短期大学部こども教育学科 ~2年間の学びの軌跡 パートⅡ~
こども教育学科の学生が主体となり、学びの様子を記録した動画を作成しました。
2年間の学びの中で、学生の挑戦する姿や成長の過程を描いています。
「92ひきのきょうだい」の物語をぜひご覧ください。
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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こども教育学科の学生が主体となり、学びの様子を記録した動画を作成しました。
2年間の学びの中で、学生の挑戦する姿や成長の過程を描いています。
「92ひきのきょうだい」の物語をぜひご覧ください。
農学部では、「食」や「農」に関する内容を簡単な実験や体験をとおして、高校生と語り合い、高校生の研究や学びへの意欲を醸成する取り組みを行っています。
2017年夏に高校生を対象に行った農学部Science Caféの様子を通して学びを体感ください
・2017.8.6 Science Café①(理工学部 近藤教授)
・2017.8.6 Science Café②(農学部 田邊准教授)
・2017.9.24 Science Café
3月11日(日)、びわこ文化公園で行われたイベント「防災・減災そなえパークの日」に出展協力し、ボランティア30人が参加しました。
春らしい陽射しの中、防災に関するさまざまな体験を楽しむ人で賑わい、龍谷大学ボラセンのブースには約200人が来てくれました。
借り物ラリー、防災クイズに参加したこどもたちは、とても楽しそうに宝箱を探して走り回っていました。
学生と子どもたち、保護者がグループで動き回る形で、防災クイズを親子一緒に考えてもらうことができました。会場内のブースすべてに協力いただいたおかげでスムーズな運営ができたと思います。
参加した保護者のみなさんの中からは「へえ、そうなんだ!勉強になるわー」という声が聞かれました。
ボランティアの学生からは、
「子どもが主体的にゲーム感覚で参加していたのが良かった」
「瀬田地域は防災に関する意識が高いと感じた。こどもたちが防災のことをよく知っているので驚いた」
「他のブースをまわり、いろいろな世代のかたと話ができた」
「地域で活躍する方々の活動を知ることができたし、地域のつながりを実感できた」
「借り物ラリーが終わった人を展示コーナーに誘導して、ボラセンの活動を紹介できればなお良かった」
などの感想が聞かれました。
休憩時間には、毛布と竹で作った簡易な担架に乗る体験や、救急救命体験、消防士さんに変身する体験など、思い思いに会場内で楽しみました。
今年初めて、学内サークルとのコラボが実現。ジャグリングの浅田さんが会場内でパフォーマンスを披露してくれて、子どもたちに大人気でした。
東日本大震災から7年が経過し、あらためて備えることの重みを実感した一日となりました。
受付の様子
学生達がナビ役、子ども、保護者と一緒に会場内を回る
防災クイズに挑戦!真剣なこどもたち
一周まわったらブースに帰ってクイズの答え合わせ、紙芝居
展示コーナーではセンターの活動を紹介
ジャグリングのパフォーマンスは大人気!
となりのブースで毛布の担架に乗る体験、運ぶ体験
片付けを終えてほっとする学生たち
ホテルピアザびわ湖と、環びわ湖スポーツ栄養交流会の構成大学に所属する大学生がコラボし、”ビワイチ”(琵琶湖一周)サイクリスト向けのランチを開発することとなりました。
3月15日(木)、学生が提案したメニューを実際にホテルが調理して、試食会が開催されました。龍谷大学からは食品栄養学科の石原健吾准教授と、石原研究室の学生2名が参加しました。試食会では、味や価格、またスポーツ科学、栄養学の見地から学生・教員・ホテル側との意見交換を行い、より良いメニューへの改善点 を話し合いました。
今回試食を行ったのは、「鯛のホイル焼梅肉あんかけと琵琶湖小エビのかき揚げ」、「近江牛のボロネーズ さっぱりレモンの香り 旬の野菜とともに 」の2品。今回の試食による意見交換を経て、更にメニューを改良し、4月に正式メニューとしてホテルで提供される予定です。
<環びわ湖スポーツ栄養交流会>
環びわ湖地域にキャンパスをもつ、龍谷大学、立命館大学、びわこ成蹊スポーツ大学、滋賀県立大学の4大学のスポーツ栄養担当教員を中心に発足。スポーツ栄養に関する研究・実践活動に関心のある学生も参加し、大学間の交流、学生活動の活性化を目指します。
【本件のポイント】
・農学部食品栄養学科と滋賀県漬物協同組合との産学連携の取り組みにより生まれた「近江つけもの」※のレシピ試食会を開催
・本レシピで「漬け物グランプリ2018」にエントリーし、入賞を目指す
【本件の概要】
2014年に本学と「産学地域連携基本協定書」を締結した滋賀県漬物協同組合と本学農学部食品栄養学科との産学連携の取り組みとして、「近江つけもの」のブランド化を目指すというテーマのもと、「近江つけもの」や関わりの深い近江の野菜等について学び、新しい「近江つけもの」のレシピ開発を進めてきました。
2017年度は、2016年度のプロジェクトに参加していた学生2人を中心に、「近江つけもの研究所」という組織を結成し、2016年度の活動を参考しながら、更なる発展を目指しています。具体的には滋賀県主催のフェアでのアンケート調査の実施、漬物フォーラムでの活動事例発表等を行いながら、活動を進めています。
この度、活動の一環として「近江つけもの研究所」の学生が考えた漬物レシピの試食会を行うこととなりました。これらの漬物レシピは、昨年度に引き続き、「漬物グランプリ2018」での入賞を目指しています。
つきましては、本取り組みを広くご周知いただくとともに、ご取材いただきますようお願い申しあげます。
※滋賀の伝統野菜を使用した漬け物
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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「想像する文字展Imagine Letters/Letters Imagine」
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現在、2025年度 龍谷IP(Ryukoku Inventive Program)事業の募集を行っています。 龍谷IPは、新たな教育プログラムの創出により、本学の教学促進・充実を図ることを目的とする「企画選定型」の事業です。 定められた時期に評価を行いながら、第1期(推進期:3年)、第2期(検証期:1~3年)を経て、経常化を支援しています。 【部署連携・全学組織申請型】、【学部単独申請型】及び【萌芽型】として2025年度から開始する事業を募集いたします。 <龍谷IP事業> https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/ryukoku_gp/ip_apply.html...
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2017/04/26
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
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作成日2017/04/26
作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成日2017/05/08
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作成日2017/05/15
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01
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