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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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学生レポ6日目:R-STEPプログラム <ユニバーサル・スタジオ・ジャパン>【R-Globe】
2024年7月2日(火)から13日(土)まで、海外協定校の学生を対象に、短期留学プログラム「R-STEP(Ryukoku Short-Term Experience Program)」を開催しています。今回は7ヶ国から19名の学生が参加。7月8日(月)プログラム7日目は、本学のR-STEP学生バディとともにユニバーサル・スタジオ・ジャパンへ行きました。
以下、R-STEP参加学生のレポートを紹介します。
(原文)
Today was so fun: we finally went to the USJ! It was very busy, but that didn't stop us from enjoying the day.
The sets in particular left us speechless, like the entrance that really looked like it was in Hollywood, or the interior of the Hogwarts castle. We also saw a show where various monsters danced and sang to the rhythm of rock 'n roll. It was in Japanese so we couldn't understand much, but the werewolf howling in the middle of the stage and Dracula lowering himself from the ceiling won us over.
Unfortunately I wasn't able to visit the Super Nintendo World Area, which was limited access, but I hope to be able to return as soon as possible, perhaps when there are fewer people.
(和訳)
今日はとっても楽しかったです。私たちはついにUSJへ行きました!USJはとても混んでいましたが、私たちは1日を楽しむことは止められませんでした。
本当にハリウッドにあるような入口や、ホグワーツ城の内部など、特にセットには言葉を失いました。また、様々なモンスターがロックのリズムに合わせて踊って歌うショーもみました。それは日本語であまり理解できませんでしたが、狼男が舞台の真ん中で遠吠えをしたり、ドラキュラが天井から身をおろしたりして、私たちを魅了しました。
残念ながら、制限があったためSuper Nintendo World Areaには行けなかったのですが、 また近いうちに戻ってきたいと思います。多分、その時は人が少ないかもしれないです。
(原文)
I was impressed by my participation in the R-tep program.
I enjoyed every activity I participated in. Japanese students are very nice to me. Participating in this session allowed me to make friends all over the world. I went to famous places in Kyoto. The activities are very fun. Studying at Ryukoku University is fun. I learned a lot about the Japanese language and various cultures. The student dormitory is nice and clean. The facilities are very complete.
(和訳)
私はR-STEPプログラムに参加して、感動しました。
参加したすべてのアクティビティはどれも楽しかったです。日本人学生はとても親切です。このセッションへに参加したことで、世界中に友人をつくることができました。私は京都の有名な場所へ行きました。アクティビティはとても楽しかったです。龍谷大学での勉強はとても楽しかったです。私は日本語や様々な文化について多くのことを学びました。学生寮は清潔良く、設備もとても充実しています。
アカデミック・スカラシップ奨学生 表彰状授与式(3・4年生)を実施しました。【文学部】
本学では、学部2~4年次生の学業成績・人物が特に優秀な学生を対象に「アカデミック・スカラシップ奨学生(在学採用型)」の制度を設けています。
2024年度採用された3・4年次生を対象に、表彰状授与式が大宮学舎本館にて2024年6月28日(金)に実施されました。
大宮学舎では文学部長の玉木興慈先生から、賞状の授与と祝辞がありました。
賞状授与後の玉木興慈学部長祝辞
『アカデミック・スカラシップ奨学生に採用され、奨学金を授与されることになったみなさん、おめでとうございます。
みなさんが本奨学生に採用されたのは、学業成績はもちろん、人物としても特に優秀であると認められたからです。入学時から順調な方、途中から心機一転頑張った方、様々だと思います。いずれにしても、努力を怠らずに学びを続けてきたからこその賜物です。今後の更なる活躍に期待しています。そして今、手元の賞状にもある通り、「他の範」となり、これからも多くの仲間たちによい刺激を与え続けてください。
さて、私は真宗学科の教員で、親鸞聖人(1173~1262)の『教行信証』を専門に研究していますが、親鸞聖人の言葉、正確には真宗七高僧の第三祖である曇鸞大師(476~542)の言葉を紹介したいと思います。曇鸞大師の『往生論註』という書物には、「有後心・有間心」「無後心・無間心」という言葉があり、この語が『教行信証』に引用されています。
有後心とは、まだ後があると思う心です。無後心とは、もう後がないという心です。これだけを聞くと有後心の方がゆったり余裕のある心で、無後心の方は崖っぷちに立たされて切羽詰まった心のように感じられるかも知れません。けれども、仏教の学びは有後心・有間心ではなく、無後心・無間心が肝要であるとされます。
さて、お手元に最近書いた駄文をお配りしました。今月、2024年6月10日に発行された「本願寺新報」に書かせていただいた文章です。今から4か月前、今年の2月に真宗学科の先輩教員が亡くなりました。定年退職までまだ10年ほどもある現役の先生でした。お葬儀のときの喪主さま(お連れ合い)のご挨拶をうかがうと、20年以上にもわたるご闘病の生活でした。けれども、そんなことを全く表に出されずに、学生のために、文学部のために、龍谷大学のために、身を粉にしながらご自身の研究を進め、教育に携わってこられました。龍谷大学に勤めておられることを誇りに、大好きな研究に打ち込んでおられました。今から思えば、まさに命を削りながらのお姿でした。
ここ10年ほどの間を振り返ると、文学部だけでも真宗学科の他に、歴史学科仏教史学専攻、日本語日本文学科、英語英米文学科でも、現役の教員が亡くなられています。
皆さんは、命を削りながらご講義いただいている先生方の話を聞き、先生方から多くのことを学んでこられました。先生方のご講義の内容はもちろん、先生方の学びの姿勢も学んでほしいと思います。学びに終わりはありません。これからも学び続けてください。
奨学生のみなさんがさらに学びを広め、思索を深め、その成果を実感できるよう更に研鑽を重ねつつ、光輝ある学生生活を送られることを念じています。』
奨学生には給付対象者となったことを励みに、より一層の飛躍を期待しています。
2024年度 龍谷大学災害復興支援ボランティア活動に伴う交通費等助成制度について
2024年度より、本学の学生が災害復興支援のボランティア活動に参加した際に支払った交通費や宿泊費などを助成することを目的とした制度を設けました。
この制度の詳細や申請の方法などについては、「2024年度版 龍谷大学災害復興支援ボランティア活動に伴う交通費等助成金申請要項」に定めています。
この制度を利用して助成金の給付を希望する学生は、要項に記載された内容をよく確認のうえ、申請に必要な書類等を作成し、本学ボランティア・NPO活動センターに提出してください。
要項や申請書等については、ポータルサイトで案内をしています。以下のリンクから入るか、もしくは以下の検索手順を踏んでください。
ポータルサイトリンク:災害復興支援ボランティア活動に伴う交通費等の助成制度
ポータルサイトの検索:「お知らせ」→「ボランティア・社会連携」→「災害復興支援ボランティア活動に伴う交通費等の助成制度」
相談・問い合わせはボランティア・NPO活動センターまでお願いします。
【問い合わせ・相談先】
龍谷大学ボランティア・NPO活動センター
深草キャンパス_成就館1階 TEL.075-645-2047
瀬田キャンパス_青志館(生協食堂)横 TEL.077-544-7252
E-mail ryuvnc@ad.ryukoku.ac.jp[共通]
[平日/9:00~17:00 火曜のみ/10:45~17:00(土日祝は閉室)]
学生レポ5日目:R-STEPプログラム <嵐山エリア:大覚寺、天龍寺、和太鼓・写経体験>【R-Globe】
2024年7月2日(火)から13日(土)まで、海外協定校の学生を対象に、短期留学プログラム「R-STEP(Ryukoku Short-Term Experience Program)」を開催しています。今回は7ヶ国から19名の学生が参加。7月6日(土)プログラム5日目は、嵐山エリアへのフィールドトリップです。大覚寺、天龍寺、渡月橋、竹林へ行きました。和太鼓体験、写経体験もしました。
以下、R-STEP参加学生のレポートを紹介します。
(原文)
On the 6th of July we went to Arashiyama Area!
・JAPANESE DRUM EXPERIENCE
The first thing we did was to watch a performance with Japanese drums. It was extremely impactful! Later we also had the chance to learn how to play with the drums. It was super fun! In the end we also had the chance to watch a shamisen performance of some anime openings!
・DAIKAKUJI TEMPLE
After watching the beautiful performances, we went to see Daikakuji Temple. It was beautiful and had walls with most of the common themes we had already seen and had been explained in Nishi
Hongwanj Temple: the tigers, the various birds and flowers. Therefore, I was always looking out to see similar themes and had special attention on the ceiling since we learned how there may be beautiful painting and even an easter egg (like the cat in Nishi Hongwanj Temple). Sadly, I did not catch any easter egg but there were a lot of beautiful paintings on the ceilings. Involving the temple was also a beautiful pond.
・CALLIGRAPHY EXPERIENCE
Still in Daikakuji temple we were able to try some Japanese calligraphy. At first it was hard, but I started feeling more confident as the time went on. We started by writing copying in calligraphy
the Hannya Shingyo Sutra. After we also draw the buddha image and could make a wish. It was relaxing to spend some time only focusing on following the lines with the brush. After writing our wish we also learned how to pray for it in front of the buddha.
・JAPANESE BUFFET
After exploring the Daikaku-ji temple it was time for lunch! We had a Japanese buffet with lots of delicious Japanese foods to try. My favorite was the Yakisoba!
・TENRYU-JI TEMPLE
After eating and having some free time we went to Tenryu-ji temple. Even though the Temple was not as big as the previous temple, it was surrounded by a beautiful garden which included a smaller pond. Over the garden there were a lot of native flowers and some beautiful sculptures.
・BAMBOO GROVE
Leaving the Tenryu-ji temple garden by the North Gate we get to the bamboo grove. As soon as we enter the grove it seem like we are far away from the civilization. The bamboo is so tall is hard to see anything but the bamboo and the sky. Truly a breathtaking view!
・TOGETSUKYO BRIDGE
After leaving the Bamboo grove I took the exit that led to the riverside. Taking this path, I was able to see the beautiful Togetsukyo bridge. In the end I did not have time to cross the bridge but the sight of the bridge and all the boats going around was very peaceful in the middle of the busy shopping streets.
(和訳)
7月6日、私たちは嵐山エリアへ行きました!
・和太鼓体験
最初に、私たちは和太鼓のパフォーマンスをみました。とてもインパクトがありました!その後、和太鼓を学ぶ機会もありました。とても楽しかったです!最後に、三味線によるアニメのオープニング曲のパフォーマンスをみることができました。
・大覚寺
美しいパフォーマンスを見た後、私たちは大覚寺を観に行きました。とても美しく、また大覚寺の壁には、すでに西本願寺でも説明を受けた共通のテーマ(虎、様々な鳥と花々)がありました。西本願寺の猫のような、美しい絵やイースターエッグがあるかもしれないことを学んだので、私は同じようなテーマがないか目を光らせて壁を見ていました。残念ながら、私はイースターエッグを見つけることはできませんでしたが、天井にはたくさんの美しい絵が描かれていました。また、大覚寺には美しい池もありました。
・写経体験
大覚寺では、写経体験をすることもできました。初めは大変でしたが、時間が経つにつれ、自信がついてきました。私たちは般若心経の写経を始めました。その後、仏陀の絵を描いて願いを込めました。筆で線を追うことだけに集中して、時間を過ごすのはリラックスできました。願いを書いた後は、仏陀の前での祈り方も学びました。
・日本食ビュッフェ
大覚寺での散策後は、ランチの時間です!おいしい日本食をたくさん食べることができる日本食ビュッフェに行きました。私のお気に入りは焼きそばでした!
・天龍寺
ランチと自由時間の後は、天龍寺へ行きました。大覚寺ほど天龍寺は大きくはありませんでしたが、小さい池もあるとても美しいお庭に囲まれていました。お庭にはたくさんの自生の花と美しい彫刻がありました。
・竹林の森
天龍寺の庭園を北門から出て、竹林へ向かいました。竹林に入った途端、文明から遠く離れてしまったような気がしました。竹はとても高く、竹と空以外何も見えませんでした。本当に息をのむような眺めでした!
・渡月橋
竹林を出て、川辺に続く出口にでました。この道をいくと、美しい渡月橋を見ることができました。結局、橋を渡る時間はなかったのですが、にぎやかな商店街の真ん中でみる渡月橋と行き交う船の光景は、とても穏やかでした。
(原文)
Going to the Arashhiyama area was a very eventful and exciting day! The day began with a visit to a beautiful home where we had a traditional drumming experience. This was the first time I had tried the drums; therefore, the experience was so much more valuable being in Japan. The musical experience enticed my love for instruments once more and made me want to pick up playing the saxophone again.
We then went to two different temples, each with a stunning array of greenery, water, and architecture. The specific temples were Tenryuji and Daikakuji. Tenryuji temple was much quieter and less crowded than Daikakuji, but the beauty in both places was astounding. In between the visit to both temples, we had the opportunity to try a buffet style lunch, which was one of my favourite meals I had had so far in Japan.
There were many food and dessert options, but the strawberry-flavoured cake was definitely my favourite item.
There were many stores along the street to Daikakuji temple from the restaurant we had our lunch at. I was able to buy many unique gifts for friends and family, as well as myself. I am grateful for the opportunity and time that we had to do so, and I look forward to seeing the reactions of my loved ones to what I was able to acquire for them.
The bamboo forest at the end of Diakakuji temple was personally my favourite part of the whole day trip because I love pandas. Unfortunately, I did not see any pandas at the forest, but the bamboo trees were a splendid sight to see.
I am grateful for the opportunity that RSTEP provided to attend the Arashiyama Area because it was one of my favourite places to attend, and I was able to get many beautiful pictures while learning about the fascinating and rich history of Japan.
(和訳)
嵐山エリアに行くことは、とてもイベントが多くわくわくする1日でした!この日は、伝統的な和太鼓の体験ができる素敵なお宅を訪問することから始まりました。私にとって初めての経験でしたが、日本でのこの経験はとても貴重でした。この音楽体験は、私の楽器への愛情を再び呼び起こし、サックスをまた演奏したいと思わせてくれました。私たちはその後、緑と水と建築が見事な2つの異なる寺院に行きました。天龍寺と大覚寺です。天龍寺は大覚寺よりも静かで人も少なかったが、どちらの場所も美しさに驚かされました。両方の寺院に行く間に、ビュッフェ式の昼食を食べる機会がありました。いまのところ、日本でお気に入りの食事のひとつです。そこにはたくさんの食事とデザートがありましたが、イチゴのケーキは間違いなく私のお気に入りでした。
昼食をとったレストランから大覚寺に向かう通り沿い、にはたくさんのお店がありました。自分だけでなく、友人や家族へのユニークなお土産をたくさん買うことができました。このような機会と時間を持てたことに感謝し、大切な人たちのために手に入れたお土産を、彼らが見たときの反応を見ることが楽しみです。大覚寺の先にある竹林は、パンダが大好きな私にとって、今日のフィールドトリップの中で個人的に私のお気に入りのスポットでした。残念ながら竹林ではパンダを見ることはできませんでしたが、竹林は見ごたえがありました。
嵐山エリアは私のお気に入りの場所のひとつで、日本の魅力的で豊かな歴史を学びながら、たくさんの美しい写真を撮ることができたので、R-STEPプログラムが嵐山エリアに参加する機会をくれたことに感謝しています。
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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本学では2024年度から学部・短期大学部・留学生別科における休学者の経済的負担軽減を目的として、休学在籍料の改訂を行います。 改訂内容は以下のとおりで、入学年度にかかわらず全学部・短期大学部・留学生別科学生に適用されます。 (改定後)休学在籍料 半期 5万円(年間10万円) (改定前)休学在籍料 半期10万円(年間20万円) なお、研究科生の休学在籍料については従前のとおりです。 休学在籍料 半期2.5万円(年間5万円)
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龍谷大学ボランティア・NPOセンター20周年イベント 安田 菜津紀氏と本学学長との対談等をオンラインで2月11日(木・祝)開催
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龍谷ミュージアム 春季特別展「文明の十字路・バーミヤン大仏の太陽神と弥勒信仰 ―ガンダーラから日本へ―」開催のお知らせ(4月20日~6月16日)
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非常食を試食しながら災害・防災について考えるカフェを実施します。 興味がある龍大生であれば誰でも大歓迎! これを機会に防災・減災について考えてみよう! ■会 場:深草キャンパス 成就館1階 Cafe Ryukoku & 直接、会場にお越しください ■対 象: 学部生、 短期大学部生、大学院生 ■申し込み:こちらのGoogleフォームよりお申込みください。 この非常食ボラカフェは当センター学生スタッフの防災チームが企画しました。 『どんな災害に対しても防災意識を高める』というチームの活動目的をもと...
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Zoomで行う「探究」での「国語的」模擬裁判授業_創志学園高校(公開授業)【犯罪学研究センター協力】
犯罪学研究センターの嘱託研究員である札埜和男准教授(岡山理科大学・教育学部)が、法教育・法情報ユニットの活動として、下記の通り公開授業をZoomでオンライン開催します。 法教育とは,法律専門家ではない一般の人々が,法や司法制度,これらの基礎になっている価値を理解し,法的なものの考え方を身につけるための教育です。 法務省では法教育に関する様々な取組を推進しています。当センターの法教育・法情報ユニットは、その取組に賛同し、独自の企画を立ち上げ、どのような法教育の場が設けられるのかを活動を通して研究して...
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<入試説明> 2020年度入試のポイントを紹介します。自分にあった入試方式を確認しましょう。 <龍谷必勝講座> 人気予備校講師による英語および国語の対策講座。解説では出題傾向をふまえ、解答テクニックや受験勉強のコツなども伝授! <個別相談> 出願方法・併願方法など、入試に関する相談を入試担当者が個別相談に応じます。 <スケジュール> 15:00~15:20 入試説明 15:30~16:30 英語必勝講座 16:40~17:40 国語必勝講座 ※対策講座終了後、個別相談を受け付けます。
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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