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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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新着情報
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作成日2016/04/26
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2026年度 履修説明会資料及び授業時間割冊子について、以下のリンクより...
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ReTACTION 新着記事 “観光と信仰の中道とは?(後編)―現代の「お寺」のまなざし―”【学長室(広報)】
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2025年度 第5回 REC BIZ-NET 研究会「製造業における深層学習の実装と産学共同開発」(令和7年度第2回オープンイノベーション推進シンポジウムと共催)を開催しました。
龍谷大学 龍谷エクステンションセンター(REC)では、研究シーズ発表の...
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龍谷ミュージアム 春季特別展「京都・真如堂の名宝」開催のお知らせ (4月18日~6月14日)
【展覧会のポイント】 真如堂の所蔵する数々の宝物と一千年の歴史、そし...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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石原凌河准教授が第7回「復興デザイン研究賞」優秀研究賞を受賞【政策学部】
石原凌河准教授が復興デザイン会議第7回「復興デザイン研究賞」優秀研究賞を受賞しました。
復興デザイン研究賞とは、復興をデザインするという新たな社会的課題に応えるため、 災害復興および事前復興に関する学術的な理論の構築、知見や技術の体系化、研究方法論の確立などに功績をなしたと認められる個人を表彰するものです。
なかでも優秀研究賞は、復興デザインに関わる優れた研究業績を有する研究者、あるいは将来性・発展性の高い研究に取り組む研究者に授与されます。
第7回「復興デザイン研究賞」では、自薦・他薦合わせて21名が候補となり、厳正な審査の結果、このたびの受賞に至りました。
石原准教授は「住民生活や災害遺構に着目した住民防災意識・価値構築に関する一連の研究」という題目のもと、災害の記憶や災害遺構がそこに生活する人びとによってどのように継承され、防災意識が形成されるのか、また災害遺構等の継承への取組自体が防災意識とどう関係があるのか、という重要な問いに関する一連の研究が評価されました。
とりわけ、災害遺構に着目した研究では、遺構の維持管理状況を丹念に調査し、保存・維持管理に向けた課題を検討し、災害遺構等への関わりの有無が防災意識と関連がある点が高く評価されました。
また、生活防災意識に関する研究では、住民の地域への積極的な関わりが防災意識の形成に関連があることなどを示唆しており、生活や文化に関わる一連の行動様式が、地域に根ざす防災を構築するうえで重要であることを導いている点が高く評価されました。
教育機関として初めての認証 龍谷大学が「令和7年度しが生物多様性取組認証制度」において最高評価で認証
【本件のポイント】
- 本制度は、2018年度から滋賀県が実施しており、生物多様性の保全や自然資源の持続的な利活用に取組む事業者を認証し、その取り組みを「見える化」することを目的としている。
- 龍谷大学は、特に自然共生サイトに認定された龍谷の森での活動が高く評価され、最高評価である「3つ星+加点4項目」として認証された。
- 本制度において、「3つ星+加点4項目」での認証が最高評価であり、認証されている事業者は3者のみで、教育機関としての認証は初の事例。
【本件の概要】
この度、龍谷大学は、「令和7年度しが生物多様性取組認証制度※」において、厳正なる審査の結果、生物多様性の保全に係る本学の取組みに対して、最高評価である「3つ星+加点4項目」として認証がなされました(2026年3月17日付)。本制度は2018年度から開始されており、現在、銀行業や製造業、サービス業など60者以上の事業者が認証を受けていますが、「3つ星+加点4項目」で認証されている事業者は3者しかおらず、教育機関では本学が初の認証となります。
審査結果では、特に自然共生サイトに認定された龍谷の森での生物多様性保全にかかる活動が高く評価されました。加えて、大学初の「ネイチャーポジティブ宣言」の発出や、サステナビリティに関する取り組みについて常時情報発信を行っていることなど、大学全体として非常に高い評価を得ることとなりました。
本制度での認証を契機とし、龍谷大学のネイチャーポジティブにおける考えや取組みを広く社会に発信し、社会経済活動において生物多様性に配慮することの重要性について世界に普及啓発を図っていきます。
「3つ星+加点4項目」の認証マーク
※しが生物多様性取組み認証制度
滋賀県が実施する制度で、生物多様性の保全や自然資源の持続的な利活用に取組む事業者を県が認証し、その取り組みを「見える化」することを目的としている。認証を得ることで、事業者は取組みを広くPRでき、ブランド価値向上にもつながるとされている。
(詳細)https://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/kankyoshizen/shizen/14003.html
【本学が「ネイチャーポジティブ」を先導する取組み(一例)】
◆滋賀県の「しがネイチャーポジティブネットワーク」に立ち上げ団体として参加
2025年8月26日、滋賀県は「生物多様性しが戦略2024~自然・人・社会の三方よし~」に基づき、企業や地域団体等の多様な主体による持続的な生物多様性の取組を促進することを目的とし、滋賀県が事務局となり設立された「しがネイチャーポジティブネットワーク」の立ち上げ団体として参加しました。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-17431.html
◆環境省の「ネイチャーポジティブ経営推進プラットフォーム」に大学で初めて加入
「ネイチャーポジティブ経済の実現」が組織にとって単なるコスト増ではなく、自然資本に根ざした経済の新たな成長につながる機会となるよう、様々な組織間の互助・協業の取組み推進を通じた成長の促進を目的とし、環境省が事務局となり設立された「ネイチャーポジティブ経営推進プラットフォーム」に大学で初めて加入しました。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-17432.html
◆「ネイチャーポジティブ宣言」ポータルサイトに日本の大学で初めて登録
「2030生物多様性枠組実現日本会議(J-GBF)」は、経済団体・自治体ネットワーク・NGO・ユース・関係省庁等にネイチャーポジティブ宣言を呼び掛けており、ネイチャーポジティブの実現に向けて一歩前進するために、様々なステークホルダーの想いをのせた「ネイチャーポジティブ宣言」ポータルサイトを運営しています。本学は、2024年3月に本ポータルサイトに日本の大学で初めて登録しました。
(詳細)https://www.jgbf-npdeclaration.iucn.jp/
【龍谷大学のキャンパス名称について】
龍谷の森を有する瀬田キャンパス(滋賀県大津市)は、2027年4月から「びわ湖大津キャンパス」に名称を変更します。これは、龍谷大学が新たに掲げているキャンパスコンセプト「コレクティブ・インパクト・プラットフォーム」に合わせた変更です。
複雑化する社会課題の現状と、本件のような実績を踏まえ、龍谷大学はキャンパスが産官学民による共創と挑戦を続ける“コレクティブ・インパクトの拠点”となることを目指しています。2027年4月に予定している環境サステナビリティ学部や情報学部(※)新設を皮切りに、「びわ湖大津キャンパス」がこのキャンパスコンセプトの実現を先導します。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-18071.html
(※)環境サステナビリティ学部と情報学部の名称は仮称。設置計画は予定であり、内容に変更が生じる場合があります。
問い合わせ先:龍谷大学 サステナビリティ推進室
Tel 077-599-4048 sustainability@ad.ryukoku.ac.jp
https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/index.php
龍谷大学が「令和7年度しが生物多様性取組認証制度」において最高評価で認証【サステナビリティ推進室】
龍谷大学は、世界的に深刻化する生物多様性の急速な喪失を背景として、日本の大学では初めて「龍谷大学ネイチャーポジティブ宣言」(2024年3月1日付)を発出し、ネイチャーポジティブ宣言の具現化を図るため、様々な取組みを実施してきました。
この度、龍谷大学は、「令和7年度しが生物多様性取組認証制度」において、厳正なる審査の結果、生物多様性の保全に係る本学の取組みに対して、最高評価である「3つ星(+加点4項目を含む)」として認証がなされました(2026年3月17日付)。
本制度における認証は、教育機関では本学が初の認証となります。
さらに、現在までの認証結果の中で、「3つ星(+加点4項目を含む)」が最高評価の認証となっています。
「しが生物多様性取組み認証制度」は、2018年度に開始された滋賀県が実施する制度で、生物多様性の保全や自然資源の持続的な利活用に取組む事業者を県が認証し、その取組みを「見える化」することを目的としています。
認証を得ることで、事業者は取組みを広くPRでき、ブランド価値向上にもつながるとされています。
審査結果では、特に自然共生サイトに認定された龍谷の森での生物多様性保全にかかる活動が高く評価されました。
加えて、大学初の「ネイチャーポジティブ宣言」の発出や、サステナビリティに関する取組みについて常時情報発信を行っていることなど、大学全体の取組みも非常に高い評価を得ることとなりました。
本制度での認証を契機とし、龍谷大学のネイチャーポジティブにおける考えや取組みを広く社会に発信し、社会経済活動において生物多様性に配慮することの重要性について世界に普及啓発を図っていきます。
詳細は、滋賀県のリリースや本学のリリースをご覧ください。
→令和7年度「しが生物多様性取組認証」の認証者が決定(滋賀県)
→龍谷大学が「令和7年度しが生物多様性取組認証制度」において最高評価で認証(龍谷大学)
「3つ星+加点4項目」ロゴマーク
【本学が「ネイチャーポジティブ」を先導する取組み(一例)】
◆滋賀県の「しがネイチャーポジティブネットワーク」に立ち上げ団体として参加
2025年8月26日、滋賀県は「生物多様性しが戦略2024~自然・人・社会の三方よし~」に基づき、企業や地域団体等の多様な主体による持続的な生物多様性の取組を促進することを目的とし、滋賀県が事務局となり設立された「しがネイチャーポジティブネットワーク」の立ち上げ団体として参加しました。
◆環境省の「ネイチャーポジティブ経営推進プラットフォーム」に大学で初めて加入
「ネイチャーポジティブ経済の実現」が組織にとって単なるコスト増ではなく、自然資本に根ざした経済の新たな成長につながる機会となるよう、様々な組織間の互助・協業の取組み推進を通じた成長の促進を目的とし、環境省が事務局となり設立された「ネイチャーポジティブ経営推進プラットフォーム」に大学で初めて加入しました。
◆「ネイチャーポジティブ宣言」ポータルサイトに日本の大学で初めて登録
「2030生物多様性枠組実現日本会議(J-GBF)」は、経済団体・自治体ネットワーク・NGO・ユース・関係省庁等にネイチャーポジティブ宣言を呼び掛けており、ネイチャーポジティブの実現に向けて一歩前進するために、様々なステークホルダーの想いをのせた「ネイチャーポジティブ宣言」ポータルサイトを運営しています。本学は、2024年3月に本ポータルサイトに日本の大学で初めて登録しました。
●本学のサステナビリティに関する情報発信について
本学のサステナビリティに関する情報発信は、様々な媒体で発信していますので、是非アクセスしてください。
松尾秀哉編著『「トライバル化」の時代 -揺らぐ民主主義、変容する世界』が刊行【世界仏教文化研究センター】
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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キャンベル共同計画ライブラリー(C2ライブラリー)を更新【犯罪学研究センター】
下記のようにHPを更新いたしました。 記 キャンベル共同計画ライブラリーの「刑事司法」について http://crimrc.ryukoku.ac.jp/campbell/library/crimejustice.html ①下記タイトルの変更 少年のフォーマル・システム・プロセッシング:非行への効果 (Formal System Processing of Juveniles: Effects on Delinquency) この和訳タイトルを下記のように変更 少年の公的システムによる措置:非行への効果 (Formal System Processing of Juveniles: Effects on Delinquency) ②この度、掲載するレビューの翻訳を担当されたのは、 岡邊 健 ...
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ドキュメンタリー『移動する「家族」』上映会と交流会を開催しました【社会学部】
社会学部では教学促進費を用いて、講義への外部講師の招聘を積極的に行っています。 専攻科目「語りから未来を紡ぐ」(担当:笠井賢紀准教授)では、2018年5月16日に大橋香奈氏をまねき同氏監督作品『移動する「家族」』上映会を催しました。 また、大橋氏は同学部コミュニティマネジメント学科の実習拠点の一つ「かたつむ邸」(滋賀県栗東市)でも地域住民向けに同作品の上映と交流を行いました。 登場する5人に一人あたり1年間の調査・取材を行って作成された同作では、多様な家族のありかたが描き出されています。 家族と離ればなれ...
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2021.07.29 (通知)关于疫苗接种开始时间 7月7日(星期三),厚生劳动省通知我校,接种疫苗的开始时间将预定在8月9日(星期一)之后。 但是,今天收到的文部科学省的通知,根据疫苗供应情况,我校开始接种疫苗的时间将安排在8月16日(星期一)之后。 今后,大学在疫苗接种开始日期确定后,将在大学网站和校园信息网上公布接种预约方法等详细信息。 针对目前的情况,已经预约了优先接种的以及考虑在大学接种的同学,如果能够在居住地的接种点或医疗机构接种,您也可以到这些地方接种。 虽然接种的开始时间比原定日期大幅延迟,但是大学...
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インド工科経営大学(Institute of Engineering and Management, IEM)にて,植村准教授がワークショップを開催しました【先端理工学部】
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経営学部の開講科目である「現代社会と企業」では例年、「過労死等防止対策等労働条件に関する啓発事業」(https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_04730.html)の一環で、過労死家族と弁護士にお越しいただいて講演していただいています。この事業(「労働問題・労働条件に関する啓発授業」)は、過労死等防止対策推進法(2014年6月成立、同年11月施行)にもとづくものです。 「現代社会と企業」での講演は、「過労死等防止啓発月間」である11月に行っています。今年も1日と4日に兵庫労死を考える家族の西垣廸代さん、8日と11日に弁...
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ワークショップ"日本的アグロエコロジー"トランジション2018に経済学部・西川教授が登壇【経済学部】
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社会で活躍する卒業生の講演会(講師:映画監督 青原さとし氏)【文学部】
講師:映画監督 青原さとし 氏 テーマ:記録映画作家 青原さとし監督に聞く <入場無料、申し込み不要> お問い合わせ:文学部教務課 075-343-3317 主催:龍谷大学文学部 協賛:龍谷学会、龍谷大学校友会、龍谷大学文学部・短期 大学部同窓会、龍谷大学親和会
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12/3(水)FDフォーラム2025「日本における学生参画の現状と今後の可能性」
龍谷大学FDフォーラム2025 「日本における学生参画の現状と今後の可能性」 近年の日本の教育現場ではさまざまな課題が山積しており、とりわけ高等教育の現場では、教育の質保証や文理融合的な学びの充実、そして学生支援の充実などが期待されています。 本学でも教育の質保証の観点から、授業アンケートや各種学生調査、授業観察学生による授業観察や学部連合学生会主催FDなど、さまざまな学生参画を実施しています。 そこで、今回は、日本における学生参画の現状と今後の可能性というテーマのもと、あらためて日本の学生参画の進むべ...
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ChatGPTを代表とするAI技術は、すでに日常の様々な場面で活用されており、日々発展しています。 中には、AIが活用されていることを知らないまま日常的に使っている技術も多くあります。 例えば、スマートフォンの音声アシスタントや、オンラインショッピングのレコメンド機能などがその一例です。 これらの技術は、私たちの生活をより快適にし、時間を節約する手助けをしています。 弊学 先端理工学部 知能情報メディア課程でも、よりよい生活を目指し、AIを使った様々な技術を研究しています。 昨年の研究会に続いて、弊学の取組の...
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【龍谷コングレス2021】課題共有型“えんたく” 大麻論争とダイバーシティー(多様性):薬物使用は、犯罪か? 〜使用罪は、何を奪おうとしているのか?〜/犯罪学研究センター共催
龍谷大学 犯罪学研究センターは、下記イベントを6月20日(日)に共催します。 【>>お申込みページ】 ※お申し込み期限:6月19日(土)まで アジア犯罪学会 第12回年次大会(ACS2020)サイドイベント 龍谷コングレス2021 〜人に優しい犯罪学の過去・現在・未来〜 課題共有型“えんたく” 大麻論争とダイバーシティー(多様性):薬物使用は、犯罪か? 〜使用罪は、何を奪おうとしているのか?〜 〔企画の趣旨〕 従来、“大麻”のイメージは“逮捕”と強く結びつけられてきました。しかし近年では、医療目的での大麻使用に注目が...
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夏のオープンキャンパスは3キャンパス同時開催。 キャンパス間は無料バスの運行で行き来は自由。 大学紹介イベントや入試イベントだけでなく、学部学科紹介イベント、模擬講義、学生企画イベントなど盛りだくさんのイベントをご用意します。 イベント参加にはスマホアプリのダウンロードが必要です。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/opencampus/ https://www.ryukoku.ac.jp/admission/apps/
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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