1月21日 実習報告会
社会福祉士の国家試験受験基礎資格取得のため頑張っている学生の実習報告会を1月21日(土)に実施しました。実習の総仕上げとして、実習施設から指導者の方にも来ていただき、「利用者主体の支援」「支援者として求められるもの」といった学びをテーマに、実習指導者の方と共に積極的な意見交換を行いました。
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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社会福祉士の国家試験受験基礎資格取得のため頑張っている学生の実習報告会を1月21日(土)に実施しました。実習の総仕上げとして、実習施設から指導者の方にも来ていただき、「利用者主体の支援」「支援者として求められるもの」といった学びをテーマに、実習指導者の方と共に積極的な意見交換を行いました。
2月17日、大津市の明日都浜大津にて、災害ボランティアに関する協定式が行われ、大津市社会福祉協議会と龍谷大学・龍谷大学短期大学部との間に「災害ボランティアに関する協定」が締結されました。
この協定は、平常時よりボランティア活動の意義等について学習する機会を学生に提供すること、災害時のボランティア活動に備えた事前研修及び訓練の機会を学生に提供すること、そして大津市内で災害が発生したときに、学生が円滑にボランティア活動に参加できる環境を大津市社会福祉協議会と大学が協力し、整備することを目的にしています。
協定式の後、熊本地震の災害ボランティア活動に関して、瀬田の学生スタッフ2人が、7月と11月の阿蘇でのボランティア活動を、パワーポイントや動画を使って報告しました。
15分間をフルに使って、被災地での活動で見てきたこと、感じたことを、大勢の前でしっかりと報告していました。
学生が被災地での体験を報告しました
協定を締結しました
2月18日、龍谷大学矯正・保護総合センター主催の第7回矯正・保護ネットワーク講演会を龍谷大学響都ホール校友会館(京都市南区)において開催しました。
この講演会は、センターの社会貢献活動の一環として、2011年度から実施しているもので、矯正・保護の実務家や関係する行政機関、民間団体、企業家、専門職の方、地域の方など、矯正・保護の問題に関心を寄せる人に対して、それぞれの思索と相互理解を深めるため、議論・研修の場を提供することを目的としています。
近年、芸能人や著名人の薬物犯罪が相次いで発生し、その乱用が社会問題となっていることから、取り締まりの強化とともに、薬物依存者の矯正や社会復帰支援等が社会的な課題となっています。
そこで、今年度は、「薬物依存からの立ち直り」をテーマに、日本ダルク代表の近藤恒夫氏と同スタッフの田代まさし氏をお招きし、以下のとおり講演会を開催しました。当日は過去最高の330名の方が参加しました。
講演会で、薬物依存者の支援について、近藤氏は「薬物依存は病気。その背景には孤立があるため、寄り添うことが大切で、生涯一緒に歩く仲間作りが重要。」と話していました。
また、田代氏は、「薬物依存者にとって出所後が重要で、薬物の誘惑に負けないようにするためには、周囲の仲間の支えが大切。自分も出所後、きれいな花を咲かせよう(芸能界で再び輝こう)としたらミツバチ(薬物)が寄ってきた。今はダルクとつながり、(周囲の薬物依存者を支えるような)土になりたい。」と語っていました。
講演会は大盛況で、参加された多くの方から「とても良かった」とお褒めのお言葉をいただきました。今回の講演会の内容については、2017年10月発行予定の「龍谷大学矯正・保護総合センター通信第10号」に掲載する予定です。当日、お越しになれなかった方につきましては、先のセンター通信でご覧いただければ幸いです。(※センター通信の送付をご希望の方は、センターHPからお申し込みください。)
<当日のプログラム>
総合司会 津島昌弘(龍谷大学矯正・保護課程委員会委員長/龍谷大学社会学部教授)
| 13:30 | 開会 挨拶・趣旨説明 福島至(龍谷大学矯正・保護総合センター長/龍谷大学大学院法務研究科教授) 登壇者紹介 石塚伸一(龍谷大学大学院法務研究科教授) |
| 13:40 | 講演 講演者 近藤恒夫氏<日本ダルク代表> テーマ 「薬物依存からの立ち直りについて」 |
| 14:40 | 対談 登壇者 近藤恒夫氏(日本ダルク代表) 田代まさし氏(日本ダルクスタッフ/元タレント) 進行役 石塚伸一(龍谷大学大学院法務研究科教授) |
| 15:20 | 質疑応答 |
| 15:45 | 閉会 |
司会:津島矯正・保護課程委員会委員長
挨拶・趣旨説明:福島矯正・保護総合センター長
登壇者紹介:石塚法務研究科教授
講演会の様子①(近藤氏による講演)
講演会の様子②:近藤氏、田代氏による対談
龍谷大学矯正・保護総合センターでは、第70回公開研究会を下記のとおり開催します。
つきましては、興味・関心のある方は奮ってご参加ください。多くの方の参加を心よりお待ちしております。
龍谷大学社会学部では、2016年度からあらたに広報学生班が組織されました。学部公式の学生活動として2017年度から本格的に活動を開始する予定です。
今年度は、10名の初期メンバーが集まり毎週熱心にミーティングを重ねてきました。その中で、やはり気になったのが「社会学部とは、いったい何を学べる学部なのだろう」ということの説明の難しさです。
そこで、今年度の広報学生班主催イベントとして、ゲストコーディネータに小黒恵太朗氏(新潟移住計画/てんてこまい)をお招きし広報のおもしろさを学びながら社会学部の魅力探しを行う機会を設けました。
社会学部の学生、教職員のほか関心のある龍谷大学関係者は気軽にご参加下さい。トイカメラ個展を開いたり、大学対抗戦のポスターをディレクションしたりされた小黒氏から楽しく、広報のおもしろさや、写真のこと、デザインのこと、広告づくりのことを少人数で学べる場です。
4月から本格始動する社会学部広報学生班の活動にこれを機に参加することも可能です。ふるってご参加下さい。
【場所】龍谷大学瀬田キャンパス6号館社会共生実習支援室
【日時】2016年2月26日(日)
第1部 10:00~12:00
第2部 13:00~15:00
※どちらかの部のみの参加も可能です。
【内容】
第1部「×写真」
●カメラ(写真)を用いて魅力探しのワークを行います!
第2部「×デザイン」
●新聞広告作りを想定して魅力を表現するワークを行います!
【申込】
不要(ただし、社会学部以外の方は問い合わせ先にご一報下さい)
【ゲストコーディネータ】
小黒恵太朗氏(新潟移住計画/てんてこまい)
【問い合わせ先】
笠井賢紀(社会学部広報委員長) kasai@soc.ryukoku.ac.jp
【主催】
龍谷大学社会学部広報学生班
【注意事項】
※当日は外に出る可能性もあります。
※カメラ等、ワークに必要な機材は準備(貸出)いたしますので持参不要です。
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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7月6日に発生した豪雨災害の被災地岡山県倉敷市真備町へ、8月9日(木)~10日(金)の日程で15名の学生と4名の教職員がボランティアに行ってきました。 【スケジュール】 8月9日(木) 13:00 深草キャンパス出発 16:30~17:00 車中より、倉敷市真備町の被災現場を視察 18:00 岡山市内の宿泊施設到着 8月10日(金) 7:30 倉敷市災害ボランティアセンターに向けて出発 8:30 倉敷市災害ボランティアセンターにて受付、 バスの中でオリエンテーションを実施した後、倉敷市真備町下二万(しもにま) サテライトへ移動 9:00 活動地である倉...
生物多様性が生態系の“多機能性”を一貫して支える ~9年にわたる水域微生物群集の長期観測データから解明~
龍谷大学生物多様性科学研究センター 鄭琬萱博士・三木健教授ら国際共同研究グループは、台湾のダム湖の長期観測により、降水量や水温などの環境条件が変動しても、水域微生物群集の多様性は一貫して生態系機能を促進することを実証 【本件のポイント】 環境は異常気象や季節変化、さらには気候変動などで刻々と変化する中、国際共同研究グループは、生態系の働きを支える要因を理解するため、台湾の淡水生態系の微生物群集を対象に9年間におよぶ長期観測を実施。 長期観測データの解析により、降水...
文学部仏教学科の阿部泰郎教授が2024年3月末日をもって、ご定年退職することになりました。ご退職を記念しまして、2024年1月18日(木)16時55分から、大宮学舎本館2階講堂にて最終講義が開催されました。 最終講義には、受講生のほか、先生とご縁のある方々にもご参加いただきました。 阿部先生には、2019年に本学に着任されて以来、新たな見識と研究様式から仏教学科における研究の底上げおこなっていただきました。また本学科のほかにも、日本語日本文学科の講義もご担当いただき、幅広い見識か...
政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクト フィールドワーク実施【政策学部】
9月26日(土)に「政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクト(以下、洲本プロジェクト)」(担当:石倉 研講師)の第1回合宿(日帰り)を行い、学生21名が参加しました。 例年は5月もしくは6月に実施していますが、今年度は新型コロナウイルスの影響で現地に行くことが叶わず、ようやく今年度初めてのフィールド調査を行うことができました。 今年度の洲本プロジェクトの目標は「オンラインを使った新たな地域連携の形をつくる」です。前期授業や夏休み期間中にZoomやLINEなどオンラインミーティングを活用して、ヒアリングや企画...
2025年5月22日(木)13時30分から、清和館3階ホールにて、入澤崇本学名誉教授をご講師としてお招きし、2025年度龍谷大學佛教學会仏教学大会を開催しました(共催:龍谷学会)。 ご講題は「大谷探検隊に仏教学の手法を学ぶ」で、大谷探検隊の事蹟や、その交友関係に注目され、それを念頭において「今、私たちはどのように研究に向き合うべきか」という示唆に富むお話をいただきました。仏教学科の学生を中心に100名を超える方々にご参加いただき、とても充実した大会となりました。 龍谷大學佛教學會は年2回、こうした講演会や会員による学...
11月15日(金)に仏教史学専攻の1回生を主たる対象として、本専攻のOBでニューヨーク仏教連盟名誉会長である中垣顕実氏に、「卍とハーケンクロイツをめぐる日米での活動―対話による東洋文化と西洋文化の相互理解の道―」と題する特別講義をしていただきました。 講義ではNY平和ファウンデーション代表として、中垣氏が現地で行ってきた広島・長崎原爆法要「恒久平和の日の集い」などの実践や、戦争や核兵器をめぐる現在の世界情勢の中で何を考えていくのかについて、映像を交えながらお話を頂戴しました。 何を研究し、実...
お釈迦様のお誕生をお祝いする「花まつり」が、学友会宗教局の主催で開催されます。 お誕生時に慈悲の雨が降ったとの言い伝えからお釈迦様の像に甘茶をかける灌仏や、吹奏楽部の協力によるパレード、念珠づくり体験などが予定されています。 是非みなさんご参加ください! ◆開催日時◆ 4月1日(金)9:00~18:00 深草学舎 顕真館前 4月2日(土)9:00~16:00 瀬田学舎 樹心館前 4月8日(金)9:00~18:00 深草学舎 顕真館前 ◆開催内容◆ 灌仏 念珠作り お練り※1日、2日のみ お手紙プロジェクト※1日、2日のみ 灌仏会※1日のみ ★宗教局所属サー...
今年、2011年3月11日に発生した東日本大震災から10年を迎えます。 本学では、多くの学生や教職員が復興ボランティアに参加し交流するとともに、復興イベントを実施し、臨床宗教師の実習をおこなう等、被災者に寄り添った支援や学びを続けてきました。また、建学の精神の実践として仏教SDGsの取り組みを展開し、持続可能な社会と地域のあり方を追求し発信しているところです。 10年が過ぎインフラ等の復興が進んでも、深い悲しみは消えることはありません。また、東日本大震災以降も、たびたび地震や台風等の災害が発生し、被害に遭われ...
龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。
全国規模のショートフィルムフェスティバル 学生作品 上映決定!
2018年3月16・17・18日の3日間に渡って愛知県大府市で開催される「おおぶショートフィルムフェスティバル」において、社会学部コミュニティマネジメント学科の学生が制作した作品が、映画祭にて上映されることになりました。 【開催情報】 2018年3月16日(金) 大府市勤労文化会館 くちなしホール http://obu-kinrou.com/access/ 15時15分~ 『タヌキの里のヒミツ』(HD 16分) ディレクター:川口宗一郎 撮影:山田 大貴 (コミュニティマネジメント学科4回生) 作品概要 : タヌキの里として知られる滋賀県の信楽。愛くるし今タヌキ...
浦西 勉 先生 最終講義(1/18)について(ご案内)【文学部】
文学部教授の浦西 勉 先生が2019年3月末日をもって、退職されることになりました。 つきましては、下記のとおり、退職記念最終講義および浦西勉先生慰労会・同窓会・親 睦会を実施しますので、ご案内致します。 多くの方々のご来場をお待ちしております。 記 【文学部教授 浦西 勉 先生 ご退職記念最終講義】 1.日 時 : 2019年1月18日(金) 16時00分~ 2.場 所 : 龍谷大学大宮学舎 大宮本館2階大講堂 3.講 題 : 「仏教民俗学としての地域文化史 ―奈良県吉野地方の山村社会から―」 4.講 師 : 浦西 勉 文学部 教授 5.申込み ...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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作成日2016/04/26
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作成日2017/05/12
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作成日2017/05/12
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作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成日2017/05/08
作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
作成者KDL藤川
作成日2017/05/01
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フッターで使用されているナビゲーションを表示します見出しはモジュールのカスタムフィールドで設定できます