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作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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 経済学部の基礎演習(原田太津男教授および西川芳昭教授)に、英国エセックス大学人権センターフェローの藤田 早苗氏を招いて、『武器としての国際人権―日本の貧困・報道・差別』をテーマに講演会を開催しました。

 国境なき記者団による「報道の自由度ランキング」において、日本は2011年の12位(178国中)から後退を続けて2022年には71位(180国中)になっています。2016年に日本を調査した国連特別報告者も「日本のメディアの独立性の危機と連帯の弱さ」を指摘していました。

 藤田氏は、2016年4月の国連特別報告者デビット・ケイ氏の日本調査訪問に尽力、2017年5月プライバシー権利の特別報告者ジョセフ・カナタチ氏とも協働されてきました。講演会では、自身の経験を踏まえて、国際人権法発展の歴史や人権教育と道徳教育の違いなど理念的な内容から、沖縄基地・日本の貧困(東京都庁下での食料配布・生理の貧困・無料給食を含む)・性犯罪の表現・入管問題・日本のメディアの問題などの個別事例に展開したお話となり、に受講者たち時間を忘れて聞き入っていました。

 講演終了後も事実を伝えないメディアの問題に学生としてどのようにかかわっていくか、学生と講師の間で討論が続きました。
今後も、教室での学びの中に実社会で国際的に活躍する研究者・実践者をお招きして、経済学をはじめとした社会科学を学ぶことが、市民として生きていくことにどうつながるかを、基礎演習などの対話教育の中で実施しています。



 「社会共生実習(大学は社会共生に何ができるのか―文化財から“マネー”を創出する―)」(担当教員:社会学科 教授 髙田満彦)では、2/21(火)に今年度お世話になった実習受け入れ先や専門家の方々、交流のある愛媛大学と嵯峨美術大学の学生を招いてオンラインでプロジェクト発表会をおこないました。


発表する受講生の様子

 本プロジェクトでは、文化財について『保存』と『活用』を両立し、且つ、そこから『マネーを創出する』新しい方法を考えることを目標として活動してきました。
 今年度は、「疏水船と大津」というテーマに受講生全員で取り組み、更に、個人の興味分野にあわせて「近江の祭りチーム~大津祭~」、「観音ガールチーム~湖北の観音文化~」、「近江八幡チーム~八幡掘まつり~」の3つのチームに分かれて活動しました。(取り組みの詳細は【こちら】をご覧ください。)

 この日はまず初めに1年間の活動についての発表がなされ、フィールドワークの概要説明やチーム別の活動報告がおこなわれました。


発表する受講生の様子


ICTを使いこなす受講生

 次に、発表者である本プロジェクト受講生と参加者を交えてA~Dの4つのグループで次年度以降の本プロジェクトの方向性について議論がなされました。

 Aグループは、地域社会での文化財の『保存』について議論しました。
 ここでは、『マネーを創出する』ためには文化財の『活用』がメインになるものの、文化財の『保存』の基盤がしっかりしていなければいけないと仮定し、『保存』に注力するためには何が必要か考えました。話し合いの中で、『価値』というキーワードが幾度となく出ました。「ここで言う『価値』とは、文化財の長年にわたる歴史や地理的要素を指すものだ」、「現代の人がその文化財(例えば祭りなど)に参加出来るということ自体を指す」、「人々がそれを『大切』だと感じる想いなどを指すことが出来るのではないか」といった意見が出ました。


Aグループの議論の様子


Aグループの議論の様子

 Bグループは、地域住民との関わり方について議論しました。
 ここでは、「学生には専門家のような視点はいらないが、一方で、学生の活動に対する所蔵者や地域住民の理解は必要なので、同じ目線に立つための情報収集などは重要であり、地域住民の理解を得るためにはまずは『仲良くなる』ことが大切である」、「行政と地域住民を繋ぐパイプ役になるというアプローチも出来るかもしれない」などといった意見が出ました。


Bグループの議論の様子


Bグループの議論の様子

 Cグループは、文化財の広報の仕方について議論しました。
 ここでは、活動資金等の『マネーを創出する』ためには広報は必要不可欠だと考え、過去に携わった広報活動の事例を出し合いました。また、広報される側の立場に立って、どのような広報であれば魅力的に感じてお金を使いたいと思うかなどについても議論しました。メンバーからは、「そもそも『誰に』、『何を』伝えたいのかといった前提が曖昧ではないか」という指摘も出て、広報の意味を再考する場面もありましたが、「まずは同じ大学生に活動を認知してもらうところから始めてはどうか」、「活動の目的は地域を盛り上げる・立ち上がらせることなので、『広報活動』というよりは『人に伝える活動』という表現がより適切かもしれない」などといった意見が出ました。


Cグループの議論の様子


Cグループの議論の様子

 Dグループは、文化財の『保存』と『活用』のバランスについて議論しました。
 ここでは、『マネーを創出する』という言葉について、「利益を追求する団体だと捉えられかねないが地域住民に勘違いされないような工夫があるか」、「観光地と化し、文化財が蔑ろにされてしまわないか」といった厳しい質問が飛び交いました。今後の本プロジェクトの活動において、「文化財を観光目的とすることで人の往来が増加し、近隣の環境が悪化してしまう可能性もあるため、『保存』は常に意識しておくべきである」、「俯瞰で当該地域に関わることが出来ることが大学の利点であるため、地域に入り込む可能性はあるが、地域住民とまったく同じ目線になりすぎることには注意すべきである」といった意見が出ました。


Dグループの議論の様子


Dグループの議論の様子

 参加してくださった方々からは、活動するだけではなく、こうして定期的に成果を報告し、改善点を模索する姿勢を高く評価いただきました。
本プロジェクトを担当する髙田満彦教授が今年度をもって退職するため、次年度以降、このプロジェクトを受講している学生たちは、活動基盤を今までの社会学部の中の1つの授業から、一般同好会【文化継承・活用プロジェクト「雅」】に移行します。
 今回のプロジェクト発表会でいただいた貴重なご意見をもとに、次年度以降も文化財の『保存』や『継承』、『活用』などといった課題の解決を目指して精力的に取り組んでくれることを期待しています。


受講生から髙田先生へサプライズ!


全員で記念撮影

社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】をご覧ください。


龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、2022年11月からシリーズ勉強会「デジタル・フォレンジック鑑定と向き合うために」をオンラインで主催します。
【>>お申込みフォーム(Googleフォーム)】
※申込期限:3/24(金)17:00


シリーズ勉強会「デジタル・フォレンジック鑑定と向き合うために」
第5回 デジタル・フォレンジック鑑定の証拠能力

【企画の趣旨】
今日、スマホやパソコンなど情報技術が私たちの生活に深く浸透し、利便性が飛躍的に良くなったものの、これを用いた犯罪も巧妙かつ多岐にわたるようになり、個人情報の流出や詐欺などが後を絶ちません。このような情勢のもと、政府は2021年9月にデジタル庁を立ち上げ、地方の警察はサイバー犯罪対策を進めていますが、この種の事件の裁判では、デジタル証拠の複雑性からその証拠調べや証拠の信頼性などの審議がどのようになるのか、手探りの状態であるようです。
こうしたサイバー犯罪捜査のための「デジタル・フォレンジック」とは、犯罪を裁くために法的な証拠を探し出す手続きや、それを実行する科学的調査手法・技術で、コンピュータやスマホなど各種デバイスを対象に実施するものです。今回企画したシリーズ勉強会「デジタル・フォレンジック鑑定と向き合うために」は、情報技術を用いた証拠試料の鑑定の知識を理解し、司法に適用する上でどのような理論的・実務的問題点があるかを考える全5回のシリーズ勉強会です。

【実施概要】
- 日時:2023年3月25日(土)18:00-20:00
- 会場:オンライン(Zoom) 定員:100名(申込先着順)
- 参加費:無料 ※事前登録制
- 主催:龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)

- 第5回 テーマ:デジタル・フォレンジック鑑定の証拠能力
- 講師:徳永 光氏(獨協大学法学部教授・犯罪学研究センター嘱託研究員)
- 報告内容:
徳永先生は主に科学的証拠の証拠能力について研究されています。今回は、コンピュータ社会で発生する犯罪の科学的証拠について、裁判における証拠としての妥当性や許容性はどのようにあるべきか、進歩する情報技術-特に人工知能(AI)は司法にどのように影響するのか、また法学と科学の関わり方など、今後予想される課題について話題提供していただく予定です。
【ご略歴】
2000年 一橋大学大学院法学研究科博士後期課程修了 博士(法学)
2008年 獨協大学法務研究科 准教授
2020年 獨協大学法学部法学部総合政策学科 教授

【これまでの実施レポート】
- 2022年11月19日開催 第1回レポート「司法におよぶ情報処理」



 学校法人龍谷大学(以下「龍谷大学」)は、大阪ガス株式会社(以下「大阪ガス」)の 100%子会社のDaigasエナジー株式会社(以下「Daigas エナジー」)と、本日包括連携協定(以下「本協定」)を締結しました。
 本協定は、龍谷大学とDaigasエナジーが緊密に連携し、エネルギーの利用など広範な分野において協働することにより、龍谷大学と地域の活性化を推進することを目的としています。


本日(2月24日)の記者発表の様子

 

 ⿓⾕⼤学は、2022年1月27 日に「カーボンニュートラル宣言」を発出し、2039年までの「ゼロカーボンユニバーシティ」の実現に向け、さまざまな取組を実施しています。
 今後、「カーボンニュートラル宣言」を具現化するために、Daigasエナジーと本協定を締結し、カーボンニュートラルの達成、グリーン人材育成等に関する取組に力を尽くしていきます。


 具体的な取組として、龍谷大学が参画する地域貢献型メガソーラー発電事業「龍谷ソーラーパーク※1」の拡大に向け、D-Solar※2の導入を検討します。また、環境省の脱炭素先行地域に選定された京都市の伏見エリアにメインキャンパス(深草キャンパス)がある龍谷大学とDaigas エナジーとが協働し、同エリアの脱炭素化への貢献を目指します。
 龍谷大学は、2023年度内に消費電力を100%再生可能エネルギーでまかなうことを目指しています。達成した場合は西日本の大学で初となる取組です。深草キャンパス・大宮キャンパスで使用する電力については大阪ガスが再生可能エネルギー100%の電気「D-Green」を供給しており、瀬田キャンパスで使用する電力についても同様の電気の供給を検討していきます。さらに、再生可能エネルギー電気特定卸供給※3の仕組みを活用して、「龍谷ソーラーパーク」で発電した電力を大阪ガスが深草キャンパスに供給します。
 その他、Daigasエナジーと協働で取り組む事項について、今後、定期的な協議を重ね、具体的な連携内容を決定していきます。

【出席者のコメント】

  • 今般の包括連携協定を契機に、Daigasエナジー株式会社と協働し「ゼロカーボンユニバーシティ」の実現に向けた動きを加速させたいと考えております。また、組織的な知的・人的資源の交流による連携・協力体制を整備し、大学のみならず社会全体に波及させた連携事業として発展することを願います。(龍谷大学   学長 入澤 崇)
     
  • SDGs 達成のための継続的な取り組み、そしてその先にあるカーボンニュートラル社会の実現に向けて、産学間の連携が重要であるとの思いを龍谷大学と共有しております。「ゼロカーボンユニバーシティ」の実現に向けた検討や、地域と連携した教育、グリーン人材育成等を推進することで、龍谷大学と共に地域の活性化、環境問題等の社会課題の解決に貢献したいと考えます。(Daigasエナジー株式会社   代表取締役社長 井上  雅之 氏)


【Daigasエナジー株式会社との連携事項】
(1)「ゼロカーボンユニバーシティ」の実現に向けたエネルギー利用の検討
(2)地方自治体・地域と連携した課題解決型学習(PBL)の施行や教育に関する検討
(3)各キャンパスの再整備計画における環境を考慮したエネルギーシステムの検討
(4)地方自治体や教職員、学生と共に「地域循環共生圏※4」の実現に向けた検討
(5)学生向けのキャリア教育、グリーン人材育成に関する検討
(6)産学が連携した共同研究に関する検討

※1 全国初の地域貢献型メガソーラー発電事業。事業会社と金融機関などが連携し、龍谷大学が社会的責任投資(SRI)として投資する資金等をもとにメガソーラー発電所を各自治体所有地等に設置し、固定価格買取制度を利用して売電事業を行うもの。利益は、パネル設置地域や京都の地域貢献活動や市民活動の支援資金として提供されると共に、龍谷大学に社会貢献活動資金として寄付され、社会連携を推進する資金として活用。

※2 Daigas エナジーがお客さまの屋根等に初期投資ゼロのスキーム等により太陽光発電システムを設置し、お客さまの CO2 排出量削減とBCP 対策強化を実現する太陽光発電サービス。

※3 発電者を特定した再生可能エネルギー電気を、事前に小売電気事業者と発電者との間で卸供給することについて承諾し、送配電事業者から当該小売電気事業者に対して、送配電事業者の送配電ネットワークを介して卸供給すること。

※4 環境省が提唱する日本発の脱炭素化・SDGs 構想。各地域が自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方。

 




【本件のポイント】

  • 龍谷大学は「カーボンニュートラル宣言(2022年1月27日発出)」を具現化するため、Daigasエナジー株式会社と包括連携協定を締結。2023年度内に西日本初の再生可能エネルギー100%のキャンパスを目指す。
  • 「ゼロカーボンユニバーシティ」の実現と災害時における地域の防災拠点機能の強化に向けて、Daigasエナジー株式会社とエネルギーの利用など広範な分野において協働し、地域の活性化を推進。


【本件の概要】
 学校法人龍谷大学(学長:入澤 崇、以下「龍谷大学」)は、大阪ガス株式会社(社長:藤原 正隆、以下「大阪ガス」)の 100%子会社のDaigasエナジー株式会社(社長:井上 雅之、以下「Daigas エナジー」)と、本日包括連携協定(以下「本協定」)を締結しました。
 本協定は、龍谷大学とDaigasエナジーが緊密に連携し、エネルギーの利用など広範な分野において協働することにより、龍谷大学と地域の活性化を推進することを目的としています。


本日(2月24日)の記者発表の様子

 

 ⿓⾕⼤学は、2022年1月27 日に「カーボンニュートラル宣言」を発出し、2039年までの「ゼロカーボンユニバーシティ」の実現に向け、さまざまな取組を実施しています。
 今後、「カーボンニュートラル宣言」を具現化するために、Daigasエナジーと本協定を締結し、カーボンニュートラルの達成、グリーン人材育成等に関する取組に力を尽くしていきます。
 具体的な取組として、龍谷大学が参画する地域貢献型メガソーラー発電事業「龍谷ソーラーパーク※1」の拡大に向け、D-Solar※2の導入を検討します。また、環境省の脱炭素先行地域に選定された京都市の伏見エリアにメインキャンパス(深草キャンパス)がある龍谷大学とDaigas エナジーとが協働し、同エリアの脱炭素化への貢献を目指します。
 龍谷大学は、2023年度内に消費電力を100%再生可能エネルギーでまかなうことを目指しています。達成した場合は西日本の大学で初となる取組です。深草キャンパス・大宮キャンパスで使用する電力については大阪ガスが再生可能エネルギー100%の電気「D-Green」を供給しており、瀬田キャンパスで使用する電力についても同様の電気の供給を検討していきます。さらに、再生可能エネルギー電気特定卸供給※3の仕組みを活用して、「龍谷ソーラーパーク」で発電した電力を大阪ガスが深草キャンパスに供給します。
 その他、Daigasエナジーと協働で取り組む事項について、今後、定期的な協議を重ね、具体的な連携内容を決定していきます。

【出席者のコメント】

  • 今般の包括連携協定を契機に、Daigasエナジー株式会社と協働し「ゼロカーボンユニバーシティ」の実現に向けた動きを加速させたいと考えております。また、組織的な知的・人的資源の交流による連携・協力体制を整備し、大学のみならず社会全体に波及させた連携事業として発展することを願います。(龍谷大学   学長 入澤 崇)
  • SDGs 達成のための継続的な取り組み、そしてその先にあるカーボンニュートラル社会の実現に向けて、産学間の連携が重要であるとの思いを龍谷大学と共有しております。「ゼロカーボンユニバーシティ」の実現に向けた検討や、地域と連携した教育、グリーン人材育成等を推進することで、龍谷大学と共に地域の活性化、環境問題等の社会課題の解決に貢献したいと考えます。(Daigasエナジー株式会社   代表取締役社長 井上  雅之 氏)


【Daigasエナジー株式会社との連携事項】
(1)「ゼロカーボンユニバーシティ」の実現に向けたエネルギー利用の検討
(2)地方自治体・地域と連携した課題解決型学習(PBL)の施行や教育に関する検討
(3)各キャンパスの再整備計画における環境を考慮したエネルギーシステムの検討
(4)地方自治体や教職員、学生と共に「地域循環共生圏※4」の実現に向けた検討
(5)学生向けのキャリア教育、グリーン人材育成に関する検討
(6)産学が連携した共同研究に関する検討

※1 全国初の地域貢献型メガソーラー発電事業。事業会社と金融機関などが連携し、龍谷大学が社会的責任投資(SRI)として投資する資金等をもとにメガソーラー発電所を各自治体所有地等に設置し、固定価格買取制度を利用して売電事業を行うもの。利益は、パネル設置地域や京都の地域貢献活動や市民活動の支援資金として提供されると共に、龍谷大学に社会貢献活動資金として寄付され、社会連携を推進する資金として活用。

※2 Daigas エナジーがお客さまの屋根等に初期投資ゼロのスキーム等により太陽光発電システムを設置し、お客さまの CO2 排出量削減とBCP 対策強化を実現する太陽光発電サービス。

※3 発電者を特定した再生可能エネルギー電気を、事前に小売電気事業者と発電者との間で卸供給することについて承諾し、送配電事業者から当該小売電気事業者に対して、送配電事業者の送配電ネットワークを介して卸供給すること。

※4 環境省が提唱する日本発の脱炭素化・SDGs 構想。各地域が自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方。


問い合わせ先:
⿓⾕⼤学財務部管理課 Tel  075-645-7877 E-Mail kanri@ad.ryukoku.ac.jp


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
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" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->