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【本件のポイント】
・福島スタディツアーは、本センターが2015年度から実施してきたプログラムでリピーターも多い
・コロナ禍により、現地訪問・宿泊が難しい中、オンラインと対面を組み合わせたプログラムを実施
・東日本大震災における福島の被害を振り返るとともに、2.13に起こった地震についても話を伺う

【本件の概要】
 本プログラムは2015年度から、『福島の“今”を見、福島を生きる人々の“言葉”を聴き、そして“自分”を見つめる』をテーマに取り組んでいます。学生が多面的な視点から福島の課題に触れられるように農家、NPO、起業家、地域住民など、多様な立場の方から、お話を聴くことを中心としたプログラムです。例年は、宿泊・滞在型のスタディツアーを実施していましたが、コロナ禍のため、今回は現地とオンラインでつなぎながら、対面でもワークショップを行うハイブリッド形式で実施します。


1 概 要
  日時:2021年3月5日(金)13:30-16:00(予定)
  場所:龍谷大学深草キャンパス21号館402教室
  参加予定学生数:10名程度
  (プラグラム予定)
   ・ 福島の被害はどのようなものだったのかを振り返る
   ・ 今まで実施してきた福島スタディツアーをダイジェストで紹介
   ・ 福島スタディツアーの訪問先の1つとオンラインでつないでお話を聴きます
    (特定非営利活動法人デイさぽーと ぴーなっつ(※) 青田 由幸氏)
   ・ 福島を語ろう!(福島スタディツアー経験の卒業生とともにワークショップ)


※南相馬市の障がい者(児)とその家族及び高齢者、子ども達に対して、安心して当たり前の生活ができるために、必要な事業を行い、地域社会の発展に寄与することを目的設立された団体。「断らない」を合言葉に障がい者の生活介護、就労支援事業に取り組んでいます。福島第一原子力発電所の建屋が爆発し、20キロ圏内には避難命令、その外側も避難準備地域(屋内避難)に指定され、病院も障がい者・高齢者の入所施設も全て閉鎖されて福祉サービスが全面ストップされた後も、障がい者・高齢者を抱えた世帯が避難しようにも避難が出来ずに残っていたため、南相馬市に残って支援を続けていました。

※新型コロナウイルス感染症対策を行ったうえで実施予定です(オンラインに切り替える場合があります)。


2 参 考
  昨年度の福島スタディツアーの実施内容は、以下ホームページをご覧ください。
  https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-5149.html


問い合わせ先 : ボランティア・NPO活動センター (担当者:竹田)  
         Tel 075-645-2041


【本件のポイント】
・龍谷大学と京都市教育委員会が高大連携の更なる推進のため、連携に関する協定を締結
・今回締結する本協定に基づき、2021年4月から新定時制高校として開校する京都市立京都奏和高等学校(以下、「京都奏和高校」)が初となる高大連携に関する協定書を本学と締結

【本件の概要】
 龍谷大学は、京都奏和高校(京都市伏見区)が2021年4月に新たに開校するにあたり、京都市教育委員会と連携内容について検討してまいりました。
 この度、京都奏和高校との連携内容が具体化したことから、本学と京都市教育委員会との今後の連携強化を目的とした「龍谷大学と京都市教育委員会との連携協力に関する協定書」を新たに締結することとし、本締結書に基づいて、本学と京都奏和高校とで高大連携に関する協定を締結することとなりました。
 新定時制として開設される京都奏和高校は、「不登校経験のある生徒や、行動や認知の特性による学びに困りがある生徒など」を出願資格とする特色を持っており、その特徴ある教育活動(カリキュラム)は社会的にも注目を集めています。そのような教育理念や教育改革は、本学の「建学の精神」や本学が掲げる誰ひとりとして取り残さない「仏教SDGs」の精神に合致していることもあり、本協定の締結に至りました。
 本学では今後、京都奏和高校の正課外の活動に学生ボランティアの派遣や同校生徒の本学キャンパスへの訪問を通じて交流を深めることで、双方向の教育効果の高まりに期待しています。


1.日 時:2021年3月2日(火) 11:00~11:30

2.場 所:京都奏和高校 (京都市伏見区深草鈴塚町13)

3.内 容:協定締結式 (出席予定者) 及び質疑応答、校内見学
<龍谷大学>  学長 入澤 崇(いりさわ・たかし) 
<京都市教育委員会>  教育長 在田 正秀(ありた・まさひで)氏
<京都奏和高校>  校長 高崎 利明(たかさき・としあき)氏
      
4.補 足:締結式開催にあたっては、新型コロナウイルス感染防止対策を徹底いたします。
             

【問い合わせ先】
龍谷大学高大連携推進室 (担当:好村、生谷) 電話075-645-2104



Cambridge Review of International Affairs誌に、本研究センター研究員の清水 耕介教授(国際学部 グローバルスタディーズ学科)と野呂 靖准教授(文学部 仏教学科)の仏教SDGs関連の共著論文 “An East Asian approach to temporality, subjectivity and ethics: bringing Mahāyāna Buddhist ontological ethics of Nikon into international relations”(時性、主観性および倫理への東アジア的アプローチ:大乗仏教の存在論的倫理・而今の国際関係への展開)が掲載されました。
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 Cambridge Review of International Affairs誌は、ケンブリッジ大学の国際学センター (現在の政治学・国際学科の一部) によって1985年から発行されているWOS収録の国際的なQ2ジャーナルです。その編集はケンブリッジ大学の大学院生によって行われ、そのため非常に革新的な論文が掲載されることでも有名なジャーナルです。
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 これまで、国際関係理論において中国学派(CSIR)が導入した関係性の概念は、国際関係理論に新しい次元をもたらした、といわれてきました。一方で、それ以前の思想学派と同じ問題に遭遇しています。それは、現代の世界情勢を表現するにあたって、「道徳」といった概念を多用しているにもかかわらず、国際関係において倫理と主観性の関係という側面が他者の声をかき消す可能性があることに十分留意していない点にあり、CSIRにおけるこの倫理的問題は、時性と倫理との関係について適切に考慮していないために生じていると本論文は指摘しています。
 このような問題をふまえた上で、本論文では、「今」もしくは大乗仏教の存在論的倫理に基づく、アジアを起源とする時性のひとつである「Nikon(而今)」について分析することにより、仏教における時性の明確化がどのように中国学派の言説の倫理的欠点を克服できるかについて示唆しています。

【論文掲載情報】
●掲載元:
Cambridge Review of International Affairs
https://doi.org/10.1080/09557571.2020.1859463

●論文名:
“An East Asian approach to temporality, subjectivity and ethics: bringing Mahāyāna Buddhist ontological ethics of Nikon into international relations”
(時性、主観性および倫理への東アジア的アプローチ:大乗仏教の存在論的倫理・而今の国際関係への展開)

●著者名:
国際学部グローバルスタディーズ学科 清水耕介 教授
文学部仏教学科 野呂靖 准教授



Research Article
An East Asian approach to temporality, subjectivity and ethics: bringing Mahāyāna Buddhist ontological ethics of Nikon into international relations

Kosuke Shimizu &Sei Noro
Received 26 Feb 2020, Accepted 19 Nov 2020, Published online: 18 Dec 2020


Abstract
While the theory of the Chinese School of International Relations (CSIR) has contributed new dimensions to IR such as the concept of relationality into theorisation practice, it also faces the same pitfalls as the schools of thought that precede it: it pays insufficient attention to the relationship between ethics and subjectivity despite its repetitive use of such concepts as ‘morality’ in its articulation of contemporary world affairs and insufficient attention to the ethical dimension of IR that makes this approach prone to dismissing the voices of ‘others’. This ethical problem in CSIR emanates from inadequate consideration of temporality and its relation to ethics. However, introducing the present, or Nikon (而今), an Asian-originating case of temporality based on the Mahāyāna Buddhist ontological ethics, illustrates how this manifestation of Buddhist temporality offers solutions to mitigate the ethical drawback of the Chinese School discourses.


Cambridge Review of International Affairs誌


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