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幹部交代や新入生を迎える時期は、グループ運営に悩みやすい時期。「リーダーがいるなら、フォロワーもいる」の視点をプラスして考えると、チームがもっと動きやすくなります。
本講座はそんな学生たちに向けて、ワークショップを通してリーダーシップやフォロワーシップについて考え、活動のヒントになることを目指して開催しました。

 


 

実施日      2026年2月6日(金)13:30~16:30

場所       深草キャンパス21号館401教室

協力団体等    川田 虎男さん
      (埼玉県立大学 准教授、NPO法人ハンズオン埼玉 代表理事 他)

 参加人数    35名



■概要
以下のプログラム構成で行いました。
1.講師自己紹介
2.リーダーとは何か?~基礎知識編~
     問①    残念なリーダーとは?/ 問②    理想のリーダーとは?
3.リーダーを活かすフォロワーになる
     問③    残念なフォロワーとは?/ 問④    理想のフォロワーとは?
4.目標のリーダー像を探せ~実践編~
5.変化していくリーダーシップと普遍的なこと


■参加者の声
・リーダーは、1人だけで回す必要がない事が分かり、そしてメンバーの得意なことを活かして、チームを動かしていく事を学んだ。メンバー1人1人が、グループの一員である自覚を常に覚えておき、1人1人尊重していきたい。その際は、メンバーの声・意見を常に聴き、取り入れていく必要がある。そのためこれからは、メンバーの意見を聴いていこうと思う!
・リーダーは時としてフォロワーに回る必要がある、その逆も然りということが心に残りました。また、リーダーもフォロワーも、役割は異なれど、求められていることは同じであるということも印象的でした。
・冒頭のお言葉で「頭では理解していても、実際に実行することは難しい。だけれど練習すればいつかはできる」という言葉が印象に残った。またフォロワーに沿ったリーダーの言葉かけが必要であることを言語化してくださっていて、とても腑に落ちた。
・負担感が出てくる原因は、達成感より大変さが勝る時だ、という考え方を知ったこと。今後、新しい活動をしていく上で、「負担感」が課題にあがっていたので達成感やありがとうといった感謝の方が大きくなるような活動を意識していきたいと思う。



 

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 2025年12月2日、本学名誉教授の福島至先生に、「生命倫理と法」の講義で講演会をしていただきました。

 ご講演は、「死因究明制度と人権」というタイトルで、刑務所や警察署内での死亡事件を素材に、拘禁中の死の現状と課題を示すことから始まりました。続いて、イングランドやオーストラリアの検死制度と比較することで、日本の死因究明制度が抱える諸問題が浮き彫りにされました。小林多喜二の事例からイングランド・ウェールズの検死陪審法廷に至るまで、幅広い視点を行き来する福島先生の語りに、学生はあっという間に引き込まれ、制度のあり方や解剖の種類について多くの質問が出るなど、関心の高さがうかがえました。講演後の課題レポートでは、「死因究明を求める権利」をテーマに、これを人権の一内容として位置づけることが可能かどうかについて、各自が制度的・理論的観点から考察を行いました。

[参考] 福島至編著『法医鑑定と検死制度』(日本評論社、2007)
https://www.nippyo.co.jp/shop/book/3060.html

 本講義は、人工子宮といった最先端のトピックから、安楽死・尊厳死という古典的なものまで、幅広く取り上げるものです。2025年度は、憲法、民法、法哲学の担当教員に、リプロダクティブ・ライツ、同性婚、代理母、臓器売買についてゲストスピーカーをお願いし、法的検討をより深めることができました。
 また、龍谷大学で性的指向、性自認等に関する対応を担っている宗教部からも、ジェンダーやセクシャリティに関する基礎知識と、大学の取り組みについてお話をいただきました。

[参考] 龍谷大学のSOGI/LGBTQに関するリソース
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-8306.html


 2025年12月9日(火)、大阪弁護士会の宇野裕明弁護士をお招きし、合同ゼミ講演会を開催しました。当日は、法律実務の最前線に立つ弁護士としてのご経験をもとに、学生に向けて多角的なお話をしていただきました。
 講演では、刑事弁護、児童虐待冤罪、医療過誤という複数の法領域に関する論点がバランスよく取り上げられ、弁護士という職業の意義や難しさ、そしてやり甲斐について、実感を伴って学ぶ機会となりました。
 講演会後のアンケートでは、「将来の仕事選びの参考になった」、「先生の『やったかどうか分からないから裁判をする』という言葉が胸に残った」、「大学の授業で学んだ知識について考える機会になった」といった声が寄せられました。なかには、講演会をきっかけに実際に裁判傍聴に行った学生もいました。

 本講演会の準備と司会は、すべて学生が担当しました。社会人へのメール連絡、講師の略歴や活動を調べたうえでの司会原稿作成、質問の出やすい雰囲気作りなど、主体的に考えながら取り組んでくれました。担当した学生の感想は、以下の通りです。

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 今回の講義では、普段の大学の授業では知ることのできない「弁護士のリアル」に触れることができ、参加した学生にとって、弁護士という職業へのイメージが大きく変わる機会となりました。講演では、さまざまな事件の紹介を通じて、法律を適用するだけでなく、依頼者一人ひとりの人生に親身になりつつ問題解決に向き合う姿勢についてお話しいただきました。

 特に印象深い内容として挙げられたのが、虫歯治療の過程で息子さんが亡くなったという医療過誤事件に関するお話です。法と医療という異なる分野であっても、前例をたどりながら判断を積み重ねていく点に共通性があることが示され、学生にとって新たな視点を得るきっかけとなりました。また、依頼者の思いに丁寧に寄り添い続けることの重要性が語られ、弁護士という仕事の責任と重みを強く感じる内容でした。

 今回の合同ゼミ講演会を通じて、弁護士の仕事は単に法的問題を処理するものではなく、依頼者の人生に長く関わり続ける存在であることを学びました。法律実務への理解を深めるとともに、法学を学ぶ意義や将来の進路について改めて考える機会となりました。本講演で得た学びを今後のゼミ活動や学習に活かしていきたいと考えています。

 本講演会は、ゼミ生が主体となって企画・運営を行いました。講師の先生とのメールでのやり取りや、当日の司会進行を担当する中で、社会人としての基本的なコミュニケーションの大切さや、相手に配慮した言葉選びの重要性を学ぶことができました。

舛吉 笑・寺本 茉白【古川原ゼミ2回生】



 2026年1月31日(土)から2月1日(日)にかけて、ブルガリアのソフィアで開催された国際大会「ヨーロッパオープン・ソフィア」に女子63㎏級の日本代表として、本学柔道部の木村 穂花選手(営1)が出場し、見事優勝に輝きました。
 木村選手は、初戦となるMIDDLETON選手(オーストラリア)に内股「有効」を奪うと、最後は崩上四方固「一本」で勝利。続いて準々決勝は本学に何度も練習に訪れていたGOLDEN選手(アメリカ)を相手に、寝技に持ち込み崩袈裟固「一本」で勝利します。準決勝はNURULLOEVA選手(ウズベキスタン)。前半に指導を奪うと3分7秒に内股「有効」からそのまま寝技に繋ぎ縦四方固「一本」で勝利し、決勝に進みます。
 決勝はNGUYEN選手(フランス)との対戦。3分12秒に内股「有効」からここもそのまま寝技に繋ぎ横四方固「一本」で勝利しました。
 4試合全て一本勝ちの危なげない内容で、大学入学後2度目の国際大会において、初の国際大会“金メダル”に輝きました。

<参考>
2025.06.06【柔道部】2025オーストリアジュニア国際大会女子63kg級で木村穂花(営1)が銅メダル
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-16761.html

【木村選手のコメント】
昨年の後半は負けが続いていたのですが、ようやく結果が出せて少しほっとしています。まだまだ課題が沢山あるので次の大会に向けて修正していきたいと思います。応援ありがとうございました。

 引き続き、本学柔道部への応援をどうぞよろしくお願いいたします。


木村 穂花選手(営1)


木村 穂花選手(営1)女子63㎏級 優勝


12月17日(水)、龍谷大学付属平安高校において、心理学部の内田利広教授・小正浩徳准教授が担当している「思春期の子ども理解と支援実習」の一環として、心理学部の学生による心理教育プログラムを実施しました。この科目は、心理学部3年生向けに今年度初めて開設された科目であり、支援実習の実践として行われたものです。
心理教育プログラムとは、人間の心の仕組みやその機能などを教えることで、物の見方の多様性や柔軟性を広げ、日常生活におけるストレスを少しでも低減し、楽しく充実した生活が送れるようにするものです。

今回は、心理学部3年生が中心となり、「カメレオン思考のすすめ」、「認知行動療法~Let’s 柔軟思考」の2つのプログラムを準備し、高校生19名(1年生1名、2年生1名、3年生17名)が参加してくれました。
それぞれ希望のプログラムに分かれて、学生のインストラクションに従いながら、ワークを進め、自らの思いや考えをお互いに伝えあいながら、和やかな雰囲気の中で、楽しみながら参加してもらえたのではないかと思います。

今後も、大学における心理学の学びを活かして、付属平安中学・高校の皆さんへのプログラムを実施することで、中高大による連携を深めていければと考えています。






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作成者KDL藤川

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