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作成日2016/04/26

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1.If you are diagnosed as having been infected by the Novel Coronavirus

The Novel Coronavirus (COVID-19) is considered a “Class 1 Infectious Disease” under the School Health and Safety Act. If you are diagnosed with the Novel Coronavirus (Covid-19), please follow the instructions below to prevent the spread of infection.

Our University protects the privacy of infected individuals from the standpoint of human rights. We believe that measures against infectious diseases are to protect the lives and the health of students and related persons, and we request everyone’s cooperation in preventing the spread of infection.

 

To All Students:

(1)Please receive treatment at a medical institution and refrain from coming to the university until your doctor diagnoses you as having been cured.

(2)Please report the following to your Faculty’s Office by telephone or e-mail:

 ※ As all offices are closed between August 8th (Saturday) and August 18th (Tuesday), please send the information by e-mail.

 ① Student Number・Full Name

 ② Name of Diagnosed Illness

 ③ When you started feeling symptoms

 ④ Your current medical condition

 ⑤ The date of your PCR test, and the date your results were received

 ⑥ Instructions received from the Public Health Center(remain at home、remain at a hotel、hospitalization、period of time, etc...)

 ⑦ Transmission Route

 ⑧ Circumstances of Infection Within Family

 ⑨ Your actions from two days before the onset of symptoms until this time (whether or not you entered the campus)

 ⑩ The last date you came to the University

 ⑪ If you have any contact with University-related individuals (if yes, please state the individual’s Faculty Name and Full Name) 

 ⑫ If you have traveled overseas since January 2020(If yes, please state the places you travelled to and dates of your trip)

 ⑬ Whether or not you have any other underlying medical issues

 ⑭ Your contact information (telephone number)


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To All Faculty and Staff Members:

(1)Please receive treatment at a medical institution and refrain from coming to the university until your doctor diagnoses you as having been cured.

(2)Please report the following to your Faculty Dean by telephone or e-mail:

 ① Your Faculty Name・Your Full Name

 ② Name of Diagnosed Illness

 ③ When you started feeling symptoms

 ④ Your current medical condition

 ⑤ The date of your PCR test, and the date your results were received PCR

 ⑥ Instructions received from the Public Health Center(remain at home、remain at a hotel、hospitalization、period of time, etc...)

 ⑦ Transmission Route

 ⑧ Circumstances of Infection Within Family

 ⑨ Your actions from two days before the onset of symptoms until this time (whether or not you entered the campus)

 ⑩ The last date you came to the University

 ⑪ If you have any contact with University-related individuals (if yes, please state the individual’s Faculty Name and Full Name)  

 ⑫ If you have traveled overseas since January 2020(If yes, please state the places you travelled to and dates of your trip)

 ⑬ Whether or not you have any other underlying medical issues

 ⑭ Your contact information (telephone number)



2. If you become a high-risk contact person or have been directly in contact with a high-risk contact person

Please follow the instructions below if you have been in contact with an infected person or a high-risk contact person (such as when you have been contacted by a Public Health Center, or contacted by a family member who has become either an infected person or high-risk contact person).

 

To All Students:

(1)Please do not come to the University until the Public Health Center states that you may end your waiting period.

(2)Please report the following to your Faculty’s Office by telephone or e-mail:

 ※ As all offices are closed between August 8th (Saturday) and August 18th (Tuesday), please send the information by e-mail.

  ① Student Number・Full Name

  ② Your relation to the infected person or high-risk contact person

  ③ The dates you will remain at home(the details of the Public Health Center’s instructions)

  ④ Your current physical condition

  ⑤ When you had contact with the individual

  ⑥ Your actions since the time of contact

  ⑦ Your contact information (telephone number)

(3)Please contact your Faculty Office as soon as the Public Health Center contacts you.

(4)After your waiting period has ended, please report your progress to your Faculty Office.

 


To All Faculty and Staff Members:

(1)Please do not come to work until the Public Health Center states that you may end your waiting period.

(2)Please report the following to your Faculty Dean by telephone or e-mail:

  ① Your Faculty Name・Your Full Name

  ② Your relation to the infected person or high-risk contact person

  ③ The dates you will remain at home(the details of the Public Health Center’s instructions)

  ④ Your current physical condition

  ⑤ When you had contact with the individual

  ⑥ Your actions since the time of contact

  ⑦ Your contact information (telephone number)

(3)Please contact your Faculty Dean as soon as the Public Health Center contacts you.

(4)After your waiting period has ended, please report your progress to your Faculty Dean.


本動画は、2020年6月20日に開催された政策学部・政策学研究科10周年記念「ホームカミングデー」にて配信された内容です。政策学部卒業生で構成される政策学部同窓会のみなさんが、このような時だからこそ!とオンラインにて、イベントを開催してくれました。

そして、卒業生が企画したイベントを、現役の政策学部広報団体の学生が、高校生のみなさんに発信するために試行錯誤して動画を編集しました。

第2弾は、政策学部教員から学ぶ!「危機多発時代を生きる」(只友先生・石原先生動画)です!

▼こちらからご覧ください!




<政策学部学生広報団体 イベントスタッフからのコメント>
皆さん、突然ですが、政策学部は「どのような問題を考えるか」ご存じでしょうか。
政策学部は国際学、社会学、経済学など様々な分野を通して、「 持続可能性 」を探究し、よりよい地域社会を創造しています。
今回は石原先生が防災をテーマに災害の視点で、自助(自分だけで助かる)や関係性の防災について、只友先生はコロナウイルスをテーマに経済的観点からお話しします。

この動画では災害やコロナウイルスを踏まえて、政策学部が「これから私たちはどのような暮らし方をすればよいのか、また、どう対策するのか」を考えて、話しているので注目していただけると幸いです!
皆さんと一緒に様々な視点で社会問題を見てみましょう!きっと色々な発見があるはずです!!

今回お話しするのは、こんな先生!
■只友先生
■石原先生


今回コロナ禍のあおりを受けて、あろうことか保育実習をオンラインで行うことになりました!!保育実習は、「ふれあい、かかわり、対面でのコミュニケーション」が大切とされる保育の世界を学ぶために必要不可欠のものです。それが、3密を避けてのオンライン化となり、教員達は途方に暮れました。学生達も、授業のみならず実習までもがオンラインで行うと聞いた時には「どうやってやるんですか?」「そんなので学べるんですか?」と疑い、不安を漏らし、落胆していました。
とはいえ、教員達は授業をオンラインで行うことになった4月頃から、手探りで授業を行いながら、次第に「こんなことも出来る」「こうすればよい」と気づくようになりました。教員達のこうした経験も手伝ってか、学生達の不安そうな声をよそに、「やれるだけやってみよう」とプログラムの開発に意欲的に取り組みました。
オンラインによる保育実習での学びは次のようなものでした。講義に始まり、学生達が自らインターネットを使って情報を集める、動画を視聴して個人で考える、個人の考えを持ち寄ってグループ討議でそれを深める、友人達の発表を聴いてさらに考えを深める、といった具合です。しかし、これを毎日一人でパソコンの前に座り、朝から夕方までやり続けるには、どこかで「楽しさ」や「関わるよろこび」が無ければ続かないのではないかと思い、教員たちはプログラムの中に遊びの要素を取り入れることにしました。ねらいの一つには、どんな大変な状況でも楽しい「あそび心」を自ら生み出せる人になってほしい、というものもありました。
最初は一日の始まり、または、午後からの気分転換に遊びを数回やれば十分であろう、と考えていました。しかし毎日10分程度その時間を取り入れることによって、学生達が「リフレッシュして活動に意欲的に取り組めるようになっている」「頭が反対方向に回転した」などと記録に書くようになり、人間関係も深まっているようだと知りました。そこで毎回学生達のニーズを探り、必要な「遊び」を取り入れることで、オンライン実習で生じた疲労感、閉塞感、マンネリズムなどをうまく断ち切って、なんとか10日間の実習を乗り切ることができました。
ここで、実際に行ったゲームを一部ご紹介しましょう!
・チーム対抗 色・形☆借り物ゲーム(例えば「部屋の中にある丸くて青いものは?」など)
・なぞなぞ早押し選手権
・manabaへGO! なぞなぞタイムレース
・答えのない答え探し~”強くて嬉しいもの” や”軽くて悲しいもの”などなど~
(学生の答え”強くて嬉しいもの”=「愛」「ハグ」他、”や学生の答え”軽くて悲しいもの”=「母の返事」「財布」他)
・画面に映ったもの、な~んだ!  
 
 ゲーム以外にも、「私のおやつ紹介タイム」や「私の休日の過ごし方」、「ダンシング‟U.S.A”」など、
お互いのことを知るチャンスや、オンラインで凝り固まった身体をほぐす活動も加えました。
こうした活動を通して、保育に対する学びを深めるとともに、「頭の柔軟さ」「発想の自由さ」「答えが無いものを考えて生み出す発想の豊かさ」「グループの団結」「目の前にいる人に関心を持つ」といったことを、学生達に掴んでもらえたのではないかと思います。             


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 このたび、8/1(土)・8/2(日)に開催された本学の夏期オープンキャンパスですが、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、すべてのイベントがオンラインで執りおこなわれました。そこで、「社会共生実習」では、社会学部のイベント時間を避けて、中間活動報告も兼ねた受講生らが参加するライブ配信をおこないました。

 8/1(土)は、「社会共生実習(雑創の森プレイスクールプレイワーカー)」の活動がちょうどおこなわれていたので、現場からの中継をおこなうことができました。
 参加してくれた学生は、前期はコロナ禍によってオンライン授業が続いていましたが、やっと現場に出て活動が出来た喜びや、自然の中にある施設での活動なので、クーラーのない環境、いろんな虫が出てくる環境に驚きながらも、子どもたちの目線になって全力で遊ぶという体験をとおして、今まで事前学習していた内容を反復しながら活動に精を出していることを話してくれました。


施設の説明をする学生


子どもさんと工作をする学生


子どもさんと工作をする学生

 8/2(日)は、「社会共生実習(大学は社会共生に何ができるのか―文化財から“マネー”を創出する―)」を受講している学生が参加してくれました。
 このプロジェクトでは、事前に学外実習へ出かけた際に動画を撮影してくれたので、それを短く編集して、学外実習の様子を伝えてくれました。
 ライブ配信を見に来てくれた受験生からは、「社会共生実習」に参加しようと思った理由やきっかけを教えてくださいといった質問が出て、参加してくれた受講生2名は真摯に回答してくれました。


ライブ配信の様子

 今回は、中間活動報告も兼ねての内容だったので、受験生以外に学内者や他プロジェクトの学生らもライブ配信を覗きに来てくれました。
 今後、8/22(土)・8/23(日)の夏期オープンキャンパスでも「社会共生実習」のライブ配信を予定しているので、お時間ある方はぜひお越しください。

社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】をご覧ください。


修学支援新制度(給付奨学金・授業料等減免)は、年に2回(4月・10月を予定)募集を行いますが、家計が急変し、直近の収入が非課税世帯相当まで減少する場合は、年度途中であっても随時、申請が可能です。
※審査は学業成績と急変後の家計で行われます。
 出願を希望する方は、以下の内容をよく確認し、手続きを進めてください。


[修学支援新制度について(詳細)]

https://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/hutankeigen/index.htm


【修学支援新制度 家計急変採用】


https://www.jasso.go.jp/sp/shogakukin/kyufu/kakei_kyuhen/index.html

※新型コロナウイルスの影響により、案内に記載の申込方法とは異なっております。


【進学資金シミュレーター】

https://shogakukin-simulator.jasso.go.jp/

注意:家計基準の判断は日本学生支援機構が行います。シミュレーションについては、大まかな目安として活用ください。


【給付奨学金案内 ―家計急変―】

冊子をデータで見る

1 募集時期

家計急変の修学支援新制度の申込期限は事由発生から原則3か月以内です。
申請手続きには一定の期間を要します。大学へのはじめの申請は事由発生から2か月目の月の10日までに初回申請をしてください。

※例:3月1~31日に家計急変事由が発生した場合 → 5月10日までに初回申請をしてください。

※間に合わない場合もまずは相談してください。急なスケジュールの上で申請を受け付けることや、場合によっては龍谷大学独自の家計急変奨学金に案内することがあります。

2 家計急変の事由(下記のいずれかに該当すること)

A:生計維持者の一方(又は両方)が死亡
B:生計維持者の一方(又は両方)が事故または病気により、半年以上、就労が困難
C:生計維持者の一方(又は両方)が失職

※ただし解雇など、非自発的失業の場合に限る。詳細は給付奨学金の案内の11ページを参照してください。

D:生計維持者が震災、火災、風水害等に被災した場合であって、次のいずれかに該当

①上記A~Cのいずれかに該当

②被災により、生計維持者の一方(又は両方)が生死不明、行方不明、就労困難など世帯収入を大きく減少させる事由が発生

参考 対象とならない事由

  • 生計維持者の離婚又は失踪
  • 定年退職等、非自発的失業に該当しない離職
    (※給付奨学金(家計急変)案内11ページを参照してください。)
  • 雇用保険に加入していない生計維持者(会社経営者等)の離職

■新型コロナによる家計急変事由について

新型コロナウイルス感染症に係る影響を受けて家計が急変した方についても、以下、①②の両方に該当する場合は、家計急変採用として出願できる可能性があります。

①新型コロナウイルス感染症に係る影響による収入減少があった者等を支援対象として、国及び地方公共団体が実施する公的支援の受給証明書、もしくはそれに類するものと認められる公的証明書が用意できる方、

②急変後の家計が進学資金シミュレーターの「給付奨学金シミュレーション(保護者の方向け)」を実施した結果、修学支援新制度の家計基準を満たしている方※該当する公的支援については、添付の「新型コロナウイルス感染症による家計急変「事由発生に関する証明書類」について」を確認してください。

※新型コロナウイルス感染症に係る影響を受けて家計が急変した場合の申請条件については、状況により申請条件が緩和される可能性があります。その際は、本お知らせを随時更新してお知らせいたします。

※家計判断は日本学生支援機構で行います。②のシミュレーションについては、大まかな目安として活用ください。

3 申込方法について


出願希望の方は、添付の「修学支援新制度(給付奨学金+授業料等減免)家計急変申請 申請申込書」に必要事項を記入し、以下のメールアドレス宛ににデータを添付して送信してください(初回申請)。


アドレス
shogakukin@ad.ryukoku.ac.jp


タイトル
修学支援新制度 家計急変採用申込希望【初回申請】

※大学独自の家計急変奨学金との混同を防ぐため必ずタイトルは上記のとおり記載してください。


添付申込書



初回申請以降の手続きの流れ【各ステップの締め切りは改めてお伝えします】

① 申請者が大学宛てに初回申請を行う(申込書のメール送付)

申請期限:家計急変事由が発生した月から2か月目の月の10日まで
例)7月1日~31日に家計急変が発生した場合→9月10日まで
1月1日~30日に家計急変が発生した場合→2月10日まで

② 大学から申請者へ申請書類の一式を郵送

③ 申請者が申請書類の記入を行い、大学へ郵送

④ 大学が提出書類のチェックを行い、不備がなかった場合は申請者宛てにスカラネット(日本学生支援機構の申請個人用の申請WEBサイト) のユーザーID・パスワード、マイナンバー提出セット等を郵送

⑤ ④にて大学から郵送された書類を確認しながら申請者がスカラネットを入力。

⑥ スカラネット入力後に表示された受付番号を記載し、マイナンバー提出書セットの指示に従いマイナンバー書類を郵送する。

   

※申請以降の手続きは採用者に対し、別途通知いたします。
採用後も手続きがあり、手続きを怠ると奨学金は停止または廃止されます。


4 採用について

家計急変での修学支援新制度の申請の場合は、選考までに時間を要します。
マイナンバーの送付後、約3か月程度要するので予めご了承ください。


以 上


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成日2017/05/12

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作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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