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夏期休暇を利用し、「親和会海外研修奨学金」で自己成長を!

関心のあるテーマのもとで国際的な知識・見聞を身に付けたいと考えている方、卒業研究の一環や大学で学んだ知識を海外研修により更に深めたい方など、親和会海外研修奨学金を利用し、海外研修を行いませんか?
龍谷大学親和会では、日常の研鑽テーマを海外でより積極的に実証・研修しようとする意欲ある学生を対象に、「龍谷大学親和会海外研修奨学金」制度を設けています。この奨学金は、国際舞台で活躍できる人材の育成を目的としています。
2025年度夏期休業期間を利用して実施する海外研修に対し、下記のとおり、親和会海外研修奨学生を募集します。

 本奨学金は研修実施時に、外務省による海外安全情報で「危険情報」または「感染症危険情報」が発出されている地域は対象外となります。(「龍谷大学親和会海外研修奨学金規程」第5条第1項第4号)
 したがって、研修実施直前(出発日の10日前時点)で研修先の国に「危険情報」または「感染危険情報」が発出されている場合、本奨学金は給付されませんので、このことを十分理解した上で応募してください。

1.種類・金額

  1. 自己研鑽コース
    国際的視野を広げるために行う自己研鑽。
    【奨学金額:上限10万円】
  2. 研究コース
    卒業論文・修士論文等、卒業又は修了にかかる研究活動。
    【奨学金額:上限30万円】

2.人数

  1. 自己研鑽コース・・・若干名
  2. 研究コース・・・若干名
    ※2023年度実績:<夏期>採用者数1名/申請者数3名、<春期>採用者数2名/申請者数3名 
     2024年度実績:<夏期>採用者数4名/申請者数4名、<春期>採用者数2名/申請者数2名
  3.   

3.申請資格

  1. 本学に在学している、学部生・短期大学部生・大学院生(いずれも留学生含む)。
  2. 過去、同一学種(大学・大学院等)で、龍谷大学親和会海外研修奨学生に採用されていないこと。
  3. 海外での研修に必要となる語学力を有していることが望ましいことから、TOEIC、TOEFL、英検等の語学検定の受験を推奨します。

4.対象となる海外研修

  1. 夏期休業期間に実施する海外研修
    <学部・大学院:2025年8月7日~9月8日、短大:2025年7月28日~9月8日>
  2. 個人で実施する海外研修
  3. 出身国以外で実施する海外研修
  4. 外務省海外安全ホームページ(http://www.anzen.mofa.go.jp/)で、「危険情報」が全く発令されていない地域で実施する海外研修
    ※研修実施直前(出発日の10日前時点)で研修先の国に「危険情報」または「感染危険情報」が発出されている場合、本奨学金は給付されませんので、このことを十分理解した上で応募してください。

【本奨学金の対象とならない海外研修】
  1. 大学の講義やゼミでの研修やスタディーツアー等団体で実施する海外研修(民間が行うインターンシップ事業の参加等も含む)
  2. 留学や語学研修にあたる海外研修
  3. 留学生の出身国での海外研修
  4. 観光目的の海外研修
  5. 選考時に本奨学金の趣旨にそぐわないと判断された海外研修

5.採用条件

  1. 奨学金の給付が決まった際は、自費にて海外旅行保険に加入すること。
  2. 研修終了後(帰国後)1ケ月以内に「親和会海外研修報告書」を提出すること。

6.出願書類

龍谷大学HP「学生生活」の「各種申請用紙ダウンロード・手続き」より申請書をダウンロード。


  • ・出発から帰国までの「旅程表」を必ず提出のこと(様式不問)
  • ・旅客運賃見積書(航空運賃・宿泊料)を必ず提出のこと
  • ・TOEIC、TOEFL、英検等の語学検定のスコア所持者はスコア表のコピーを必ず提出のこと

7.出願期間

2025年5月9日(金)~6月13日(金)


8.出願場所

学生部(深草・瀬田)


9.選考

書類審査および面接審査
面接審査は7月上旬(予定)に、深草学舎4号館1階学生部(深草)にて実施予定




ファッションやオペラ、古代遺跡と並び、イタリアを語る上で欠かせないのが「食」。世界中の人々を魅了し続けるイタリアの食文化は、単なる料理ではなく、地域の気候や風土、歴史に深く根ざした「暮らしそのもの」です。

本書では、イタリアを北から南へ縦断しながら、各地で息づく多様な食文化を紹介します。一つ町を越えるごとに出会える独自の食材や料理。それらは、地域に根ざした農業・漁業・林業の営みと密接に結びつき、地域経済を支える源でもあります。
同時に、こうした食文化の背景にある農山漁村の現状と、持続可能な地域づくりに取り組む人々の姿にも焦点を当てています。制度や政策の紹介を交えながら、地域の課題を乗り越えようとする「ソーシャル・イノベーション」の芽吹きと成長のプロセスが描かれていることも特徴の1つです。

イタリアと日本は、南北に長い(半)島国であり、山が多く、火山を抱えるなど、自然環境に多くの共通点があります。戦後の高度経済成長を経て農村の衰退という似たような課題を抱えながらも、イタリアの田舎は今も活気にあふれています。
この本に登場するイタリアの生き生きとした農山漁村の姿を通して、私たち日本人もまた、自国の美しい村々や、そこに脈々と受け継がれてきた人々の知恵と誇りに、あらためて目を向けるきっかけになることでしょう。


【大石尚子教授による読者に向けてのコメント】
大学でイタリア語を学んで以来、学び、仕事、暮らし、研究と様々な形でイタリアに関わってきました。その中で出会った素敵な人々は皆、地域に強い誇りを持ち、地域に根ざす生き方を全うしていました。本書では、そうしたイタリアの田舎の人間力に触れていただくと同時に、日本の農山漁村にも思いを向けていただければと思います。農業・農村政策や地域活性化、まちづくりに関心のある方々、イタリア旅行に行かれる方、料理に関心のある方、田舎暮らしに関心のある方、など幅広い層に読んでいただければと思います。

【書籍情報】
タイトル:イタリア食紀行―南北1200キロの農山漁村と郷土料理
著  者:大石 尚子
価  格:1,210円(税込)
出  版  社:中央公論新社
シリーズ:中公新書 2853
発  売  日:2025年4月22日

全国の書店やオンラインストア(Amazonなど)で販売しています。




2025年2~3月の春休み中に、9名の学生たちがNGOのスタディツアーに参加した海外体験学習プログラム『出会う、知る、気づく アジア体感スタディツアー』の報告会を、以下の内容で開催しました。

 

◇『出会う、知る、気づく アジア体感スタディツアー』報告会◇

日 時:2025年4月30日(水) 17:15~18:15

会 場:
・深草キャンパス 和顔館アクティビティホール
・オンライン(Zoom配信)

参加人数:32名(登壇者/関係者含)

学生たちを引率いただいた以下のNGOの方にもご参加いただきました。
 

・公益社団法人アジア協会アジア友の会 川本裕子さん(会場参加)
『インドネシアの教育と環境を考えるスタディツアー』
・認定NPO法人アクセス-共生社会をめざす地球市民の会 野田沙良さん(Zoom参加)
『フィリピンスタディツアー』 


内 容:
①野呂センター長の開会挨拶

②海外体験学習プログラムの意義・特徴/今回の協力団体の紹介
③インドネシアスタディツアー参加学生4名からの報告(うち、1名は動画発表)
④フィリピンスタディツアー参加学生5名からの報告

⑤引率いただいた協力団体の方からのコメント

⑥2025年度海外体験学習プログラム参加者募集説明会 他センター事業のアナウンス
 

 


野呂センター長の開会挨拶


インドネシアスタディツア―参加学生の発表


フィリピンスタディツアー参加学生の発表


「消費行動が格差社会を変える一歩にも繋がる」と話した学生

【報告会参加者の感想】

・今回の海外体験スタディツアーは、インドネシアとフィリピンの2つのプログラムということで、その2ヶ国の現状や文化の比較ができて非常に面白かったなと思います。同じごみ山、ごみ処理の問題であっても、インドネシアは環境という観点から、フィリピンは貧困という観点から問題について考え、1つのトピックであっても様々な問題が結びついているのだなということを学びました。どちらに行った学生も、帰国してから日本ではどうなのだろうと比較して考えるというような学びを深めることをしていたり、考えを言語化して他の人に伝えたり、アクティブに活動されているのが印象的でした。事前学習で学んでから、現地に行って肌で感じることによって、問題に対する考え方も変化していくのかなと思えたので、自分も興味・関心のある活動に参加したいなと思いました。貴重なお話を聞かせていただき、ありがとうございます。

・環境、教育、戦争といった、それぞれが分野として分かれているようで、根本は全てが繋がって社会問題が生み出されているということに改めて気付かされました。それを目で見て感じて、伝えたいと思ったことを一人一人の言葉や思いで訴えかけていたことが伝わりました。社会問題はどこにいても存在していて、見て見ぬふりをする人もしない人も、そもそも気づくことができていない人もいると思います。私自身も、何かにおいていずれかの立場に立っていると思っています。でも、今回のツアー参加者の皆さんのような存在によって気づかせてもらえたことを、無駄にはしたくないと思いました。「ひとりの力は微力だ」と思わずにいられないことにも共感するところがありますが、「一緒に考え続ける」1人になりたいです。
参加者の皆さん、報告会お疲れ様です、ありがとうございました。現地の雰囲気など、気になることはまだまだあるので、またお話しをお聞きできればと思います。


インドネシアのツアーでお世話になった『アジア協会アジア友の会』の川本さんからも講評をいただきました。


発表学生たちは、直前まで伝えたい内容を練って臨みました

また、参加報告の他にも以下のことに取り組みました。
・ツアー参加後に各自が参加レポートを作成し、レポート集を報告会会場で配布しました。
・4/18『留学WEEK』にてフィリピンスタディツアーに参加した学生が、ツアー参加によって学びが深められ、その後の就活にもどのように活きたかを話しました。
・ツアーの様子を知ってもらうため、参加学生自身が写真をセレクトして、4/23-4/30まで成就館にて展示しました。


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  2024年度海外体験学習プログラムレポート集


『留学WEEK』でフィリピンスタディツアーについて話す学生


成就館での展示


ここ数年、本プログラムにはたくさんの応募があり、高い倍率となっています。
そこで、少しでも多くの学生に参加して欲しいという想いから、今年度は一人当たりの補助額を少し下げ、その分たくさんの学生に機会を与えることになりました。

プログラムへの応募を考えている人は、まず募集説明会に必ず参加してもらうことになっています。
リアルタイム参加が難しい場合は、後日センターHPに説明会動画を掲載予定ですので、そちらを視聴してください。

2025年度海外体験学習プログラム参加者募集説明会
 

▶▶ボランティア・NPO活動センターのトップへ


講義:経営学部商学科 ビジネスケーススタディA
日時 2025年4月28日(月)13:30−15:00

この講演では、キャリアコンサルタントの齋藤由里子氏が「ライフキャリア」という広い視点から、自分らしいキャリア形成に向けたヒントを提供しました。キャリアは単なる職業ではなく、仕事・学習・余暇・愛といった人生全体に関わる「生き方」として捉えるべきであると強調されました。

講演では、「やりたいこと(Will)」「やれること(Can)」「やるべきこと(Must)」という3つの輪を使ったワークを紹介し、特に大学時代には「やりたいこと」を深く考える重要性が語られました。これらがまだ重なっていない状態も、成長の余地=「伸びしろ」と前向きに受け止める視点が大切だとされました。

また、学生のワークシートからは、「目標が定まらない」「輪の重なりが少ない」ことへの不安が見られましたが、それも成長の過程として肯定されました。一方で、「行動したい」「視野を広げたい」といった前向きな姿勢や、「地道な努力」「過去の経験の再評価」など、多くの前向きな気づきも共有されました。

講師は、大学生活を単なる就職準備ではなく、「人生で最も自由な時期」と捉え、主体的な行動や経験を重ねる価値を強調。目標がなくても「まず動いてみる」ことが、偶然をチャンスに変える鍵になると締めくくりました。

最後に、「自分探しは行動しながら行う」「変えられるのは自分と未来」といったメッセージが贈られ、学生たちが自らの可能性と向き合う力強い後押しとなる講演でした。








2025年4月23日(水)、東京ビックサイトにて「EDIX東京2025」が開催されました。

EDIXとは、日本最大級の教育分野に特化した展示会です。
教育の課題解決や最新技術の紹介を目的としており、学校や教育機関、企業の人事・研修部門など、教育に関わる人々を対象に、教育DXやICT機器、教材・コンテンツなど幅広い製品やサービスが展示されます。
加えて、セミナーや講演も充実しており、教育業界の最新動向を学ぶ絶好の機会とされています。

EDIX東京2025では、「教育DXエリア」及び「業務支援エリア」にて、「すべての先生方すべての子どもたちを応援し、教育の未来を描く」というコンセプトをもとに、『さぁ、挑戦しよう 学びの未来へ。』をキーワードとしてソフトバンクが出展し、そのセミナーの中で、本学がソフトバンクと連携して行った「ハッカソン」の取組みが紹介されました。


EDIX東京の様子


ソフトバンク出展エリア

セミナーの詳細は、下記の通りです。

タイトル:龍谷大学とソフトバンクが共催!教育を変革する革新のハッカソン

登壇者:
松木平 淳太 先生(龍谷大学 学長補佐 先端理工学部教授)
山本 雄亮 氏(ソフトバンク株式会社 西日本営業本部 営業推進統括部 スマートキャンパス推進室 スマートキャンパスディレクター )
中西 崇之 氏(ソフトバンク株式会社 法人統括 デジタルエンジニアリング本部 デジタルソリューション開発第3統括部 事業開発部)

プログラム:
・ソフトバンク株式会社との包括連携協定について
・2024年度「スマートキャンパス ハッカソン」について
・ハッカソンから得た気付き
・2025年度「スマートシティ ハッカソン」について
・ハッカソンで期待される価値と社会への影響について


登壇者のみなさま


セミナーの様子


ハッカソン動画を視聴する様子

セミナーでは、2024年度に取り組んだ「スマートキャンパス ハッカソン」の映像が流れ、セミナーに参加しているEDIX来場者が熱心に見ている様子が印象的でした。
セミナー会場横に設けられた展示ブースの「Axross Recipe~AI・DX学習と実践を循環させるカリキュラム~」のコーナーでは、「スマートキャンパス ハッカソン」が事例として掲載されたフライヤーが設置され、来場者が手に取る場面も見受けられました。

最後には、登壇者の3名が、ブースに設置されたメッセージボードにハッカソンを経て感じた想いを綴っていました。

いよいよ5月10日(土)から、「スマートシティ ハッカソン」が開始します。
今年度は、フィールドを「キャンパス」から、瀬田キャンパスが位置する「大津市(シティ)」に広げ、30名の学生がハッカソンに挑みます!!


展示ブース


設置されたチラシ


メッセージを書く松木平学長補佐


松木平先生のメッセージ


メッセージを書く山本氏


山本氏のメッセージ


メッセージを書く中西氏


中西氏のメッセージ


▶2024年度「スマートキャンパス ハッカソン」の取り組み
2024年度に実施したハッカソンの詳細は、特設ページからご確認ください。
また、参加学生へのインタビュー動画を制作しました。学生たちの生の声を是非ご覧ください。


▶ハッカソン(Hackathon)
「ハッカソン(Hackathon)」とは、プログラムの改良を意味するハック(hack)とマラソン(marathon)を組み合わせた造語です。
IT技術者がチームを組み、与えられたテーマに対して、定められた期間に集中的にソフトウェアやサービス、モノを開発し、アイデアの斬新さや技術の優秀さなどを競い合うイベントのことです。

▶ソフトバンク株式会社との包括連携協定
龍谷大学は2023年12月15日に、本学のDX(デジタルトランスフォーメーション)への連携・共創を推進する目的で、ソフトバンク株式会社(以下、ソフトバンク)と包括連携協定を締結しました。
社会課題解決や人材育成を支援する場として整備される龍谷大学京都駅前新拠点の構築などで連携―龍谷大学・ソフトバンク株式会社・LINEヤフーの3者の包括連携協定を締結―

▶今後の情報発信について
今後の情報発信は特設サイトはもちろん、瀬田キャンパスInstagramでも発信していきますので、是非フォローしてください。
⇩瀬田キャンパスInstagramのプロフィールはこちらの画像をクリック⇩



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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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  • 2020.10.28映画鑑賞&11.4講演会

    2020.10.28(水) 映画「さとにきたらええやん」(重江良樹監督、2016年)鑑賞 2020.11.4(水) 「こどもの里」理事長・荘保共子さん 講演会「子どもが生きる力を守る~子どもの貧困と子どもの権利~」 2020年度のテーマ「子どもも大人も共に育つ・生きる<いのち>」の取り組みの1つとして、10月28日(水)に「さとにきたらええやん」の映画鑑賞、11月4日(水)には「こどもの里」理事長・荘保共子さんの講演会を開催しました。当日は、こども教育学科2年生120名、教職員17名が参加しました。 映画「さとにきたらええやん」は、大阪市西成区釜...

  • 休憩&情報スペース「みんなのほっとすてーしょん」の新設について

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  • 濱中新吾教授 原田有一朗氏(令和4年度卒業)との共著論文“Military policy preferences of a conflict-dependent country: A study of Israel’s political use of force”が『日本中東学会年報』第40巻2号に掲載【法学部】

    令和4年度に法学部を卒業した原田有一朗さんと濱中教授との共著論文が日本中東学会の機関誌『日本中東学会年報』の最新号に掲載されました。原田さんは在学中、濱中ゼミナールで安全保障問題にまつわるイスラエルの世論を研究していました。濱中教授と原田さんは、政治指導者が支持獲得を目的として戦争指導する「政治的武力行使」がイスラエルにおいて存在するという前提の下、攻撃的手段だけでなくテロリスト侵入を防ぐ国境壁やアイアンドーム(ロケット弾を阻止するミサイル)といった防衛的手段への言及によって国民からの支持を...

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  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

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作成日2017/05/12

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作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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