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2023年8月20日に大浜だいしんアリーナで開催された第35回関西学生柔道体重別選手権大会において、本学柔道部(女子)が3階級で優勝を果たしました。

<結果>
78㎏級:松本りづ(営4) 優勝
78㎏級:佐藤香菜(法4) 4位
70㎏級:大本真琴(営3) 優勝
70㎏級:溝口 葵(営3) 2位
70㎏級:葛西桃香(政1) 4位
57㎏級:武田優香(営4) 3位
52㎏級:神谷 鈴(文3) 優勝
52㎏級:高祖侑希(営4) 3位
※上位入賞者のみ記載

3位までに入賞した6名が9月30日~10月1日に日本武道館で開催される全日本学生柔道体重別選手権大会に出場いたします。

引き続きのご声援、よろしくお願いいたします。


上位入賞者8名


優勝者3名(左:神谷選手、中:大本選手、右:松本選手)


 経営学部で輝いている学生を紹介する龍谷経営人(びと)。今回は経営学部 3年生 中西さん(大阪府出身)をご紹介します。
 
 今回ご紹介する中西さんは、経営学部龍谷大学 経営学部 西岡ゼミの研究活動の一環として、「西岡Tube」というチャンネル名でYouTube活動をしています。一度は大学施設や大学生の日常を知るために動画を視聴した方も多いのではないでしょうか。
 中西さんはこのゼミ活動を通して目標をみつけました。3年間の大学生活動を過ごし、中西さんがみつけた目標はどのような出会いがあり、どのようなものであったのか、聞いてみました。

<西岡ゼミSNS等>
HP:https://nishioka-ryukoku.jimdofree.com
X(Twitter):https://twitter.com/mattari_zu
Youtube:https://www.youtube.com/@tube2669/videos
Instagram:https://www.instagram.com/nishioka_tube2/


大学入学までの学生生活
 中西さんはどのような方なのでしょうか。中学時代から振り返ってもらいました。中西さんは、中学生のときは生徒会活動に尽力されていました。朝の挨拶運動など様々な思い出がある生徒会活動で、一番印象に残っていることは「エコキャップ活動」(ペットボトルのキャップを集めて世界の子供たちにワクチンを届ける活動)のようです。

 中西さんは誰かに喜んでもらえることをするのが好きな性格で、それを実現できる生徒会の活動はとてもやりがいを感じたようです。高校入学後は、勉学に励み、一生懸命取り組んだこともあってクラスで上位の成績を取ることができました。進路先を龍谷大学に決めたきっかけは、学園祭に参加したことでした。複数の大学のオープンキャンパスや、大学の独自のイベントにも参加しましたが、龍谷大学の雰囲気に魅力を感じて進学を決意したそうです。
 進学先も決めたあとは、合格するために勉学に励み、無事に龍谷大学経営学部に合格することができました。しかし試験を受けた直後は、合格の手応えがなかったため、無事に合格したことを知ったときは本当に嬉しかったそうです。





大学入学後のギャップ

 志望していた龍谷大学に入学した中西さんは、みんなと楽しく和気あいあいとサークル活動やゼミ活動に取り組みたい、高校生のときは見つけられなかった将来やりたいことを大学で見つけよう、といった憧れや目標をもち入学されたそうです。
 しかし、入学した2021年は新型コロナウイルスの影響で受講している科目のほとんどがオンラインで行われており、実際の大学生活は今までに思い描いていたものと大きく異なるものでした。


西岡ゼミとの出会い

 コロナによる影響も1年生後期から制限が緩和され、2年生前期にはイメージしていた活気のある大学生活に戻り、勉学にも励めるようになりました。しかし、このときも夢中になれることを見つけられずにいたそうです。そんなとき、友人と一緒にInstagramで西岡ゼミの活動の一環で実施しているアンケートを目にしました。自分たちの力で調査を行い、集計し、その結果を踏まえて分析するという講義を今までの大学生活では経験したことがなかったこともあって西岡ゼミの活動にとても魅力を感じたそうです。また、同時期に2号館前の大型スクリーンにYouTube班の活動の様子が映し出されているのをみて、2年生後期から「所属する演習は西岡ゼミにしよう!」と決めました。




憧れのゼミに向けて

 経営学部では、希望する先生の演習を受講するために履修登録をして終わりではありません。先生によって志望理由書の形式も異なり、面接の選考等もあり希望する演習に所属することはそう簡単ではありません。
 中西さん自身も憧れの西岡ゼミに所属するため、志望理由書での選考や面接の選考を受けましたが、1年生の間は何の活動もできていなかったこともあり志望理由書を書くのには苦労されたようです。そんな不利な状況でも、西岡ゼミが専門とするICTについて自分なりに研究したり、SNSでどのような投稿したら多くの人に見てもらえるかなど、中西さんの経験をもとに準備をすすめ選考に挑みました。こうして、憧れの西岡ゼミに所属することができました。





西岡ゼミでの学び

 西岡ゼミに所属した2年生後期からすぐに西岡Tubeに携わったわけではありません。所属した最初のころは先生から1ヶ月に1回「PDCA」、「チームワークの重要性」といった西岡ゼミに関わる課題が出され、それに沿ったプレゼン資料をランダムで決められたグループで取り組んでいました。一方で、西岡ゼミの学びはプレゼン資料の作成で終わるのではなく、実際に学んだことを実践することでより理解を深めていきます。活動に取り組んでいくうちに、西岡ゼミで求められる力を身につけることができました。


西岡Tubeの一員へ

 西岡ゼミでは、3年生からTikTok班Instagram班YouTube班ホームページ班のグループに分かれて目標達成のために活動します。中西さんもどの班に所属するか選択の機会がありましたが、西岡ゼミでYouTube活動を立ち上げた2つ上のゼミの先輩からYouTubeを引き継いでくれないかといった依頼があったこともあって、YouTube班に所属しました。当時は自分にできるのかといった不安もあったそうです。


実際に西岡Tubeをやってみて

 現在、中西さんは西岡Tubeの副リーダーを担い、サムネイルの編集もしています。
副リーダーとしてメンバーをまとめるのですが、イメージ通りの動画を撮影するための演出を提案したりもします。また、動画の雰囲気に合わせてサムネイルの色合いを変えたり、フォントや配置も調整して多くの人に見てもらえるように日々工夫しています。動画の長さにもよりますが、動画を1本作成するのには平均して1週間かかるそうです。
 このような大変な活動ですが、YouTubeのコメント欄や対面で「面白い!」と肯定的な意見をもらえたときに苦労以上の喜びがあり、続けられるそうです。また、西岡Tubeの活動は学生へのインタビューや動画の企画の立ち上げなど大学生活において学生が普段経験できないことが経験できるのもモチベーションの1つになっているそうです。






今後について

 西岡ゼミに所属し、西岡Tubeという頑張れる土台を見つけられたことで、将来は広告代理店で働いてみたいと強く思ったそうです。今は、その業界のインターンシップなどに積極的に参加しているそうです。
また、ゆくゆくはYouTube活動を演習論文にしたいと考えており、西岡ゼミで学んだ経営学やYouTubeの分析ツールを使用し、研究に取り組みたいとのことです。


龍大生へ一言

 「やりたいことがなかった私が芝生のスクリーンがきっかけで西岡Tubeに出会ったように、龍大にはたくさんの"きっかけ"のヒントが落ちてると思います。私も、皆さんの"きっかけ"になれるよう、西岡Tubeで動画を通して発信していくので、西岡Tubeを見て頂けると幸いです!」


 中西さんいかがでしょうか。大学に入学するまでの学生生活の経験や入学後に憧れの西岡ゼミへ所属し、西岡Tubeの副リーダとしての努力したことが今の中西さんに繋がっています。この学生生活で培ったみんなを引っ張る姿勢は、今後も多くの方を笑顔にしてくれるでしょう。


みんなの仏教SDGsWEBマガジン「ReTACTION」 (リタクション)の新着記事案内
 

2023年5月23日、本学と島津製作所が、循環型社会形成に向けた包括連携協定を締結しました。島津製作所と本学のそれぞれで発生する使用済みプラスチック製梱包材を、廃液用ポリエチレン容器として再利用するという取り組みで、日本初の自己循環型リサイクルのモデルとなります。

 

今回は、京都市中京区にある島津製作所 本社での記者会見のあと、島津製作所 環境経営統括室 マネージャーの三ッ松昭彦さんと、深尾 昌峰 副学長にインタビューを行いました。

 

↓是非ご一読ください↓
ともに循環型社会を目指す。 島津製作所と龍谷大学が「プラスチック再利用の包括連携」を締結 | ReTACTION(リタクション)| みんなの仏教SDGsウェブマガジン (retaction-ryukoku.com)


本学と高大連携協定を締結する花園高校(京都市右京区)との高大接続授業を8月24日、瀬田学舎で実施しました。

この日は同校の進学カルティベートコース2年生20人が瀬田学舎を訪問。大学の学びや龍谷大学の紹介を受けた後、2クラスに分かれて社会学部と農学部の模擬授業を受講しました。

社会学部の授業では髙田満彦・高大連携フェロー(元社会学部教授)が「社会学への誘い」を、農学部の授業は食品栄養学科の石原健吾教授(応用健康科学)が「ゆりかごから墓場までのスポーツ栄養学」をテーマに、それぞれ90分間の講義を行いました。

参加した生徒は「大学説明は進路の参考になった」や「物の見方や考え方、批判的思考を常に持つなど自分にとっての学びがありプラスになった」、「ただ栄養を取るのではなく、運動量や行動によって食事を変化させる大切さがわかった」と感想を述べていました。

この高大接続授業が皆さんの進路選択の一助になればうれしいです。高校の授業より長い90分の授業体験お疲れさまでした!


社会学部の模擬授業の様子


農学部の模擬授業の様子


1号館前にて記念撮影


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作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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  • 「卒業論文書き方講座」の開催(東洋史学専攻 村岡 倫 先生)【文学部】

    2019年11月7日(木)16時45分より、大宮学舎東黌101教室において、2019年度東洋史学研究会主催の「卒業論文書き方講座」が開かれました。30名を越える学生が参加し、卒論執筆時に抱く素朴な疑問について、村岡倫先生から詳細な説明がなされました。 東洋史学学科では、「卒業論文書き方講座」を毎年開催し、学生の多くの不安を取り除き、よりよい卒業論文作成に導いています。

  • 【書籍紹介】新刊『アメリカ文学史への招待--豊饒なる想像力』(文学部池末陽子准教授の共著)のご紹介【文学部・文学研究科】

    『アメリカ文学史への招待--豊饒なる想像力』が、2025年2月に、法律文化社より刊行されました。 &nbsp; 「文学史の原点に立ち戻り、狭義の文学を文学作品として読む姿勢を基軸」としながら、「世界文学におけるアメリカ文学、アメリカ文学と日本文学の関連性などにも視野を広げる」ものとなっており、2025年度から「アメリカ文学史A/B」のテキストとして使用されます。 &nbsp; 共著者の池末陽子准教授は、第一部第二章の「あらゆる文学ジャンルの源泉にポーがいる」と第二部作品解題「モルグ街の殺人(1841)」を執筆して...

  • 【報告】春季体験学習プログラム報告会を実施しました!

    4月19日、ボランティア・NPO活動センター春季体験学習プログラム報告会を行いました。 春季休暇中に実施した、海外体験学習1プログラム(インド共和国)、国内体験学習2プログラム(福島県、京都府丹後地方)の報告会に、学生、教職員、一般の方あわせ61名の参加がありました。 3つのプログラムに参加した学生たちが、パワーポイントを使って発表し、会場内からは多くの質問が出て、活気ある報告会となりました。 松永センター長は、報告終了後の講評で、「タイトル以外の学びが大変多かったんだと、それぞれの発表を聞いて感じ...

  • ハッカソン参加者向けにRDX Teamの説明会を開催【瀬田キャンパス推進室】

    2025年8月7日(木)に、龍谷大学・ソフトバンク・大津市との連携事業「スマートシティ ハッカソン」の参加者向けに、RDX Team(Ryukoku Digital X Team)の説明会が開催されました。 &nbsp; &nbsp; <RDX Teamとは> RDX Team(Ryukoku Digital X Team)は、学⽣と教職員が協働して、龍谷⼤学のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する目的とし、昨年度末より発足しました。 現在は、学生が主体となり、大学や地域の課題解決に取り組む開発コミュニティとして活動しています。 技術力と課題解決力の両方を追求し、...

  • 「平成28年熊本地震の募金」についてのご報告

    4月21日(木)から7月28日(木)まで本学では、「熊本地震に対する募金活動学生有志の会」として、のべ275人の学生が大宮・瀬田・深草の3キャンパスで熊本地震の募金活動に取組んだものの他に、「平成28年熊本地震の募金」を学内における募金箱の設置や大学関係者(教職員、全国保護者懇談会等)に協力を呼び掛けながら取り組んできました。 その結果、龍谷大学付属平安高等学校の生徒が取り組んだ募金、教職員446名が協力した募金、全国保護者懇談会で集まった募金、龍大9条の会、龍谷大学「心の講座」等で集まった募金等、合計1,548,81...

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    2017年2月15日(水)、京都市が京都の観光発展のため推進している「京都観光サポーター制度」の特別シンポジウムが開催されました。 「5年後の京都観光を考える」をテーマとして4大学5チームが名乗りを上げて、プレゼンテーションを行いました。 他大学が4回生や大学院生が発表する中、龍谷大学からは経営学部 基礎演習 李 洙任ゼミの学生(1回生)が参加しました。 発表テーマは「外国人観光客のプレゼンス~京都の伝統産業の革新と継承~」。李ゼミは発表者だけでなく参加したゼミ生全員が、着物を着て参加しました。 「伝統文化で...

  • 【深草ミニ展観:6/1~8/10】世界のおいしい歴史展

    日本や世界の歴史を記録した資料には、宗教、文化、文学など多様な視点が存在しています。 今回は、私たちの生活に最も密着した「食」という視点から、図説やエッセイなどを集めて展示しました。 食文化の変遷を辿りながら、「目で見て楽しい、読んでおいしい」世界の歴史に触れてみませんか? 身近なテーマから広がる、世界の歴史への入り口。 この機会に、ぜひ図書館へご来館ください。 展示期間:2026年6月1日(月)~2026年8月10日(月) 場 所:深草図書館1階 展観スペース 【主な展示資料】 『パスタでたどるイタリア史』 池上俊一著...

  • 学長法話(深草学舎)

    8:40からの深草学舎顕真館での朝の勤行に引き続き、入澤崇による法話がございます。Youtubeおよびインスタグラムで配信します。 https://youtu.be/zRXvgVqmYcg

  • 【龍谷大学ATA-net研究センター/犯罪学研究センター共催・ティーチイン】 シリーズ第3回「ドイツの薬物政策〜使用と所持の法規制をめぐって〜」

    龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、下記のウェビナーを、来る4月13日(火)に共催します。 【&gt;&gt;お申込みページ】 シリーズ第3回 「ドイツの薬物政策〜使用と所持の法規制をめぐって〜」 日時:2021年4月13日(火)18:00-20:00 形式:Zoom/定員:200名 報告者:金 尚均(キム サンギュン)(本学法学部教授) プログラム ※一部変更となる場合があります - 開会の挨拶 石塚 伸一(本学法学部教授) &nbsp; 5分 - 報告者 金 尚均(本学法学部教授) 55分 - 質疑応答・ディスカッション &nbsp; 55分 -...

  • 龍谷大学ATA‐net研究センター キック・オフ・シンポジウム【犯罪学研究センター共催】

    龍谷大学ATA‐net研究センター キック・オフ・シンポジウム ATA-net JST/RISTEX定着支援事業採択記念 動きはじめた世界の薬物政策 薬物使用と非犯罪化〜わたしたちは、どうするのか〜 企画趣旨: いま世界では、薬物の自己使用を犯罪として処理することを止めようという動きが本格的に始まっています。依存問題の本質は、当事者の健康や社会の保健衛生であり、大切なのは、本人と地域社会の健康被害を最小限に低減させることです。このような被害を極小化するという視点から薬物政策を考えるアプローチを「ハーム・リダクション」と...

  • ご命日法要(大宮学舎):「阿弥陀仏像の源流をたずねて」

    ■4月16日(火)12:35〜13:05 ご命日法要 「阿弥陀仏像の源流をたずねて」 講師 壬生泰紀 文学部講師 場所 大宮学舎 本館 配信 https://www.youtube.com/live/z-naAso_Fs8?si=K2MBtnfqp_yiBmzM

  • テスト

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  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

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作成者KDL藤川

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作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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