多いことや、近年では家の宗教を継承する習慣が薄れつつあり、これからは寺院も僧侶も選ばれる時代であると危機感を持っておられました。これには数値的な裏付けもあり、真宗のみ教えを伝えるべきお寺が年20ヶ寺も維持できずに閉じられる状況を大変憂いているとお話しされていました。





 講演後は、畑中阿難さん(浄土真宗本願寺派 教化部 事務職員)に、国宝の阿弥陀堂(あみだどう)と御影堂(ごえいどう)をご案内いただきました。


畑中阿難さん

 阿弥陀堂の廊下では、長年にわたってできた亀裂や穴を修復する際に大工さんの遊び心で鷹やひょうたん、魚などといった可愛い埋木が施されていることを教えていただいたり、御影堂の前では大きな雨水受けを支える天邪鬼(あまのじゃく)がおり、皆さんも素直じゃないとこの天邪鬼のような目に遭うかもしれないから気を付けてと洒落を挟んでくださったりと、一目では見落としてしまいそうな面白いポイントをたくさん教えていただきながら拝観することが出来、楽しくも貴重なひと時を過ごさせていただきました。

(本願寺では、「お西さんを知ろう!」と題した境内ツアーが開催されており、“お西のお坊さん”がガイドを務めてくださり、それぞれの視点で本願寺の境内を案内してくださるそうです。ガイドする方によって紹介の仕方もさまざまですので、拝観する際にはぜひ参加してみてください。)


鷹の埋め木


魚やひょうたんの埋め木


大きな雨水受けの下で…


天邪鬼が重さに耐えています

 本プロジェクトでは、いくつかの寺院を訪問させていただいたのち、受講生たち自身が地域におけるお寺の役割と可能性を探り、課題解決に向けてさまざまなアプローチをおこないます。今年度の受講生たちがどのようなアプローチを見出すのか楽しみにしたいと思います。

社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】をご覧ください。


社会学部の「社会共生実習(農福連携で地域をつなぐ―「地域で誰もがいきいきと暮らせる共生社会に向けて」)」(担当教員:坂本清彦准教授)では、実習先である滋賀県栗東市のNPO法人「縁活」で、障がい者が農業に携わる農福連携事業に関わることで、受講生たちが地域づくり活動を経験しています。

4/17(金)には、「縁活」が運営する農福連携事業“おもや”の農園でトマトの誘引作業をお手伝いしました。
受講生の中原さん(現代福祉学科)は初めての作業に戸惑いつつも、“おもや”のスタッフや利用者の方に丁寧に教えていただきながら作業に励みました。
中原さんは、「作業を通して、トマトの育て方についてよく知ることができて面白かったです。こうやって、私たちの身近にある食べ物はすごく丁寧に作られているのだなとありがたく感じました。」と話してくれました。



農福連携プロジェクトでは、今後も“おもや”の方々とともに、季節ごとの農作業や地元の朝市での地域住民との交流などを予定しています。
今年度の受講生がどのような「農福連携」を経て地域づくりを経験・展開するのか楽しみにしたいと思います。

社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】をご覧ください。


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • ブリティッシュコロンビア大学とカリフォルニア大学バークレー校から教員が来学

    11月8日(水)にブリティッシュコロンビア大学とカリフォルニア大学バークレー校 から教員が来学され、大学紹介セッションがおこなわれました。 ブリティッシュコロンビア大学(カナダ)と国際学部グローバルスタディーズ学科の 提携留学先のひとつであるカリフォルニア大学バークレー校(アメリカ)より教員2名(リー・ガンダーソン氏とリチャード・マカラム氏)が本学を訪問され、来年度留学を控えているグローバルスタディーズ学科生に向けて2大学の紹介がされました。 両氏によるプレゼンテーションの後、学生からはそれぞれの大...

  • 「第10回RAサミット2025」にてベスト3寮に選出された「Ryukoku Student Home 光輝」のRAの学生がプレゼン【学長室(広報)】

    &nbsp; 2025年2月14日(金)に開催された、学生会館ドーミーの「第10回RAサミット2025」(主催:株式会社共立メンテナンス)にて、「Ryukoku Student Home 光輝」のRA(レジデント・アシスタント)を務める学生がプレゼンを行いました。 「Ryukoku Student Home 光輝」は、2022年より本学が株式会社共立メンテナンスと業務提携をし、学生会館ドーミーが運営している本学専用の学生寮です。また、RAとは、学生寮でのコミュニケーションを活性化する学生リーダーのことで、新入生のサポートやイベント企画など、日々の生活を支える役...

  • 「食の循環実習Ⅱ」で講演会を実施

    2018年6月26日(火)、「食の循環実習Ⅱ」において、飯尾醸造 5代目当主 飯尾 彰浩氏を講師としてお招きし、「食と地域おこし」と題してご講演をいただきました。 飯尾醸造は京都・宮津のお酢屋で、創業は明治26年の老舗です。125年ずっとお酢を造りつづけており、新しいお酢の形を提案し販売されています。商品の開発提案やお酢を食すイベントをご紹介いただきました。また、大手企業ではない場合どのように事業展開を行っていくか「弱者の戦略」を実行し、自分の力が弱くとも波及効果を利用して世界を変えることができること、あえて...

  • 文学部池末陽子准教授の共著『幻想と怪奇の英文学V—関西疾風編』が刊行【文学部・文学研究科】

    2025年10月13日に、春風社から、東雅夫・下楠昌哉責任編集『幻想と怪奇の英文学V&mdash;関西疾風編』が刊行されました。 本学文学部の池末陽子准教授が、第3部「メイク・アメリカ・ファンタスティック」の中の一編、「女が語り始めるとき―エドガー・アラン・ポーと霊との交信」を執筆しています。 同章では、エドガー・アラン・ポーの作品を、「死者の語り」、「女の語り」、「霊との交信」の3つの観点から読み直し、「心霊主義流行前夜」のアメリカにおいて描かれた生者の世界において聞こえてくる声を、「生と死の〈あわい〉」...

  • 本学教員が「アゼルバイジャンナショナルデー」に参加

    2025年4月13日~10月13日まで開催されている大阪・関西万博では、参加する国や地域の文化、最新技術などが紹介されてます。 参加国の一つ、アゼルバイジャンの「ナショナルデー」が6月5日に開催され、アゼルバイジャンの歴史を専門とする本学文学部 塩野﨑信也准教授が公式式典・晩餐会に招かれました。 「アゼルバイジャンナショナルデー」では、日本代表団の一員として大統領補佐官夫妻をはじめとするアゼルバイジャン代表団との交流を深めました。 &nbsp; 塩野﨑准教授コメント 「ヨーロッパとアジアの境界に位置するアゼルバイ...

  • 【LORC】土山希美枝先生の講演会を開催します

    土山希美枝 LORC副センター長の講演会を開催します。 土山先生は、2003年LORCの立ち上げから主要メンバーとして研究・実践を支えていただき、現在副センター長を務めていただいています。この度、3月末で龍谷大学をご退職されることになり、LORC・政策学会共催で講演会を開催することになりました。 【日時】3月20日(土・祝) 13時半から15時半 【場所】和顔館202教室 (オンライン&lt;zoom&gt;で同時配信いたします) 【講演会テーマ】「龍谷大学で20年学んだこと」 【お申込先】 ・対面参加用申込フォーム→ https://forms.g...

  • イノベーションカレッジ 公害防止管理者資格試験「受験対策講座」

    【日程・料金】 <水質関係、大気関係 共通> ① 公害総論 6月30日(火)13:00~16:15 会員4,600円 一般7,700円 <水質関係> ② 水質概論 7月7日(火)13:00~16:15 会員4,600円 一般7,700円 ③ 汚水処理特論 7月9日(木)13:00~18:00 会員6,700円 一般10,900円 ④ 水質有害物質特論 7月14日(火)13:00~18:00前半 会員4,600円 一般7,700円 ⑤ 大規模水質特論 7月14日(火)13:00~18:00後半 会員2,500円 一般4,600円 <大気関係> ⑥ 大気概論 7月16日(木)13:00~16:15 会員4,600円 一般7,700円 ⑦ 大気特論 7月21日(火)13:00~16:15 ...

  • 【参加者募集】『ボランティア入門講座2026~ボランティアする前に知っておこう!~』

    ■参加対象:龍谷大学 学部生、 短期大学部生、大学院生、教職員 ■申込方法:こちらから ➡ ボランティア入門講座申込フォーム&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;※参加希望日の1日前までに申し込みをしてください。 ■会 場:【深草】4/22 和顔館B204教室 5/12 慧光館302教室 【瀬田】4/22&5/12共にボランティア・NPO活動センター(瀬田) ■開始時間:【受付】16:50~、【開始】17:15~ ※第1回...

  • 『高瀬舟』を題材とした「国語的」模擬裁判授業(公開授業・千葉県)【犯罪学研究センター協力】

    犯罪学研究センターの嘱託研究員である札埜和男准教授(岡山理科大学)が、法教育・法情報ユニットの活動として、下記の通り公開授業を開催します。 法教育とは,法律専門家ではない一般の人々が,法や司法制度,これらの基礎になっている価値を理解し,法的なものの考え方を身につけるための教育です。 法務省では法教育に関する様々な取組を推進しています。当センターの法教育・法情報ユニットは、その取組に賛同し、独自の企画を立ち上げ、どのような法教育の場が設けられるのかを活動を通して研究しています。 【関連Link: 法務省...

  • 進学相談会

    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。 主催業者:高学館

  • 2022年度「社会共生実習」活動報告会開催~社会学部の実習活動成果を発表します~

    「社会共生実習」とは、社会学部の全3学科が共同で運営する、地域連携型の実習です。今年度に活動した9プロジェクトが1年間の活動成果を報告いたします。 今年度のキーワードは…「地域連携・広報・文化財からマネーを創出・農福連携で地域をつなぐ・介護ツアーの企画立案・多文化共生・障がいをもつ子どもたちの支援・自治体のPR」です。 現代社会の地域が抱える諸問題について、興味のある方は、学内外問わず、ぜひご参加ください。 【詳細】最下部のチラシもあわせてご覧ください 日程:2023年1月13日(金) 時間:11:00~12:45(...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->