SMAP計画
SMAP計画とは?
自主活動団体支援プログラム(SMAP=Self Making Assist Program)のことで、学生らしい自由な発想でかつ特色ある活動を志している自主活動団体に対し、資金面の援助を行い、広く社会にアピールすることを目的としています。過去7年間の応募総数は53件、そのうち25件が採択され、特色ある個性的な活動を展開しました。その結果、多数のプロジェクトが世間からの注目を集め、新聞・雑誌を中心とした各種メディアから取材を受けました。2004年度には採択プロジェクトの一つが京都市「大学地域連携モデル推進事業」に認定されました。
こんな活動が対象です(活動内容事例)
地域(商店街)活性化支援運動 /町・村起こし支援 /無料相談プログラム(法律・会計等)/NGO・NPO・ボランティア活動 /地域コミュニティー普及活動(福祉・教育関連等) /マナーアップ普及プログラム /地域交流活動(地域との交流を目的としたイベント<スポーツ・文化等>) /本学のPR活動(地元高校等での広報活動等)/技術コンテスト参加 /NPO法人・ベンチャー企業の立ち上げ(準備段階) /正課教育の成果を生かした各種フィールドワーク




