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 2019(令和元)年11月21日(木)、「伝道を考える ~いままで・そしてこれから~」と題して、公開シンポジウムが開催されました。
 浄土真宗は布教伝道を大切にしてきた歴史があります。口述による法話伝道を主としながら、多種多様な布教伝道が脈々と実践されてきました。
 実践真宗学研究科の宗教実践分野においても、法話や儀礼による布教伝道に関する様々な研究を蓄積してきました。それらの研究をふまえて、「伝わる」という質と「伝える」方法について、研鑽と試行がなされ続けなければなりません。
 本シンポジウムでは、これまでの伝道を捉え直し、これからの伝道を考えるため3名の講師をお招きし、参加者にとって、伝道における重要な視点や要素が明らかになる機縁となることを目指して実施されました。

-プログラム-
挨拶 鍋島直樹(龍谷大学大学院実践真宗学研究科長)
第1部 パネリストによる提言
提言1「浄土真宗における伝道の目的と課題」(実践真宗学研究科教授 貴島信行先生)
提言2「これまでの伝道を捉えなおす」(相愛大学客員教授 直林不退先生)
 実 演  「節談説教」(節談説教研究会理事 杉本光昭先生)
提言3「これからの伝道を考える」(浄土真宗本願寺派照恩寺住職 朝倉行宣先生)
 プレゼン 「テクノ法要」
第2部 ディスカッション ~みんなで考える~
質問者 実践真宗学研究科
     小西 益子さん、小島かるなさん、中村由人さん、三神龍堂さん
    来場の皆さま

■開会挨拶(実践真宗学研究科長 鍋島直樹先生)
 実践真宗学研究科の現役院生が、さまざまに実践を展開していることをご紹介され、この度のシンポジウムの開催趣旨を明らかにしてくださいました。

■第1部 パネリストによる提言
提言1「浄土真宗における伝道の目的と課題」(実践真宗学研究科教授 貴島信行先生)
 浄土真宗における伝道について、最も大切にすべきことをご提言いただきました。
「伝道とは本願の救済が私に「伝わる」こと、そして本願の救済を私が他者に「伝える」ことと浄土真宗の伝道がまさに「自信教人信」であることを、明確に示してくださいました。
 さらに、伝道の課題が様々あることをあげて、それらの課題を克服するために「一、伝道活動による寺院の可視化」「二、宗教的情操の涵養」「三、聴聞を中心とする法座の継続」と寺院における伝道を「広く」「深く」「正しく」と展開させることの重要性を提言くださいました。

提言2「これまでの伝道を捉えなおす」(相愛大学客員教授 直林不退先生)
 浄土真宗の布教伝道において、江戸時代に親しまれた「節談説教」を取り上げ、その課題や特色をご提言くださいました。一時期は負の評価をくだされていましたが、節談説教の特色の一つである「節付き」によって、難解な専門用語がスムーズに入りこみ、その専門用語が指し示す教えの核心が、共感とともに受け容れられることがあるとお聞きしました。
 実演 節談説教(節談説教研究会理事 杉本光昭先生)
  提言のみならず「節談説教」の実演が行われました。
  現代の私たちの身の回りにある物語を通して、阿弥陀如来の救いの尊さをお聞かせい
 ただきました。

提言3「これからの伝道を考える」(浄土真宗本願寺派照恩寺住職 朝倉行宣先生)
 現代のテクノロジーを用いた「テクノ法要」を展開されている先生から、テクノ法要の上映紹介をしていただきました。
 奇抜なことをすることが目的ではなく、その奥にある「様々な意見や刺激に対応できる感受性を持ち続け」、一人でも多くの方が、自由にお参りできることを目指すという思いを提言してくださいました。

■第2部 ディスカッション ~みんなで考える~
 前半は実践真宗学研究科の院生から、事前研究会を経て深く掘り下げた質問を受けて、各先生方に応答していただきました。
 後半は来場者の皆さまからのご質問に、応答をいただきました。
 「節談説教」と「テクノ法要」という、まさに両極端のように受け取られかねない伝道方法ですが、パネリストの先生方が相互に質疑応答してくださることを聞かせていただいていると、「自らが聞きよろこんでいるこの仏法を、なんとか解りやすく親しみやすく、一人でも多くの方が自由に聞きよろこべるように」という、伝道の根源とするべき思いが、見事に通底していることと実感しました。
 最後には、貴島信行先生が「多種多様な伝道方法があってよい。しかし何をしてもよいということではない、伝道の最も大切にしなければならないことを見落とさないことが大事」とまさに伝道を考えるもっとも大切なことを示してくださいました。

-コーディネーターをさせていただいて-
 単なる提言やディスカッションだけではなく、節談説教の実演、またテクノ法要のプレゼンなどもあり、ライブ感豊かななかで、伝道の多様性を実感することができました。そこには新たな課題も見えてきました。課題が明らかになったということは、新たな可能性も見えてきたということです。
 会場一杯の来場者のみなさんと、いままでの伝道をとらえなおし、これからの伝道を考えて、まさにいま「伝道を考える」ことができた、シンポジウムでした。
                                                  (コーディネーター 実践真宗学研究科教授 葛野洋明)


提言1 貴島信行(龍谷大学実践真宗学研究科教授)「浄土真宗における伝道の目的と課題」


提言2 直林不退氏(相愛大学客員教授) 「これまでの伝道を捉えなおす」


提言3 朝倉行宣氏(浄土真宗本願寺派照恩寺住職) 「これからの伝道を考える」


テクノ法要


節談実演:杉本光昭氏(節談説教研究会理事)



コーディネーター:葛野洋明(龍谷大学実践真宗学研究科教授)



閉会の挨拶:那須英勝(実践真宗学研究科長補佐、龍谷大学文学部教授)


12月6日(金)に文化庁において、石上智康理事長と田尻英三名誉教授が、令和元年度文化庁長官表彰を受けられました。

文化庁長官表彰とは、文化活動に優れた成果を示し、我が国の文化の振興に貢献された方々、又は、日本文化の海外発信、国際文化交流に貢献された方々に対し、その功績をたたえ文化庁長官が表彰するものです。

石上智康理事長は、永年にわたり、宗教者として活動し、日本宗教連盟の理事や全日本仏教会理事長を務めるなど、我が国の宗教文化の振興に尽力するとともに、宗教行政に多大な貢献をされたことにより表彰されました。

田尻英三名誉教授は、永年にわたり、日本語及び日本語教育の専門家として、日本語教育人材の養成・研修に尽力されるなど、我が国の日本語教育の発展に多大な貢献をされたことにより表彰されました。

田尻英三名誉教授のコメント
「この度、令和元年度の文化庁長官表彰を受けました。この十数年、外国人労働者の受け入れにあたって、日本語教育の面から発言を続けたことが評価されたのだと思います。また、国会議員と一緒に日本語教育施策を作ることもしました。私個人が表彰されたということよりも、この分野の活動が評価されたことの意味が大きいと考えています。」


石上理事長(前列左から4人目)、田尻名誉教授(前列右から3人目)


【本件のポイント】
・2019年度龍谷大学里山学研究センター※1のシンポジウム「琵琶湖を中心とする自然共生型社会の実現~里山学からの発信~」を開催
・琵琶湖を中心とする自然共生型社会の実現に向けたさまざまな課題を整理し、緑と水と生きものたちの豊かな持続可能社会への指針を見つけるための議論を展開
・里山学研究センターでは、2015年度の文部科学省 私立大学戦略的研究基盤形成支援事業の採択を契機に、琵琶湖の保全・再生に「Satoyamaモデル」を活かす政策を模索

【本件の概要】
 今回のシンポジウムでは、琵琶湖を中心とする自然共生型社会の実現に向けたさまざまな課題を整理し、今後の進むべき方向を考えていきます。
 「関西の水がめ」と呼ばれる琵琶湖は、古くから水源としてだけでなく、食料や手工業商品、交易手段など、さまざまな仕方で私たちの暮らしを支えてきました。しかし上下水道が普及し、鉄道や自家用車、都市生活が一般的になると、私たちは次第に琵琶湖の恩恵を忘れ、日常的な関わりを失ってきました。その結果、琵琶湖には水質問題をはじめ、生物多様性の喪失、外来動植物の繁殖など、さまざまな問題を抱えるようになりました。2015(平成27)年9月に施行された「琵琶湖の保全及び再生に関する法律」は、そのように失われた私たちの生活と琵琶湖の関係を取り戻し、新たな自然共生型社会の実現への一歩を踏み出す施策として打ち出されたものです。
 今回のシンポジウムでは、里山学研究センター現プロジェクトの最終年度として、今まで積み重ねてきた研究成果をもとに、緑と水と生きものたちの豊かな持続可能社会への指針を見つけるための議論を行う予定です。

1. 開催日時 : 2019年12月21日(土) 13:00~17:00(開場/12:30)
        ※入場無料、事前申し込み不要 (一般来聴歓迎)

2. 開催場所 : ピアザ淡海 ピアザホール(滋賀県大津市におの浜1-1-20)


3. プログラム:
 第0部 <ポスターセッション(1部)>
  「里山にかかわる多様な研究・取組みのポスター展示」

 第1部 <主催者挨拶> 牛尾洋也(龍谷大学里山学研究センター・センター長)
  <龍谷大学学長挨拶> 入澤崇(学校法人龍谷大学・専務理事)
  <講演>
 ・「びわ湖なう2019~びわ湖のこれまで、そしてこれから~」
   三和伸彦 氏(滋賀県庁琵琶湖環境部・技監)
 ・「東近江市100年の森づくりビジョンとその実現に向けて」
   水田有夏志 氏(東近江市市民環境部・審議員)

 第2部 <ポスターセッション(2部)>

 第3部 <研究報告>
 ① 丸山徳次(龍谷大学名誉教授/研究フェロー)
 ② 村澤真保呂(社会学部・教授)
 ③ 伊達浩憲(経済学部・教授)
 ④ 宮浦富保(理工学部・教授)
 ⑤ 中川晃成(理工学部・講師)
 ⑥ 林珠乃(理工学部・実験助手)
 ⑦ 斎藤菜乃子(法学部4回生/みらいの環境を支える龍谷プロジェクト代表)
 ⑧ 牛尾洋也(法学部・教授)
  <閉会挨拶> 村澤真保呂(龍谷大学里山学研究センター・副センター長)

4. 講演者プロフィール
・三和 伸彦 氏
 滋賀県琵琶湖環境部の技監(化学)・琵琶湖保全再生課長。1963年生まれ、滋賀県出身。県の環境行政の技術部門の統括の他、琵琶湖の水質、水草や外来生物、レジャー利用の適正化などの琵琶湖の抱える様々な課題に取り組んでいる。
・水田 有夏志 氏
 東近江市市民環境部 審議員。1956年生まれ、滋賀県出身。1979年、林業技術職員として滋賀県に採用。林業政策を中心に琵琶湖保全、自然環境保全等の業務に携わる。2017年3月、琵琶湖環境部技監(森林政策課長)を最後に退職。2017年4月より現職。森林インストラクター、自然保護指導員。著書に『近江の滝』『トチノキ巨木の森を守る』など。

5. 主催 : 龍谷大学里山学研究センター

6. 後援 : 滋賀県、東近江市

7. 用語説明 :
※1 龍谷大学里山学研究センター
2004年度に文部科学省オープンリサーチセンター整備事業として採択されてから、人と自然との共生をめざした「里山学」を掲げ、里山の保全再生に向けたプロジェクト研究に取り組んできました。また、2015年度文部科学省私立大学戦略的基盤形成支援事業に採択されたことを契機に、琵琶湖の保全・再生に「Satoyamaモデル」を活かす政策を模索しています。

8. 補足 : 詳細は以下のURLもしくは右のQRコードからご確認ください
https://satoyama.kenkyu.ryukoku.ac.jp/news/2019/11/2019-1.html


問い合わせ先 : 龍谷大学里山学研究センター 中平  Tel 075-645-2154


2020年度先端理工学部への入学手続きについては、下記の入学手続ガイダンスサイトより、入学手続きを行ってください。
入学手続きを行う際は、下記サイト上でお知らせしている「入学手続に関する注意事項」を必ず確認してください。

▼入学手続きガイダンスサイトへのリンクはこちら

入学手続ガイダンスサイトでは、先端理工学部生対象のノートPC必携化のご案内、入学式、新入生オリエンテーション日程等の各種お知らせも行っています。入学前に必ず各自で確認をしてください。


先端理工学部へ入学される方は、入学までにノートPCをご用意いただく必要があります。詳しくは「先端理工学部ノートPC必携化のご案内」をご確認ください。

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作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成日2017/05/08

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作成日2017/05/08

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作成日2017/05/15

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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