テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

 7月1日(水)の4・5時限目に、オルウィン株式会社と株式会社イングの協力のもと、業界・企業研究を実践的に学ぶ「PeekShareプログラム」を実施しました。当日は、学部2年生から大学院生まで、30名を超える学生が参加しました。

 はじめに、就職活動で大切にしたい考え方や、企業・業界研究を進める際のポイントについて講義を受けました。その後、トヨタモビリティ滋賀株式会社を題材として、グループワーク形式で企業分析に取り組みました。

 当日は、同社から管理職、中堅社員、若手社員の3名の方にお越しいただきました。学生たちはグループに分かれ、仕事内容や職場の雰囲気、仕事をするうえで大切にしていること、就職活動や面接に関することなどについてインタビューを行いました。

 役職や経験年数の異なる社員の方々から直接お話を伺うことで、事業内容だけでなく、組織の中での役割や働き方、仕事に対する思いなど、一つの企業をさまざまな角度から理解する機会となりました。

 学生からは、
「トヨタと聞くと車のイメージでしたが、さまざまな事業をされていることを知り、企業研究では丁寧にリサーチすることが大切だと分かりました」
「就職活動のための話というだけでなく、自分の考え方にも良い影響を与えてもらえたことが、自己成長につながりました」
「人と話すことが苦手ですが、場数を踏むことや、日頃から話す努力をすることなど、自分で変えられる部分を教えていただきました」
といった感想が寄せられました。

 今回のプログラムでは、当日初めて顔を合わせた、学年の異なる学生同士が同じグループで活動しました。学生たちはすぐに打ち解け、役割を分担しながら協力してインタビューを進めました。トヨタモビリティ滋賀株式会社の皆様からは、龍谷大学の学生について、「相手の話を丁寧に聞く力」や「課題に真面目に取り組む姿勢」を高く評価していただきました。

 ワークショップ担当者からも、「学生にとっても、企業の皆様にとっても、新しい視点や驚きが生まれる『相互の気づき』に満ちた時間になった」とのコメントが寄せられました。

 PeekShareプログラムでは、今後、希望する学生を対象に、インターンシップや職業体験など、実際に企業へ出向く機会も予定されています。今回のプログラムを通じて、多くの学生がこうした機会への参加に前向きな姿勢を示しました。また、これまで自動車業界に関心を持っていなかった学生からも、「今後の参加を検討したい」との声が聞かれ、企業や業界に対する新たな発見につながりました。

 企業について調べるだけでなく、実際に働く方々の言葉に耳を傾け、仲間と議論しながら理解を深めた今回のプログラム。学生にとって、自らの職業観や将来の働き方を考える貴重な機会となりました。




2026年6月27日に,近畿大学筒井ゼミと龍谷大学太田ゼミにて合同ゼミ(ディベート)を実施しました!
本取り組みにより,①論理的思考能力,②傾聴力を醸成するとともに,③自身の意見・考え・立場とは異なる主張をしないといけない場合でも,ロジカルにそれを行うという姿勢を身につけました!
特に③については,社会人として組織で働く場合にも有効だと考えられます。

それぞれのゼミ生達には,あらかじめテーマ(例:社員のモチベーションを把握するため方法は定量的調査が有効か,定性的調査が有効か)と立場(例:定量的調査が有効)が付与されました。
そして,合同ゼミ本番までに,どのようなデータを根拠とし,どのように主張すればよいか,どのように相手に反論すればよいかを検討していきました。

合同ゼミ本番では,お互い点数をつけ合って「説得されたチームはどっちか」を決定し,またそれぞれの教員からMVP賞も決定しました!
さらに,ディベート以外にも,みんなでお菓子を食べながら,ワイワイとグループワーク(例:固有名詞を一つ付与し,その用語にてビジネスモデルを考える)を行い,人脈形成も図りました。

今後も太田ゼミでは,龍谷大学を飛び出し,他の大学とも連携しながら学修を進めていきます!




 「社会共生実習」とは、社会学部全3学科が共同で運営する、社会学部の現場主義を体現とする中核となる実習科目です。本実習では、学生たちが学外のさまざまな連携機関と協働して、社会の諸問題に対する理解を現場の中で深めていくことを重視し、教員がそれぞれの専門知識やフィールド、人的ネットワークを生かしたオリジナルのプロジェクトを提供しています。社会学部の学生は所属学科を問わず希望するプロジェクトに参加できるので、学生にとっては連携機関の方々との交流だけではなく、学科を超えた学生同士の交流も体験することになります。
 今年度は3つのプロジェクトが開講されています。

 7/3(金)には、全プロジェクトの受講生が一堂に会して、本実習についての話題を共有し、プロジェクトの枠を超えて一緒に悩み助け合える仲間をつくる機会として、「活動共有会」が開催されました。
 この「活動共有会」は毎年開催されていますが、今年度は初めて「料理」をしながらの開催を試みました。作るのは「お好み焼き」です。

 まず初めに、坂本清彦先生から以下のような開会の挨拶をしていただきました。
 「3学科共同で実施している社会共生実習では、学生が主体的に課題を発見したり探求したりし、解決に向けて取り組むことを狙っている。ただ、現実の課題というのは現場で人と交流する中で見えてくるもの。また課題の解決も堅苦しく考えないで、まずは楽しくやれることから取り組んでいければいい。今日は一緒にごはんを作り、食べることを通じて、他の学生と交流し楽しくする場としてほしい。」


坂本清彦先生

 続いて、さっそく料理開始です。受講生たちは自己紹介を行い、課せられた課題として「①このプロジェクトを選んだ理由」、「②実習で印象に残っていること」、「③わたしが考える、所属プロジェクトもしくは実習受け入れ先の課題」について共有しました。
 時間が経つにつれて、共感し合う声や、驚いたような声、笑いが起きるチームがあり、終始にぎやかな雰囲気で進んでいきました。


お好み焼きのタネを作っています


危なげない手さばきです!


たまに自宅でも料理をするという
頼もしいふたり!


お好み焼きを上手に
ひっくり返すことが出来ました!

 受講生からは、以下のような声がありました。
●今まで他の実習の方と関わることが無かったので、凄く良い機会でした。他のプロジェクトについて聞くことができて、楽しかったです。
●ただ机に座って会話するのではなく、料理をしながら話すという共同作業のおかげでより、自然に会話が生まれ話すことができました。
●調理実習は中学生ぶりだったのでとても楽しかったです!やはり誰かと共同で何かを作るのは楽しいのだと改めて感じました!


各チームに料理に慣れている教職員が
助っ人として参加しました!


Aチームは独特な形の
お好み焼きが出来ていました!
でも楽しそうでした!


Bチームは要領が良く、食べるころには
机もピカピカでした!


Dチームは先生のご自宅の味が
再現されていて美味しそうでした!


Cチームは笑いが絶えず
とても楽しそうでした!


Eチームは取材担当の職員も加わっていたので
他チームよりもやることが多くなってしまいましたがなんとか時間内に作り終えてくれました!

 受講生たちはそれぞれ仲間の意見を聞き、共感し合うことで新しい学びを得るいい機会となりました。
 今後、後期に向け本共有会で得た学びを生かし、気持ち新たに活動に取り組んでくれることを期待しています。


どのチームも
おいしいお好み焼きが完成しました!


当日誕生日を迎えました!おめでとう!

社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】をご覧ください。


2026年度の南丹プロジェクトでは昨年度から引き続き、日吉町世木地域、園部町西本梅地域の二つのフィールドに班を分けて活動しています。私たちは、5月16日(土)から5月17日(日)にかけて、今年度初となるフィールドワークとして合宿を実施し、両地域に足を運びました。本記事では、その合宿の内容や学びについてご報告します。
なお合宿には、学生20名、教職員2名が参加しました。
以下当日の流れに沿って報告します。

~5月17日(日)~
 2日目の朝は農家民泊を出発し、園部町西本梅地域を訪れました。はじめにあかまつの丘西本梅(旧西本梅小学校)を訪れ、西本梅地域振興会の方々から施設の紹介と一日の流れについてご説明していただきました。


振興会の方々のお話を聞く学生たち

 資料館見学後は、実際に日吉ダムを訪れ、内部を見学させていただくなかで、ダムの役割や歴史についてより深く学びました。その後、地域の道の駅「スプリングス日吉」に立ち寄りました。


炭焼き窯の前での記念撮影

 炭焼き窯を見学した後は、大河内公民館にて、地域の方々から府立るり渓自然公園の歴史や現状、課題についてお話を伺いました。今年度から、南丹プロジェクトでは府立るり渓自然公園の環境整備や魅力発信が新たな取り組みとして加わりました。そのため、今後の活動に向けて、るり渓の現状や課題について理解を深めることができる貴重な機会となりました。


地域の方からるり渓の歴史について教わる学生たち

 公民館でお話を聞いた後は、昼食としてるり渓内にある「流雅亭」にて親子丼をいただきました。近くに川辺もあり、るり渓ならではの自然を楽しみながら午前中の疲れを癒しました。


川辺で食事を楽しむ学生たち

 昼食後は、実際にるり渓内を散策し、その魅力や現状について調査を行いました。散策したのは、「流雅亭」から府立るり渓自然公園内の遊歩道を通り、京都るり渓温泉までの約3.6kmの区間です。実際に歩いて調査したところ、自然公園内では伸びた枝や落ち枝が多く見られ、十分な整備が行き届いていないため、歩行のしやすさや景観に影響を及ぼしている状況が確認されました。また、近年では京都るり渓温泉などのレジャー施設に利用者が集中しており、遊歩道を歩く人はほとんど見受けられない状況であることから、地域の方々も課題として認識されていました。
 こうした現状や課題を踏まえ、今後、南丹プロジェクトでは府立るり渓自然公園の環境整備や魅力発信にも力を入れ、地域と連携しながら活動を進めていく予定です。


るり渓を散策する学生たち

 るり渓散策後は、バスで龍谷大学へ向かいました。以上をもって、2026年度南丹プロジェクト春合宿の全日程が終了しました。

 この2日間では、南丹市の豊かな自然や地域の方々の温かさに触れるとともに、多くの学びや発見を得ることができ、非常に実りある時間となりました。二つの地域を訪れたことで見えてきた魅力や気づきを生かし、今後も学生と地域が協力しながら、地域課題の解決に向けた活動に取り組んでいきたいと思います。
 最後に、本合宿の開催にご協力いただいた地域の皆様、龍谷大学の教員・サポーターの皆様をはじめ、関係者の皆様に心より感謝申し上げます。


政策実践・探究演習(PBL)「南丹プロジェクト」 担当教員:大石尚子
(原稿作成協力:政策学部4回生 古賀絢太、政策学部2回生:山本さくら)



▶前の記事へ 政策実践・探究演習(国内)南丹プロジェクトが春合宿を実施【政策学部】① | ニュース | 龍谷大学 You, Unlimited


 2026年度の南丹プロジェクトでは昨年度から引き続き、日吉町世木地域、園部町西本梅地域の二つのフィールドに班を分けて活動しています。私たちは、5月16日(土)から5月17日(日)にかけて、今年度初となるフィールドワークとして合宿を実施し、両地域に足を運びました。本記事では、その合宿の内容や学びについてご報告します。
なお合宿には、学生20名、教職員2名が参加しました。
以下当日の流れに沿って報告します。

~5月16日(土)~
 学生たちは朝9時に龍谷大学をバスで出発し、1時間ほどで、南丹市日吉町郷土資料館へ到着しました。館内では地域の歴史や昔の暮らしについて説明をしていただき、世木地域の文化や生活について理解を深めました。


地域の地形について説明を受ける学生たち

 資料館見学後は、実際に日吉ダムを訪れ、内部を見学させていただくなかで、ダムの役割や歴史についてより深く学びました。その後、地域の道の駅「スプリングス日吉」に立ち寄りました。


ダム内部を見学する学生たち

 お昼になると、「農業組合法人大向営農組合」の加工部の皆様にご協力いただき、巻きずしづくり体験を行いました。体験後は自分たちで作った巻きずしと用意していただいた豚汁、また南丹プロジェクトと南丹市が共同開発された納豆餅もご提供いただき、みんなで昼食をとりながら地域ならではの味を楽しみました。


巻きずしの作り方を教わる学生たち

 午後は、地域ブランド「日良し米」の田植えを行いました。初めて田植え機を操縦する学生も多く、思うように進まず笑い声が上がる場面もありましたが、互いに声を掛け合い、楽しみながら作業に取り組んでいました。


地域の方に教わりながら田植え機を操縦する学生たち①


地域の方に教わりながら田植え機を操縦する学生たち②

 田植え体験の後は、炭焼き窯「里まる」を見学しました。実際の炭焼き窯を前に、炭づくりの工程や炭の種類、特徴などの説明していただき、地域に受け継がれる伝統的な技術について学ぶことができました。


炭窯の使い方を教わる学生たち

 夜は、地域の皆様とのBBQ交流会を開催しました。一緒に食事を囲むことで自然と会話が弾み、学生同士はもちろん、地域の皆様とも和気あいあいとした時間を過ごすことができました。


BBQを楽しむ学生と地域の皆さん

 
 交流会の後には、地域の方々が京都府南丹市日吉町を舞台に作成した、映画『天道花』(監督:田中大志さん)の上映会を開催していただきました。この映画では、日吉ダム建設前後の地域の暮らしが再現されており、地域のダムとのかかわり方や暮らし、文化などについてさらに理解を深める貴重な機会となりました。


映画「天道花」を鑑賞する学生たち



▶次の記事へ 政策実践・探究演習(国内)南丹プロジェクトが春合宿を実施【政策学部】② | ニュース | 龍谷大学 You, Unlimited


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 2023(令和5)年台風第13号に伴う災害で被災した学生への各種奨学金等のお知らせ【学生部】

    2023(令和5)年台風第13号に伴う災害で被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。 被害にあい、学費支弁が困難となった世帯の学生からの各種奨学金等の受付を次のとおり行いますので、学生部(深草・瀬田)までご相談ください。 また、学生本人やご家族が被災された方は、学生部(深草・瀬田)または学部教務課までお知らせください。 ※学生部メールアドレス:shogakukin@ad.ryukoku.ac.jp &nbsp; 1.龍谷大学給付奨学生(災害給付奨学生)/給付奨学金 &nbsp; ■対象 本学に在学する学部生及び大学院生で、自然災害等に...

  • 実践真宗学研究科紹介動画が更新されました。( 院生の声 その3)【文学部】【実践真宗学研究科】

    実践真宗学研究科の紹介動画を、ホームページ上にて掲載しております。この度、「Voice 院生の声 ~臨床実習を終えて~」にて、新たに院生の声を追加いたしましたので、是非ご覧ください。随時更新をしていきます。 「臨床宗教師研修」は、宗教者として全存在をかけて人々の苦悩や悲嘆に向き合い、そこから感じ取られるケア対象者の宗教性を尊重し、病院、社会福祉施設、地域社会、被災地などの公共空間で実践可能な「スピリチュアルケア」と「宗教的ケア」を、理論と臨床実習、実習指導を通して学ぶことを目的として実施しています。...

  • 第27回夕照コンサートのご案内

    https://www.ryukoku.ac.jp/campus_career/extra_activity/sekisho/index.html

  • 農学部Science Caféで食と農の学びを体感

    農学部では、「食」や「農」に関する内容を簡単な実験や体験をとおして、高校生と語り合い、高校生の研究や学びへの意欲を醸成する取り組みを行っています。 2017年夏に高校生を対象に行った農学部Science Caféの様子を通して学びを体感ください ・2017.8.6 Science Café①(理工学部 近藤教授) ・2017.8.6 Science Café②(農学部 田邊准教授) ・2017.9.24 Science Café

  • 「もしも」に備える 留学生寮で防火防災訓練とAED講習を実施【R-Globe】

    6月3日、りゅうこく国際ハウスおよびミトラ館において、防火防災訓練とAED講習を実施し、約50名の留学生が参加しました。その様子をレジデント・サポーターがレポートします。 当日は、伏見消防署の消防士の方々にもご協力いただき、緊急時の対応や命を守る行動について学びました。 防火防災訓練では、2階キッチンからの出火を想定し、実際に寮生が避難を行いました。参加した留学生は普段よりも緊張した様子で真剣に取り組み、留学生からは「日本に来て初めての防災訓練で緊張したが、良い経験になった。もし火災が起きても落ち着...

  • 経済学部ゼミナール連合会主催「第14回 経済学部ゼミナール対抗研究報告会」をオンラインで開催【経済学部】

    2021年12月11日(土)に、経済学部ゼミナール連合会主催「経済学部ゼミナール対抗研究報告会」がオンラインで開催されました。 この報告会は、学生の自治組織である「経済学部ゼミナール連合会」が毎年度開催しているもので、後期に開講している「演習Ⅱ」(3年生)の受講生が、自分たちの研究活動について研究発表を行い、学びを深めることを目的としています。 昨年度は、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から事前に各チームの発表動画を視聴し、当日はオンライン上で質疑応答のみを行いましたが、今年度は各チーム毎に教室に集...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->