テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

龍谷大学大学院 実践真宗学研究科の公開シンポジウムを次の通り開催します。

多くの方のご参加をお待ちしています。

 

テーマ : 「宗教のもつ光と影」

 

日  時  2025年12月11日(木) 13:30~16:45

実施方法  対面(龍谷大学 大宮学舎 清和館3階ホール)  

         

登壇者

(1)提言者1

    白波瀬 達也先生(関西学院大学 人間福祉学部教授)

    テーマ:「社会課題に向き合う宗教の可能性と葛藤」

 

(2)提言者2

    瓜生 崇先生 (真宗大谷派玄照寺住職 

             大阪大学キャンパスライフ健康支援・相談センター招聘教員)

    テーマ:「宗教とカルト、ゆらぐその境界」

 

(3)コメンテーター

    内手 弘太先生 (龍谷大学 文学部准教授) 

 

(4)コーディネーター

    中平 了悟先生 (龍谷大学 文学部教授)

       

開催趣旨

 本年の実践真宗学研究科公開シンポジウムは、「宗教のもつ光と影」をテーマに開催いたします。
 龍谷大学大学院実践真宗学研究科は、現代社会の諸課題に対応しうる宗教者を養成しています。それは現代社会の諸課題・苦悩や悲嘆に宗教は応答しうるものであるということ、すなわち現代の社会に対して「光」をもたらすものであるという立場に立つものといえます。
 しかし、その一方で宗教的なものや、社会と宗教との関わりにおいては、必ずしも肯定的な面ばかりではなく、いわば「影」ともいえる側面がありました。例えば、宗教を論じるうえでは避けて通れない、カルト問題や反社会的な活動、あるいは過去の戦時下での戦争協力といったこともその一例といえます。
 一方、現代の宗教者による社会貢献/社会実践についても、単に社会的評価のみを求めることや、「社会貢献」ということを無批判に用いる中で、宗教それ自体の本来の意味といったものが見えにくくなってしまうことも問題として指摘されています。
 宗教・宗教者による活動を考えるうえで、それらがもつポジティブな側面「光」ばかりではなく「影」ともいうべきネガティブな側面も踏まえ、それら両面があるということを知ることは、非常に重要なことです。今回の公開シンポジウムでは、この宗教がもつ光と影―ポジティブといえる側面と、ネガティブといえる側面―その両面性を踏まえたうえで、現代社会における宗教の意味、役割についてのディスカッションを行います。

 

問い合わせ先:龍谷大学大学文学部教務課 TEL:075-343-3317

  




2025年11月17日、滋賀県「しがネイチャーポジティブネットワーク」現地見学会・意見交換会の第1回目が、龍谷大学瀬田キャンパスを会場に開催されました。

 

しがネイチャーポジティブネットワークのメンバーだけでなく、「自然共生サイト」や「生物多様性」に興味を持っていただいた企業・団体の方も含め、約60名が参加する大規模なイベントとなりました。


会場の様子


龍谷の森の様子


午前は、河村氏(瀬田キャンパス推進室部長)による「龍谷大学の紹介」と横田氏(龍谷大学先端理工学部准教授)による「龍谷の森の概要説明」が行われました。

本学の龍谷の森の歴史や、自然共生サイトとしての龍谷の森を知っていただく機会となりました。


龍谷大学の紹介


龍谷の森の紹介


現地見学会では、横田氏(先端理工学部准教授)による解説の班と河村氏(瀬田キャンパス推進室部長)による解説の班との2班に分かれて、1時間30分ほどかけて龍谷の森を散策しました。

龍谷の森の現状や教員や学生による教育研究活動の様子、里山林での保全活動や生物多様性維持に向けた取組みなど、肌で感じていただける見学会となりました。


龍谷の森の見学会の様子


龍谷の森の見学会の様子


見学会で解説をする横田氏


午後からは、「ネイチャーポジティブを目指すにあたっての滋賀銀行の気付き」と題し、宇佐見氏(滋賀銀行総合企画部サステナブル戦略室サステナブル推進グループ長)による講演会が行われました。

環境県である滋賀県を本拠地とする滋賀銀行が行ってきたサステナビリティに関する取組み紹介や、環境経営の重要性、銀行という視点から見る生物多様性保全にかかる課題などが述べられました。


講演を行う宇佐見氏


講演会の様子


講演会終了後、6グループに分かれて活発な意見交換会が行われました。

トークテーマは、以下の通りです。

①生物多様性の取組みを滋賀県全域に広げていくために、しがネイチャーポジティブネットワークのメンバーはどのように連携していくか

②自社内・団体内で共有認識を持ち、保全活動を継続していくためにはどうすればよいか

 

参加者は、付箋や模造紙を使用しながら、所属している団体や機関の活動を紹介しつつ、トークテーマに沿ったディスカッションを行い、盛り上がりを見せていました。

最後には各グループの代表者から発表が行われました。


意見交換会の様子


意見交換会の様子


意見交換会の様子


発表の中では、以下のような意見が出ました。

・ネイチャーポジティブに関する取組みは孤独に感じるので、本ネットワークを活かして、常に情報共有できるような場を作ってほしい。

・まずはお互いにどのような取組みをしているのかを知り、本ネットワークが持つ産官学連携の強みを活かしたい。

・本ネットワーク以外の外部の方への情報発信を強化して、生物多様性の取組みを広げていきたい。

・本ネットワークの間口を広げることで、滋賀全域に生物多様性に関する取組みを拡大していくことができる。

・将来的には、環境問題に対するポジティブなルール作りが必要。

・そもそもネイチャーポジティブに関する課題が何かわからず、ゴールや目的が不明確であることが課題である。

・ネイチャーポジティブ実現社会への楽しい取組みの検討が必要。

・各企業や団体で、環境問題への課題解決のための資金源がないため、本ネットワークを通じて、お金の流れを作りたい。


発表会の様子


発表会の様子


今回の取組みは、しがネイチャーポジティブネットワークの設立目的である「県内の自然共生サイトを核とした、企業、地域団体、大学、行政機関等による情報共有の場」として大変有意義なものであり、第1弾の会場校として、龍谷大学や龍谷の森が紹介されました。

 

これを契機とし、ネイチャーポジティブ分野・サステナビリティ分野を先導する大学として、社会・経済活動の基盤となる生物多様性を守り、未来に引き継いでいくための取組みを、多様な主体と連携しながら推進してまいります。


参加者の集合写真

 

【横田氏(先端理工学部准教授)からのコメント】

しがネイチャーポジティブネットワーク現地見学会・意見交換会には、多くのネットワーク会員やネットワークに関心をもたれる方々がお集まりくださり、活発な意見交換を行い、有意義な時を過ごすことができました。

一つ一つの活動が連携することで広がりを持ち、様々な輪が幾つも生まれているのが目の前で繰り広げられていることに、感動を覚えつつ、今後のさらなる広がりが楽しくなるひと時でした。

「ネイチャーポジティブ」という言葉の分かりにくさが課題としては残りますが、イメージの共有を重ねていく中で、言葉の理解が深まり、取り組みの幅も広がると思います。

龍谷大学は一つのネットワークの核(結節点)として、今後も果たすべき役割があることを再認識させられる会となりました。





【本学が「ネイチャーポジティブ」を先導する取組み(一例)】

「琵琶湖企業の森コンソーシアム」に大学で初めて参画
2025年11月4日、企業や団体が地域の森林と関わるきっかけを提供することを目的とし、滋賀県琵琶湖環境部森林政策課が事務局となり設立された協働枠組みである「琵琶湖企業の森コンソーシアム」に大学や学校機関で初めて参画いたしました。

 

環境省の「ネイチャーポジティブ経営推進プラットフォーム」に大学で初めて加入
「ネイチャーポジティブ経済の実現」が組織にとって単なるコスト増ではなく、自然資本に根ざした経済の新たな成長につながる機会となるよう、様々な組織間の互助・協業の取組み推進を通じた成長の促進を目的とし、環境省が事務局となり設立された「ネイチャーポジティブ経営推進プラットフォーム」に大学で初めて加入しました。

 

「ネイチャーポジティブ宣言」ポータルサイトに日本の大学で初めて登録

「2030生物多様性枠組実現日本会議(J-GBF)」は、経済団体・自治体ネットワーク・NGO・ユース・関係省庁等にネイチャーポジティブ宣言を呼び掛けており、ネイチャーポジティブの実現に向けて一歩前進するために、様々なステークホルダーの想いをのせた「ネイチャーポジティブ宣言」ポータルサイトを運営しています。本学は、2024年3月に本ポータルサイトに日本の大学で初めて登録しました。

 

「ネイチャーポジティブ宣言」を日本の大学で初めて発出

2024年3月1日、日本の大学で初めてネイチャーポジティブ宣言」を発出し、生物多様性保全に資する取組を先導するべく教育研究や人材育成等に注力し、持続可能な社会の実現をめざすことを表明しました。


 

 


●本学のサステナビリティに関する情報発信について

本学のサステナビリティに関する情報発信は、様々な媒体で発信していますので、是非アクセスしてください。

サステナビリティに関する取り組みHP

サステナビリティ推進室公式X

サステナビリティ推進室公式Instagram

瀬田キャンパス公式Instagram

「龍谷の森」特設サイト


法政アクティブリサーチの受講生(法学部2、3年生)全3クラス(51名)合同でプロのマナー講師による法政アクティブリサーチ マナー講座を受講しました。

講習では、「積極的に練習を重ね、自信をつけること」と「学ぶ→できる→いつもできる(習慣)を目指す」ことを目標に実施されました。
実践を見据えた受講生同士のロールプレイングも行われ、受講生たちは電話のかけ方やビジネスEメールのルール、お辞儀とあいさつの基本、企業訪問のマナーや名刺交換といった社会人として身につけるべきマナーを学び、身につけることができました。
受講生は意欲的に講義に参加し、学生から多くのリアクションがあり、講師からも都度フィードバックなされ、大変有意義な時間となりました。

法政アクティブリサーチは法学部の正課授業であり、興味のあることを研究、調査し実際に現場にヒアリングに行くことで、学生の主体的な学びを引き出す特徴ある授業です。






 2025年11月19日(水)、沼田奨学金研究奨学金授与式を執り行いました。沼田奨学金とは、精密測定機器総合メーカー㈱ミツトヨの経営者であった故沼田恵範氏より、寄贈を受けた㈱ミツトヨの株式の果実(配当)によって、1992年度より運用されている奨学金です。

 本奨学金は、仏教学術振興に資するための研究・調査に携わる外国人(研究奨学金)や、仏教を専門的に学んでいる成績優秀な留学生(学業奨学金)を支援するために設立されています。

 
 この度、Piotr Pieścik(ピオトル ピェシチック)氏
Bee Scherer(ビー シェーラー)氏、Porcu Elisabetta(ポルク エリザベッタ)氏の3名が受賞されました。受給研究者からは、研究の内容が紹介されるとともに、沼田研究奨学金により多くの研究やフィールドワークができていることへの感謝の思いが伝えられました。安藤学長からは、沼田恵範氏の思いを継ぎ、仏教の学術振興や海外伝道に貢献することとともに、仏教研究での更なる学術交流への期待が祝辞として述べられました。

 

〈受給者の略歴〉

Piotr Pieścik(ピオトル ピェシチック)氏

 Jagiellonian University(ヤギェウォ大学) 哲学部 文化比較研究科人文学 博士課程

 研究テーマ Study of Pure Land influences on Ryōhen's thought, based primarily on the Nembutsu ō jō kesshin ki

 受入教員  西山 良慶 講師(文学部)

 

・Bee Scherer(ビー シェーラー)氏

 VU Amsterdam(アムステルダム自由大学) 教授

 研究テーマ From Liberation Dharmology and Transnational Buddhisms towards a new framework for trans-denominational Buddhist Spiritual Care.

 受入教員  那須 英勝 教授(文学部)

 

Porcu Elisabetta(ポルク エリザベッタ)氏

 University of Cape Town(ケープタウン大学) 教授

 研究テーマ Shin Buddhism and Community Building in Contemporary Japan

 受入教員  那須 英勝 教授(文学部)






 経営学部 商学科1年生が、授業「プロジェクト入門」の実践的学びとして、学生が主体となり企画・運営する「RYUKOKU 秋彩(あきさい)マーケット」を、2025年11月20日(木)および27日(木)の2日間にわたり開催します。

 本イベントは、商学科のコンセプトである「実践と理論の往還型教育」の「実践」授業の一環として行われるものであり、商学科1年生全員が出店し、広報やマーケットレイアウトといった運営も学生自らが行います。
 マーケットには、お菓子、パン、特産品といった食品から、占い、本、おみやげまで、学生ならではの視点で集めた多様なラインナップが全16店舗出店予定。学生たちは、商品企画や仕入れ、価格設定、プロモーションなど「商い」について実地で学びます。

【開催概要】
<主 催>龍谷大学 経営学部 商学科1年生
<開催日時>
Day1:11月20日(木)12:00~13:00(※12:15~12:45に実施される防災訓練の際は、一時中断)
Day2:11月27日(木)12:00~13:00
<開催場所>龍谷大学 深草キャンパス 芝生広場
※雨天時は、図書館前周辺で開催
<出店店舗数>全16店舗
<公式SNS>Instagram

 学生たちのアイデアが詰まったマーケットです。ぜひお越しください。




<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 木村睦研究室の卒業生の新規半導体デバイスの論文が出版【先端理工学部】

    木村睦研究室の卒業生の新規半導体デバイスの論文が出版されました。 タイトルは「Improvement of Memristive Characteristic of In-Ga-Zn-O Thin-Film Memristor by Conductive Buffer Layers」(ガリウムスズ薄膜メモリスタのメモリスタ特性の導電バッファ層による改善)というもの。当研究室で継続的に研究をすすめている、アモルファス金属酸化物半導体の新規デバイスで、大幅な特性全に成功しました。ニューロモーフィックシステムに活用できることが期待されます。 アモルファス金属酸化物半導体 :シリコンの次世代の半導体とし...

  • 【報告】令和6年能登半島地震 第3回災害支援ボランティア活動報告会を実施しました。

    令和6年能登半島地震第3回災害支援ボランティア活動を石川県珠洲市で2024年9月3日(火)~9月6日(金)の日程で実施し、その報告会を以下の内容で開催しました。 &nbsp; ◇令和6年能登半島地震第3回災害支援ボランティア報告会◇ 日 時:2024年10月9日(水) 17:00~18:40 会 場:深草キャンパス 和顔館アクティビティホール 瀬田キャンパス 2号館103教室 オンライン(Zoom配信) 人 数:68名(3会場合計・登壇者/関係者含) 学生・教職員・一般の方や他大学ボラセンの方など多くの方にご参加いただきました。 &nbsp; ※能登半島地...

  • 【LORC】関係人口の次のステージを描く連続企画「おもろいの学校」第2回目ワークショップが開催されました

    龍谷大学地域公共人材・政策開発リサーチセンター(LORC)が共催しているプロジェクトが始動しています。 主催する洲本市域学連携推進協議会は、全4回にわたるオンラインイベントを開催します。その第二回目のワークショップが開催されました。洲本市をより一層「おもろく」するための具体的な方策について、グループワークを行い、アイデアを共有しました。 【日時】10月17日(土) 13:00~15:30 【会場】オンライン(zoom) 【参加方法】事前申し込み制 【料金】無料 【内容】 ・ゲスト柳澤氏による講演「"おもろい"企画の...

  • 『絡み合う』だけで材料になる―短炭素繊維の新しい3D成形法を開発―

    【本件のポイント】 微細な繊維粉のエアロゾル吹付けにより、立体構造物を高速に形作る手法を発見した。 繊維同士の「摩擦による絡み合い」で構造物が成形されるメカニズムは、世界初の発見であり、オランダの科学学誌Materials &amp; Designに本研究成果が掲載された。 繊維の長さ分布が鍵となるこの技術は、長軸構造を持つ短繊維素材に広く適用可能であり、この技術の適用範囲を探索することで、新たな機能性素材を創り出せる可能性がある。 &nbsp; 【本件の概要】 森正和准教授(龍谷大学先端理工学部)、于洪武助教(特任...

  • 農学部公開セミナーに経済学部・経済学研究科から協力参加

    農学部フードビジネスマネジメント論公開セミナー「農業分野における国際協力の最前線」が11月17日瀬田キャンパスで開催されました。経済学部西川芳昭教授と経済学研究科修士課程藤田寿乃さんが協力参加し、様々な国際協力のあり方について話題提供をするとともに、参加した学生や市民との意見交換を行いました。 西川教授は、自らのJICA(国際協力事業団(当時:現国際協力機構))および農林水産省職員として、二国間・多国間の国際協力のマネジメントに携わった経験、龍谷大学に着任後もエチオピアにおける研究プロジェクトへの参加...

  • 農学部2017年第2回企業経営者講演会

    グローバルなフィールドでANAグループの貨物ビジネスを展開しているANA Cargo社長の外山俊明氏より、物流サービスを通した世界における「食」や「農」の展開と航空貨物の関わりについて、ご講演いただきます。学生のみなさんの研究テーマの選択や就職(キャリアプラン)を考える上で、貴重な経験となるはずです。 (問い合わせ) 農学部教務課

  • 龍谷大学法学会 公開研究会「ヨーロッパ犯罪学の旅(ドイツ)」【犯罪学研究センター協力】

    ドイツ・グライスヴァルト大学よりフリーダー・デュンケル名誉教授をお招きして、公開研究会を開催します。 主たる対象は法学会会員ですが、その他犯罪者処遇やドイツ刑事司法に関心をお持ちの方は、奮ってご参加ください。 _______________________________________________________________ 龍谷大学法学会 公開研究会「ヨーロッパ犯罪学の旅(ドイツ)」 〜元ヨーロッパ犯罪学会会長・フリーダー・デュンケル名誉教授を訪ねる〜 日 時:2019年11月6日(水曜)18:30〜20:30 場 所:龍谷大学(深草キャンパス)至心館1階フリースペー...

  • 学長法話(深草学舎)

    8:40からの深草学舎顕真館での朝の勤行に引き続き、入澤崇による法話がございます。Youtubeおよびインスタグラムで配信します。 https://youtu.be/QRQuPDue7kY

  • 高校・予備校・塾教職員対象オンライン入試説明会

    新型コロナウイルス感染症の拡大防止が継続的に求められるため、例年会場で実施させていただいていた高等学校、予備校、塾の先生方を対象とした入試説明会をオンラインで配信します。 <タイムテーブル> 15:50 ~ 視聴説明、挨拶 16:00 ~ 16:45 入試説明 <視聴方法> PC、タブレット、スマートフォンでの視聴となります。視聴はすべて予約制となります(各日程とも100名まで)。 詳細は以下のページをご覧ください。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/hs_live/

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->