<!-- GET_Template id="footer_nav" module_id="" -->
id: entry_list
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
- 2026年12月19日(土)「2026年度全国校友大会in四国」開催決定!「うどん・踊り・うまいもん!四国で龍大大集合」~ALL龍大が集結する全国校友大会 in 四国~【6月1日 参加費発表!】
- 2026年度 【後期】文学部開講科目 時間割表
- シンポジウム「法然・法然門流研究の課題と提言」【世界仏教文化研究センター】
- ユネスコ無形文化遺産「大津祭」を支える若者たち-龍谷大学生20人が厄除け粽(ちまき)づくりを支援-
- 2026年9月の法要・行事のご案内
- 公開講演会(予定)
- 2026(令和8)年8月27日からの大雨に伴う災害で被災した学生への各種奨学金等のお知らせ
- 龍谷大学硬式野球部に対する指導(活動停止)について
- 世界的な敦煌出土資料のさらなる研究発展へ
- 【Academic Doors】銀行の財務諸表はブラックボックスか? 箱を開け、会計数値の裏にある人の動きを解明したい。【深谷優介・経営学部講師】
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->
id: headline_default
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
デフォルトのヘッドラインを表示しますindexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->
id: summary_default
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: summary_imageMain
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サマリーを表示しますサマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|---|
| message | リード文を指定します |
-
社会福祉学科の「基礎演習」および「ソーシャルワーク現場実習指導Ⅰ」...
-
学生レポ:スポーツでつながる国際交流!バレーボールイベント開催【R-Globe】
7月16日(水)に龍谷大学の男子バレーボール部員さんご協力の元、バレー...
-
社会学部の「社会共生実習(コミュニティの情報発信!レク龍プロジェク...
-
7月9日(水)昼休みに、アカデミック・スカラシップ奨学生(在学採用型...
-
法学研究科・羽渕有稀さんが世界最大の政治学の学会、International Political Science Associationで報告【研究部/法学部】
世界最大の政治学の学会「International Political Science Associatio...
-
政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクト 第2回フィールドワークを実施【政策学部】
2025年7月12日〜13日、政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクトの2...
<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->
id: summary_custom
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
物件情報用カスタムフィールド画像を表示するためのサマリーですパラメーターがありません。
<!-- GET_Template id="summary_custom" -->
id: entry_list_pickup
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: body_default
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
エントリー本文を表示しますユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
龍谷大学が「ネイチャーポジティブ宣言」の更なる具現化へ 「龍谷の森」が地域生物多様性増進法に基づく「自然共生サイト」に認定
【本件のポイント】
- 2025年4月に施行された地域生物多様性増進法に基づく「自然共生サイト」の審査が初めて行われ、9月16日付で本学の「龍谷の森」が「自然共生サイト」として認定された。
- 2025年9月30日に、砂防会館(東京都千代田区)において開催された「令和7年度 自然共生サイト認定式」に本学も参加。
【本件の概要】
環境省では、民間の取組等によって生物多様性の保全が図られている区域を認定する「自然共生サイト」制度を2023年度から推進しており、龍谷大学瀬田キャンパスに隣接する里山林「龍谷の森※1」は2024年3月18日に関西の私立大学で初めて「自然共生サイト」に認定されました。龍谷大学は、世界的に深刻化する生物多様性の急速な喪失を背景として、日本の大学では初めて「龍谷大学ネイチャーポジティブ宣言※2」を発出しており、「龍谷の森」をネイチャーポジティブ宣言の具現化を図る場として、「自然共生サイト」認定後も様々な取組みを実施してきました。
2025年4月には、「自然共生サイト」制度を法制化した地域生物多様性増進法が施行されており、この度、本法に基づく初めての審査が行われ、「龍谷の森」を含む201か所が「自然共生サイト」として認定されました(9月16日付)。9月30日に、砂防会館(東京都千代田区)において執り行われた「令和7年度自然共生サイト認定式」では、環境省自然環境局長の堀上勝氏が今回認定されたすべての自然共生サイトに認定証を授与した後、「新法に基づく自然共生サイト認定第1号のみなさんは、歴史的な転換点にいることを自覚しながら今後活動していってほしい」と挨拶されました。
これを契機として、今後も「龍谷大学ネイチャーポジティブ宣言」の更なる具現化に努めるとともに、生物多様性の維持に留まらず、生物多様性の回復に向けて他大学を先導していきます。
【龍谷大学の新学部について】
龍谷大学では、2027年4月に瀬田キャンパスに新たに「環境サステナビリティ学部」(仮称)と「情報学部」(仮称)を設置する構想に至りました。
「環境サステナビリティ学部」(仮称)では、主体的な学びやチームで協働する姿勢などを涵養するとともに、リアルな現場での体験や経験を通して知識・技能の定着を図ることを目的に、体験・共創型のPBL科目「クエスト科目群」を配置します。また、5つの「専門教育プログラム」(地域デザインプログラム、ネイチャーポジティブ経営プログラム、生物多様性回復プログラム、資源循環利用プログラム、持続的水資源管理プログラム)を配置し、専門性を深めることのできる学びを提供し、実践的に課題解決に向き合える次世代の環境人材育成をめざします。
(特設サイト)https://www.ryukoku.ac.jp/newf2/about/
【「龍谷の森」に関する取組み(一例)】
◆第4回龍谷大学学生気候会議2024(瀬田)を開催
2024年11月30日(土)に瀬田キャンパスにて、龍谷大学学生気候会議を開催しました。
「森林のCO2収支」を学ぶとともに、「龍谷の森」をテーマにしたワークショップが行われました。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-15825.html
◆台湾農業部林業及自然保育署及新竹分署および里山賽夏との友好森林関係にかかる覚書を締結
2025年2月10日、「龍谷の森」と農業部林業及自然保育署とサイシャット族が共同管理する原生林に関する友好森林関係を結びました。
(詳細)https://retaction-ryukoku.com/3340
◆「龍谷の森」ゴミ拾いボランティア活動を実施
2025年6月22日(日)に、「龍谷の森」が持つ豊かな自然環境を守り、生物多様性の維持・向上に貢献することを目的とし、ゴミを拾うボランティア活動を学生と教職員で実施しました。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-16822.html
瀬田キャンパスの奥に広がる「龍谷の森」
※1:瀬田キャンパスに隣接し、約38haという広大な土地に広がる「龍谷の森」は、学生向けのフィールドワーク実習の場として利用するとともに、地域住民と連携した取り組みも行ってきたことなどにより、生物多様性が保全されている点が評価され、2024年3月18日に関西の私立大学で初めて環境省の「自然共生サイト」に認定されました。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/forest/
※2:先端理工学部や農学部、生物多様性科学研究センター等における、教育・研究・社会貢献の各分野での取組実績等を踏まえ、日本の大学で初めて発出した宣言。ネイチャーポジティブに資する教育研究や人材育成等に取り組み、持続可能な社会の実現をめざす。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/nature-positive/
問い合わせ先:龍谷大学 サステナビリティ推進室
Tel 077-599-4048 sustainability@ad.ryukoku.ac.jp
https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/index.php
イベント出展(10月)ご案内【REC】
産官学連携活動の一環として10月に以下の展示会等に出展いたします。
是非、ブースや会場でのセミナー等にお立ち寄りください。
■京都フードテックエキスポ2025
・会 期:2025年10月2日(木)~3日(金)10:00~17:00
・会 場:けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)
・主 催:京都府
・出展内容:ブース出展「利用の少ない雑豆を新規食素材として発掘」
担当研究者(教員):農学部 食品栄養学科 講師 西澤 果穂
※詳細ページ:https://smartcity.kyoto/expo2025/
※チラシ:https://pfs.maff.go.jp//wp-content/uploads/2025/09/kyoto_foodtech_expo_2025.pdf
■中信ビジネスフェア2025
・会 期:2025年10月8日(水)10:00~17:00
2025年10月9日(木)9:30~15:00
・会 場:京都パルスプラザ(京都府総合見本市会館)
・主 催:京都中央信用金庫
・出展内容:ブース出展(展示のみ)
・「省エネルギーで超脳、効率的な人工知能デバイス技術」
担当研究者(教員):先端理工学部 電子情報通信課程 木村 睦
・「産官学連携等の紹介」
※詳細ページ:https://kc-bf.jp/
■第15回おおた研究・開発フェア 産学連携・新技術展
・会 期:2025年10月30日(木)~31日(金)10:00~17:00 ※31日は16:45で閉会
・会 場:コングレスクエア羽田/PiO PARK
・主 催:大田区、公益財団法人大田区産業振興協会
・出展内容:ブース出展「エネルギーを少なく異種金属をくっつける!『固相接合』」
担当研究者(教員):先端理工学部 機械工学・ロボティクス課程 准教授 森 正和
※詳細ページ:https://ota-tech.net/2025/
低・未利用魚である雄の鮒から滋賀の新名物を ―鮒寿司メーカー・農学部学生らと共に考案した「フナズシクッキー」を国スポ・障スポで試食提供―
【本件のポイント】
- 従来は活用が限られていた琵琶湖のニゴロブナの雄を用い、滋賀県の伝統的な発酵食品である「鮒寿司」をアレンジ。地域資源を活かした新たな商品開発に挑戦中。
- 大学・企業・学生が協働し、世界農業遺産に認定された滋賀県独自の農林水産業の営み「琵琶湖システム」を次世代に継承する取り組みを実践。
- この秋、滋賀県で開催される国スポ・障スポ会場で来場者に試食提供を実施。フィードバックを受け、今後は食品の機能性についても研究を推進予定。
【本件の概要】
龍谷大学 発酵醸造食品機能性研究センター(1)の研究メンバー、農学部食品栄養学科の学生、鮒寿司メーカーの奥村佃煮が連携し、低・未利用魚であるニゴロブナの雄を活用した「フナズシクッキー」を新たに考案しました。本品は、2025年10月に滋賀県彦根市で開催される「第79回国民スポーツ大会・第24回全国障害者スポーツ大会(愛称:わたSHIGA輝く国スポ・障スポ2025)」の各閉会式の会場内「おもてなSHIGAエリア」内のブースにて、来場者に試食提供します。
【参考イメージ】
写真左:研究で使用した雄のニゴロブナ
写真右:フナズシクッキーの試作品
【開発の背景】
滋賀県の郷土食「鮒寿司」は、琵琶湖の固有種・ニゴロブナを使った乳酸発酵食品で、特に卵を抱えた雌(子持ち鮒寿司)は珍味として有名です。一方、雄は価値が低く、利用される機会が限られてきました。また鮒寿司は、滋賀県の伝統的な発酵食品であるものの、若年層を中心に喫食率の低下が報告されています。
しかし、雄の鮒寿司は卵を持たない分、身に旨味が凝縮されており、噛むほどに滋味が広がる特長があることから、奥村佃煮ではこれまでもニゴロブナの雄を使った鮒寿司にチーズを加え長期の乳酸発酵を行った新商品開発などに挑戦してきました。
こうした低・未利用魚を「おいしく食べられる商品」に加工することで需要を創出し、琵琶湖の水産業や水産加工品業に新たな可能性をもたらせるのではないかと考え、本プロジェクトが始動しました。
【開発プロセス】
実施にあたって、奥村佃煮が滋賀県の令和7年度『世界農業遺産「琵琶湖システム」地域活動支援事業補助金』の助成を受け、2025年6月〜2026年3月にかけて企画・開発および試食を通じた市場調査を行い、製品化をめざします。
「フナズシクッキー」試作品の考案にあたっては、龍谷大学 発酵醸造食品機能性研究センターの田邊公一教授(本学農学部)と柿崎博美博士研究員、(株)奥村佃煮 代表取締役の奥村吉男氏が参画。また、本学農学部食品栄養学科(田邊ゼミ)において、学生の感性と柔軟な発想によるアイデアを募集。本学農学部食品栄養学科4年生の宿谷紗良さんが特別研究の一環としてレシピ検討を重ね、“おいしくて、若い方でも口にしやすい”普及性を考慮した「クッキー」の形にたどり着きました。
今回の国スポ・障スポでの試食提供をはじめ、2025年度中に試食・フィードバックを重ね、最終的には市販・流通を目標とします。滋賀ならではの食文化を手軽に楽しめる商品として、土産物やギフトなど幅広いシーンでの展開が期待されます。
【滋賀国スポ・障スポ2025での出店予定】
1. 国スポ・総合閉会式「おもてなSHIGAエリア」
日時:2025年10月8日(水)9:00〜14:00
会場:彦根総合スポーツ公園(滋賀県彦根市松原町3028)
2. 障スポ・閉会式「おもてなSHIGAエリア」
日時:2025年10月27日(月)9:00〜17:00
会場:同上
備考:
- 両日ともに「おもてなSHIGAエリア」内の「琵琶湖と共生する滋賀の農林推進協議会」(事務局:滋賀県 農政水産部 農政課)ブースにて出店。同ブースでは、「琵琶湖システム」(2)にかかる広報・啓発を行う予定。
- 各日ともに提供予定数に達ししだい終了する見込み。
【補足】
(1)龍谷大学 発酵醸造食品機能性研究センター
滋賀県の発酵醸造産業を支援することをめざして2021年度に開設。発酵醸造に有用な微生物の収集とデータベースの構築、およびそれらを活用した応用研究の展開を目的として研究活動を展開している。2021-2023年度は発酵醸造微生物リソース研究センターの名称で活動し、2024年度より現在の名称に改称。「微生物の有用機能を介した発酵醸造学とスポーツ栄養学の融合とマネジメントによる滋賀県域における応用展開」をテーマに、研究体制を拡充して、より学際的に研究を推進している。
https://hakko.ryukoku.ac.jp/
(2)琵琶湖システム
「琵琶湖システム」とは、日本最大の湖・琵琶湖とその周辺の森・川・水田・湖が有機的につながった農林水産業の営みを指す。湖魚が水田やヨシ帯に産卵する生態を活かした伝統漁法「エリ漁」や、森林や農業と共生する暮らしが千年以上続いてきた歴史のある滋賀県。こうした資源にやさしい循環型の仕組みは高く評価され、2022年にFAO(国連食糧農業機関)から世界農業遺産に認定。現在は漁業者・農業者・林業者に加え、消費者、NPO、研究機関、企業など多様な主体が保全活動に参画している。
https://www.pref.shiga.lg.jp/biwako-system/ (滋賀県 農政水産部 農政課)
【企画・開発担当者コメント】
田邊 公一 教授(本学農学部・発酵醸造食品機能性研究センター兼任研究員)
/専門:応用微生物学
滋賀県の伝統的な発酵食品である鮒寿司は、琵琶湖固有種のニゴロブナをご飯と共に丸ごと漬け込み、乳酸発酵させて作られます。乳酸菌には腸内環境を整える作用があり、近年では、腸内環境を整えることが持久力の向上につながる可能性も報告されています。国スポ・障スポの会場で、鮒寿司の新しい食べ方をアスリートの皆さんに体験していただきたいと思います。
柿崎 博美 氏(本学発酵醸造食品機能性研究センター博士研究員)
/専門:生物資源学、食品利用学、食品機能性評価
滋賀の伝統食である鮒寿司は、長らく雄の活用が課題でした。今回、企業や学生と連携し、低・未利用だったニゴロブナの雄を使った「フナズシクッキー」を開発できたことは、持続可能な食資源利用やSDGsの観点からも大きな意義があります。今後は、発酵食品の健康機能やアスリートの栄養補給への応用も視野に、地域の食文化を未来につなぐ新しい提案を続けていきたいと考えています。
宿谷 紗良 さん(本学農学部食品栄養学科4回生)
相可高校食物調理科および本学食品栄養学科での実習経験を生かし、どなたにも食べやすい形をめざしました。鮒寿司の独特の風味を残しつつ、初めて口にする方にも手に取りやすい“お菓子”にすることは大きな挑戦でした。滋賀国スポ・障スポ2025「おもてなSHIGAエリア」ブースには、ゼミの仲間と共に参加予定で、皆さんの試食の反応を楽しみにしています。
奥村 吉男 氏(株式会社奥村佃煮 代表取締役)
鮒寿司は長い歴史を持つ滋賀の味覚ですが、雌に比べて雄はなかなか日の目を見る機会がありませんでした。研究者や学生の皆さんの発想力と研究を通じて、雄の鮒にも新しい可能性を見いだせたことをうれしく思います。地域の食文化を次世代につなげ、商品化に向けて実現性を高めていきたいと考えています。
本件の取材を希望される場合は、下記の問い合せ先までご連絡ください。
問い合わせ先:龍谷大学 研究部(発酵醸造食品機能性研究センター)
Tel 075-645-2154 E-mail hakko-rc@ad.ryukoku.ac.jp https://hakko.ryukoku.ac.jp/
国際協力NGO等が実施する海外スタディツアー 参加学生による「学び」報告会を開催
2025年10月4日(土)龍谷大学深草キャンパスにて開催
【本件のポイント】
- 海外スタディツアーやワークキャンプ等への参加を促進し、現地での体験から得る「学び」を自身の成長につなげる『海外体験学習プログラム』を実施
- 帰国後の実施レポートや活動報告をプログラムに組み込み、体験の言語化と学びの深化とを図る
- 大学が推奨する国際協力NGO等のプログラムに参加した9名の学生が、活動を通した「学び」を発表
【本件の概要】
ボランティア・NPO活動センターでは、国際協力NGO等が主催するスタディツアーやワークキャンプへの参加を支援する『海外体験学習プログラム』を実施しています。本プログラムでは、海外のボランティア活動に関心のある学生に対し、参加費用の一部を助成することで、挑戦の機会を提供しています。参加学生にとって、現地での生きた学びを経験し、社会の問題を自分自身の問題としてより深く考え、行動するきっかけとなることを期待しています。また、帰国後には実施レポートの提出や活動報告会への参加を求めることで、体験を言語化する機会を設け、学びの深化を図っています。
今年度はセンターが推奨するツアーから学生が自分で選択する形式にした結果、以下の5団体のツアーに計9名の学生が参加しました。
・NPO法人 グッド
・NPO法人 アクション
・認定NPO法人 アクセス-共生社会をめざす地球市民の会
・認定NPO法人 CFFジャパン
・公益社団法人 アジア協会アジア友の会(JAFS)
■プログラム参加者による学内での活動報告会
日 時: 10月4日 (土) 13:30-15:00(予定)
会 場: 深草キャンパス慧光館201教室
問い合わせ先:龍谷大学 ボランティア・NPO活動センター ヒギンズ
Tel 077-544-7252 ryuvnc@ad.ryukoku.ac.jp https://www.ryukoku.ac.jp/npo/
<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->
id: category_list
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->
id: category_entry_summary
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
カテゴリーエントリーサマリーを表示しています| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
-
社会学部の「社会共生実習(農福連携で地域をつなぐ―「地域で誰もがいきいきと暮らせる共生社会に向けて」)」(担当教員:コミュニティマネジメント学科 准教授 坂本清彦)では、滋賀県栗東市のNPO法人「縁活」で、農福連携事業に関わり、さまざまな地域をつなぐ活動を展開しています。 「縁活」では、“おもや”という名前で障がい者が農業に携わる農福連携事業をおこなっています。 日本で農福連携事業は主に障がい者が農業に携わり、就職や雇用の機会を拡大する目的で展開されてきました。ここ20年ほどでそうした農福連携事業が日...
-
経営学部では、中華人民共和国の大連外国語大学日本語学院との学生交換協定に基づき、毎年度短期学術交流プログラムを実施しています。今年度は8月27日~9月3日の期間に中国・大連市を14名の学生と教職員が訪問しています。 受講生らは専攻科目「現代中国のビジネス」に登録し、前期に事前学習として、中国と日本における文化、社会、習慣、風土などを学修し、様々な場面における相違点を理解し、より広い視野で物事を考えるとともに、現代中国のビジネスの実態を理解し、国際経営に関する基礎知識を身につけてきました。 現在は、現...
-
国際学部生とマルタ共和国第9代大統領マリールイーズ・コレイロ・プレカ(Marie Louise Coleiro Preca)氏との謁見が実現
【本件ポイント】 ・本学国際学部生が、留学先のマルタ共和国でのボランティア活動の成果を称えられ大統領との謁見が実現 ・龍谷大学からマルタ共和国への留学を経験した学生は、2009年度~2018年度の期間に51人。継続的にマルタ共和国との関係性を築いている 【本件の概要】 国際学部3回生の大饗菜々美(オオアエ ナナミ)さんは、“CEC‐Malta”という主に日本人留学生を対象にボランティア活動の案内やサポートをおこなっている団体に加入しており、留学先のマルタ共和国においても病院と日本語語学教室においてボランティア活動に参...
-
龍谷大学農学部生が商品化に関わった滋賀県高島市産「オリーブ茶」を使用 学生考案の料理をウェスティン都ホテル京都で提供
<11月1日(土)~30日(日)/「京都 冬の恵み」ブッフェにおいて3品提供> 【本件のポイント】 農学部食品栄養学科の学生が、農学部生が商品化に関わった滋賀県高島市産の「オリーブ茶」を使ったメニューを考案。 学生が考案したメニューをベースに学生とホテルのシェフが検討を重ね、ブラッシュアップし、ホテルで提供することが決定。 高級ホテルのシェフからの指導により、普段の活動では得られない知見を得る機会に。 【本件の概要】 龍谷大学農学部とウェスティン都ホテル京都が連携し、滋賀県高島市産...
-
龍谷大学矯正・保護総合センターでは、第66回公開研究会(2016年10月開催の月例研究会①)を下記のとおり開催します。 つきましては、興味・関心のある方は奮ってご参加ください。多くの方の参加を心よりお待ちしております。 記 日 時:2016年10月14日(金) 18時30分~(1時間半程度) 場 所:龍谷大学深草学舎至心館1階フリースペース 報告者:金 尚均氏(龍谷大学大学院 法務研究科・教授) 報告題目:「ヘイトスピーチ対策法とその侵害性について」 【月例研究会事務局】 龍谷大学 矯正・保護総合センター 〒612-8577 京都市伏見区...
-
「@cosmeのつぶれない話」株式会社アイスタイル 代表取締役会長CEO 吉松 徹郎氏による講演会を実施【農学部】
2025年10月28日(木)、公益社団法人 経済同友会の協力のもと、株式会社アイスタイル代表取締役会長CEOの吉松 徹郎氏を迎えて、『@cosmeのつぶれない話』と題した講演会を開催しました。 講演会には約250名の農学部生が参加し、吉松氏からは企業の経緯や、化粧品業界を選択した理由を始め、これまでの経験から得た学びについて講演いただきました。 また、これから社会人になる学生へのメッセージとして、大学での学びの意義、やりたいことの見つけ方、日本の先行きについてといった、まさに学生が直面している悩みを解決するヒントも...
-
春のオープンキャンパスは、新型コロナウイルスの感染予防対策を十分に講じたうえで、完全予約制で開催します。 アドミッションサポーター(通称アド★サポ)が、大学説明やキャンパス紹介、各学部の学生生活を紹介するなど、龍谷大学の魅力を体感していただけるイベント内容です。また、イベント終了後は、深草キャンパスを自由に見学してただくことができます。 イベント参加にはスマホアプリのダウンロードが必要です。 ※新型コロナウイルス感染拡大状況によって、開催内容の変更やイベントを中止するの可能性があります。 <...
-
ご命日法要(大宮学舎):石ころも黄金に。泥の中でこそ咲く蓮の花。
配信 https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-18200.html
-
土山希美枝 LORC副センター長の講演会を開催します。 土山先生は、2003年LORCの立ち上げから主要メンバーとして研究・実践を支えていただき、現在副センター長を務めていただいています。この度、3月末で龍谷大学をご退職されることになり、LORC・政策学会共催で講演会を開催することになりました。 【日時】3月20日(土・祝) 13時半から15時半 【場所】和顔館202教室 (オンライン<zoom>で同時配信いたします) 【講演会テーマ】「龍谷大学で20年学んだこと」 【お申込先】 ・対面参加用申込フォーム→ https://forms.g...
-
第17回法科学研究会 (犯罪学研究センター公開研究会・科学鑑定ユニット第3回研究会)
龍谷大学 犯罪学研究センター 科学鑑定ユニットでは、「精神鑑定の現状と課題−脳と責任能力–」に関する第17回法科学研究会を、来る11月15日(木)に開催します。 …・・・・・・…・・・・・・…・・・・・・…・・・・・・…・・・・・・… 報告者:福井 裕輝 博士 (犯罪精神医学研究機構 代表理事) 「精神鑑定の現状と課題−脳と責任能力–」 日時:2018年11月15日(木)18:00開始 会場:龍谷大学 深草キャンパス 至心館一階 重大事件が起きるたびに行為者の刑事責任能力が問われ、精神鑑定は大きな注目を集めてきましたが、近年起きたいく...
-
テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。
-
国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
-
■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->
id: link_list
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サブカラムで使用してるリンク集のリストを表示します見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
<!-- GET_Template id="link_list" module_id="" -->
id: tagfilter
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: news_list
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: news_list_see_more
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: news_latest_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: news_detail
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: event_list
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: event_list_see_more
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: event_latest_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: event_detail
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: news_chart
作成者KDL沖
作成日2017/05/08
id: event_chart
作成者KDL沖
作成日2017/05/08
id: attention_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
id: news_items
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: tag_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

コメント
フッターで使用されているナビゲーションを表示します見出しはモジュールのカスタムフィールドで設定できます