テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

 文学部にて博物館学芸員を取得する学生が受講する「博物館実習」の授業風景はどのようなものなのか、その一端を紹介するために、文学部歴史学科文化遺産学専攻の神田雅章先生が「十二月展」開催の報告をいただきました。

 龍谷大学文学部の学生が、12月3日(木)から12月5日(土)まで、「日本のお酒物語 ‐神代から現代へ‐ 」をテーマに、博物館実習・展覧会(十二月展)を、龍谷大学大宮学舎本館にて開催します。
 博物館実習とは、博物館学芸員資格取得のための授業で、なかでも十二月展は学習成果の集大成となる実習展覧会です。学生が展示品となる資料の調査や収集等、博物館学芸員課程で修得した知識や技術を活かして、企画・運営の一切を担いました。
2020年度の「十二月展」は、「日本酒」をテーマに取り上げ、開催します。神代の「酒」から現代の「日本酒」まで、酒にまつわる資料約60点を集めて展示し、「日本酒」の歴史と文化を様々な角度から紹介します。
 
 博物館展示、大宮学舎本館での催しを通じて、酒にまつわる資料を是非ご覧ください。

 展覧会名 : 2020年度 龍谷大学文学部博物館実習「十二月展」
「日本(にほん)のお酒(おさけ)物語(ものがたり) ‐神代(じんだい)から現代(げんだい)へ‐ 」
 開催期間 : 2020年12月3日(木)~12月5日(土) 〔3日間〕
 観覧時間 : 午前10時~午後5時 (最終日は午後4時30分)  入館料無料
 会  場 : 龍谷大学大宮学舎本館(〒600‐8268 京都市下京区七条通大宮東入大工町125‐1)

[十二月展 代表的展示品(予定)]
「屠蘇用酒器」(月桂冠大倉記念館)・「備前焼大甕片」(京都市)・「清酒ラベル貼交屏風」(松尾大社 お酒の資料館)・「朱漆塗狗子絵盃」(池田市歴史民俗資料館)・「須恵器甕」(京都府長岡京市教育委員会)など

【入館方法 】
新型コロナウイルス感染予防・拡散防止のため、事前予約制を一部導入します。
一般の方:オンライン予約 日時指定 を済ませたうえでご来館ください。
大学関係者:予約は不要です。学生証・職員証をご用意ください。
予約サイト: URL予約サイト ←こちらをクリックください

!新型コロナウイルス感染予防・拡散防止のお願い!
・ご来館の際はマスクをご着用ください。
・発熱や咳込み等の症状がある場合は入館をご遠慮ください。
・入館時に検温を実施します。
 37.5 度以上の場合、ご入館をお断りします。
・混雑緩和のため、入場規制を行う場合があります。
・今後の状況により、やむを得ず開館予定を中止する場合があります。
 
■お問い合わせ
龍谷大学大宮学舎
〒600-8268 京都市下京区七条通大宮東入大工町125-1
TEL:075-343-3311
【主催】龍谷大学文学部博物館実習  【後援】龍谷大学
【掲載資料】「酛 造り」「櫂入れ」「酛半切桶」 月桂冠大倉記念館


ファイルを開く

ファイルを開く

 「社会共生実習(地域エンパワねっと)」(担当教員:社会学科 脇田健一、コミュニティマネジメント学科 築地達郎)では、受講生10名が2チームに分かれて、大津市瀬田東学区と大津市中央地区で地域活性化の課題達成に向けた活動を進めています。

 前期はコロナ禍のためどうしても座学の時間が多くなりましたが、後期に入ってからは、感染予防を心がけながら学外に出る機会を確保しています。そこで、前期に学んだ知識をもって各地域の課題を知り、どのような関わりができるか検討しているところです。

 11月20日には、各チームが活動状況をお互いにプレゼンテーション形式で共有する機会を設けました。


プレゼンテーションの練習風景


プレゼンテーションの指導を受けている様子

 大津市瀬田東学区を訪れた学生たちは、瀬田東学区の主要会議に陪席して地域の実情についてお伺いし、各種団体の担い手不足問題が深刻であることを知りました。そこで、新興住宅やマンションが多いという特徴が瀬田東学区に似ている大津市平野学区で、地元の団体や企業、市民でつくる「ひらの円卓会議」に聴き取り調査に出向く予定であることが報告されました。
 瀬田東学区内のまち歩きをおこなった学生たちは、この地域が比較的新しい住宅群と昔ながらの住宅群があることや、旧東海道沿いの道がとても狭いことに気づいたり、担い手不足のほかにも地域の課題を見つけるつもりであることなどを報告しました。


プレゼンテーションをおこなっている様子


プレゼンテーションをおこなっている様子

 一方、大津市中央地区に出向いた学生たちは、以下のことを報告してくれました。
 大津市中央学区自治連合会の会長へのインタビューからは、新旧住民の交流が希薄であるといった問題やコロナ禍のためイベントや地域会議が開けず、自治会自体の活動も停滞している現状等について学びました。
 大津市中央学区体育振興会と子ども会育成連絡協議会の両会長へのインタビューからは、中央学区の子どもたちに「子どもの頃の想い出」を作ってあげたいという思いのもと、ひとつでも多くのイベントの開催が実現できるように奮闘しておられることを知りました。
 大津市役所都市再生課では、大津市が管理しているコワーキングスペース『まち家オフィス結』で実施されているガレージマーケット等の取り組みについて話を聞きました。
 これらの学びから、新しく大津に移り住んだ人々と地元の人々とをつなぐことをテーマに掲げて、『まち家オフィス結』を拠点とした企画や、「子どもの頃の想い出」になるようなイベントの企画を検討するようです。


プレゼンテーションをおこなっている様子


プレゼンテーションを聞く学生の様子

 社会共生実習では、2021年1月8日に今年度のプロジェクトが一堂に会する活動報告会が開催されます。また、本科目では、1月中旬に連携先の方々をお招きする報告会も開催する予定です。
 詳細が決まり次第、社会共生実習公式HP等でご案内いたします。ぜひご参加ください。

社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】をご覧ください。


 11月14日(土)と15日(日)に「社会共生実習(大学は社会共生に何ができるのか―文化財から“マネー”を創出する―)(担当教員:社会学科 髙田満彦、社会学科 猪瀬優理)では、大津市内の文化財等の調査を行うフィールドワークを行いました。

 このプロジェクトでは大津市内の文化財の魅力を発信するツアーの企画立案を目指しています。今回は「住民生活と観光の現状」を調査するグループと、大津百町を舞台として観光施策に取り組んでおられる事業者の方々にインタビューを実施するグループとに分かれて調査しました。


民泊経営をされている方からお話を聞く受講生

インタビューでは「普段、地域とのかかわりをどのようにもっているのか」「地域への還元についてどのように意識しているのか」などを聞き取り、事業者の方々からは、取り組みの様子を直接お聞きすることができました。


びわ湖疏水を見学する様子

 学生たちは「ある古民家で民泊経営をしている方が、布団やシーツの洗濯を近所の方にお願いしていることを知った。このような協働の姿勢が、町の住民の方も大津の文化に気づき、貢献できるきっかけを作り、それが地域全体としての文化の持続性に繋がるのではないかと感じた」「持続可能な観光の発展には地域と住民の連携が必要不可欠であり、人々の生活も守りながら、観光事業を展開できるような解決策を探っていきたい」との感想を述べていました。

今後も引き続き「地域の持続性を踏まえた文化財活用」という観点から調査と企画立案に取り組んでいきます。


社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】をご覧ください。




2020年10月16日、龍谷大学犯罪学研究センター 「科学鑑定」ユニットは、「第23回法科学研究会」をオンライン上で開催し、古川原 明子准教授(本学法学部・犯罪学研究センター「科学鑑定」ユニット長)や石塚 伸一教授(本学法学部・犯罪学研究センター長)をはじめ、研究関係者が約20名参加しました。※今回は諸般の事情により、限られたメンバーで開催しました。

今回は講師に藤本秀子氏(藤本口腔外科医院・京都法医歯科センター)をお招きし、「法歯学の今」というテーマで報告いただきました。最近では、バイトマーク鑑定が科学的証拠として使われるようになりました。しかしながら、科学警察研究所や科学捜査研究所にバイトマーク鑑定の専門家がいないため、法歯学の専門家に鑑定が委ねられたり、PCAST(President's Council of Advisors on Science and Technology:大統領科学技術諮問委員会)レポートでは、バイトマーク鑑定の信頼性について批判されたりしているのが現状です。


報告テーマ「法歯学の今」

報告テーマ「法歯学の今」


藤本氏の報告スライドより

藤本氏の報告スライドより

はじめに、藤本氏は「法歯学は平時の行方不明者や大災害時の身元確認、そしてバイトマーク鑑定や虐待事案、また診療関連死等の場面で主に活躍する。警察から身元不明者の歯科個人識別の依頼がきた時は、顎骨と歯科所見から情報を採取し、比較照合判定をする」と述べ、まず法歯学者の業務として一番多い、個人識別について説明しました。「歯科個人識別の依頼は、各大学法医学教室に在籍する法歯学者だけでなく、地元の歯科医師にも依頼される。また各自治体によっては、警察は嘱託鑑定書が1事案に対し1枚しか発行できないところもあるため、歯科案件をを歯科医師ではなく医師に依頼していることもあると考えられる」と日本の実情についても言及しました。

つぎに、災害時を例に歯科医師がどのようにして歯科所見を採取するのかを、海外の方法と比較しながら説明。どのようにして鑑定し、結果を表記するかを実際の画像を用いて解説しました。藤本氏は「日本の歯科所見記載書式は、日本歯科医師会が提案したものが標準となっているが、全国統一されていない。また、画像所見を含む所見の様式や比較用紙といったものも統一されていないため、、私が作り出したものを現在使用している。一方、海外では死後CT画像の撮影やマッチングソフトウェア等を用いる5つの手順を行う身元確認作業の方法を採用している国が多い。この方法では歯科所見記録用紙は統一されている」とICPO(国際刑事警察機構)が勧めるDVI(Disaster Victim Identification:災害犠牲者身元確認作業)を例に出して、日本と海外の取り組みをを比較しました。そして、「歯式といわれる歯の場所を示す記録方法についても、国際標準は、わかりやすくデジタルで書きやすいが、日本では手書きを前提とした記録の手法をとっていたため、近年のデジタル化についていけない部分がある。そのような中で、大規模災害が起きた際、身元判定に国際援助を求める、もしくは援助をすることができるのか」と歯科所見についての課題を提示しました。


藤本氏の報告スライドより

藤本氏の報告スライドより


さいごに、法歯学が活躍する場として「身元確認・歯科個別識別」「Bite Mark(バイトマーク:噛み痕)による異同識別」「虐待や摂食障害などの生活環境に関わるもの」「死因や死後環境に関わるもの」「診療関連死や顎顔面口腔事案に関わる鑑定」の5つに分け、これらについてもそれぞれ「いつ」「どこで」「誰が」「どのように」といったポイントを踏まえつつ説明しました。藤本氏は「従来の歯科個人識別は、肉眼所見や画像所見を経験知で判断したものだった。そこで、私は経験知に頼らず、客観的に判断するために画像データを数値化し、どのぐらい形が似ているかを算出するシステムを開発した。この方法では口が開かなくても、歯が欠損していても判別が可能であり、やや不鮮明な画像にも対応が可能となる」と新しい技術について紹介し、さらに「この方法が確立すれば、1犠牲者に対し、多くの候補者から対象者を絞った上でのマッチングが可能になる」と、今後の展望について述べました。

この技術を支える社会的背景の一つとして、死因究明等推進基本法が施行されたことが挙げられます。令和2年4月1日に施行されたこの法律は、死因究明はもちろん、身元確認のためのデータベース整備と利用に関するものです。しかし、データ利用の際に他人の生前情報が検索されることによって、改正個人情報保護法の要配慮個人情報に引っかかるのではないか、また匿名での活用か可能なのかということが懸念されています。この懸念点に対して、石塚教授が刑法学者の立場から「生前情報は歯科医師が治療目的で得たものなので、事前に同意を得ないと目的外使用になるのではないか。ご遺族が代わりに承諾するか、あるいは捜査上必要ということで令状を取った上で使用をすべきだと考える」とコメントしました。

藤本氏の報告後、平岡 義博教授(立命館大学)は「アメリカではバイトマーク鑑定が信頼されていないというデータがあるが、それはCTや3D画像を用いたものではなく、あくまでも平面的な傷跡を計測した、肉眼の比較対象からきている信頼性の低さだと考える。今後、実物寸法ではなく形状で比較判断する画像解析とデータ分析が開発され、法歯学会の中で共有し、スタンダードな方法としての使用が増えることで、信頼性が高まるのではないか」と、現在のバイトマーク鑑定の実情、そして今後の期待についてコメント。
また、笹倉 香奈教授(甲南大学・法学部)は、「肉眼所見による鑑定は鑑定人の主観に依存するやり方だが、これについて問題点を指摘されているのか。学会において鑑定手法についての検討や発表はあるのか」と、肉眼所見による鑑定ついて質問。これについて藤本氏は「計測だけでは不十分であることとCT等の利用イメージを報告したのは、法歯学会で私が初めてだった。ここ10年で大学の法医学教室にも徐々にCTが導入されてきたが、それでもまだ導入されていないところが多い。機器がないと発想も古いままに留まってしまい、肉眼所見による主観の依存が発生すると考えている」と現在の鑑定方法の問題に触れながら回答し、質疑応答を終えました。


 2020年11月26日(木)、農学部の客員教授である三日月大造滋賀県知事と農学部食料農業システム学科の学生がオンラインでディスカッションを行いました。

 テーマは「ポストコロナ社会における農業」。琵琶湖があることで、滋賀県の農業は他府県とは異なる特徴があります。琵琶湖の水は、毎年冬に上部から下部まで水を循環され、下部層の水にも酸素を運びます。そうすることで生き物や植物プランクトンが元気になるのですが、ここ2年、一部の領域で未完了となっているとの報告もありました。近年、気候変動も大きく琵琶湖や琵琶湖付近に生息する生き物も通常と異なる動きをしてわたしたちに自然の異常を知らせてくれています。
 そんな気候変動に対応できる農業をおこなっている滋賀県。たとえば、農学部「食の循環実習」で作付から収穫までおこなう「みずかがみ」というお米の品種。これは、滋賀県が開発した暑さに強い品種です。また、環境にこだわる農業を重視して、オーガニック米の商品化や生産面積の拡大をすすめておられます。さらには、6次産業化や農福連携の推進も力を入れておられます。
 今年はコロナウイルス感染拡大に伴い、オンラインの重要性を感じ、今後の方策を十分に検討していくこともお話がありました。
 三日月知事が思う県民と共に大切にしたいこと、それは「利他のこころ」であるとお話いただきました。生態系や自然界内で資源が循環し、みなが健康に一緒に生きていくことができる社会の実現を目標に、本当の意味での「健康しが」を目指します。
 また、三日月知事の大学生時代から現在に至る職歴も、学生にとっては貴重なお話でした。

 ディスカッションでは、学生からの質問に三日月知事が返答してくださいました。最初は緊張した様子の学生たちでしたが、滋賀県知事に自分の考えや疑問、思いを直接伝えていくうちにどんどんと質問が沸き、学生からアイデアも提案され、三日月知事の賛同を得るなど、非常に有意義な時間となりました。
【三日月知事から賛同を得た学生の『Nice idea!』】
滋賀県の農業をPRするには、たとえば近年人気のキャンプやカフェなどとコラボレーションをさせて、農業・農産品をPRしてはどうでしょうか。直接農業に興味のない方もターゲットとすることができ、広範囲に滋賀県の農業や農産品が広まっていくと思います!

 参加学生の中には他県から通学している学生も多く、滋賀県のことを知らなかったと話す学生もいましたが、参加学生からは次のような感想が寄せられました。
【参加学生コメント】
●コロナ禍という機会を使って地産地消を進めていく政策に滋賀県が成長していくイメージが湧きました。
知事の農業についての知識が高いのはそれだけ地方政治、自治において農業が重要な部分を占めていることが見受けられました。積極的に環境に配慮した農業を進める滋賀県に魅力を感じ、興味が増しました。

●滋賀県の農業には以前から興味を持っており、環境こだわり農業については卒業論文で取り上げたいと現段階で考えていました。インターネットで調べるだけでは出てこない知事の声を聞いて、どのようなことを目標にして活動されているのかがわかりました。滋賀の強みや弱み、その弱みを解決するために進められている活動もおもしろかったです。また、コロナの状況の中で今までよりも地方の需要が出てくると予想されるので、どのように滋賀をアピールするかにも注目したいと思います。

●コロナ禍においての今後の滋賀県が目指していく像や意向を見ることができました。大学で学んでいることと、滋賀を指揮する知事が考えていることとの関係性を理解できました。

●知事が私たちの話や意見をきちんと受け止めて返答して下さり、疑問だったことが解決できたので良かったです。今の現状に対しての思いや生徒からの質問に対しての応答を親身にしていただき、さらに理解が深められました。

 農学部生にとって滋賀県知事と対話をするという大変貴重な経験をしたことで、新たな気づきがありました。今回の経験は学生たちの今後の研究に大いに役立つことと思います。
 オンライン・オフライン問わず、今回このような双方向のコミュニケーションが図れる機会を実現できたことは、龍谷大学農学部の教育が邁進し続ける礎となり、学生の学びを止めない新しい教育体制につながることと思います。






<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 国際学部企画 カナダ・バンクーバー短期語学研修2025

    国際学部が企画したカナダ・バンクーバー短期語学研修2025が、全日程を終え無事に終了しました。 長時間のフライトだったにもかかわらず、参加者は皆笑顔で帰国されました。 カナダは想像をはるかに超える多国籍な国で、世界中から集まる多様な人々との出会いは非常に新鮮でした。 また、母国語が異なっても「英語」という共通言語を通して意思疎通ができたことは大きな刺激となり、 「英語=コミュニケーションツール」であるという本質に改めて気づかされたようです。 さらに、実際に現地で生活し、カナダのポジティブな側面と現実的...

  • 龍谷大学の教員と学生が小学生に科学のおもしろさを伝える「夏休み子ども理科実験・工作教室」を開催 今年は共通(自由実験)コーナーも一部復活

    【本件のポイント】 本学先端理工学部の教員と学生が地域の小学生に&ldquo;科学のおもしろさ&rdquo;や&ldquo;ものづくりの楽しさ&rdquo;を伝えるイベント 身近な題材をテーマにしたものや本格的な実験まで幅広い内容の11教室を開講(2日間で合計200名以上の定員を設定) 今年は過去人気だった共通(自由実験)コーナーが一部復活。参加者には学生が製作した記念品提供 【本件の概要】 龍谷大学エクステンションセンター(REC)と先端理工学部は、大津商工会議所と共催し、地域の小学生を対象に&ldquo;科学のおもし...

  • 眞鍋ゼミがおこしやす京都AC様、明清建設工業様と連携し,企業と学生をつなぐイベントを開催しました。【経営学部】

    2024年6月1日(金)、京都市役所前にあるQUESTION 8Fコミュニティキッチンにて,企業と学生をつなぐイベント「縁陣:Co-cooking」を眞鍋ゼミのスポーツ班が開催しました。本イベントは,おこしやす京都AC様、明清建設工業株式会社様との連携により実現しました。 「縁陣イベント」とは、京都市を拠点に活動するとプロサッカーチームおこしやす京都ACと、スポンサーである明清建設工業が合同で行ってきたイベントです。企業と学生をつなげる場を作り、スポーツを起点にコミュニティが拡大していくことを目指しています。 昨年より眞鍋...

  • 2024年7月の法要・行事のご案内

    2024年7月の宗教行事・宗教部関連行事のご案内です。ぜひご参加ください。 ■7月12日(金)8:40~9:05 学長法話(朝の勤行に引き続き) 法話 入澤崇 学長 場所 大宮学舎 本館講堂 配信 https://youtube.com/live/FJ7JsBW065k ■7月15日(月)12:15~13:05 お逮夜法要 「〈弱さ〉が生みだすコミュニケーション」 講師 野呂 靖 心理学部准教授 場所 深草学舎 顕真館 配信 https://youtube.com/live/FoXFG-7N6sU ■7月16日(火)12:35~13:05 ご命日法要 「杉岡先生を偲ぶ」 講師 高田 文英 文学部教授 場所 大宮学舎 本館講堂 配信 https:...

  • 「第77回公開研究会」の開催について

    龍谷大学矯正・保護総合センターでは、第77回公開研究会を下記のとおり開催します。 つきましては、興味・関心のある方は奮ってご参加ください。多くの方の参加を心よりお待ちしております。 記 日時:2019年11月14日(木)18時30分~(2時間程度) 場所:龍谷大学深草学舎至心館1階フリースペース 報告者1:シャンタル・ピオ氏(Universite Quebec a Trois-Rivieres) "Fostering scientific innovation: the Grounded Theory for the study of sexual violence in Japan and Canada" 報告者2:アンナ・トマシェフスカ...

  • 髙田 満彦教授の最終講義を開催【社会学部】

    社会学部社会学科の髙田 満彦教授が2023年3月末日をもって、退職されることに伴い、2023年2月13日(月)に髙田先生の最終講義が行われました。 髙田先生は、2017年4月より、本学に着任され、社会学部の専攻科目だけでなく、教職課程科目を含む多くの科目をご担当いただきました。 最終講義には、社会学部生だけでなく、教職課程を受講する他学部の学生や現在教員として活躍している卒業生、髙田先生と深い関係の教職員など、約130名の方が聴講に訪れました。 「輝け若者 ひるむな!挑め!」と題された最終講義は、髙田先生の半生を振り返...

  • 学長法話(大宮学舎)

    8:40からの大宮学舎本館での朝の勤行に引き続き、入澤崇による法話がございます。Youtubeおよびインスタグラムで配信します。 https://youtube.com/live/XAI99GRDdqQ?feature=share

  • 業界・企業研究&秋冬インターンシップ等エントリー講座

    この講座では、自分に合った企業の探し方や、志望理由を書けるようになるための業界・企業研究の方法を解説。 業界・企業研究だけで終わらない、気になる企業への秋冬インターンシップ等エントリー実践までサポート!参加者にはキャリアセンターお勧めのインターンシップ等開催企業の情報もお伝えします。 【日時・場所(対面のみ・各回同内容)】 10.15(Wed.) 17:00-18:30 瀬田:8-B103 10.17(Fri.) 17:00-18:30 深草:21-301 10.20(Mon.) 17:00-18:30 大宮:東黌101 【対象】 2027年3月卒業・修了予定生 【参加方法※要事前予約】 大...

  • 2024年度 第2回REC BIZ-NET研究会「シン・イチゴ 苺を美味しく食べていますか?~苺の品種育成と病害の早期診断技術からのアプローチ~」

    クリスマスにイチゴが食べられるのは、イチゴを休眠させない促成栽培技術が開発されたからとも言われています。専門家でも意外と知らないイチゴが美味しい時期など、イチゴに関する理解を深めていただくことで、今年の冬のイチゴはこれまでと違った味わいになるかもしれません。 本研究会は、そんなイチゴに関する研究がテーマです。わが国におけるイチゴの歴史と奈良県における「古都華」等の品種開発について、また、安定生産のために必要な病害の早期遺伝子診断技術の開発とその実践的な活用事例、さらに病害リスクを最小限に抑え...

  • 進学相談会

    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。 主催業者:新広告社(アスミル)

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->