夏のオープンキャンパス特設サイトを公開
8月5・6・26・27日に実施のオープンキャンパス特設サイトを公開しました。
先端理工学部のプログラムを紹介しています。
https://sentan.rikou.ryukoku.ac.jp/oc/2023/
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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8月5・6・26・27日に実施のオープンキャンパス特設サイトを公開しました。
先端理工学部のプログラムを紹介しています。
https://sentan.rikou.ryukoku.ac.jp/oc/2023/
龍谷大学生物多様性科学研究センターの伊藤 玄客員研究員(先端理工学部 環境生態工学課程・リサーチアシスタント)をはじめとする研究グループは、タナゴ類の意図的と思われる放流が日本各地で確認されていることに着眼し、在来タナゴ類の生息域内保全を目的として、国内外来種の分布情報や駆除事例、定着状況を文献から整理した論文を発表しました。この論文は、地域の生物多様性保全の基礎情報として役立てることを目的に、タナゴ類における国内外来種の確認情報を網羅的に取りまとめた初の試みです。
このたび研究成果としてまとめた論文は、生態学およびその関連分野に関わる研究を推進する約3900人の専門家集団・(一社)日本生態学会が刊行する「保全生態学研究」に投稿・掲載されました。
タナゴ類(タナゴ亜科魚類)| 写真提供:土浦の自然を守る会・熊谷 正裕氏 | 種名:イチモンジタナゴ 採集地:熊本県
犯罪学研究センターは、2023年度第2回CrimRC公開研究会を、下記のとおり開催します。
今回は、当センターが受託している寝屋川市「犯罪認知件数減少に向けた施策立案事業」にかかる研究事業をとりあげます。地域における犯罪状況の調査や犯罪学理論の活用について、研究チームが成果を報告したのち、参加者の皆さまと意見交換の場を設けます。
ぜひ奮ってご参加ください。
【>>お申込みフォーム(Googleフォーム)】
※お申込期限:7月21日(金)正午
[補註]
1. 参考記事
>>寝屋川市において監視カメラの実態調査および罪認知件数減少に向けた施策提言を実施【犯罪学研究センター】(2023.05.24)
2. 寝屋川市域安全・安心調査連絡会・研究員は下記のとおり
石塚 伸一 (龍谷大学/人間・科学・宗教総合研究センター/研究フェロー、龍谷大学名誉教授)
上田 光明(日本大学/国際関係学部/国際総合政策学科/教授)
竹中 祐二(摂南大学/現代社会学部/准教授)
津島 昌弘(龍谷大学/社会学部/教授、犯罪学研究センター長)
David Brewster(金沢美術工芸大学/美術工芸学部/一般教育等/講師)
西本 成文(龍谷大学/犯罪学研究センター/リサーチ・アシスタント)
丸山 泰弘(立正大学/法学部/教授)
森 丈弓(甲南女子大学/人間科学部/心理学科/教授)
1.越山先生ってどんな人?
Q1.越山先生は、学生時代どのような学生だったとご自身で思われますか。
結構、真面目に勉強はしていました。しっかり授業に出て勉強していましたが、友達たちと飲みに行くこともしていました。
Q2.越山先生はドイツの大学で法学博士号を取得されていますが、なぜドイツに行こうと思ったのですか?
これは高校時代まで遡って話さないといけないですね。(笑)もともと高校の頃は法学部に興味は無く、どちらかというと文学や考古学とかの方面をやりたいなと思っていたんです。でもある理由で、法律家を目指すようになったんです。高校の先生にもうるさく言われていたんですよね。(笑)まあそんな感じでついつい法学部に入学し、司法試験も受けたんです。だけど、当時の司法試験は今と比べてとても難しく、必死に勉強したんですけど、3年間落ち続け、燃え尽きてしまいました。そこでゼミの先生に相談したところ、他のことを考えたほうがいいと言われ、何をやろうか考えました。じゃあどうしようかなという事で、先生のすすめを受けて大学院に行ってみたんです。大学院では日本の法律について研究するんですけど、日本の法律は、明治時代以降ヨーロッパの法制度を元にして組み立てられているので、その元になっているヨーロッパの法制度から学ばないといけない、ということに気づきました。そこでドイツ語や英語を学び直しました。たまたまその時に、母校がドイツの大学と交流していて、後の私の師匠となる先生がドイツの大学から招待されたんです。それで本当に偶然なんですけど、私がその先生の日本滞在中にお供というかお世話をする係になったんです。1週間ぐらい滞在されたのですが、その時に師匠から「お前には随分世話になったから、お前がドイツに行きたいなら俺のところで勉強してもいいぞ。」というお話をいただいたんです。少しリスキーではあったんですが、論文や勉強で行き詰まっていたし、幸い奨学金も貰えたので、思いきってドイツに留学しました。師匠にとても親切にしてもらい、なんとかドイツ語で論文を書けるところまでになりました。それが1つの自信になりましたね。ドイツへの留学はほぼ全て偶然が重なった出来事ですね。カッコよく言うと出会いでしょうか。(笑)
Q3.ドイツに実際に行かれて、ドイツと日本の間にはどのような違いがありましたか?
ドイツ再統一の直後に行ったんですけど、実際に困ったことで一番特徴的だったのは、郵政などが民営化されていない中での、郵便、公共機関や役所の対応の悪さですかね。日本のサービス業の感覚でいくと、公務員であってもサービスをしっかり意識してますよね。まあ昭和時代はひどかったですけど(笑)。ドイツでの公務員の仕事ぶりは昭和時代の日本の役所以上にとんでもなくて、すごくびっくりしましたね(笑)。例えば窓口が10個ぐらいあるから全部開けてほしいと思うのに、3個ぐらいしか開いていなくて、並んでいるとお昼休みだからといってパッと閉めちゃったりして、すごい考え方だなって思いましたね(笑)。
日本でドイツの語学学校に行っていたから、ドイツ語は少しはできるだろうと甘くみていたことも大変でしたね。どこの国に行ってもそうなんですが、現地行って最初のしゃべりって大変で、最初の空港からフランクフルト市内に出たときに数字が聞き取れなかったんですよ。ドイツ語は二桁まではわかりやすいんですけど、三桁からが聞き取りがむずかしくて、たしか150マルク、当時はマルクだっただけれども、その150の100の部分がわからなくて、50?そんな安いか?と聞き間違いをしていましたね(笑)。自分はドイツ語をできるだろうとひどく過信していたので、それを打ち砕かれたことが一番大変でした。
Q4.越山先生は民事訴訟法を専門とされていますが、民事訴訟法を専門としたきっかけを教えてください。
民事裁判官をしている親の姿を見ていて、裁判手続きについての法律には関心や親しみみたいなものがあって、それで民事訴訟法のゼミを大学で選びました。
Q5.越山先生のご趣味は何ですか。
クラシック音楽を聴くのは好きですね。私の研究室に来ていただければわかるんですが、クラシック音楽のCDが何百枚あります。まあ、オーディオ装置はさすがに置けないので小さいものを置いています。CDは家に置けなくなったものを学校に持ってきているのですけどね(笑)。
それと、子供の頃から動物や植物を育てるのが好きで、マンション暮らしになってそれができなくなったので、ずっと諦めていましたが、最近になって、できることはやりたいなと思い植物を育て始めました。犬や猫は流石に飼えないので、数年前にメダカを飼ってみたんです。それが実に面白くて、去年は失敗したんですけど、今年の夏に30匹ほど増えました。メダカは繁殖が簡単にできて、面白いのでそれに一番はまってます。餌をあげると寄ってくるんですよ(笑)。趣味と言われるとその2つになりますかね。
2. 越山ゼミってどんなゼミ?
Q1.越山先生のゼミの強みや特徴について教えてください。
民事訴訟法って3回生になって始めてやる科目なんですよね。でもゼミは2回生の後期から始まるので、ズレがあってやりづらいところがあるので、まず最初は、裁判の仕組みや組み立て方を理解するために、民法の問題をつかって、当事者はその事件で一体どういう利益を得たいと思っているのか、そのためにはどのような主張をする必要があるかを考えてもらっています。そして、その理屈を文章で表現することを目標としています。論理的な文章の組み立て方を学ぶことは、学生時代には定期テストで役立ちますし、世の中に出ても自分の考えを相手に伝え、まとめるときに役に立ちます。ゼミではそういった力がつくようにお手伝いしたいなと思っています。
Q2.ゼミには、どのような学生に来てもらいたいですか。
難しい質問だなぁ(笑)。勉強はできるかできないとかではなく、やればだれでもできるので、元気で明るくて真面目だったらそれが一番良いと思ってます。ぜひ、そういう人と一緒に勉強したいですね。
Q3.学生やゼミ生と関わる上で意識されていることはありますか。
学生さんが持っている力を見てあげて、その力を発揮できるようにお手伝いをすることが我々教員の役目だと思っているので、そこを強く意識して授業をしています。
Q4.学生やゼミ生に大学生活を通して、身につけてほしいことや成長してほしいことを教えてください。
私自身の学生時代の経験から言えることは、司法試験を受けたり、ドイツ留学をしたりと結構チャレンジングなことばかりをやってきたんですよね。(笑)あと、そもそも大学の教員になること自体が就職活動とは違う世界なので、超チャレンジングなものなんですよね。上手くいくか分からないことをずっとやってきました。もちろん失敗したものもあります。ですが、せっかく1回の人生ですから、何か目の前にチャレンジできるような事があるなら積極的にチャレンジして欲しいですね。上手くいくかはやってみないと分からないと思うので、最初から諦める人にはなってほしくないですね。失敗したって大したことないですよ。(笑)
3. 学生に向けて
Q1.龍谷大学の好きなところを教えてください。
3年前の夏のある日に、急にすごい雨が降ってきて、私は傘を持っていなくて、門の辺りで途方に暮れていたんです。そうしたら、なんと3人の人に「どうしたんですか?傘に一緒に入って、そこまで一緒に行きましょうか?」と言われて、これはこの大学の一番いいところで、みんな礼儀正しくて、優しい、親切っていう、そういう気持ちが大学全体に結構あるなとずっと思っていて、すごく気持ち良く仕事ができる環境だなと思っています。そこが一番いいところだと思っています。
Q2.学生に向けてメッセージをお願いします。
今、日本だけでなく世界全体が不安定な状況です。法学部で法制度や政治の仕組みの基本を学んだ上で、本当にこの仕組みのままでいいのか、本当にこれで世界を救えるのか、ということを最終的には考えて欲しいですね。また、皆さんが抱えている社会への矛盾や疑問を解決するための手がかりを法学部の学びの中で発見して欲しいと思います。
4.インタビューを終えて
当初、私たちはインタビューが上手くできるかどうか非常に緊張していましたが、越山先生の温かいご対応のおかげで、スムーズに進めることができました。また、実際に越山先生とお話をさせていただくことで私たち自身も多くの学びを得ることができました。
自分の可能性は無限。You, Unlimited.次回のインタビューも、乞うご期待ください。
【取材・記事】
法学部学生広報スタッフ LeD's
山本 真央(法学部3年)
砂川 さやか(法学部3年)
蓑方 稔人(法学部3年)
2023年7月5日(水)15:15-16:45、大宮キャンパスにて、本学で学んでいるウクライナ人留学生と、ウクライナの伝統的なお守り人形を制作するイベントを実施。ウクライナ人留学生4名が主催し、計16名の学生が参加しました。留学生が各テーブルに1人ずつ付き、テーブルごとに協力し合いながら、みんなで可愛らしい人形を作ることができました。カホウカダム崩壊の影響を受け、困難な生活を強いられている人々への寄付金も募っています。イベントに参加した学生は、グローバルパスポートのスタンプを得ることができます。
・学生のコメント(一部抜粋)
「ウクライナの文化や言葉も知ることができ、いい経験になりました。」
「丁寧に分かりやすく教えていただいたおかげで、楽しく作れました。」
「かわいいお守りの人形を作れて楽しかったです!」
「普段生活している中で知ることのないウクライナの文化に接することができて楽しかった。」
「世界に広めたい!」
「普段関わることのない人たちと一緒に作業できて楽しかったです。」
「勉強になったし、楽しかった!」
・グローバルパスポート
グローバルコモンズでのイベントやランゲージスタディエリアを利用した学生にスタンプを押印し、24 ポイント貯まると、年間3 回を上限に、TOEIC等の受検料の一部補助(3000 円)をしています。今回の取り組みが、学生にグローバルパスポートの存在を知ってもらう契機にもななりました。
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学役職者・部長職位者等の人事 2023年4月1日付で就任
龍谷大学は、2023年4月1日付けで、役職者および部長職位者等が就任いたしましたのでお知らせします。 なお、新たに就任した役職者および部長職位者等は下記のとおりです。 ■新たに就任した役職者 副学長 大門 弘幸(だいもん・ひろゆき) 先端理工学部長 理工学研究科長 岸本 直之(きしもと・なおゆき) 政策学部長 村田 和代(むらた・かずよ) 農学部長 竹歳 一紀(たけとし・かずき) 心理学部長 吉川 悟(よしかわ・さとる) 短期大学部長 黒川 雅代子(くろかわ・かよこ) 社会学研究科長 栗田 修司(くりた・しゅう...
龍谷大学 先端理工学部電子情報通信課程 植村研究室の学生らが活躍 『ロボカップジャパンオープン2023』で植村研究室のロボットチーム『BabyTigers-R』が1位を獲得
【本件のポイント】 『ロボカップジャパンオープン2023』が4年ぶりに全リーグ対面で開催(瀬田キャンパス・滋賀ダイハツアリーナの2会場)。49チーム(うち海外チーム6チーム)300人以上の選手が競技に参加。 龍谷大学 先端理工学部電子情報通信課程 植村 渉 准教授が大会実行委員長を務めた。 開催リーグの1つ『インダストリアル(ロジスティクス)リーグ』にて、植村研究室のロボットチーム『BabyTigers-R』が1位を獲得。また、人工知能学会賞も授賞。 本大会が広まることにより、人工知能とロボット技術が融合した実世界での活躍や...
日本学生支援機構奨学金 貸与型奨学金の定期採用(二次募集)について
1. 対象者 日本学生支援機構 貸与型奨学金について、これから新たに申請を希望する学生が対象です。 2. 書類提出・手続き方法 日本学生支援機構奨学金 定期採用(二次募集)貸与型奨学金の申請手続きについて 動画・資料PDF(動画と同内容) 3. 書類の配布日時・場所 【深草・大宮学舎対象】 配布期間 受付時間 配布場所 9月15日(金)~9月27日(水)※平日のみ受付 9:00~17:00※火曜日は10:45開室 深草学舎 4号館1階学生部 奨学金窓口 【瀬田学舎対象】 配布期間 受付時間 配布場所 9月15日(金)~9月27日(水)※平日のみ受付 9:00...
【龍谷大学&カーディフ大学】犯罪学学術交流シンポジウム2019 第二部【犯罪学研究センター】
2019年4月12日、本学深草キャンパス 至心館1Fにおいて「犯罪学学術交流シンポジウム2019」を開催し、約20名が参加しました。本記事では、第二部のようすを紹介します。 【イベント概要>>】https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-3328.html 【シンポジウム第一部レポート>>】https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-3474.html 第二部では、アダム・エドワーズ博士(カーディフ大学・犯罪学)が「スマート・シティにおける重大な組織犯罪」をテーマに報告を行いました。これまで都市と犯罪の関係について、20世紀中頃に...
3月21日(金)、心理学部と付属平安中学・高等学校との中高大連携事業の一環として、付属平安高等学校特進コースの生徒約60名を対象に、心理学部赤津玲子教授による「こころとからだを整える」をテーマに講演を開催しました。 本講演は単に話を聞くというスタイルではなく、講師が生徒に直接語りかけ、問いかけながら進められたことで、参加者が楽しみながら学んでいる姿が大変印象的でした。 受講した生徒の皆さんからは、今後の受験勉強だけではなく、課外活動や普段の生活においてもメンタルを整えることの重要性、方法を学べて良か...
この度の2023年6月、7月に発生した豪雨で被害に遭われた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 6月末~7月にかけて、全国各地で激しい雨が降り続き、日本各地に被災範囲が広がっています。被災された地域への災害ボランティアなどの支援活動に参加したいと考えている学生や教職員の皆さんもおられるかと思います。 困難な状況にある人たちのことに想いを巡らせること、「何か手助けをしたい」と考え、行動しようとすることは、とても大切なことです。 &...
<入試説明> 2020年度入試のポイントを紹介します。自分にあった入試方式を確認しましょう。 <龍谷必勝講座> 人気予備校講師による英語対策講座。解説では出題傾向をふまえ、解答テクニックや受験勉強のコツなども伝授! <個別相談> 出願方法・併願方法など、入試に関する相談を入試担当者が個別相談に応じます。 <スケジュール> 17:30~17:50 入試説明 18:00~19:00 英語必勝講座 ※対策講座終了後、個別相談を受け付けます。
公募推薦入試〔2教科型〕、一般選抜入試について、対面形式での入試説明会を開催します(要予約・先着順・定員制)。 ※事前予約制(1申込につき、同伴者1名まで申込可能。定員に達し次第受付終了) 入試説明と並行して、保護者向けのキャリア支援説明会も実施します。 資料配布コーナーに、大学案内や学部パンフレット、過去問題集を設置します。 新型コロナウイルス感染症対策をとりながら、入試に関する質問にお答えする個別相談会も実施します。 <スケジュール> 14:00~ 入試説明会/保護者向けキャリア支援説明会 15:10まで 在学...
【募集終了】第3回 龍谷キッズ ふれあいパークボランティア募集!
児童館に通っている子どもたちを大学に招待して春休みの楽しい想い出を作ってもらいたい!広いキャンパスで思いっきり遊んでもらいたい!という学生スタッフの想いから始まった企画の第3弾です。 深草キャンパスから徒歩15分程度に位置するふかくさ輝っず児童館の子どもたちと一緒に笑顔で溢れた時間を過ごしましょう。 活動日時:2026年3月26日(木)9:00~16:00 事前説明会:2026年3月18日(水)13:00~15:00【原則参加必要】 募集人数:学生ボランティア40名※定員になり次第締め切り 申込はこちらから(定員に達しました) 場 所:...
第32回CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会「地方裁判所の死刑判決数に関する地理的考察」
龍谷大学 犯罪学研究センターは、下記イベントを3月11日(金)に主催します。 ご興味のある方ならどなたでも参加いただけます。ぜひ奮ってご参加ください。 【>>お申込みページ】 ※お申し込み期限:3月11日(金)正午まで 第32回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会 〔日時〕2022年3月11日(金)18:00〜19:30 〔形式〕ハイブリッド ※対面参加は本学関係者のみ。一般参加はZoomまたはYouTubeでの配信を予定 〔参加費〕無料 〔定員〕100名 地方裁判所の死刑判決数に関する地理的考察 〔報告要旨〕 裁判所法が1947年...
新型コロナで大切な人を亡くされた方・看護や介護にあたられた看護職・福祉職のための「りんどうの会」【社会的孤立回復支援研究センター(SIRC)】
龍谷大学 社会的孤立回復支援研究センター(SIRC)は、新型コロナで大切な人を亡くされた方・看護や介護にあたられた看護職・福祉職のための「りんどうの会」の開催趣旨に賛同し、10月2日(日)開催のイベントをご案内します。 当日は、当センター長の黒川雅代子(龍谷大学短期大学部教授)が「喪失に向き合うために」をテーマに講演を担当します。 ※開催趣旨はページ下部のチラシ裏面を参照ください。 「りんどうの会」 参加対象: ・新型コロナで大切な人を亡くされた方 ・新型コロナ病棟等で看護に携わられた看護職(医療従事者) ...
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2017/04/26
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
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作成日2017/04/26
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作成日2017/05/08
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作成日2017/05/15
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作成日2017/05/01
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