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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
- 【FD】「国際共修と留学生教育の現在― 留学生教育と国際共修の実践・共有―」
- 法学部同窓会 第1回龍谷大学法学部同窓会ゴルフ大会
- ホッと一息りゅうパパママサロン「子育ての疲れはヨガ&カフェでリラックス」開催
- 3/5(水)の窓口開室時間について
- 第11回RAサミット2026にてベスト3寮に選出された「Ryukoku Student Home 光輝」のRAの学生がプレゼン【学長室(企画推進)】
- ReTACTION Radio #2-60 幼少時に好きだった川の水を綺麗に。「好き」を貫く研究人生(先端理工学部 奥田哲士教授)
- 宇宙飛行士/龍谷大学客員教授の土井隆雄氏が出演「VOiCE」Vol.4を公開【学長室(広報)】
- 農福連携事業の「おもや」で味噌づくり体験【社会共生実習】
- 2/21 2025年度第2回講師懇談会・研究会を開催しました
- 2025(2026入試)年度 一般選抜入試(中期日程)における 出題ミスについて
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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2023年度の入試説明と、英語対策講座を実施します。 ※事前予約制(1申込...
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2023年度の入試説明と、英語対策講座を実施します。 ※事前予約制(1申込...
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2023年度の入試説明と、英語対策講座をライブ配信で実施します。 英語対...
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2023年度の入試説明と、英語対策講座を実施します。 ※事前予約制(1申込...
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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えん罪救済に関わる対談記事が広報誌「龍谷」2023 No.95に掲載【犯罪学研究センター/法学部】
間違った目撃証言、取調べでの虚偽自白などにより犯人とされてしまう「えん罪」。そんなえん罪に苦しむ人を無償で支援するため、法学者、弁護士、心理学者、情報学者、一般市民などにより「イノセンス・プロジェクト・ジャパン(えん罪救済センター)」(以下IPJ)が2016年に設立されました。各分野の専門家がえん罪当事者の無実の訴えをDNA型鑑定などの科学鑑定により立証できるかを検討し、支援決定後の弁護活動も含め無償でサポートしています。
このたび、このIPJのメンバーである古川原明子教授(法学部・犯罪学研究センター「科学鑑定」ユニット長)と、IPJの学生ボランティア三須愛子さん(法学部3年)の対談が広報誌「龍谷」2023 No.95に掲載されました。
記事は、広報誌「龍谷」2023 No.95(Ryukoku University Digital Library)でご覧いただけます。ぜひご一読ください。
また、犯罪学研究センター「科学鑑定」ユニットの活動は以下ページを参照ください。
https://crimrc.ryukoku.ac.jp/org/unit8/
広報誌「龍谷」2023 No.95 誌面より
修了おめでとうございます!(2022年度 学位記授与式を挙行)【経済学研究科】
2023年3月18日(土)に、「2022(令和4)年度 学位記授与式」が挙行され、経済学研究科では修士課程4名が修了されました。
式典後の集まりにおいては、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点からソーシャルディスタンスを保った座席配置とし、経済学研究科長、経済学研究科教務主任から修了生に対し、それぞれお祝いの言葉が贈られました。
修了生の皆さん、ご修了おめでとうございます。経済学研究科教職員一同、心よりお祝い申しあげます。また、皆さんのこれからのご活躍を心より願っております。
3/20 法務省矯正局及び保護局を表敬訪問しました
「政策実践・探究演習」(海外)フィンランドPBL 現地レポート②【政策学部】
政策学部では、フィンランド・ラハティ市にあるLAB応用科学大学で国際CBLプログラムを開講しています。2023年3月18日~28日の現地プログラムについて参加学生の報告を発信しています。
3月20日(月)
LAB応用科学大学からは21名の修士学生(全員社会人経験有)がプログラムに参加しています。
エラスムス・プログラムで英国・フィンランド・スペインの3か国の大学院で学ぶコースです。1週間18か国から来られていて国際色豊かな院生の方々と一緒に学びます。午前中、ぞれぞれの自己紹介に続いて、8つのグループに分かれました。午後には、ラハティ市役所でお話をうかがった後、バスで市内観光をしました。その後歓迎夕食会を開催いただきました。なお、本プログラムは、LAB応用科学大学とLORCとの共同研究を通したネットワークから実現したものです。
【参加学生からの報告】
ホテルで朝食を食べ、私たちのサポートをしてくださるアレキサンドラさんとバスで大学へ向かいました。あちらの修士学生さんたちはとてもフレンドリーで優しくて、自己紹介の時間が終わるなり同じグループになる人達が話しかけに来てくれました。英語できちんとしたコミュニケーションをとるのは初めてで、何回も聞き返してしまいましたが笑顔で応じてくれました。午後は市役所の方からラハティの先進的な都市計画についてお聞きしました。英語を長時間聞き続けるのは大変でしたが、質疑応答では修士学生さんたちが様々な質問をして双方向に話し合っている様子を見て、もっと英語に慣れて内容をより理解できるようになりたいと刺激を受けました。
今日はLAB応用科学大学の留学生と初めて顔を合わせました。みなさん気さくに話しかけてくださり、私の辿々しい英語を理解しようとしてくれていて、とても嬉しく思いました。午後のフィールドワークでは、ラハティ都市計画事務所での都市計画の紹介を聞きに行きましたが、全て英語ということもあって、理解するのにものすごく苦労しました。その後、バスでラハティ市内を案内していただき、ラハティのことをもっとよく知ることができました。今日あったことを踏まえて、明日はLAB応用科学大学の留学生の方と積極的にお話をし、講義・フィールドワークにもついていけるように頑張りたいです。
3月21日(火)
午前中は、欧州グリーン首都としてのラハティ市の政策や取り組みについてと、ラハティ市とLAB応用科学大学においての循環型経済(circular economy)についての講義のあと、キャンパス内の循環型経済を実現するためのラボを訪問しました。午後は、午前中の講義に関連する施設である、ごみ処理施設(Kujala wastetreatment plant)と水道センター(Lahti Aqua office)を訪問しました。
【参加学生からの報告】
今日はフィンランドに来てから初めて太陽の光を浴びた日でした。昨夜のウェルカムパーティーを経て、留学生とも日本人学生ともより仲が深まり、授業やフィールドワークだけでなく昼食や移動時間も充実していました。英語の話すスピードが早くて聞き取れなかったり、早くも日本が恋しくなったり、それぞれ困難に直面しながらも、お互いが助け合い楽しい1日にすることが出来たのがとても印象に残りました。
今日は初めてのフィールドワークがありました。私にとっては大学生活で初めてのフィールドワークだったので、楽しみに思いつつ、説明された内容が正しく理解できるのかと不安を抱いていましたが、現地に訪れたり、教授や同じグループのメンバーが補足して下さったおかげで非常に有意義な時間を過ごすことができました。 また、休憩時間に大学内にある卓球やピアノを弾いたりして息抜きをすることもでき、メリハリのついた1日を過ごせたと思います。明日も引き続き講義とフィールドワークがあるので、気を引き締めて色んなことを吸収していきたいです。
【執筆者】
兒嶋菜々香(政策学部2年生)
佐藤心音(政策学部2年生)
中原千尋(政策学部2年生)
竹川由季乃(政策学部2回生)
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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環びわ湖大学・地域コンソーシアム「大学地域交流フェスタ2016」にて本学のプロジェクトが活動奨励賞を受賞!!
2016年12月3日(土)、滋賀県東近江市のショッピングプラザアピア4階アピアホールにて開催された、環びわ湖大学地域コンソーシアムが主催する、「大学地域交流フェスタ2016」に参加しました。 本フェスタでは、環びわ湖大学・地域コンソーシアムの支援を受け、大学と自治体が協力して地域課題解決に向けて取り組んでいるプロジェクトの活動内容が報告されました。 龍谷大学からは、以下の二つのプロジェクトについて、報告しました。 東近江市×龍谷大学【未来につながる「儲かる農業経営」】 東近江市愛東地区の農業の未来を考え、地域...
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社会学部の「社会共生実習(自治体をPRしてみる!)」(担当教員:社会学科 教授 岸本文利)では、昨年度から大阪府門真市の企画財政部魅力発信課と連携し、門真市のPRのために受講生らが広報用動画の作成に取り組んでいます。 5月20日(金)には、本科目を今年から新たに履修した受講生9名が門真市役所にて宮本一孝氏(門真市長)を表敬訪問し、宮本市長から門真市の現状や将来像などについての説明を受けました。 宮本市長は、大学時代に落語研究会の部長を務めるなど、お笑いにはこだわりがあり、本科目を昨年度受講していた学生...
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【ゼミ活動紹介】経済学部 西川芳昭ゼミのフィールドワーク(農場、農家訪問等)
多くのゼミ(演習I/II)では、学内外で様々な活動を行っています。 ゼミ活動とはどのようなものなのか、その一端を紹介するために、経済学部・国際経済学科の西川芳昭教授(演習テーマ:農業・資源経済学)がゼミ生と共に実施したフィールドワークの内容を報告いただきました。 「食べる人と作る人を繋ぐことから現代社会を分析する」ことをテーマに学んでいる西川芳昭ゼミ(演習Ⅰ)の3年生が5月下旬から6月上旬にかけて、いくつかの農場、農家を訪問しました。 まず最初は、滋賀県甲賀市にあるNPO法人「秀明自然農法ネットワーク」し...
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ユネスコ世界遺産登録候補の大津祭 龍谷大学生が曳山曳き手や警備補助のボランティアで参加
【本件のポイント】 湖国三大祭りの一つ「大津祭」が、ユネスコ世界遺産登録候補に。 瀬田キャンパスの学生が中心となって、長年このお祭りにボランティア参加してきた。 事前準備としてちまきづくりを手伝い、本祭には49名の龍谷大学生がボランティアとして参加する。 【本件の概要】 大津祭のボランティア活動は、2004年から龍谷大学ボランティア・NPO活動センターの学生スタッフ有志たちが、地域との連携や伝統文化継承のため、代々受け継いできた伝統あるボランティア活動です。 大津祭は300年以上の歴史を持つ「国指定重要無形民...
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文学部 英語英米文学科 東森勲教授の最終講義が行われました 2001年に本学に着任され、17年にわたって、教鞭をとってこられた文学部 英語英米文学科 東森勲教授の最終講義が、1月15日(火)4講時(15:00~16:30)に行われました。 最終講義には学生だけでなく、教職員や卒業生、先生を慕う他大学の研究者も駆けつけ、先生のご退職を惜しみました。 講義のテーマは「100年前の和英辞典、ことわざ、ジョークに学ぶ ― ヘボンから福沢諭吉まで」。東森教授が長年研究を続けてこられたトピックを、最先端の語彙語用論・歴史語用論、さら...
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龍谷大学文学部文化遺産学シンポジウムの開催について(近代文化遺産の保存と活用)【文学部】
2020年度文化遺産学シンポジウム 1 標題: 近代文化遺産の保存と活用 -擬洋風建築の文化遺産である龍谷大学本館などの建造物群の保存と活用の将来を考える- 2 プログラム 令和2年12月 5 日(土曜日)13:15~16:30 (3時間目と4時間目の授業時間内) 13:15~13:20:シンポジウムの趣旨説明と講師紹介 13:20~13:40:本学大宮学舎の紹介ビデオ (杉山洋先生作成) 13:45~14:45:擬洋風建築の登場と龍谷大学の文化財建造物 (清水重敦先生) 休憩(14:45~15:00) 15:00~16:00:近代文化遺産の保存と活用 (中山俊介先生) 16:00~16:30:...
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テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成日2017/05/12
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作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
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作成日2017/04/26
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作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
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作成日2017/05/08
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作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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