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発酵醸造微生物リソース研究センター長の田邊 公一教授と同副センター長の島 純教授らの研究グループは、日本酒醸造において乳酸添加が酵母の発酵能に及ぼす影響に関して、国際ジャーナル『Yeast』に論文を発表しました。

【発表論文】
英文タイトル:Emergence of [GAR+] cells in yeast from sake brewing affects the fermentation properties
タイトル和訳:清酒酵母における[GAR+]細胞の出現が発酵特性に及ぼす影響について
著者名:田邊 公一1・3・前田 夏美1・奥村 穂香2・島 純 2・3
所 属:1農学部食品栄養学科、2農学部植物生命科学科、 3発酵醸造微生物リソース研究センター
掲載誌:Yeast(Wiley社)
URL:https://doi.org/10.1002/yea.3844 ※2023年2月8日Web公開済

同論文では、日本酒の発酵プロセスにおいて、乳酸は単なる静菌剤としてだけではなく、酵母の発酵特性を調節する可能性を示唆しています。
詳細は、以下のPress Releaseをご覧ください。
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-12263.html

今回の研究の背景や着眼点、今後の展望について田邊センター長のコメントを紹介します。


田邊 公一教授(本学農学部・発酵醸造微生物リソース研究センター長)

田邊 公一教授(本学農学部・発酵醸造微生物リソース研究センター長)


発酵醸造微生物リソース研究センター・ラボイメージ

発酵醸造微生物リソース研究センター・ラボイメージ

Q1. 今回のご研究テーマはどう着想を得られたのでしょうか?
現代の日本酒製造においては、もろみに乳酸を添加して雑菌の増殖を抑制します。最近の研究で、酵母の中に[GAR+]細胞と呼ばれる発酵能が変化した細胞が発生すること、またこの[GAR+]細胞が乳酸によって顕著に増加することが示されました。乳酸添加が、日本酒製造において酵母の発酵能に影響を及ぼす可能性があるのでは、と考えて研究を始めました。

Q2. 今回のご研究では、伝統的な日本酒の醸造方法「生酛(きもと)造り」に着目されています。研究に際して、酒造会社様にご協力いただいたのでしょうか?
滋賀県内で生酛造りに積極的に取り組んでおられる酒造会社2社よりサンプルを提供いただいて研究を進めてきました。生酛造りでは、発酵に要する期間が長いため、[GAR+]細胞の出現頻度などにも違いが生じるのではないかと考えました。実際に生酛造りの環境から、[GAR+]細胞出現頻度が一般的な清酒酵母よりも著しく高い株が分離されたことから、今後も引き続き研究を進めていきたいと考えています。

Q3. 一般に「日本酒の発酵の元になる酒母(酛)において、酵母と乳酸は二人三脚の存在」だと聞きますが、両者の関係について教えてください。
現代の日本酒製造では、もろみに乳酸を添加して雑菌の増殖を抑えます。乳酸を添加しない伝統的な生酛造りにおいても、酒母の中で乳酸菌が乳酸を産生します。このように日本酒製造に用いられる酵母は、古くから常に乳酸存在下で増殖してきたと言えます。
他の発酵食品(ワイン、ビール、パンなど)の製造に用いられる酵母とは異なり、日本酒製造に使われ続けてきた清酒酵母には、乳酸に対する独自の応答機構が存在するかもしれません。


Q4. 今回のご研究で得られた知見は、発酵・醸造技術の発展や応用、あるいは広く社会や環境にどのように資することができるとお考えでしょうか。
Q3でも述べましたが、乳酸と酵母は日本酒造りにおいて、切っても切れない関係にあると言えます。本論文の結果にあるように、乳酸は単なる静菌剤としてだけではなく、酵母の発酵特性を調節する可能性があります。乳酸の濃度を厳密に調節することで、新たな日本酒製造方法が開発できるかもしれません。

Q5. 今後、今回のご研究をさらに発展させていくご予定はありますか?
今回の論文で示した[GAR+]細胞が発酵特性に及ぼす影響が、実際の日本酒製造現場においても観察できるのかを検証したいと考えています。また他の発酵醸造に用いられる酵母や自然界に存在する酵母において、乳酸による発酵活性調節がどの程度保存されているのかについて調べていきたいと考えています。
__________________________________________

滋賀県の発酵醸造産業を支援することを目指して2021年度に開設した「発酵醸造微生物リソース研究センター」では、発酵醸造に有用な微生物の収集とデータベースの構築、およびそれらを活用した応用研究の展開を目的として研究活動を行っています。



きたる2023年3月10日(金)13:30~、オンラインにてシンポジウム「環境微生物学の新展開」を開催します。
ご関心のある方は、ぜひ以下ページを参照のうえご参加ください。
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-12153.html


 科学技術振興機構(JST)が主催する新技術説明会に、大阪工業大学、関西大学、摂南大学、大阪産業大学、関西学院大学、近畿大学、京都産業大学、甲南大学及び本学が合同で出展しました。

 本説明会は、大学研究者が自らの特許技術について実用化を展望した技術説明を行い、広く実施企業・共同研究パートナーを募るものです。
 オンラインによる開催で、日本全国から168名の聴講希望申し込みがあり、盛況のうちに終了いたしました。また、説明会終了後は、個々の企業様と技術相談を行いました。
 知的財産センターでは今後も引き続き、このような機会を通して本学で生まれる研究成果の技術移転に努めていきます。

【開 催 日】 2023年3月2日(木)
【発表テーマ】 先端理工学部   電子情報通信課程      山本 伸一 教授  
        「短時間・環境配慮型製法による高効率可視光光触媒」


先端理工学部では3年次第2クォーターと夏期休業を合わせた約3ヶ月間(6月中旬~9月上旬)を、主体的活動期間「R-Gap(Ryukoku Gap Quarter)」と位置づけています。

 

この期間に様々な活動(プロジェクトリサーチ、理工インターンシップ、グローバルプログラム・・・etc.)に取り組んだ学生をクローズアップする特設サイトを作成しました。2022年度、初めてプロジェクトリサーチに取り組んだ学生のインタビューを掲載しています。

 

先端理工学部生の光り輝く姿をご覧ください。 これからも活躍する学生を随時掲載していく予定です。



学生インタビューサイトは▲こちらから▲
 



 経営学部で輝いている学生を紹介する龍谷経営人(びと)、今回は経営学部 4年生 濵長 雄太郎さん(兵庫県出身)をご紹介します。
 
 龍谷大学吹奏楽部は1968年創部し、1986年に全国大会へ初出場を果たしました。1992年に初めて全国大会で金賞を獲得し、その後、現在に至るまでに全国大会にて金賞13回、銀賞10回を受賞しています(2023年3月現在)。部員は180人を超える大所帯であり、もちろんその秋の全国大会コンクール(全日本吹奏楽コンクール)で賞を取ることを目指しますが、日々の演奏会、サマーコンサート、年末にある定期演奏会に向けても練習をしています。そのような吹奏楽部はキャプテンにあたり幹事長や演奏面を取り仕切る学生指揮者、会計や楽器管理、衣装管理など多数の役職があり、組織立てがなされ運営されています。今回紹介する濵長さんはその幹事長を担いました。何故目指そうと思ったのか、どのような仕事なのか、お話を聞きました。



高校からコンクールで賞を取る実力者

 お母様が吹奏楽をされており楽器には親しみがあったそうで、小学生の頃は音楽会で楽器に触れるのが、楽しかったという程度でしたが、本格的に吹奏楽をはじめたのは中学生の頃からです。しかしながら、中高一貫校に入学するも部員は全員で30人程度しかいなかったものの、上級生になると下級生への指導が入ってきて忙しい日々になり、通常練習が終わってから、2、3時間自分の練習に充てていました。それも毎日休みなくだったそうで、修学旅行でもマウスピースだけもっていって合わせる練習をしていました。濵長さん自身は学校としてではなくソロとしてコンクールに出場し、実績を重ねたそうです。

音大と悩んだ末の経営学部
 大学進学を考えた時に漠然と音大に行きたいと思っていたそうで、「プロになりたい。しかし、音大は決して安くない学費であり、また本当に楽器で生きていけるのかに自信が持てませんでした。一方で吹奏楽部にて培ったチームで物事を進めるというのはこれまでやってきたことであり、組織論とか自分なり考えるのが好きでした。」当時、動画配信サイト等で見た龍谷大学の吹奏楽は衝撃を感じたと言います。「いい演奏という感覚でなく、ほんとにこんなことができるのか、という感覚で、吹奏楽をやるなら龍谷大学と思わせてくれました。」濵長さんはこのようにして龍谷大学経営学部に進学を決めることになります。




龍谷大学での憧れの吹奏楽の生活

 大学は下宿をさせてもらえることになり、吹奏楽漬けの生活がスタートすることになります。「三度の飯より吹奏楽のことを考えて、アイスクリームを食べて寝てといった生活を数日間していたら、栄養失調で倒れてしまいました。」濵長さん、憧れの吹奏楽部生活でいきなりトップスピードで失敗したようですが、楽器だけではなく大学の吹奏楽は対社会性も求められ、渉外や企画から事務作業もあり、得難い体験で勉強になり楽しめたそうです。濵長さんの担当楽器はバリトンサクソフォーンです。本人のコンディション、湿度、温度、によって出る音色が違うのが面白いだとか。

吹奏楽部の練習の様子
 「平日は授業が終わったあと、16:50発のバスで瀬田に行き全体練習18:00~20:00まで、その後は個人で調整を行い21:10最終のバスで帰ってきます。ほぼ毎日練習していますが、月2,3回の休みを作るようにしています。土日は12:00頃からスタートし17:00までです。この土日の前後にバイトを入れるのがやっとです。」色々な事情を持った部員がいるので、それぞれの部員が持っている環境やレベルに応じて、楽器を好きでいてもらえるよう柔軟に合わせられるよう配慮しています。


そして幹事長として
 「なぜ幹事長にと言われますが、3つ歳上の幹事長が同じバリトンサックス奏者で、その見た光景、雰囲気を教えてもらっていました。1年生の夏にはこうしたい、といった意見が言えるようにつれ、180人のリーダーに憧れが強くなりましたね。」
 吹奏楽部の役職は立候補制であり各学年で決めますが、全員の85%の支持を得て当選します。2年生の時に幹事長補佐になっていたら、ほとんどそのまま3年生で幹事長になるそうです。濵長さん実は一度支持が集められなくて落選しています。その際にも不信任の理由が「日本語ができていないので、本を読みなさい。」といったように具体的に書かれたそうです。「自分たちの責任で決めたということで、あえて意見についても名前を書く記名制にしています。落選した時は辛くてコンビニでアルバイトをしていたら自然と涙が溢れてきました。」でも4年間で1回しかない、もう一度チャレンジしようと思い、やっとの思いで幹事長補佐を勝ち取ります。

常に全力、それが龍谷大学吹奏楽部
 秋に開催されるコンクールを目指してゴールデンウイークの頃にオーディションを受けますが、出場メンバー55人の中に1年生の実力者が7、8人が入ってきます。3、4年生は1年生の活躍に焦りますが、先輩として負けないように頑張ります。そのため4月からはピリピリとした緊張感がクラブ内にあります。
 吹奏楽部はコンクールの結果が目立ちますが、それには55人しか出れません。定期演奏会やサマーコンサートは部員全員で参加でき、金賞といったような評価をもらえるものでもないけど、開催に向けて全力をかけています。龍谷大学吹奏楽部の良い文化となっていると思います。




苦労したこと

 2019年度の1年生の際は通常の活動ができたものの、2020年度からのコロナ禍で、2、3年生の際は大きく制限されたもとでの活動となりました。2020、2021年は年間50くらいあった演奏の活動も10ほどに。2020年はコンクールがなくその代の先輩たちはそのまま引退していきます。そのような中で2022年はコロナ禍前のレベルまで活動の量も質も引き上げたかった。幹事長として「コロナで衰退した」とは思わせたくなかった。そのような中で演奏会は40くらい開催できたそうです。「吹奏楽部では遠征を大切にしています。部員の演奏機会の確保であり大事な奉仕活動です。校友会の地方公演や、園児たちの前でのパフォーマンス、そういった活動を復活できたのが一番の収穫でした。会場の方と話をして、来年もまた来て欲しいと言われるとすごく嬉しいですね。」少ない機会だけど、幹事長としてそれをみんなに経験してもらいたい。みんなで本番を大事にしたい想いはそのようにして作られていきます。





最後に

 幹事長の仕事を通して、企画、営業、部員とのコミュニケーションといったように組織的に対応する経験が得られたそうです。一昔前までは音楽の世界で、という拘りもあったが濵長さんは一般企業に就職することにしました。この龍谷大学吹奏楽部にいてなかったらそういった考えにも巡り合わなかったと言います。ひとつ経営学部の学生としての悔いは憧れていたゼミに入れたのにクラブが多忙で継続できなかったことだそうです。
 昨年12月26日に開催された定期演奏会で濵長さんは吹奏楽部を引退しました。後輩たちにアドバイスをお願いしました。「チャンスに関われる機会があるのであれば、全部つかみに行く気持ちを持ってもらいたいですね。その中で自分らしさ、昔から自分はこうだったとか、自分なりに整理ができてきます。そうやって得た経験や、整理した自分を重ねていくとよい4年間で過ごせるのではないかと思います。」

 濵長さんいかがでしょうか。吹奏楽部幹事長としての重責やコロナ禍で今までのルール、方法が通用しなくなった時に一生懸命に考え行動した経験が自信に繋がっておられます。この学生生活で培ったみんなを引っ張る姿勢は、今後も社会に出た濵長さんの原動力となりそうです。


「2023年度矯正・保護課程 受講要項・シラバス」に以下のとおり訂正があります。当該科目を受講する方は、ご注意ください。

<訂正内容>
訂正ページp.13(教室の訂正)

①犯罪学(担当:浜井浩一)の教室訂正
 〇訂正前
  教室:和顔館B201
 〇訂正後
  教室:22-101

②青少年問題(担当:浜井浩一)の教室訂正
 〇訂正前
  教室:22-101
 〇訂正後
  教室:和顔館B201
                       以上
  


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

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作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成日2017/05/12

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作成日2017/04/26

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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