<!-- GET_Template id="footer_nav" module_id="" -->
id: entry_list
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
- 2026年12月19日(土)「2026年度全国校友大会in四国」開催決定!「うどん・踊り・うまいもん!四国で龍大大集合」~ALL龍大が集結する全国校友大会 in 四国~
- Campus HUBで「新入生サポーター」の取り組みを実施
- 第5回「”いいこと”で “いい会社”になる」講座 ー ソーシャル・イノベーション実践企業に学ぶー
- 【参加者募集】6/24『はじめてのバルーンアート講座』
- 【参加者募集】5/29『はじめてのバルーンアート講座』
- 農福連携事業“おもや”の農園で農作業を体験しました【社会共生実習】
- <毎回好評!>ライティングサポートセンター講習会申込受付中(5/11,18,22)
- 【2026年夏・新規プログラム】ハワイで「観光以上、ガチ留学未満」な9日間を。WAVE Program 参加者募集開始!
- ギャラリートークを開催【龍谷ミュージアム】
- 「校友ご縁めぐり」オリジナルクリアファイルをプレゼント!
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->
id: headline_default
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
デフォルトのヘッドラインを表示しますindexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->
id: summary_default
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: summary_imageMain
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サマリーを表示しますサマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|---|
| message | リード文を指定します |
-
2025年9月オープンキャンパス よくあるご質問(FAQ)【入試部】
■ ご予約について Q:正しく予約できているか確認したいです。 A:予約...
-
ハワイの自然を守る学び ― RISE Program 学生がKuilei Cliffsで環境保全活動に参加
龍谷大学の留学プログラム「RISE Program in Hawaii」に参加中の学生11...
-
学生レポート・学んで、歩いて、食べて――台湾・国立中央大学NCU Summer Program 2025【R-Globe】
2025年8月11日から24日の間、龍谷大学の協定校である国立中央大学(台湾...
-
2026(令和8)年度 日本学生支援機構第二種奨学金(海外)予約採用の申請受付について
日本学生支援機構の第二種奨学金(海外)は、海外の大学もしくは大学院...
-
学生レポート「中日友好大学生訪中団」・「Hello,瀋陽」中日青少年サマーキャンプ出発前学習会②みんな準備OK!【R-Globe】
2025年8月21日(木)に、第2回目の中日友好大学生訪問中団プログラムと...
-
【社会福祉学科】環境問題や多文化共生について学ぶ国際福祉実習が実施されました
2025年度の国際福祉実習として、アイスランドにおいて環境問題などにつ...
<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->
id: summary_custom
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
物件情報用カスタムフィールド画像を表示するためのサマリーですパラメーターがありません。
物件の検索結果
<!-- GET_Template id="summary_custom" -->
id: entry_list_pickup
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: body_default
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
エントリー本文を表示しますユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
雄の鮒から新名物へ!「フナズシクッキー」を産学連携で共同開発 ― 滋賀国スポ・障スポ2025で試食提供へ ―【発酵醸造食品機能性研究センター/農学部】
龍谷大学が「ネイチャーポジティブ宣言」の更なる具現化へ 「龍谷の森」が地域生物多様性増進法に基づく「自然共生サイト」に認定
【本件のポイント】
- 2025年4月に施行された地域生物多様性増進法に基づく「自然共生サイト」の審査が初めて行われ、9月16日付で本学の「龍谷の森」が「自然共生サイト」として認定された。
- 2025年9月30日に、砂防会館(東京都千代田区)において開催された「令和7年度 自然共生サイト認定式」に本学も参加。
【本件の概要】
環境省では、民間の取組等によって生物多様性の保全が図られている区域を認定する「自然共生サイト」制度を2023年度から推進しており、龍谷大学瀬田キャンパスに隣接する里山林「龍谷の森※1」は2024年3月18日に関西の私立大学で初めて「自然共生サイト」に認定されました。龍谷大学は、世界的に深刻化する生物多様性の急速な喪失を背景として、日本の大学では初めて「龍谷大学ネイチャーポジティブ宣言※2」を発出しており、「龍谷の森」をネイチャーポジティブ宣言の具現化を図る場として、「自然共生サイト」認定後も様々な取組みを実施してきました。
2025年4月には、「自然共生サイト」制度を法制化した地域生物多様性増進法が施行されており、この度、本法に基づく初めての審査が行われ、「龍谷の森」を含む201か所が「自然共生サイト」として認定されました(9月16日付)。9月30日に、砂防会館(東京都千代田区)において執り行われた「令和7年度自然共生サイト認定式」では、環境省自然環境局長の堀上勝氏が今回認定されたすべての自然共生サイトに認定証を授与した後、「新法に基づく自然共生サイト認定第1号のみなさんは、歴史的な転換点にいることを自覚しながら今後活動していってほしい」と挨拶されました。
これを契機として、今後も「龍谷大学ネイチャーポジティブ宣言」の更なる具現化に努めるとともに、生物多様性の維持に留まらず、生物多様性の回復に向けて他大学を先導していきます。
【龍谷大学の新学部について】
龍谷大学では、2027年4月に瀬田キャンパスに新たに「環境サステナビリティ学部」(仮称)と「情報学部」(仮称)を設置する構想に至りました。
「環境サステナビリティ学部」(仮称)では、主体的な学びやチームで協働する姿勢などを涵養するとともに、リアルな現場での体験や経験を通して知識・技能の定着を図ることを目的に、体験・共創型のPBL科目「クエスト科目群」を配置します。また、5つの「専門教育プログラム」(地域デザインプログラム、ネイチャーポジティブ経営プログラム、生物多様性回復プログラム、資源循環利用プログラム、持続的水資源管理プログラム)を配置し、専門性を深めることのできる学びを提供し、実践的に課題解決に向き合える次世代の環境人材育成をめざします。
(特設サイト)https://www.ryukoku.ac.jp/newf2/about/
【「龍谷の森」に関する取組み(一例)】
◆第4回龍谷大学学生気候会議2024(瀬田)を開催
2024年11月30日(土)に瀬田キャンパスにて、龍谷大学学生気候会議を開催しました。
「森林のCO2収支」を学ぶとともに、「龍谷の森」をテーマにしたワークショップが行われました。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-15825.html
◆台湾農業部林業及自然保育署及新竹分署および里山賽夏との友好森林関係にかかる覚書を締結
2025年2月10日、「龍谷の森」と農業部林業及自然保育署とサイシャット族が共同管理する原生林に関する友好森林関係を結びました。
(詳細)https://retaction-ryukoku.com/3340
◆「龍谷の森」ゴミ拾いボランティア活動を実施
2025年6月22日(日)に、「龍谷の森」が持つ豊かな自然環境を守り、生物多様性の維持・向上に貢献することを目的とし、ゴミを拾うボランティア活動を学生と教職員で実施しました。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-16822.html
瀬田キャンパスの奥に広がる「龍谷の森」
※1:瀬田キャンパスに隣接し、約38haという広大な土地に広がる「龍谷の森」は、学生向けのフィールドワーク実習の場として利用するとともに、地域住民と連携した取り組みも行ってきたことなどにより、生物多様性が保全されている点が評価され、2024年3月18日に関西の私立大学で初めて環境省の「自然共生サイト」に認定されました。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/forest/
※2:先端理工学部や農学部、生物多様性科学研究センター等における、教育・研究・社会貢献の各分野での取組実績等を踏まえ、日本の大学で初めて発出した宣言。ネイチャーポジティブに資する教育研究や人材育成等に取り組み、持続可能な社会の実現をめざす。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/nature-positive/
問い合わせ先:龍谷大学 サステナビリティ推進室
Tel 077-599-4048 sustainability@ad.ryukoku.ac.jp
https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/index.php
イベント出展(10月)ご案内【REC】
産官学連携活動の一環として10月に以下の展示会等に出展いたします。
是非、ブースや会場でのセミナー等にお立ち寄りください。
■京都フードテックエキスポ2025
・会 期:2025年10月2日(木)~3日(金)10:00~17:00
・会 場:けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)
・主 催:京都府
・出展内容:ブース出展「利用の少ない雑豆を新規食素材として発掘」
担当研究者(教員):農学部 食品栄養学科 講師 西澤 果穂
※詳細ページ:https://smartcity.kyoto/expo2025/
※チラシ:https://pfs.maff.go.jp//wp-content/uploads/2025/09/kyoto_foodtech_expo_2025.pdf
■中信ビジネスフェア2025
・会 期:2025年10月8日(水)10:00~17:00
2025年10月9日(木)9:30~15:00
・会 場:京都パルスプラザ(京都府総合見本市会館)
・主 催:京都中央信用金庫
・出展内容:ブース出展(展示のみ)
・「省エネルギーで超脳、効率的な人工知能デバイス技術」
担当研究者(教員):先端理工学部 電子情報通信課程 木村 睦
・「産官学連携等の紹介」
※詳細ページ:https://kc-bf.jp/
■第15回おおた研究・開発フェア 産学連携・新技術展
・会 期:2025年10月30日(木)~31日(金)10:00~17:00 ※31日は16:45で閉会
・会 場:コングレスクエア羽田/PiO PARK
・主 催:大田区、公益財団法人大田区産業振興協会
・出展内容:ブース出展「エネルギーを少なく異種金属をくっつける!『固相接合』」
担当研究者(教員):先端理工学部 機械工学・ロボティクス課程 准教授 森 正和
※詳細ページ:https://ota-tech.net/2025/
低・未利用魚である雄の鮒から滋賀の新名物を ―鮒寿司メーカー・農学部学生らと共に考案した「フナズシクッキー」を国スポ・障スポで試食提供―
【本件のポイント】
- 従来は活用が限られていた琵琶湖のニゴロブナの雄を用い、滋賀県の伝統的な発酵食品である「鮒寿司」をアレンジ。地域資源を活かした新たな商品開発に挑戦中。
- 大学・企業・学生が協働し、世界農業遺産に認定された滋賀県独自の農林水産業の営み「琵琶湖システム」を次世代に継承する取り組みを実践。
- この秋、滋賀県で開催される国スポ・障スポ会場で来場者に試食提供を実施。フィードバックを受け、今後は食品の機能性についても研究を推進予定。
【本件の概要】
龍谷大学 発酵醸造食品機能性研究センター(1)の研究メンバー、農学部食品栄養学科の学生、鮒寿司メーカーの奥村佃煮が連携し、低・未利用魚であるニゴロブナの雄を活用した「フナズシクッキー」を新たに考案しました。本品は、2025年10月に滋賀県彦根市で開催される「第79回国民スポーツ大会・第24回全国障害者スポーツ大会(愛称:わたSHIGA輝く国スポ・障スポ2025)」の各閉会式の会場内「おもてなSHIGAエリア」内のブースにて、来場者に試食提供します。
【参考イメージ】
写真左:研究で使用した雄のニゴロブナ
写真右:フナズシクッキーの試作品
【開発の背景】
滋賀県の郷土食「鮒寿司」は、琵琶湖の固有種・ニゴロブナを使った乳酸発酵食品で、特に卵を抱えた雌(子持ち鮒寿司)は珍味として有名です。一方、雄は価値が低く、利用される機会が限られてきました。また鮒寿司は、滋賀県の伝統的な発酵食品であるものの、若年層を中心に喫食率の低下が報告されています。
しかし、雄の鮒寿司は卵を持たない分、身に旨味が凝縮されており、噛むほどに滋味が広がる特長があることから、奥村佃煮ではこれまでもニゴロブナの雄を使った鮒寿司にチーズを加え長期の乳酸発酵を行った新商品開発などに挑戦してきました。
こうした低・未利用魚を「おいしく食べられる商品」に加工することで需要を創出し、琵琶湖の水産業や水産加工品業に新たな可能性をもたらせるのではないかと考え、本プロジェクトが始動しました。
【開発プロセス】
実施にあたって、奥村佃煮が滋賀県の令和7年度『世界農業遺産「琵琶湖システム」地域活動支援事業補助金』の助成を受け、2025年6月〜2026年3月にかけて企画・開発および試食を通じた市場調査を行い、製品化をめざします。
「フナズシクッキー」試作品の考案にあたっては、龍谷大学 発酵醸造食品機能性研究センターの田邊公一教授(本学農学部)と柿崎博美博士研究員、(株)奥村佃煮 代表取締役の奥村吉男氏が参画。また、本学農学部食品栄養学科(田邊ゼミ)において、学生の感性と柔軟な発想によるアイデアを募集。本学農学部食品栄養学科4年生の宿谷紗良さんが特別研究の一環としてレシピ検討を重ね、“おいしくて、若い方でも口にしやすい”普及性を考慮した「クッキー」の形にたどり着きました。
今回の国スポ・障スポでの試食提供をはじめ、2025年度中に試食・フィードバックを重ね、最終的には市販・流通を目標とします。滋賀ならではの食文化を手軽に楽しめる商品として、土産物やギフトなど幅広いシーンでの展開が期待されます。
【滋賀国スポ・障スポ2025での出店予定】
1. 国スポ・総合閉会式「おもてなSHIGAエリア」
日時:2025年10月8日(水)9:00〜14:00
会場:彦根総合スポーツ公園(滋賀県彦根市松原町3028)
2. 障スポ・閉会式「おもてなSHIGAエリア」
日時:2025年10月27日(月)9:00〜17:00
会場:同上
備考:
- 両日ともに「おもてなSHIGAエリア」内の「琵琶湖と共生する滋賀の農林推進協議会」(事務局:滋賀県 農政水産部 農政課)ブースにて出店。同ブースでは、「琵琶湖システム」(2)にかかる広報・啓発を行う予定。
- 各日ともに提供予定数に達ししだい終了する見込み。
【補足】
(1)龍谷大学 発酵醸造食品機能性研究センター
滋賀県の発酵醸造産業を支援することをめざして2021年度に開設。発酵醸造に有用な微生物の収集とデータベースの構築、およびそれらを活用した応用研究の展開を目的として研究活動を展開している。2021-2023年度は発酵醸造微生物リソース研究センターの名称で活動し、2024年度より現在の名称に改称。「微生物の有用機能を介した発酵醸造学とスポーツ栄養学の融合とマネジメントによる滋賀県域における応用展開」をテーマに、研究体制を拡充して、より学際的に研究を推進している。
https://hakko.ryukoku.ac.jp/
(2)琵琶湖システム
「琵琶湖システム」とは、日本最大の湖・琵琶湖とその周辺の森・川・水田・湖が有機的につながった農林水産業の営みを指す。湖魚が水田やヨシ帯に産卵する生態を活かした伝統漁法「エリ漁」や、森林や農業と共生する暮らしが千年以上続いてきた歴史のある滋賀県。こうした資源にやさしい循環型の仕組みは高く評価され、2022年にFAO(国連食糧農業機関)から世界農業遺産に認定。現在は漁業者・農業者・林業者に加え、消費者、NPO、研究機関、企業など多様な主体が保全活動に参画している。
https://www.pref.shiga.lg.jp/biwako-system/ (滋賀県 農政水産部 農政課)
【企画・開発担当者コメント】
田邊 公一 教授(本学農学部・発酵醸造食品機能性研究センター兼任研究員)
/専門:応用微生物学
滋賀県の伝統的な発酵食品である鮒寿司は、琵琶湖固有種のニゴロブナをご飯と共に丸ごと漬け込み、乳酸発酵させて作られます。乳酸菌には腸内環境を整える作用があり、近年では、腸内環境を整えることが持久力の向上につながる可能性も報告されています。国スポ・障スポの会場で、鮒寿司の新しい食べ方をアスリートの皆さんに体験していただきたいと思います。
柿崎 博美 氏(本学発酵醸造食品機能性研究センター博士研究員)
/専門:生物資源学、食品利用学、食品機能性評価
滋賀の伝統食である鮒寿司は、長らく雄の活用が課題でした。今回、企業や学生と連携し、低・未利用だったニゴロブナの雄を使った「フナズシクッキー」を開発できたことは、持続可能な食資源利用やSDGsの観点からも大きな意義があります。今後は、発酵食品の健康機能やアスリートの栄養補給への応用も視野に、地域の食文化を未来につなぐ新しい提案を続けていきたいと考えています。
宿谷 紗良 さん(本学農学部食品栄養学科4回生)
相可高校食物調理科および本学食品栄養学科での実習経験を生かし、どなたにも食べやすい形をめざしました。鮒寿司の独特の風味を残しつつ、初めて口にする方にも手に取りやすい“お菓子”にすることは大きな挑戦でした。滋賀国スポ・障スポ2025「おもてなSHIGAエリア」ブースには、ゼミの仲間と共に参加予定で、皆さんの試食の反応を楽しみにしています。
奥村 吉男 氏(株式会社奥村佃煮 代表取締役)
鮒寿司は長い歴史を持つ滋賀の味覚ですが、雌に比べて雄はなかなか日の目を見る機会がありませんでした。研究者や学生の皆さんの発想力と研究を通じて、雄の鮒にも新しい可能性を見いだせたことをうれしく思います。地域の食文化を次世代につなげ、商品化に向けて実現性を高めていきたいと考えています。
本件の取材を希望される場合は、下記の問い合せ先までご連絡ください。
問い合わせ先:龍谷大学 研究部(発酵醸造食品機能性研究センター)
Tel 075-645-2154 E-mail hakko-rc@ad.ryukoku.ac.jp https://hakko.ryukoku.ac.jp/
<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->
id: category_list
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->
id: category_entry_summary
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
カテゴリーエントリーサマリーを表示しています| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
-
3月4日 「子どもの居場所と発達」研究会 子ども主体の参画型保育および教育を提唱する萩原元昭先生をお招きし、子どもの「参画」や居場所についてご講演いただきます。また、研究プロジェクトメンバーの東山薫(発達心理学)による研究成果の発表も行います。 日時:3月4日(月)14時~18時 参加費:無料 申し込み不要 会場:龍谷大学深草キャンパス 和顔館B109 キャンパスマップ:https://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/fukakusa.html 《プログラム》 14:00~ 萩原元昭先生(群馬大学名誉教授) ご講演 「子ども・若者に...
-
国際学部国際文化学科の畠山 葵さん(2019年3月卒業)は、2018年1月より1年間、ホテルモンドンス京都五条の客室内装デザイン事業のプロジェクトリーダーとして携わりました。 畠山さんは、株式会社Next Keyman(https://next-keyman.com/)が運営する学生カフェHYGGER(https://hygger.jp/)のスタッフとして働いており、学生主体でホテルのデザインを考案するプロジェクトのリーダーに抜擢。 プロジェクトとしては、株式会社安本武司商店(http://www.yasumoto.jp/)が新しく事務所を建て替えにおいて、3階から5階をホテルにするに...
-
若松英輔氏特別講演・一般聴講可<要申込> 教皇フランシスコと「貧しい人」の叡知 <12月23日(月)13:15~14:45 於:深草学舎顕真館>
【本件のポイント】 ・長崎/広島/東京でのローマ教皇フランシスコのスピーチを会場で聴いた若松氏による、ローマ教皇の言葉を紡ぐ講演会を開催 ・教皇来日後の若松氏の講演は関西で初 【本件の概要】 龍谷大学国際学部では、批評家・若松英輔氏による特別講演会「教皇フランシスコと『貧しい人』の叡知(えいち)」を開催します(主催:龍谷大学国際学部)。 11月に38年ぶりの来日を果たしたローマ教皇フランシスコは、長崎/広島/東京でスピーチを行い、若松氏は各地でそのスピーチを直接聞きました。ローマ教皇フランシスコは来日...
-
「ぶどう山椒の発祥地を未来へつなぐプロジェクト」山椒のイメージを覆す 龍谷大学経営学部生が考案した「ぶどう山椒ポップコーン」で新たな魅力を発信<10月30日(水) 於:龍谷大学樹林前>
【本件のポイント】 ・ 龍谷大学経営学部の藤岡ゼミナールと和歌山県有田川町との「ぶどう山椒の発祥地を未来へつなぐプロジェクト」の一環として、ぶどう山椒の認知促進を図るためのイベントを開催 ・ 学生が考案した「ぶどう山椒ポップコーン」を配布し、山椒に関する調査を実施 ・ 新たな山椒の魅力・可能性について、アグリカルチャーコンペティション(於:日本大学)にて調査結果を発表予定 【本件の概要】 経営学部藤岡ゼミナールでは、和歌山県有田川町との産学連携プロジェクトとして、地域づくり・地域活性化活動に取り組ん...
-
京丹後市夢まち創り大学 × 龍谷大学政策学部 龍谷大学生と地域の小学生による生き物調査の実施 生き物に配慮した米づくり・販路拡大を目指して 6月16日(土)17日(日) 於:京丹後市大宮町
【本件のポイント】 ・三重・森本地区の小学生と生き物調査を実施。(過去に京都府絶滅危惧種のゲンゴロウ類2種を発見) ・「ゲンゴロウの故郷米」は、昨年度秋から道の駅「丹後王国」で販売をしており、今年度は販路拡大予定。 ・16日は本学学生と地域女性団体「まんぐるわ三重森本」の軽トラ朝市を実施。 【本件の概要】 龍谷大学政策学部では、金紅実 准教授・谷垣岳人 准教授の演習科目「政策実践・探求演習IAⅡA※1」 において、2015年度より京丹後市大宮町三重・森本地区の住民の皆さんと地域づくり・地域活性化活動を行ってい...
-
Science Café 生き物のセカイをのぞき見る-地球スケールから顕微鏡スケールまで-
生命の設計図とも呼ばれる化学物質「DNA」 ー DNAは私たちの体だけではなく、海や川の水、食品などあらゆる場所に存在しますが、これを調べることで自然に隠された秘密を解き明かすことができます。大学生の頃からの友人であるふたりの先生が取り組むDNA研究の裏話や、みなさんからの質問コーナーなど、おいしいコーヒー・紅茶、農学部特製のお漬物とともに楽しいカフェタイムをお楽しみいただけます。
-
日緬パネル展スペシャルトーク 「ミャンマー支援活動への思い」#1
日緬パネル展スペシャルトーク「ミャンマー支援活動への思い」 日本とミャンマーに関するパネル展「文化交流と人道支援―プラットフォームとしてのエンゲージド・ブッディズム―」(会期:2021年10月26日~2021年11月8日、開催場所:深草キャンパス和顔館1階ギャラリー)を開催します。 これにあわせ、草の根支援活動家、組織的支援団体関係者、ミャンマー人関係者などをお招きし、それぞれの活動内容や支援、現在のミャンマーついての思いをお話しいただきます。 主催:龍谷大学世界仏教文化研究センター(国際研究部門)/宗教部共催 ■...
-
龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。
-
龍谷大学 犯罪学研究センターでは、このたび、刑事司法制度への市民の理解を深め、諸問題への取り組みの促進を目指す「CrimeInfo」の企画に賛同し、2019年1月9日(水)〜19日(土)の期間、本学深草キャンパスにて『刑務所の「いま」を知る写真展』を開催します。2018年4月に東京・日比谷図書館で開催された同写真展では、のべ1021名もの来場がありました。関西では、初めての展覧会です。 平成という時代が終わろうとしています。わたしたちの記憶にも、さまざまな平成の事件が刻み込まれています。しかし、彼・彼女らが、どのような...
-
テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。
-
国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
-
■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->
id: link_list
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サブカラムで使用してるリンク集のリストを表示します見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
<!-- GET_Template id="link_list" module_id="" -->
id: tagfilter
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: news_list
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: news_list_see_more
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: news_latest_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: news_detail
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: event_list
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: event_list_see_more
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: event_latest_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: event_detail
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: news_chart
作成者KDL沖
作成日2017/05/08
id: event_chart
作成者KDL沖
作成日2017/05/08
id: attention_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
id: news_items
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: tag_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

コメント
フッターで使用されているナビゲーションを表示します見出しはモジュールのカスタムフィールドで設定できます