テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

【本件のポイント】

  • 龍谷大学がスクールバスの一部をEV化し、再生可能エネルギー100%で運行
  • 大学自家用事業としてCO₂排出ゼロのEVバス運行は日本初※1
  • 大阪ガスオートサービス株式会社とリース契約を締結し、同社が申請した環境省補助金に採択
  • 深草キャンパスは京都市指定避難所であり、EVバスは災害時の電源供給にも活用可能
     

【本件の概要】
 学校法人龍谷大学(京都市)は、2025年10月1日より、深草キャンパス(京都市伏見区)と大宮キャンパス(京都市下京区)間を結ぶスクールバスの一部をEV(電気)バスへ切り替え、再生可能エネルギー100%による運行を開始します。これにより、走行時のCO₂排出量はゼロ※2となり、大学自家用事業としてのゼロエミッション運行は日本初の事例です。
 本事業は、大阪ガスオートサービス株式会社とのリース契約に基づき実施され、同社が申請者となって環境省の「商用車等の電動化促進事業」補助金に採択されています。
 また、深草キャンパスは京都市の指定避難所として地域防災の拠点でもあり、EVバスは災害時の電力供給の可能性も視野に入れた地域貢献型インフラとしての役割も担います。
 龍谷大学は2022年に「カーボンニュートラル宣言」※3を発表し、教育・研究・地域連携を通じて脱炭素社会の実現に向けた取り組みを進めています。今回のEVバス導入は、その具体的な一歩として、持続可能な未来への道を切り拓くものです。

 

 

※1 本学独自調べによる
※2 本件における「CO₂ゼロ運行」とは、EVバスの走行時において再生可能エネルギー

   100%を活用することで排出がゼロであることを指します。製造・廃棄等のライフ

   サイクル全体における排出は含みません。

※3 龍谷大学カーボンニュートラル宣言https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/carbon_neutrality/index.html

 

 

【今後のスケジュール】
 10月2日(木)~6日(月) EVバス学内展示(深草キャンパス5号館前「①」)
 10月6日(月)10:35  深草発大宮行き運行開始(深草キャンパス聞思館前「②」)
 


龍谷大学深草キャンパスマップ


問い合わせ先:龍谷大学 財務部管理課 小山
Tel 075-645-7877 kanri@ad.ryukoku.ac.jp https://www.ryukoku.ac.jp/


10月4日(土)龍谷大学深草キャンパスおよびオンラインでのハイブリッド開催

【本件のポイント】

  • 龍谷大学をはじめ3大学が連携するソーシャル・イノベーション人材養成プログラムと、実践家が多く所属する日本ソーシャル・イノベーション学会が共催し、年次大会およびシンポジウムを開催
  • 仏教哲学・心理学・文化人類学などの視点から、ソーシャル・イノベーションと共生を多角的に考察
  • ソーシャル・イノベーションを学ぶことを通じての人間形成、人材育成のあり方に迫る


【本件の概要】
 社会が複雑化・混迷を深める中、SDGsの実現に向けて「ソーシャル・イノベーション」の重要性が高まっています。中でも「共生(ともいき・きょうせい)」という概念は、持続可能な未来を考える上で、重要なキーワードです。
 今回、「大学連携型ソーシャル・イノベーション人材養成プログラム」※1と日本ソーシャル・イノベーション学会が共催し、ソーシャル・イノベーションを学ぶことを通じての人間形成、人材育成のあり方を考察するシンポジウムを開催します。「共生とソーシャル・イノベーション」をテーマに、物質中心の価値観に基づく現代社会を仏教哲学・心理学・文化人類学など、学際的な視点から問い直し、人間の成長とソーシャル・イノベーションについて議論を深めていきます。

日  時:2025年10月4日(土)13:00~15:20 ※開会式の開始時間が13時となります
場  所:龍谷大学深草キャンパス灯炬館 201講義室
開催方法:対面・Zoomでのハイブリッド開催(参加無料)

     ※オンライン参加希望者は問い合わせ先にご連絡ください。
      
シンポジウム「心理、文化、経営から共生とソーシャル・イノベーションを考える」
  13:20 基調講演「他者の発見ーLess Me More Weー」

      :入澤崇(龍谷大学 理事長、仏教学者)
  13:50 事業紹介:中森孝文(龍谷大学政策学部長、経営学者、S I事業責任者)
  14:10 パネルディスカッション   
        入澤 崇   (龍谷大学 理事長、仏教学者)
        濱野 清志 氏(京都文教大学大学院臨床心理学研究科 教授)
        高橋 勅徳 氏(東京都立大学経済経営学部 准教授)
        高橋 そよ 氏(琉球大学人文社会学部琉球アジア文化学科 准教授)
        大石 尚子    (龍谷大学政策学部 教授・S I研究大会 実行委員長)

              ※コーディネーター

補足:当日はシンポジウムの他にも学会による分科会や意見交換会を実施します。詳細は日本ソーシャル・イノベーション学会第7回年次大会(2025)(https://jassi.jp/convention/)をご確認ください。

※1「大学連携型ソーシャル・イノベーション人材養成プログラム」
2023年度に文部科学省「人文・社会科学系ネットワーク型大学院構築事業」の採択を受け、リスキリングのニーズを有する社会人を主なターゲットに社会課題の解決に寄与する職業人の育成を行う取組み。龍谷大学は琉球大学・京都文教大学と連携し、ソーシャル・イノベーションを担う実践的人材を育成する大学院教育と認証制度の構築に取り組んでいます。(https://www.policy.ryukoku.ac.jp/socialinnovationpro/

 


問い合わせ先:龍谷大学政策学部教授 大石尚子 nao-ooishi@policy.ryukoku.ac.jp


 夏季国内体験学習プログラムとして9月11日(木)~13日(土)の2泊3日の日程で滋賀県高島市を訪問し、「自分で選ぶ 暮らしす場所、生きる場所」をテーマにフィールドワークやボランティア活動を実施しました。
 琵琶湖の北西に位置する高島市は滋賀県最大の面積を有する市で、山や清水が流れる自然豊かな場所です。有名な観光地もあり移住者も多い地域ですが、過疎化が進む集落もあります。
 先祖代々この地域で営みを続けてきた人、移住してきた人、多様な立場の人たちが地域づくりに参画しているその現場に行って、お話を聞き、体験をし、考えた3日間でした。


9/11AM 『TAKASHIMA BASE』 にて自己紹介も兼ねたワークショップ


9/11PM 川島酒造の川島社長からお話を聴きました。

1日目:9月11日(木)

 10:00に新旭駅に集合し、JR新旭駅から徒歩1分の高島に縁のある人たちが集まって作った地域交流拠点『TAKASHIMA BASE』(築50年の民家を改修した建物)に移動し、一般社団法人ぼくみんのスタッフのファシリテートでワークを通して交流した後、ベースが目指している多様な人たち交わる『交差点』のような場所になりたいといったお話を聴きました。

 午後からは、高島市社会福祉協議会の方から困難な状況下にある子ども達へ寄り添いと、その活動を通して大事にしていることを中心にお話を伺いました。その後、地域を見学しながら川島酒造まで歩き、川島社長から地域で生業を守り続けること、自然を守ること、そして経営者として世界を見つめることなど多岐にわたるお話を伺いました。酒蔵見学をさせていただいた後、針江地域の川端(かばた)経由で湖西中学まで移動し、地域学校協働活動推進員の方から、学而事人(がくじじん)(「学んだことを人のため、社会のために活かす」という精神)を大切に学校と協力して子ども達のために取り組んでいる様々な活動についてご紹介いただきました。

 夕方にBASEに戻り、龍大の卒業生で高島在住のお二人からお話を聞いた後、TAKASHIMA BASE設立のきっかけを作った高島市役所の加藤さんや「笑う家には福来る」をコンセプトに高齢者のグループホームを展開されるBeスマイル代表の西村さんなども交えて交流会をするという盛沢山の1日となりました。


9/11PM 湖西中学校で、熱心に地域学校協力活動に取り組んでいる方から実践についてお話を聴く


9/11PM『『TAKASHIMA BASE』 で卒業生(高島在住)から現在の仕事などについて話を聴いた後、地域住民の方と一緒に夕食交流会

2日目:9月12日(金)

 この日は畑(はた)と椋川のチームに分かれての活動になりました。畑チームは公共交通機関を利用して移動しました。畑は、棚田で有名な場所です。地元の人から棚田を守っていくことのリアルをお聴きしたり、地元のお母さんたちと郷土料理のとんちゃん焼きをトッピングしたカレーを一緒に作って、交流しながらいただきました。その後、大雨で短時間の作業となりましたが、棚田の草刈りを行いました。

 椋川は地域住民が18人という小さな集落です。そこでは年に一度「おっきん椋川」という農家の軒先に自慢の郷土料理や農作物を並べ、それを求めてたくさんの人が訪れるイベントのお話や地域のお話を聞いた後、田んぼの草刈りをして、午後からは91歳と89歳の方からわら細工を教わりました。
 夜は、椋川出身の若者に来ていただいて、地元に対する想いや葛藤などについて話していただきました。同世代だからこそ共感しあえる話だったように思います。


9/12AM 畑の集落を歩きながら区長さんのお話を伺う


9/12PM 棚田の草抜き 無農薬栽培のため、風通しをよくするために間隔をあけて植えてある


9/12AM 椋川で集落を歩きながら鹿の被害について話を聞く


9/12PM 椋川地域の高齢者から、わら細工を習う(鍋敷き作成)

3日目:9月13日(土)

 この日は朝一番に、宿泊先のご主人が活動している「やっさ今津」についてのお話を聞いた後、新旭のまち歩きをしながら、湖岸にある福祉施設に伺い、高齢者チームと障がい者チームに分かれて交流しました。一緒に昼食を摂りながらいろいろと楽しいお話をすることができました。
 午後からは若手柿農家さんのお話を聞き、この3日間の振り返りをして終了しました。


9/13AM 今津エリアの散策。ヴォリーリズ建築の郵便局で話を伺う。


9/13AM 福祉施設の入所者さんと一緒に近隣に買い物へ。車いす体験もさせていただく。

【活動参加者の感想】

・たくさんの方が高島市を盛り上げようと頑張っておられたところが印象的だった。

・今回のスタディツアーでは、畑地区での景色が特に印象に残った。自然の美しさや昔からの神社が残っている一方、この景色があるのは、米農家の方々が農家として稼ぎを得つつ、棚田の美しさにも気を配っているからこそなのだと知ることができた。

・椋川地区の住民の方々との交流では、人口減少と鹿、山の悪循環がある事を知ることが出来たから。過疎地域ならではの苦労を知れ、自分の地域ではどのような問題があるのか知ろうという意欲が湧くような交流だった。


★11月10日(月)に活動報告会を開催します。詳細決まりましたらご案内いたします。
ご協力いただきました皆様、本当にありがとうございました。

 

▶▶ボランティア・NPO活動センターのトップへ


国際学部が企画したカナダ・バンクーバー短期語学研修2025が、全日程を終え無事に終了しました。
長時間のフライトだったにもかかわらず、参加者は皆笑顔で帰国されました。

カナダは想像をはるかに超える多国籍な国で、世界中から集まる多様な人々との出会いは非常に新鮮でした。
また、母国語が異なっても「英語」という共通言語を通して意思疎通ができたことは大きな刺激となり、
「英語=コミュニケーションツール」であるという本質に改めて気づかされたようです。

さらに、実際に現地で生活し、カナダのポジティブな側面と現実的な課題の双方を肌で感じた経験は、参加者の視野を大きく広げるきっかけとなりました。
そして、それは自国を考えるきっかけにも繋がったと思います。「外から日本を見る」ことで、初めて気づく魅力や課題を知ることができた点も、今回の留学の大きな醍醐味だったのではないでしょうか。

以上、カナダ研修の帰国報告でした!









国際学部が企画したフィリピン・マニラ短期語学研修2025が、全日程を終え無事に終了しました。
1日6時間の授業、1週間のインターンシップ、参加任意のスタディツアー「トンド地区(スラム街)への訪問」など参加者の皆さんにとって、この1か月はかなり濃い時間を過ごされたと思います。

インターンシップでは、ホテル、インターナショナルスクール、アパレルショップなど、自分の興味分野に合わせた場所で「海外で働く」を経験!
最初は不安もあったようですが、現地スタッフの皆さんがとてもフレンドリーで優しくサポートしてくださり、時にはChallengingな仕事も任され、1週間があっという間だったそうです。

週末には、トンド地区(スラム街)へ訪問する機会もありました。
この地区はかつて、「スモーキーマウンテン」と呼ばれるフィリピン最大級のゴミ山があった場所です。
ここに暮らす人々の1日の最低賃金が250円程度と貧困格差を目の当たりにし、国際情勢や社会問題に対する関心がより深まったようです。

参加者たちからの「行って良かった!」という言葉を聞けて、とても嬉しく思います。
以上、フィリピン研修の帰国報告でした!







<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 2022年度オリジナルチョコレート開発(持続的な食循環プロジェクト)始動!

    農学部では、持続可能な食の循環を考え、地域に貢献できる研究・教育を目指す取り組み「持続的な食循環プロジェクト」に取り組んでいます。 本取り組みは、農場で学生が栽培・収穫した作物をどのように付加価値のある商品として販売するのかという一連の流れを学ぶ機会として企画されたプロジェクトです。地域資源の創出と6次産業化へつなげ、地域の活性化をめざしています。 2022年度は、千葉県八街市で開発された大粒の品種で、あっさりとした甘みが特徴的な「ナカテユタカ」という品種の落花生を栽培し、オリジナルチョコレートの開...

  • 「京都老舗の会」とのコラボレーション講義を開催(一般聴講者を募集中)【経済学部】

    経済学部では、専攻科目「地域活性化プロジェクト 京都ものづくり」(担当:辻田素子教授)において、龍谷大学、京都老舗の会、京都府が連携して老舗の経営者の方々を特別講師に迎え、毎年度、連続講義を行っています。 今年度は、5月9日(木)から6月27日(木)にかけて、このコラボレーション講義を5回行います。 各回25名に限り、一般聴講者を募集いたしますので、希望される方は龍谷大学経済学部教務課までお申し込みください(本学教職員・学生も申し込みできます)。 「京都老舗の会」とのコラボレーション講義(全5回) (1)日...

  • 政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクト 第2回フィールドワークを実施【政策学部】

    7月22~23日、政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクトの2023年度第2回フィールドワークに学部生16名と石倉研准教授、櫻井あかね実践型教育プランナーが参加しました。 2023年度は「千草竹原班」「塔下新池班」「企業連携班」の3班に分かれて活動しています。 ■千草竹原班 22日午後と23日午前中は、洲本市地域おこし協力隊員小林さんと一緒に千草竹原の古民家改修を行いました。今回は、集会スペースになる部屋の床を貼りました。まずは、調湿効果のある竹炭を袋にいれて床下に敷き詰めます。この竹炭は放置竹林の活用として、あわ...

  • 「親和会サラダ」実施(実施期間:10/1~12/24)

    ⿓⾕⼤学・⿓⾕⼤学親和会では、学⽣の皆さんの⾷⽀援・経済⽀援を⽬的に、1⾷100円で栄養バランスの取れた⼣⾷の提供及び、百(多く)のご縁(つながり)に⽀えられていることに感謝し、新たなご縁が広がっていくようにという想いを込めて、「百縁⼣⾷」の取り組みを実施しています。 2024年度は、「百縁⼣⾷」の新たな展開として、昼⾷時に利⽤できる「親和会サラダ」の提供を開始いたしました。偏りがちな⾷事に、1品追加することで、⼿軽に栄養バランスアップを図ることを⽬的としています。親和会から補助を受け、半額で提供いた...

  • RYUKOKU CINEMA特別企画 ウクライナ情勢を知る映画紹介と教員によるミニレクチャーを配信

    【本件のポイント】 ウクライナ情勢の緊迫化を受け、ウクライナ情勢について理解を深めるための映画を紹介するとともに、各教員によるミニレクチャーを配信 2021年度から、本学では「RYUKOKU&nbsp;CINEMA」と題し、社会的なテーマを題材にした映画と、教員等による、テーマに関連したミニレクチャーで学ぶイベントを開催 【本件の概要】 2月24日に勃発したロシア軍によるウクライナ侵攻、情勢の緊迫化を受け、本学は2月28日に速やかな軍事⾏動の停⽌とロシア軍の撤収を要求する抗議声明⽂※1を発出しました。 高等教育機関の公共的...

  • TOEIC試験 成績優秀者に対して「経済学部長奨励賞」を授与 【経済学部】

    経済学部では、2020年1月22日(水)に、TOEIC試験 成績優秀者に対して「経済学部長奨励賞」を授与しました。 【受賞者】 <TOEIC-IP試験(経済学部実施)> 太田 結奈(国際経済学科3年) 松尾 有紗(国際経済学科3年) 南 亮太(国際経済学科3年) <自己推薦(TOEIC公開テスト)> 植西 一貴(国際経済学科3年) 奥田 隼斗(現代経済学科3年) 河合 大輝(国際経済学科3年) 表彰は、経済学部の教授会中に行われ、経済学部構成員の多くの拍手の中、佐々木 淳 経済学部長より賞状が手渡されました。あわせて、経済学部同窓会からの記...

  • 業界・企業研究&秋冬インターンシップ等エントリー講座

    この講座では、自分に合った企業の探し方や、志望理由を書けるようになるための業界・企業研究の方法を解説。 業界・企業研究だけで終わらない、気になる企業への秋冬インターンシップ等エントリー実践までサポート!参加者にはキャリアセンターお勧めのインターンシップ等開催企業の情報もお伝えします。 【日時・場所(対面のみ・各回同内容)】 10.15(Wed.) 17:00-18:30 瀬田:8-B103 10.17(Fri.) 17:00-18:30 深草:21-301 10.20(Mon.) 17:00-18:30 大宮:東黌101 【対象】 2027年3月卒業・修了予定生 【参加方法※要事前予約】 大...

  • Zoomで行う2020年度第1回 龍谷大学法情報研究会【犯罪学研究センター協力】

    龍谷大学法情報研究会は、犯罪学研究センターの「法教育・法情報ユニット」メンバーが開催しているもので、法情報の研究(法令・判例・文献等の情報データベースの開発・評価)と、法学教育における法情報の活用と教育効果に関する研究を行なっています。 今回の研究会は研究者間の情報共有はもとより、その最新の研究活動について、内外の研究員や学生など様々な方に知っていただく機会として、公開スタイルで開催します。 研究会は「事前申し込み制」でオンライン開催します。ぜひふるってご参加ください。 【>>お申込みフォー...

  • 【一般視聴者募集】第3回オンライン高校生模擬裁判選手権大会<事前講義>

    龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、「第3回オンライン高校生模擬裁判選手権大会」の参加高校生向けた<事前講義>を後援します。 本企画は、CrimRC「法情報・法教育ユニット」の札埜准教授によるもので、一般の方も視聴可能です。ふるってご参加ください。 【&gt;&gt;お申込みフォーム(Googleフォーム)】 ※申込期限:12/7(水)17:00 第3回オンライン高校生模擬裁判選手権大会<事前講義>【実施概要】 - 日時:2022年12月8日(木)16:00-18:00 - 会場:オンライン(Zoom) - 参加費:無料 ※事前登録制 - 講師・テー...

  • 【瀬田ミニ展観:6/1~7/30】戦国を変えた城、安土城 ―築城450年記念展―

    天正4年(1576年)、織田信長によって築かれた安土城は、「見せるための城」ともいわれるほど、当時としては驚くほど華やかで壮大なものでした。 その斬新な姿は、人々に強い印象を与え、日本の城づくりに大きな影響を与えたといわれております。 築城から450年を迎える今年、本展示では本学図書館に所蔵される資料をもとに、安土城の魅力とその時代を紹介します。 戦国の世に現れた“革新の城”の姿を、ぜひご覧ください。 主な展示資料: 『よみがえる安土城』 『天下布武の城 : 安土城』 『信楽・安土城・幻住庵 : 昭和のグラフ誌を飾...

  • 革新的材料・プロセス研究センター2020年度シンポジウム「持続可能な社会形成を指向した資源循環型材料研究」参加者募集

    龍谷大学革新的材料・プロセス研究センター2020年度シンポジウム「持続可能な社会形成を指向した資源循環型材料研究」を以下のとおりオンライン開催いたします。 参加ご希望の方は、事前登録が必要になりますのでEmailにてお申込みいただきますようお願いします。 開催日時:2021年2月22日(月)10:00~15:40 開催方法:ZOOMによるオンライン開催 ※今年度は、招待講演及びポスター発表はありません 申込期限:2021年2月15日(月) ※詳細は、添付の案内PDFをご確認ください。

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->