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作成日2016/04/26

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■校友会員は龍谷ミュージアムへの入館が無料!

校友会員の方は、「校友会報」(年2回発行)にあるご優待券をお持ちいただくか、LINE画面(校友会員特典利用券)をご提示いただけますと、同伴者を含め2名様まで無料で入館いただけます。ぜひ、ご来館ください。

※龍谷ミュージアムで使用できる「校友会員特典利用券」はLINEの画面提示のみ有効となります。印刷した「校友会員特典利用券」の提示では、優待特典は利用できませんので、予めご了承ください。

校友会員の「施設のご利用」について(龍谷ミュージアム)
 ・「校友会員特典利用券」の申請について

ご予約をされる場合は、ご来場日時とご入場時間を選択の上、枚数選択画面で「無料対象、または招待券をお持ちの方」を選択ください。
また、2023年4月1日(土)から開催されている親鸞聖人御誕生850年・立教開宗800年記念「真宗と聖徳太子」では様々なイベントが開催予定です。併せてご確認ください。
(※関連イベントのご参加は「申込みフォーム」よりお申し込みください。)


  

◆詳細はこちらから◆
※「真宗と聖徳太子」の開催は5月28日(日)までで終了済みです。
そのため、イベント詳細に関するリンクを解除いたしました。
※次回の龍谷ミュージアムの展示は6月24日(土)からを予定しております。




⇑⇑ 深草キャンパスの部屋が変更になりました 22-203教室です。


 ボランティア体験をしたい人はもちろん、受講するだけでもOK 

参加対象:龍谷大学 学部生、 短期大学部生、大学院生、教職員               

定  員:各キャンパス50名 
★定員に達したため、受付を終了しました★

ボランティア体験Ryuボラ!は受付中


申込方法:こちらから ➡ ボランティア入門講座申込フォーム  

※龍谷大学が付与するGoogleアカウント(学籍番号または職員番号のアドレス)からお申込みください
 

 2023年度ボランティア体験のお知らせ 

・さまざまな分野の中からセンターが活動をピックアップし、順次参加者を募集します。

・学期期間中や長期休暇中など、年間を通して8団体程度の参加者を募集します。(各回要申込)
・龍大関係者(学生・教職員など)と一緒に活動できます。
・応募するには「ボランティア入門講座」に参加し、アンケートに回答する必要があります。


  現時点の予定(4/20更新)
     



募集説明会Googleフォームはこちら 
ボランティア体験第一弾の募集説明会 ボランティア体験第二弾の募集説明会
  


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ボランティア入門講座・ボランティア体験チラシ


申込・問合せ
ボランティア・NPO活動センター 

キャンパスマップはこちら 

 
E-mail:ryuvnc@ad.ryukoku.ac.jp 

(深草・瀬田の共通アドレス)  


▶▶ボランティア・NPO活動センターのトップへ

 

 

 



 
 2023年4月1日に入学式が挙行され、翌4月2日から4月6日まで、新入生オリエンテーション期間として、様々なプログラムが実施されました。
 
 4月4日には、経済学部の新入生を対象に「キャンパスライフガイダンス」を2教室に分かれて開催しました。
 冒頭、小峯 敦 経済学部長と上山 美香 教務主任が、経済学を学ぶうえで大切な心構えや経済学部での学び、キャリア等について話しました。
 
 その後、「テーマ別 学生生活ガイダンス」として、経済学部の上級生が「学科(ゼミ)紹介」「海外留学(海外フィールド研修)」「教職課程」「授業内ピア・サポーター」「経済学部ゼミナール連合会」などについてプレゼンテーションし、新入生は、これからの学生生活について具体的なイメージを持つことができたようです。

 終了後のアンケートでは「これからの4年間が楽しみ」「留学にチャレンジしたい」といった意欲溢れるコメントが並び、希望と期待が強く感じられました。
 また、ガイダンス後には新入生が上級生に質問に行く様子なども見られ、学年を超えた交流ができる良い機会となりました。

 新入生の皆さん、入学おめでとうございます。
 経済学部教職員一同、心よりお祝い申しあげます。
 皆さんが充実した大学生活を送ることを強く願っております。






 

荒畑靖宏慶應義塾大学文学部教授と吉川孝高知県立大学文化学部准教授の共編著『あらわれを哲学する 存在から政治まで』が、2023年3月に晃洋書房から出版されました。
斎藤慶典慶應義塾大学文学部教授の定年退職を記念して、齋藤先生に捧げるべく編まれた論文集です。


出版社による本書の内容説明は以下の通りです。

 


「現象学の無限の可能性
すべてはあらわれざるをえない。
世界は、その根本のところで、<なにかが・なにかに対して・なにかとしてあらわれる>というあり方をしているのではないか。これが私たちの直観である。そしてこの直観は、さらなる哲学的探求へと開かれていく。」

 


本書は全5部全16章からなります。
そのうち第3部第9章「哲学は遅れて メルロ=ポンティと構造の問い」を、龍谷大学文学部の小林徹准教授が執筆しました。


 



 

 

「目次」を、出版社のホームページからお読みいただけます。
http://www.koyoshobo.co.jp/book/b622598.html


関心をおもちの方は、ぜひご覧になってください。

 

 

 


本学 矯正・保護総合センターでは、設立当初から「團藤文庫研究プロジェクト」を立ち上げ、本学所蔵の團藤文庫を用いて様々な調査研究活動をおこなっています。
その研究成果は広く市民や社会に還元することが求められるものであり、この度NHKとの共同研究の成果が結実。ETV特集の番組として放映される運びとなりました。

 

航空機の騒音に苦しむ住民が夜間の飛行停止を求めた「大阪国際空港公害訴訟」。公害で初めて国の責任が問われた重要な裁判です。その最高裁での審議の内幕を明かす資料が見つかりました。元最高裁判事・團藤重光氏が記したノートです。

 

刑法学の第一人者として、東大教授を経て最高裁に入職した團藤重光(だんどう・しげみつ)は、人権を重視し「反対意見」「少数意見」を数多く著書したことで知られています。2012年の死去後、10万点近くの資料が本センターに寄贈されました。その後、NHKと共同でデジタル化と分析を進めてきましたが、その過程で上記ノートが発見されました。

 

「大阪国際空港公害訴訟」は1975年、二審大阪高裁で原告住民が勝訴し、夜間飛行の差し止めと損害賠償が認められました。しかし1981年、最高裁は飛行差し止めを求めた住民の訴えを退ける判決を言い渡します。
團藤氏のノートが明らかにするのは、最高裁小法廷が当初「飛行差し止め容認」の結論を固めていたという意外な事実です。ではなぜ結論は覆ったのか。
「裁判所に救済を求める道をふさいではならない」として多数意見を批判した團藤氏。関係者の証言や資料をもとに、遺されたノートを読み解き、裁判の内実に迫ります。

 

是非ご視聴ください。
————————————
番組名:ETV特集「誰のための司法か ~團藤重光 最高裁・事件ノート~」
URL:誰のための司法か〜團藤重光 最高裁・事件ノート〜 - ETV特集 - NHK
日 時:2023年4月15日(土)23:00~23:59(再放送 4月20日(木)0:00~0:59)
放送局:NHK Eテレ
————————————
※Twitterでも予告配信しています。
【NHK「ETV特集」公式Twitter】https://twitter.com/nhk_Etoku/status/1645196893436145665?s=20



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作成日2016/04/26

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    将来世代を社会全体で応援する気運を盛り上げるため、全国17県の知事らで結成された知事同盟のサミットが大津プリンスホテルで開催されました。 この「日本創生のための将来世代応援知事同盟」は、人口減少に歯止めをかけ、地方への流れをつくり、東京一極集中を変えようと2015年に発足したもので、滋賀県の三日月知事をはじめ17県の知事が加盟しています。 今回、本学農学部長の大門 弘幸 教授が登壇し、若者支援をテーマに、「自治体」と「地域」と「大学」との連携、本学で学ぶ留学生や海外で学びを深めた学生との連携事例について報告を...

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    ■11月20日(水) 15:00~16:30 顕真アワー:バーミヤーン遺跡と仏教の広がり 講師 龍谷ミュージアム准教授 岩井 俊平 先生 場所 大宮学舎 本館講堂 どなたさまもご自由にご参加ください。

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    ※ 新型コロナウイルス感染予防・拡散防止のため、本イベントは中止になりました。 開催日:3月3日(火) 時 間:13:30~15:00 集 合:龍谷ミュージアム101講義室 定 員:先着20名 参加費:1,000円 ※参加費は当日受け付けます。 ※事前申込み必要/当日の観覧券必要(観覧後の半券不可) 【関連サイト】 ◆ 龍谷ミュージアム ◆ シリーズ展6/特集展示:仏像ひな型の世界 ◆ 龍谷ミュージアム公式Twitter ◆ 開館スケジュール ◆ アクセス

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成日2017/05/12

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作成日2017/05/08

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作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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