テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します
見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します
<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

物件情報用カスタムフィールド画像を表示するためのサマリーです
<!-- GET_Template id="summary_custom" -->

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

龍谷大学は、エンタテインメント分野に特化した国内唯一のシンクタンクである「ぴあ総合研究所株式会社」と連携し、ライブ・エンタテインメント市場の専門家として、ぴあ総合研究所 取締役所長・笹井裕子氏を本学の客員教授にお迎えし、「ポピュラーカルチャー論」の講義を開講しています。

この講義では、音楽・映画・舞台など、現代日本のポピュラーカルチャーの変遷や市場環境を分析しながら、エンタメビジネスの仕組みを学びます。さらに、人や地域をつなげていくエンタメの価値や可能性について、視野を広げつつ学びをすすめ、「ポピュラーカルチャーの本質的価値」とは何かを深く考察していく内容となっています。また、実務家をゲストに招き、エンタメ業界の最新の動向に触れる機会も充実させています。


5月15日の授業では、「ポピュラーカルチャーを支えるチケッティングビジネスとは」をテーマに、ゲストとして、ぴあ株式会社 中部支社長であり本学卒業生(2001年卒)の梅尾岳志氏をお招きし、業界の仕事のリアルについて講演いただきました。

梅尾氏は、「現場に近い仕事をしたい」との思いからキャリアを築かれ、ラグビーワールドカップ(2019年)、東京オリンピック(2021年)、ラリージャパン(2023年)など、大規模イベントに携わってこられた経験をお持ちです。授業のなかでは、これらの実績や、事業の柱であるチケット事業、出版事業、ライブクリエイティブ事業の概要を紹介いただきました。また、500人規模の演劇イベントの企画を例に、企画から運営まで、実際にどんな業務があるのか、どんな観点が重要かなど、「企画準備」、「制作準備」、「稽古・本番」、「講演後」のプロセスを詳しく解説。エンタメ業界は華やかなイメージが強い一方で、実際には収益管理やリスク対応、関係者との細かな調整業務など、緻密で地道な作業の積み重ねによって支えられていることがわかる内容でした。今回の授業は、そうした「現場のリアル」に触れることで、学生たちが将来のキャリアを考える貴重な機会となりました。


▼【関連NEWS 龍谷大学と ぴあ総研 が連携協定を締結】
文化・芸術・エンタメ・スポーツを通じたウェルビーイングの追求や共生社会の実現をめざし龍谷大学と ぴあ総研 が連携協定を締結


5月15日、大宮キャンパスにて、心理学部主催イベント「心理の“これから”語るナイト」を開催しました。本企画は、心理学部2期生(2024年度入学)が新たに大宮キャンパスで学生生活をスタートさせるにあたり、学生同士や教員とのつながりを深め、学修や就職活動への不安を軽減し、前向きに取り組めることを目指して実施しました。

 






当日は4回生32名、3回生70名の計103名が参加し、事前申込を上回る盛況となりました。会場では、心理学部の先輩学生や教員との交流を通じて、進路や学生生活について率直な意見交換が行われ、終始和やかな雰囲気に包まれました。本イベントは、心理学部学生コミュニティ「Team彩(チーム彩)」の4回生メンバー(心理学部1期生)が中心となって当日の企画、運営等を行い、学生同士の新たなつながりが生まれる場を学生目線で作ってくれました。

軽食を囲みながらの交流や、教員を中心に輪が広がったライブパフォーマンスでは、昨年以上に一体感のある時間が共有されました。



本イベントを通して、学年を越えた交流と心理学部ならではの温かなコミュニティの魅力が再確認されました。今後も心理学部では、学生一人ひとりが安心して学び、成長できる環境づくりを進めていきます。



― 龍谷大学「漢字文献情報研究センター」開設記念 ―
 

 

【本件のポイント】

  • 仏教テキストのデジタル化を世界的に牽引する下田正弘(しもだ・まさひろ)氏が、現在取り組む「令和大蔵経」編纂プロジェクトについて講演 
  • AI-OCRやデジタルアーカイブ技術を活用した人文学DX(デジタルヒューマニティーズ)の最前線を紹介
  • 龍谷大学図書館「龍谷蔵」や龍谷ミュージアムなどが担ってきた仏教文化資源の蓄積を基盤に、2026年度より始動する学際的研究プロジェクト「漢字文献情報研究センター」の開設を記念して講演会を実施
     

【本件の概要】
 5月23日(土)16:00〜17:30、講演会「宗教テキストのデジタルアーカイブが切り拓く新たな地平」を本学大宮キャンパスにおいて開催します。
 龍谷大学では、1966年に図書館に設置した「龍谷蔵」※1をはじめ、貴重資料画像データベースの公開や古典籍のデジタルアーカイブ化を推進してきました。また、2011年開館の龍谷ミュージアムでは、仏教文化の学術成果を広く社会へ発信しています。今回の講演会は、こうした本学で蓄積してきた知的基盤を背景に、新たな研究拠点として始動する「漢字文献情報研究センター」※2の開設を記念して開催します。

 

 

 講師には、仏教テキストのデジタル化研究を世界的に牽引してきた下田正弘氏を迎えます。
 下田氏は、仏教聖典の全文データベース「SAT大正新脩大藏經テキストデータベース」の構築をはじめ、人文学とデジタル技術を融合する研究を長年推進してきました。現在は、科研費(科学研究費助成事業)の中で最高峰の規模を誇る「特別推進研究」として、「令和大蔵経」編纂※3を中心とした大規模研究プロジェクトを進めています。
 本講演では、「令和大蔵経編纂の概要と意義について」をテーマに、AIやデジタルアーカイブ技術が人文学研究をどのように変えていくのか、また宗教テキスト研究が切り拓く新たな知の可能性についてお話しいただきます。

 

 講演後には、参加者との質疑応答を交えた座談会も予定しています。ファシリテーターは、科研費 基盤研究(A)「グローバル宗教遺産学術アーカイブ国際連携創成による相互理解知の共有」の研究代表者であり、本学を拠点に宗教テクスト文化遺産アーカイブ研究に取り組む阿部泰郎 研究フェローが務めます。


会場:大宮キャンパス 本館(重要文化財)2階講堂

 

【実施概要】

-    名称:漢字文献情報研究センター開設記念講演会
-       「宗教テキストのデジタルアーカイブが切り拓く新たな地平」
-    日時:2026年5月23日(土)16:00〜17:30(開場15:45)
    (講演約60分、座談会・質疑応答約30分)
-    会場:龍谷大学 大宮キャンパス 本館2階講堂
-       (京都市下京区七条通大宮東入大工町125-1)
-    講師:下田正弘 氏(武蔵野大学ウェルビーイング学部教授、東京大学名誉教授)

-    座談会パネリスト:ジャン=ノエル・ロベール氏(コレージュ・ド・フランス教授)

-    司会:道元徹心(龍谷大学文学部教授)
-    ファシリテーター:阿部泰郎(龍谷大学研究フェロー)
-    参加:無料・WEBページより事前申込制(定員:150名)
-    WEB:https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-18454.html
-    共催:龍谷大学 漢字文献情報研究センター | 科研費 基盤研究(A)「グローバル宗教遺

  産学術アーカイブ国際連携創成による相互理解知の共有」(26H01894)
 

【本企画にあたって】

AIやデジタル技術の進展によって、人文学研究の環境は大きな転換期を迎えています。本講演会では、宗教テキスト研究の最前線を通して、人文学が未来社会にどのような知的価値を資産として提供できるのかを、多くの方々と共有したいと考えています。
また、当センターでは、平安時代に書写された貴重古写本を研究対象としています。そうした漢字文献研究を基盤としながら、映像情報学や心理学、芸術分野とも連携し、仏教を基軸とする新たな知の創造と社会発信に取り組んでまいります。」

 

道元徹心 教授(本学文学部仏教学科/漢字文献情報研究センター長)
専門:仏教学、日本仏教、天台学


 

【補足説明】
※1「龍谷蔵(りゅうこくぞう)」
龍谷大学図書館 は、1966年に大宮図書館内に「龍谷蔵」を設置し、仏教・東洋学を中心とした貴重資料の保存・公開を進めてきました。西本願寺から寄贈された「寫字臺文庫」や、大谷探検隊が収集した「中央アジア西域文化資料」など、世界的にも貴重なコレクションを所蔵しています。現在は、古典籍のデジタルアーカイブ化を推進し、貴重資料画像データベース「龍谷蔵」を通じて広く公開しています。
https://da.library.ryukoku.ac.jp/


※2 龍谷大学 漢字文献情報研究センター
2026年度に開設した「漢字文献情報研究センター」は、仏教思想を内包する漢字文献の研究と、その現代的意義の創出を目指す学際研究プロジェクトです。国宝『文館詞林』や『法華三宗相対抄』などの貴重資料を対象に、文献研究に加え、映像・音楽・朗読などのデジタル技術を活用した新たな表現の創作や、教育的発信にも取り組みます。さらに、制作したデジタルコンテンツが現代の若者に与える心理的影響を実証的に分析することで、人文学・情報科学・心理学・芸術を横断する新たな漢字文献研究のモデル構築をめざしています。
https://kanji.ryukoku.ac.jp/   (2026年5月下旬web開設予定)


※3「令和大蔵経」編纂プロジェクト
下田正弘氏を研究代表者とする科研費「特別推進研究」による研究プロジェクトです。AI-OCR(人工知能を用いた文字認識)技術を活用し、大正時代に編纂された『大正新脩大藏經(大正蔵)』を基礎として、デジタル時代に対応した新たな仏典コーパス(電子テキストデータベース)の構築を進めています。
具体的には、一億一千万文字から成る大蔵経について、宋版、元版、明版、高麗版、宮内庁宋版等の異版間における異字を一字単位で校合し、ウェブ上の学術空間においてその改訂を行い、統一的フォーマットでの国際的な普及をめざし、2025年度より研究を遂行しています。
https://reiwadzk.dhii.asia/      

 

 

本講演会・担当教員の取材を希望される場合は、下記問い合わせ先までご連絡ください。

 

 


問い合わせ先:龍谷大学 漢字文献情報研究センター
Tel 075-645-2154 kanji@ad.ryukoku.ac.jp 


インド映画をきっかけにインドの歴史・宗教・社会について考える

【本件のポイント】

  • 2027年4月の文学部改組に伴い展開される新「仏教学科」開始記念プレイベントを開催
  • 新たな仏教学科では「真宗領域」「仏教領域」に加え、「社会応用領域」を新設。その学びのキーワードの一つである「国際社会」に焦点をあて、インド映画を入口にインドの歴史・宗教・社会について考える
  • 協働する「NPO法人日本インド文化経済センター(NICE)」や後援の「在大阪・神戸インド総領事館」とは、新「仏教学科」での学びにおいても協働を推進予定

 

【本件の概要】
 龍谷大学文学部は、2027年4月に学科改組を行います。新たに展開する「仏教学科」では、「真宗領域」「仏教領域」に加え、真宗・仏教を基盤として社会課題に取り組む「社会応用領域」の3領域を展開します。「社会応用領域」では、アクティブラーニングやPBL(Project Based Learning)、社会科学系の学びの要素も取り入れ、現代社会の諸課題に仏教の観点を活かして取り組みます。
 この度、「社会応用領域」の学びのキーワードの一つである「国際」をテーマに、「社会応用領域」における異文化理解・異宗教間対話の実践的な学びに触れていただく機会として、映画上映によるプレイベントを実施します。
 上映作品の映画『RRR』は、圧巻の映像・音楽・ダンス・アクションを通じてインド映画の魅力を体感できるエンターテインメント作品であると同時に、植民地支配下のインドの社会問題や自由を求める人々の思いも描かれた作品です。
 当日は、本学文学部仏教学科教授・志賀浄邦(専門:インド哲学、現代インド仏教)が本作品の見どころを解説し、通常であれば見過ごされがちな宗教文化や神話、部族社会やマイノリティ等の文化的・社会的背景にも目を向けながら作品をより深く味わうための視点を提示します。
 本作品の鑑賞を通して、インドの歴史・宗教・社会を学ぶ機会とし、新たな仏教学科における学びの一端を体験する場といたします。


 
◇開催概要 「インド映画『RRR』上映会」
・上映作品:インド映画『RRR』(上映時間:約3時間、字幕:日本語と英語)
・日時:6月13日(土)14:00開始(13:30開場予定)
・場所:龍谷大学深草キャンパス 成就館4階 Ryukoku Main Theater
・主催:龍谷大学文学部仏教学科(志賀ゼミ)
・共催:NPO法人日本インド文化経済センター(NICE)
・後援:在大阪・神戸インド総領事館
 ※入場無料。参加をご希望の方は、下記のURLまたはチラシのQRコードからお申込みください。
  なお、定員には限りがありますので、お早めにお申し込みください。
  https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-18472.html

 

◇当日のプログラム
14:00 開会挨拶(在大阪・神戸インド総領事館代表)
14:05 インド映画『RRR』の見どころ解説(本学文学部仏教学科教授 志賀浄邦)
14:20頃 『RRR』上映開始
17:20頃 上映終了

 


「龍谷大学インド映画上映会」チラシ

 


問い合わせ先:龍谷大学 文学部教務課(城地・原)  
Tel  075-343-3317  Mail: let@ad.ryukoku.ac.jp  https://www.let.ryukoku.ac.jp/

 


提言書提出の様子

本学は、カーボンニュートラルを先導する大学として、持続可能な社会の実現と世界の平和に貢献すべく、2022年1月に「龍谷大学 カーボンニュートラル宣言」を発出しました。

同宣言の達成に向けて学生たちが話し合い、大学の気候ガバナンスへの参画を目指す「龍谷大学学生気候会議」を2021年度から開催しています。

2025年度の学生気候会議では、「龍谷の森の利活用」「居心地の良い空間作りと脱炭素の推進」をキーワードに活発な議論が行われました。
(当日の様子はこちらをご覧ください。▶第5回龍谷大学学生気候会議)

2026年5月15日(金)、龍谷大学学生気候会議OCsのメンバー6名(宮木さん、平野さん、山口さん、山本さん、喜多さん、中内田さん)が、村田先生(政策学部)・的場先生(政策学部)同席のもと、安藤学長に「2025龍谷大学学生気候会議提言書」を提出しました。





ファイルを開く

2025龍谷大学学生気候会議提言書

-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------​
龍谷大学学⽣気候会議OCsからの提言

OCsからは、学生・地域・大学が連携し、楽しさや学びを通じて脱炭素を推進する提案が行われました。
「龍谷の森」を活用した自然体験や地域交流、環境行動をポイント化する「功徳(得)プロジェクト」、環境映画上映会、地域交流イベントなどを通じて、学生が主体的に気候変動対策へ参加できる仕組みづくりや、環境問題とキャリア形成を結び付ける講演会の実施などについても提案されました。

提言書提出を終えたOCsメンバーからのコメント

Q.今回の提言で最も注力したポイントについて

「2024年度の提言書からさらに進化させるために意識したのは、いかに社会実装につなげるかです。その観点から、過去の提言の進捗状況についての資料も掲載しました。」

Q.安藤学長との対話の感触について

「去年は、お話しすることよりも緊張が勝っていましたが、今年はしっかりと自分たちの言葉を届けられたと思います。また、安藤学長にも、私たちの言葉をしっかり受け止めていただけたと感じています。」

Q.2026年度の活動について

「環境に配慮した行動をいかに学生生活に結び付けるか、また食の循環や地域連携の強化を目指して、複数のプロジェクトを企画・展開しています。また、メンバーを増員し、さらに幅広い活動を展開したいと考えています。」


TREPにて2026年度の活動について話し合うOCs(宮木さん、平野さん、山本さん)

-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
●カーボンニュートラル宣言
国が目標とする2050年に先駆け、創立400周年を迎える2039年を目指し、カーボンニュートラルを実現するため、2022年1月に「カーボンニュートラル宣言」を発出。


●龍谷大学学生気候会議
近年、欧州で政府や議会、自治体によって開催される「気候市民会議」を参考に、本学では2021年度より開催しています。
学⽣主体でこのような気候変動について議論する場は国内でも数少ない事例であり、将来的には、自治体への提⾔なども⾒据え、⼤学と社会の連携を⽬指しています。

●本学のサステナビリティに関する情報発信について
本学のサステナビリティに関する取り組みについて、ぜひ改めてご覧ください。
⇩画像をクリックいただくと、詳細をご覧いただけます。



<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • (発表)新型コロナウイルス感染者の発生状況(第1報)

    本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。 2022.4.1確認者数 学 生 &nbsp;18名 ※ 当該学生のうち4名は、学内に入構していますが、既に、濃厚接触者は特定されています。 ※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。 ※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。 ※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。

  • 犯罪学研究センター(CrimRC)おすすめシネマ No.1 「ショーシャンクの空に」

    「犯罪学」(英:Criminology)とは、犯罪にかかわる事項を科学的に解明し、犯罪対策に資することを目的とする学問です。龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)では、学生のみなさんが「犯罪学」にふれる第一歩として、ぜひ鑑賞して欲しい作品を紹介します。 不朽の名作から社会問題を考えてみませんか? 紹介作品: 『ショーシャンクの空に』(1994,アメリカ) 原題:The Shawshank Redemption 監督:フランク・ダラボン 人が人を罰するということはどういうことなのか? 冤罪や矯正の問題点、社会復帰に向けての課題など、多視点的...

  • 福島 至 × 石塚 伸一 対談「実務を通して見えてきた、本学発展の大いなる可能性」【犯罪学研究センター】

    研究者であると同時に弁護士としても活躍する両名が、現場での実務を通して感じた研究のあり方とは? また、龍谷大学が全国に誇る矯正・保護総合センターの歴史と、2016年6月に発足し、同年11月に文部科学省私立大学研究ブランディング事業に採択された犯罪学研究センターの関わりについて尋ねました。 福島 至(Itaru Fukushima) 本学法学部教授、矯正・保護総合センター センター長 矯正・保護総合センターのセンター長を務めながら、弁護士として刑事事件の弁護活動、また保護司としての活動にも意欲的に取り組んでいる。専門は刑...

  • 仏教学術の国際的発展を支える―2025年度 沼田研究奨学金授与式【R-Globe】

    5月16日(金)、沼田奨学金研究奨学金授与式を執り行いました。沼田奨学金とは、精密測定機器総合メーカー㈱ミツトヨの経営者であった故沼田恵範氏より、寄贈を受けた㈱ミツトヨの株式の果実(配当)によって、1992年度より運用されている奨学金です。 本奨学金は、仏教学術振興に資するための研究・調査に携わる外国人(研究奨学金)や、仏教を専門的に学んでいる成績優秀な留学生(学業奨学金)を支援するために設立されています。 この度の授与式では、魏 &nbsp;藝(ギ ゲイ)氏、Rowe Mark(ロウ マーク)氏、李学竹 (リ ガ...

  • 福知山のまちづくりを考える次世代交流ワークショップに龍大生がまちづくり仕掛人を目指し参画 <無作為抽出の福知山市民40人が参加>- 9月13日(金)~15日(日) 京都工芸繊維大学にて

    【本件のポイント】 ・福知山市民と行政の協働の場(市民参加、市民協働)に、熟議※1の機会創出として「良い話し合いの場」をつくるため、龍谷大学・福知山公立大学の学生が福知山のまちづくりを考えるワークショップにスタッフとして参画 ・次世代交流ワークショップでは、熟議民主主義※1や、市民協働の意義を学んだ学生たちが、将来、主体的にまちづくりに関わることも期待(まちづくり仕掛人の養成) ・次世代交流ワークショップは、地域の役員・委員ではなく無作為抽出で福知山市内から選出された市民※2 40人が、立場や世代を超...

  • 「戦場」の取材ではなく、そこに暮らす「人」を見る “映像ジャーナリストが見たウクライナのいま”を学生に伝える 龍谷大学深草キャンパスにて映像ジャーナリスト兼映画監督の綿井健陽氏による講演会を実施

    【本件のポイント】 法学部専攻科目「法と裁判」及び「演習Ⅱ」(担当:石塚&nbsp;伸一教授)にて、ジャーナリストであり映画監督の綿井&nbsp;健陽氏※1による講演会を実施 戦時下のウクライナのさまざま側面を目撃したジャーナリストで映画監督の綿井健陽氏。独自の映像や写真とともにメディアでは伝えられていない一般市民の暮らしや戦争への意識について、学生に伝える 講演当日は法学部生100名以上が受講。講義を通して、学生は戦渦における一般市民の暮らしを見ることにより、一層戦争を身近なものとして感じ、世界でどのよ...

  • 日緬パネル展スペシャルトーク 「ミャンマー支援活動への思い」#3

    日緬パネル展スペシャルトーク「ミャンマー支援活動への思い」 日本とミャンマーに関するパネル展「文化交流と人道支援―プラットフォームとしてのエンゲージド・ブッディズム―」(会期:2021年10月26日~2021年11月8日、開催場所:深草キャンパス和顔館1階ギャラリー)を開催します。 これにあわせ、草の根支援活動家、組織的支援団体関係者、ミャンマー人関係者などをお招きし、それぞれの活動内容や支援、現在のミャンマーついての思いをお話しいただきます。 主催:龍谷大学世界仏教文化研究センター(国際研究部門)/宗教部共催 ■...

  • 進学相談会

    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。 主催業者:廣告社

  • 入試直前対策講座(大阪・梅田会場)

    <主な開催内容> ■入試説明 2019年度入試のポイントを紹介します。自分にあった入試方式を確認しましょう。 ■龍谷必勝講座 人気予備校講師による英語対策講座。解説では出題傾向をふまえ、解答テクニックや受験勉強のコツを伝授します。 ■保護者対象ガイダンス 「受験生を持つ親の心構え」と題して保護者向けガイダンスを実施します。 ■個別相談 出願方法・併願方法など、入試に関する相談を入試担当者が個別に相談に応じます。 詳細は以下をご確認ください。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/lecture/

  • フィルムが紡ぐ老舗の未来~映画祭&老舗若者交流会~

    龍谷大学・深草キャンパスにて、老舗企業と若者をつなぐイベントを開催します。 京都の伝統文化や老舗の魅力を、映画とトークを通して体感しませんか?(参加無料) 京都の老舗扇子店を舞台に、東京から来た若女将と「本音と建前」を使い分ける京都人の攻防をコミカルに描いて話題になった『ぶぶ漬けどうどす』(2025年、冨永昌敬監督)の上映会をはじめ、監督や老舗経営者によるトークセッション、老舗の社員と学生が本音で語り合う交流会など、多彩な企画を予定しています。 イベント概要 日時:2025年12月6日(土) 12:00~17:00 参...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->