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<9月11日(木)13:00より龍谷大学大宮キャンパスとZoomにてハイブリッド開催>

 

【本件のポイント】

  •  「終活」という営みそのものに注目し、それを過疎地寺院における伝道や護持・寺院運営の可能性を多角的に考えるための一つの視座とする研究セミナーを開催
  •  臨床宗教師によるケアとお見送りの現状や、僧侶が手掛ける遺品・生前整理事業への取り組み、コミュニティにおける寺院と弔いの展望など、多様な実践活動の報告を予定
  • 2024年秋以降、「過疎地における伝道」や「震災復興」などをテーマに継続して開催してきた研究セミナーの第6回目(全7回を予定)

 

【本件の概要】
 9月11日(木)13:00〜16:20、世界仏教文化研究センター基礎研究部門「過疎地伝道実践研究プロジェクト班」(研究代表者:葛野洋明・文学部特任教授)は、研究成果を「過疎地(地方)における新たな伝道論」として広く提供することを目的に、研究セミナー「終活という営みから考える寺院の未来」を開催します。
 2007年5月に厚生労働省が「終末期医療の決定プロセスに関するガイドライン」を公表して以降、「リビング・ウィル」や「エンディングノート」の作成といった、終末期医療に向けた意思を事前に表明する取り組みが広がりを見せ、「終活」という言葉は、人生の最終段階に向き合う営みとして広く社会に浸透してきました。
 人生の最終段階をどのように過ごすかを検討することが身近な話題のひとつとなってきた今、各地の僧侶や寺院に期待される役割とはどのようなものでしょうか。
 第6回目となる今回の研究セミナーでは、過疎地寺院における伝道や護持・寺院運営の可能性を多角的に考えるための一つの視座として、まずは「終活」という営みそのものに注目することを趣旨といたします。
 本セミナーでは、臨床宗教師によるケアとお見送りの現状や、僧侶が手掛ける遺品・生前整理事業への取り組み、コミュニティにおける寺院と弔いの展望など、多様な実践活動の報告を予定しています。私たち一人ひとりの「終活」という営みの意義を見つめ直し、今後、僧侶や寺院に期待される役割について考える機会とします。

 

 

【イベントの概要】
-    名称:研究セミナー「終活という営みから考える寺院の未来」
-    日時:2025年9月11日(木)13:00〜16:20
-    会場:龍谷大学 大宮キャンパス 西黌(せいこう)2F 大会議室 ※Zoom併用
    (京都市下京区七条通大宮東入大工町125-1)
-    主催:世界仏教文化研究センター(基礎研究部門「過疎地伝道実践研究プロジェクト」)
 ※参加無料・一般参加歓迎・申し込み不要(オンライン参加希望者は要問い合わせ)
-    問い合わせ先:rcwbc.kiso@gmail.com  ※9月8日(月)17時まで受付

 

 

【プログラム・登壇者】※各所要時間は変更となる場合があります。
時刻         概要      講師・テーマ等
13:00-13:10    開会挨拶    司会より講師紹介
13:10-13:50    発表①     講題:「いのちのケアとお見送り―ある臨床宗教師の関わりを通して―」
            講師:打本 弘祐 氏(龍谷大学准教授)
13:50-14:30    発表②     講題:「遺品・生前整理より繋がるお寺とのご縁」
            講師:宇仁菅 真志 氏(浄土真宗本願寺派眞覺寺 住職・ピュア ホワイト代表)
14:30-14:50    休憩    
14:50-15:30    発表③     講題:「お寺の終活と、とむらいのコミュニティを考える」
            講師:秋田 光彦 氏(浄土宗應典院 住職)
15:30-16:10    ディスカッション    司会者による登壇者への質疑応答
16:10-16:20    閉会挨拶    司会より総括

◎司会・ファシリテーター:遠山 信証 氏
(当センター客員研究員・浄土真宗本願寺派総合研究所研究員)
 

 

【講師プロフィール】
 


打本 弘祐(うちもと こうゆう)准教授(本学農学部)
専門は真宗学、社会学。浄土真宗本願寺派布教使、認定臨床宗教師としても活動。あそかビハーラクリニックビハーラ僧、慶徳会常清の里相談員、桃山学院大学兼任講師、龍谷大学文学部講師、同准教授を経て、現職。近著に、臨床宗教師・チャプレン・ビハーラ僧の実践をまとめた、森田敬史=打本弘祐=山本佳世子(編著)『宗教者は病院で何ができるのか―非信者へのケアの諸相』(勁草書房、2022年)ほか。
 


宇仁菅 真志(うにすが まさし)氏
浄土真宗本願寺派眞覺寺(兵庫県加古川市)住職。住職として檀家参りをしていた折に、大切なご家族を亡くされ、遺品に対してどう向き合えばいいのか悩まれていた方と出会ったことを契機に、遺品整理士の資格を取得し、「ピュア ホワイト」を創設。“お坊さんがする遺品・生前整理サービス”として、遺品・生前整理、住宅改修・リフォーム、ハウスクリーニング、終活相談、仏事全般などを手掛けている。


秋田 光彦(あきた みつひこ)氏
浄土宗大蓮寺塔頭 應典院(大阪府大阪市)住職。明治大学文学部演劇学科卒業後、情報誌や映画製作の分野で活躍。1997年に劇場型寺院・應典院を再建。以後20数年にわたって、教育や福祉など地域資源のあり方を具体的に提案・実践し、市民活動や若者の芸術活動を支援。また、人生の末期を支援するエンディングサポートをNPOと協働して取り組むなど、劇場寺院應典院を拠点として、仏教、アート、まちづくり、コミュニティケアなど、「協働」と「対話」の新しい地域教育に関わる。
 

研究セミナー・担当教員の取材を希望される場合は、下記問い合わせ先までご連絡ください。

 


 

問い合わせ先:龍谷大学 世界仏教文化研究センター
Tel 075-343-3458  cswbc2@ad.ryukoku.ac.jp   https://rcwbc.ryukoku.ac.jp/


 2025年8月26日(火)、中日友好大学生訪問中団プログラムの3日目は主に雲岡石窟と晋華宮炭鉱を訪問しました。

 初めに雲岡石窟を訪れました。雲岡石窟は中国山西省大同市にある世界遺産で、敦煌の莫高窟、洛陽の龍門石窟と並び「中国三大石窟」の1つです。主な石窟は53窟も確認されており、大小さまざまの仏像が5万体も彫られている場所です。事前学習を通して事前に雲岡石窟とはどんな所なのか学び、現地ではより詳しくガイドして頂きました。そのため、ただ仏像を見るだけでなく仏像がつくられた過去や仏像に込められた意味を知ることで、仏像を読み解く事ができ、学びを深めることができました。
特に第6窟は四方八方が精巧に造られた仏像に埋め尽くされ、一部色彩もしてあり本当に感動しました。インドのガンダーラ様式やマトゥラー様式の影響が入っている仏像もあるため1つの場所で様々な表情の仏像を見て楽しむことが出来ました。

 次に晋華宮炭鉱を訪問しました。ここでは坑内探検ツアーと石炭博物館の見学を行いました。坑内探検ツアーでは原始的採炭から現代的採炭への歴史的な変化の過程を実際にトロッコに乗って地下へ潜り見学しました。坑内では歩いて探索し、当時の作業現場を再現したレプリカ人形が道具を使っている様子や実際に使っていた道具を見ました。初めはつるはしを使い人力で掘っていたものが徐々に機械化が進む様子がよく分かりました。石炭博物館では様々な石炭に関する歴史を学び、世界最大の石炭も見ることができました。

 昼食、夕食は日本には馴染みのない円卓という真ん中を回すことの出来るテーブルで中華料理を食べました。みんなで分け合って食べるといういい文化だなと感じました。料理の1つに郷土料理の刀削麺がありました。ひらべったく太い麺はスープをすごく吸うのでもちもちしていて美味しかったです。名産の黒酢をかけて食べてもより美味しくなりました。みんなで食べるご飯は美味しかったです。

記事作者:農学部4年生 増尾 萌花







龍谷大学は、世界的に深刻化する生物多様性の急速な喪失を背景として、「龍谷大学ネイチャーポジティブ宣言」(2024年3月1日付)を発出しました。

日本の大学では初めてネイチャーポジティブに関する宣言の発出となり、これまで宣言の具現化を推進する取組みを行ってきました。

 

滋賀県は、2025年9月2日(火)に「しが環境ビジネス推進ネットワーク」のキックオフシンポジウムを開催しました。

本学からは、副学長の岸本 直之氏と客員教授の黒部 一隆氏が登壇し、パネル展示も行いました。


シンポジウムの様子


パネル展示の様子


「しが環境ビジネス推進ネットワーク」の前身である「しが水環境ビジネス推進フォーラム」は、2013年3月に産学官民連携のプラットフォームとして発足し、水環境ビジネスの最新動向や先進企業の取組みに関する情報提供、具体的なビジネス案件の形成や共同開発など 様々な取組みを進めてきました。

今般、循環型社会への移行や脱炭素化など世界的な潮流を踏まえ、環境分野全般を対象とした産学官民連携のプラットフォームに拡大し、本県経済の更なる成長と滋賀の技術の世界への展開を目指し、「しが環境ビジネス推進ネットワーク」と名称が改められました。


本学は、前身の「しが環境ビジネス推進フォーラム」から会員となっており、現在に至るまでこのネットワークを活かし、国内外の水環境問題の課題解決に貢献してまいりました。



<キックオフシンポジウムの目的>

環境ビジネスに係る産学官民から成るネットワーク の新たなスタートを切る機会とするとともに、地域の産業・行政・研究機関・市 民が一堂に会し、環境分野の最新動向や先進事例の共有、意見交換会を通じてこ れからの環境ビジネスの可能性をともに探る場として開催されました。

また、地域課題の解決や持続可能な発展に向けた産学官民の連携のあり方を模索し、新たなビジネスの創出につなげることも開催目的とされました。

 

<プログラム>



基調講演1では、お笑い芸人のマシンガンズ 滝沢氏から「ゴミ清掃員の日常から見えてくる社会問題」と題した講演がなされました。

講演では、滝沢氏が立ち上げた一般社団法人ごみプロジェクトで「ゴミ教育」を実施していることが紹介されました。

また、「とうもろこしの芯スープの販売」や「ゴミから作るマシンガンズのグッズの物販」など、具体例を交えながら、ゴミが生み出す環境ビジネスについて語られました。

 

基調講演2では、本学客員教授でもある環境省の黒部氏から「環境政策の最新動向について」と題した講演がなされました。

講演では、国内外の環境政策の流れをまとめて説明がなされました。

気候変動に対する態度は「緩和(温室効果ガスを減らす努力)」・「適用(気候変動に対応して生きる術を見つけ出す)」・「耐える(気候変動に身を任せて何もしない)」の3つがあり、その態度の中に環境ビジネスを生み出すことが重要であると語られました。


講演をする滝沢 氏


講演をする黒部 氏


パネルディスカッションでは、様々な分野の講演者がパネラーとして参加し、海外展開支援環境人材育成人的ネットワークの構築の3つのポイントから、国内外における環境ビジネス市場開拓に産官学民一体で取り組むというネットワークの将来ビジョンについてディスカッションが行われました。

 

特に、環境人材育成では、本学副学長の岸本氏から、実践的に課題解決に向き合える次世代の環境人材を育成する「環境サステナビリティ学部」(仮称・設置構想中)についても紹介がなされるとともに、本学がネイチャーポジティブやサステナビリティの分野において先導的存在であることの紹介がなされました。


パネルディスカッションの様子


パネルディスカッションの様子


本学が発出しているネイチャーポジティブ宣言では、「国・地方自治体・企業・NGO・NPO等と連携し、ネイチャーポジティブに向けた諸活動を推進するとともに、新たな価値創造に向けた取り組みを共創します」を掲げており、本ネットワークの目的とも合致しています。

 

これを契機として、今後も「龍谷大学ネイチャーポジティブ宣言」の更なる具現化に努めてまいります。



【龍谷大学の新学部について】  

龍谷大学では、2027年4月に瀬田キャンパスに新たに「環境サステナビリティ学部」(仮称)と「情報学部」(仮称)を設置する構想に至りました。

 

 「環境サステナビリティ学部」(仮称)では、主体的な学びやチームで協働する姿勢などを涵養するとともに、リアルな現場での体験や経験を通して知識・技能の定着を図ることを目的に、体験・共創型のPBL科目「クエスト科目群」を配置します。

 

また、5つの「専門教育プログラム」(地域デザインプログラム、ネイチャーポジティブ経営プログラム、生物多様性回復プログラム、資源循環利用プログラム、持続的水資源管理プログラム)を配置し、専門性を深めることのできる学びを提供し、実践的に課題解決に向き合える次世代の環境人材育成をめざします。

 

【龍谷大学ネイチャーポジティブ宣言の具現化(一例)】  

◆地域から自然資本と経済の好循環を生み出す「生物多様性保全総合指数(BCCI)」の研究開発を始動

「地域固有のもの」である生物多様性を適切に評価する「生物多様性保全総合指数(BCCI)」の研究開発を始動しました。

東近江三方よし基金、滋賀銀行と連携し、環境先進地域である滋賀県をフィールドに、自然資本と経済資本の連携実現をめざしています。

(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-16962.html

 

◆滋賀県の「しがネイチャーポジティブネットワーク」に立ち上げ団体として参加

滋賀県が事務局となり、企業や地域団体等の多様な主体による持続的な生物多様性の取組を促進することを目的に、自然共生サイトを核とした「しがネイチャーポジティブネットワーク」を令和7年8月26日(火)に立ち上げました。

(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-17172.html

 

◆環境省の「ネイチャーポジティブ経営推進プラットフォーム」に大学で初めて加入

環境省が事務局となり、自然資本に根ざした経済の新たな成長の機会を創出する「ネイチャーポジティブ経営推進プラットフォーム」に大学で初めて加入しました。

(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-17008.html



●ネイチャーポジティブ宣言

龍谷大学は、日本の大学で初めてネイチャーポジティブ宣言を発出した大学として、生物多様性保全に資する取組を先導するべく教育研究や人材育成等に注力し、持続可能な社会の実現をめざしています。

 

●本学のサステナビリティに関する情報発信について

本学のサステナビリティに関する情報発信は、様々な媒体で発信していますので、是非フォローしてください。

⇩画像をクリックいただくと、詳細をご覧いただけます⇩


サステナビリティに関する取り組みHP


サステナビリティ推進室X


サステナビリティ推進室Instagram


瀬田キャンパス公式Instagram


学生法律相談部による無料法律相談について、2025年度の日程をお知らせいたします。

【日程】隔週火曜日(春・夏・冬休み及び大学休業日・定期試験前などは除く)
<前期>
◆ 5月13日、27日
◆ 6月10日、24日
◆ 7月 8日、22日
<後期>
◆10月  7日、21日
◆11月  4日、18日
◆12月  2日、16日
◆ 1月  6日

【受付時間】午後 5 時~午後 6 時 3 0 分
※荒天等の場合には、中止となる場合があります。

【申込】 当日・会場にて受付(予約不要)

【場所】 龍谷大学深草キャンパス 4号館5階


※発熱がある場合やご体調が悪い場合はご来場をお控えください。
※刑事事件・税法関係・行政関係・訴訟中の事案などは、取り扱っておりません。
※相談内容に関する資料を持参していただけると幸いです。
※当学生法律相談部では、弁護士の行う法律相談同様、情報の守秘義務を遵守しております。
※無料法律相談は、大学における課外活動の一環として実施しております。そのため、回答内容から生じる法的責任は負いかねますので、予めご了承ください。


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 2025年8月17日(日)に大浜だいしんアリーナで行われた、第37回関西学生柔道体重別選手権において、女子70㎏級の西條 里奈子(営4)、女子63㎏級の木村 穂花(営1)が優勝し、2階級で優勝を飾りました。

 その他上位入賞者は以下のとおりです。
 <女子>
78㎏級:田中 麗奈(社1)  3位
70㎏級:西條 里奈子(営4) 優勝
70㎏級:葛西 桃香(政3)  5位
63㎏級:木村 穂花(営1)  優勝
63㎏級:森近 颯(営2)   2位
63㎏級:尾畑 はるか(営3) 3位
57㎏級:永松 莉菜(政3)  2位
57㎏級:大久保 麗(済1)  5位
52㎏級:宮原 青海(営2)  2位
52㎏級:小嶋 真衣(社1)  3位
52㎏級:横山 美幸(営4)  3位
52㎏級:西條 愛梨(法1)  5位

 <男子>
81㎏級:木下 連大(文3)  3位
73㎏級:塩山 龍翔(文4)  8位

 女子は本学から21名が出場し、優勝2名、準優勝3名、3位4名となりました。各階級の上位入賞者に与えられる全日本学生柔道体重別選手権大会(9月27日~28日・日本武道館)への出場権を、関西地区最多の上記12名が獲得しました。
 また、男子も全日本学生柔道体重別選手権大会の出場権を上記2名が獲得しました。
 引き続き柔道部へのご声援をよろしくお願いいたします。


70㎏級優勝 西條 里奈子(営4)(左)、63㎏級優勝 木村 穂花(営1)(右) 写真提供:韓大樹 (GSP)


写真提供:韓大樹 (GSP)


63㎏級優勝 木村 穂花(営1) 写真提供:韓大樹 (GSP)


63㎏級3位 尾畑 はるか(営3)3位 写真提供:韓大樹 (GSP)


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成日2017/04/26

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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