テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

2023年5月6日~7日にかけてフランス/パリで開催された2023フランスジュニア国際大会に本学柔道部から神谷鈴選手(女子52kg級・文3)と林佑美選手(女子48kg級・文3)が日本代表として出場し、見事金メダルを獲得しました。

本大会は日本代表(ジュニア)として派遣されるジュニア世代にとっては数少ない国際大会で、また、柔道が最も盛んなフランスで開催されました。今年の世界ジュニア選手権大会の日本代表への選出に向けて重要な大会です。
本学柔道部から全日本強化選手(C指定)の神谷鈴選手(文3)と林佑美選手(文3)が代表に選出され、2名とも初の国際大会となりました。

52kg級に出場した神谷選手は決勝戦までの4試合を粘り強く勝ち上がり、決勝戦ではフランス選手にあわせ技の一本勝ちで金メダルに輝きました。

また、48kg級に出場した林選手は決勝戦までの3試合をオール一本勝ちで勝ち上がり、決勝戦でもフランス選手にあわせ技の一本勝ちで金メダルに輝きました。

<神谷選手のコメント>
「今回は初の海外での試合で緊張しましたがいつも通り準備をし思い切って試合をしました。内容は全く良いものではなかったのですが沢山課題が見つかり凄く良い経験になりました、ここまでこれたのも監督を始め多くの方のお陰だと思っています。これからも周りの人や環境に対しても感謝の気持ちを忘れずに直向きに頑張っていきたいと思います。応援ありがとうございました。」

<林選手のコメント>
「沢山の応援ありがとうございました。色々な人からの応援のお陰で優勝をすることができたと思います。私はこれが初めての国際大会ということもあったので、とても緊張や不安がありましたが、試合までの準備期間でやってきた成果を出し、また自分らしい柔道も出すことができたので良かったです。そして何よりこの舞台で試合をすることを楽しむことができたので良かったと思います。この経験を活かしてここから更に成長できるようにこれからも頑張っていきたいと思います。」

引き続きのご声援をよろしくお願いいたします。


神谷選手(左から2番目)


林選手(左から2番目)


2023年4月28日公開の中小企業庁「2023年版中小企業白書・小規模企業白書」に、ソーシャル企業認証制度が紹介されました。
(該当ページは本文204ページ第2部「地域課題を解決し、持続可能な発展を遂げる小規模事業者」中、事例2-1-4)

当該白書内では、「地域の社会課題に取り組み事業者の取り組みを評価・認証し、地域社会のソーシャルマインドの醸成を目指す団体」として、当該取り組みの目的や、この取り組みによって目指す企業・消費者のエコシステム構築について、また認証を受けた企業同士の繋がりづくりの結果実現したマッチング事例等が紹介されています。ぜひご覧ください。

<「ソーシャル企業認証制度」とは>
「ソーシャル企業認証制度」(通称「S認証」)は、龍谷大学ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンターと京都信用金庫、京都北都信用金庫、湖東信用金庫の3信金の間で結ばれた協定の下2021年4月1日より開始した、社会課題の解決やESG経営を目指す企業に対し、経営方針や事業内容、社会的インパクトなどを基準に、評価・認証を行う制度で、地域社会に貢献する企業を応援し、社会的価値創出企業の育成を目指しています。

ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンターは本制度において、対象企業の評価を各分野の専門家が行う第三者委員会を運営や学術的知見の蓄積等を担っています。

[ソーシャル企業認証制度]
https://besocial.jp/
[中小企業庁「2023 年度版中小企業白書・小規模企業白書をまとめました」]
https://www.meti.go.jp/press/2023/04/20230428003/20230428003.html
[中小企業庁「小規模企業白書」]
https://www.chusho.meti.go.jp/pamflet/hakusyo/syoukiboindex.html


2023(令和5)年石川県能登地方を震源とする地震で被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。

被害にあい、学費支弁が困難となった世帯の学生からの各種奨学金等の受付を次のとおり行いますので、学生部(深草・瀬田)までご相談ください。

また、学生本人やご家族が被災された方は、学生部(深草・瀬田)または学部教務課までお知らせください。
※学生部メールアドレス:shogakukin@ad.ryukoku.ac.jp

 

1.龍谷大学給付奨学生(災害給付奨学生)/給付奨学金

 

■対象

本学に在学する学部生及び大学院生で、自然災害等により被害を受けた地域に本人又は父母のいずれか(又は生計維持者)が居住しており、学費支弁が困難であると認められ、かつ、奨学金申請書及び被災状況証明書等が提出できる方。
※災害救助法適用の有無にかかわらず、奨学生給付対象となる被害を受けた正規学生は全員申請可能です。

 

■金額

定める金額を上限とし、奨学委員会が決定します。

対象 奨学金額
父母のいずれか(又は生計維持者)が亡くなられた場合、又は、家屋が全壊(全焼)または大規模半壊した場合 年間授業料相当額
父母のいずれか(又は生計維持者)が負傷され、一ヶ月以上の加療が必要な場合、又は、家屋が半壊(半焼)若しくは床上浸水の場合 半期授業料相当額

休学している場合には在籍状況に応じた奨学金額を給付します。詳細は学生部(深草・瀬田)に問い合わせください。

 

 

2.龍谷大学親和会自然災害特別見舞金/保護者会組織によるお見舞い金

 

■対象

本学に在学する学部生及び大学院生で、自然災害等により被害を受けた地域に本人又は父母のいずれか(又は生計維持者)が居住して、被害を被り、かつ罹災証明書が提出できる方。

 

■金額

一律5万円(自宅全壊・親和会長が特に必要があると認めた場合、10万円を上限)

 

■その他

発給から1年以内の罹災証明書があるものを受付。

 

 

3.日本学生支援機構(緊急採用・応急採用)/貸与奨学金

 

■対象

本学に在学する学部生及び大学院生で自然災害による災害救助法適用地域に本人または父母のいずれか(または生計維持者)が居住する世帯で、当該の災害により家計が急変したことにより奨学金を希望される方。
※災害救助法の適用を受けない近隣の地域で、災害救助法適用地域と同等の災害にあった世帯の学生ならびに同地域に勤務し、勤務先が被災した世帯の学生についても、上記に準じて取り扱う。

 

■貸与始期

緊急採用(第一種奨学金) 2023年5月以降で申込者が希望する月
応急採用(第二種奨学金) 2023年4月以降で申込者が希望する月

 

■貸与終期

緊急採用(第一種奨学金) 2024年3月
ただし、2024年度においてなお、第一種奨学金が必要と認められる者から、2024年1月10日(水)までに「緊急採用(第一種)奨学金継続願」の提出があった場合には、翌年度末(2024年3月)まで貸与を継続します。また、年度末ごとに同様の願い出を繰り返すことにより修業年限の終了月まで貸与期間の延長ができます。
応急採用(第二種奨学金) 修業年限の終了月まで

 

 

4.高等教育の修学支援新制度の家計急変採用について/給付奨学金

高等教育の修学支援新制度(給付奨学金・授業料等減免)は、給付奨学金と授業料等減免がセットになった国による支援制度です。
通常は、年に2回(4月・9月を予定)募集を行いますが、災害等を含む家計が急変した場合は、条件に該当する方については、事由発生後3か月以内に申込を行えば、随時出願が受け付けられます。

 

■対象となる家計急変の事由

A:生計維持者の一方(又は両方)が死亡
B:生計維持者の一方(又は両方)が事故または病気により、半年以上、就労が困難
C:生計維持者の一方(又は両方)が失職
  ただし解雇など、非自発的失業の場合に限る。
  詳細は給付奨学金の案内の11ページを参照してください。
D:生計維持者が震災、火災、風水害等に被災した場合であって、次のいずれかに該当

①上記A~Cのいずれかに該当

②被災により、生計維持者の一方(又は両方)が生死不明、行方不明、就労困難など世帯収入を大きく減少させる事由が発生

E:家庭内暴力から避難等した場合

 

■修学支援新制度 家計急変の概要

 

■採用にあたって要件

(1)家計基準
  • 修学支援新制度の家計急変採用は、急変後の収入が修学支援新制度の家計基準を満たしていることが条件となります。
    詳細は給付奨学金の案内11ページを参照してください。なお、ご自身が該当するかどうかは、日本学生支援機構の進学資金シミュレーターの「給付奨学金シミュレーション(保護者の方向け)をおおまかな目安としてご活用ください。最終的には日本学生支援機構にて判定を行います。
  • また、家計基準には、資産基準があり、学生本人と生計維持者(2人)の資産額の合計が2,000万円未満(生計維持者が1人のときは1,250万円未満)である必要があります。
    なお、資産とは現金やこれに準ずるもの(投資用資産として保有する金・銀等、預貯金、有価証券の合計額を指し、土地等の不動産は含みません)。なお、資産に関する証明書(預金通帳のコピー等)の提出は不要です。
(2)学力基準

修学支援の新制度については、家計急変採用であっても学力での審査があります。
詳細は、給付奨学金の案内10ページを参照してください。
また、採用となった場合には、適格認定という資格の継続が相応しいかの学業成績の判定が行われます。詳細は、給付奨学金の案内28ページを参照してください。

 

 

5.JASSO災害支援金について/給付奨学金

日本学生支援機構では、学生やその生計維持者・留学生の住居が、半分以上壊れたり、床上浸水したりするなどした場合、一日でも早く元の生活に戻り、学業をつづけることができるよう、支援金(10万円)を支給しています(返す必要はありません)。

 

■申請の対象(以下の全てに該当する必要があります)

(1)本学大学、短期大学、大学院に在学中の方

※科目等履修生、研究生、聴講生等は除きます。

※JASSOの奨学金や他団体の経済的支援を受けていても申請することができます。

(2)自然災害や火災などにより、学生本人やその生計維持者が現に住んでいる家が、半壊(半流出・半埋没及び半焼失を含みます)以上の被害を受けたり、床上浸水となったり、自治体からの避難勧告等が1か月以上続いたりした方

※入学前・休学中に発生した災害は対象外です。

※同一の災害につき、申請は1回とします。

(3)学修に意欲があり、修業年限で学業を確実に修了できる見込みがある場合

※成績不振により留年中の方は除きます。ただし、成績自体に問題はなく、留学等のために同一学年を再履修している方は対象となります。

 

■申請方法

申請対象の方は、まずは学生部にご相談ください。

 

■JASSO災害支援金の概要

  • 災害にあわれた学生・留学生への支援金(JASSO災害支援金)
  •  

    ■期限

     2023年10月末までにご相談ください。
    (※大学からJASSOへの申請期限は、災害がおきた日の次の月から数えて、6か月以内)


    【本件のポイント】

    • 龍谷大学は、創立400周年を迎える2039年度末までの長期計画「龍谷大学基本構想400」(略称、「構想400」)の取組として、「龍谷大学キャンパスブランド構想」を推進。深草キャンパスを社会科学の集積拠点として、新たな知や価値を創出していく。
    • 「深草を森にする」をコンセプトに、緑豊かな建築デザイン。多様な人が集い交流する森のキャンパスとして整備。
    • 龍谷大学カーボンニュートラル宣言に基づき、本学の環境に対する姿勢を表現。キャンパスの更なるサスティナビリティ実現を推進。
    • 南北エリアを上空通路(歩道橋)で接続して、シームレスに一体化した教育・研究エリアの実現を目指し、地域ともより一体的に。
    • 仏教SDGs「誰一人取り残さない」取組として、本学独自の「ユニバーサルデザイン設計標準書」に基づき施設を整備。また、学生が教職員と共に検討した「オールジェンダートイレ(仮称)」も設置。


    【本件の概要】
     龍谷大学(学長:入澤崇、所在地:京都市伏見区、以下本学)は、構想400の実現に向けた「龍谷大学キャンパスブランド構想(※1)」を推進するため、2025年4月に社会学部を新たに改組し瀬田キャンパスから深草キャンパスに移転します(※2)。これと相まって深草キャンパスの大規模な施設整備を行います。
     現在、深草キャンパスは、社会科学系の学部を中心に構成しています。2025年4月に社会学部が移転してくることにより、深草キャンパスは社会科学の集積拠点となります。目まぐるしく変化する社会環境において社会科学の叡智を結集し新たな知や価値を創出していきます。

     施設整備の創造コンセプトは、「深草を森にする」。深草の森は、多様性を象徴する環境そのものであり、同時にこれまで作り上げてきたキャンパスをさらに前進させ、サスティナビリティを実現させる手法であると考えています。キャンパスの各所に深草の森を体現する豊かな緑地を配置し、ベンチやパーゴラを置いて人々が集う溜まり場とします。ポストコロナを見据えたキャンパスとして、学生や教職員はもとより地域の方などが集い、多様な交流を促す森のキャンパスを目指します。

     現在、本学では「龍谷大学カーボンニュートラル宣言(2022年1月)」(※3)に基づき、2023年度中にキャンパス内の消費電力を再生可能エネルギー100%に移行するよう進めています。また、京都市が、2022年11月に環境省が進める「脱炭素先行地域」に選定されたことを受けて取り組む「京都市脱炭素先行地域推進コンソーシアム」において、本学はコンソーシアム内の「グリーン人材ワーキング」をとりまとめるリーダー会員として参画しています。(※4)

     新築建物の内外装には、太陽光パネル、ペアガラス、LED照明等を採用するなど、本学の環境に対する姿勢を表現しています。グリーン人材を育成する大学としてキャンパスの更なるサスティナビリティ実現を推進し、地域脱炭素の拠点として貢献していきます。


    深草キャンパス施設整備イメージ図

     今回の施設整備では、4つの新棟と1つの既存施設を改修します。講義室は、約5,000席、食事スペースは約900席を新設し、課外活動スペースは、従来の延べ床面積と比較して約2.3倍になります。
     北・南・西にエリア分けし、教育・研究・社会貢献及び大学運営をより効果的に推進するため各機能のゾーニングを行います。これまで一般道路で隔てられていた南エリアと北エリアを上空通路(歩道橋)で接続してシームレスに一体化することで、南北一体となった教育・研究エリアの実現を目指します。
     とりわけ南エリアには、社会連携を推進するRyukoku Extension Centerやインキュベート施設、一般開放のカフェを配置していることから、より一層、地域社会との一体化も促進されます。
     また、西エリアには、学生の課外活動の拠点として、トレーニング室や音楽系サークル練習室等を配置します。

     そして、各棟には、多様な人々が集うキャンパス機能として「オールジェンダートイレ(仮称)」(※5)を整備予定です。これは、ジェンダー問題に関心が高い学生と教職員が連携して計画しています。
     本学では、「龍谷大学 SDGs宣言(2022年2月)」(※6)を発出し、「誰一人取り残さない」仏教SDGsを推進しています。今回の施設設備計画においても、誰もが利用しやすい環境を整備することを目指しています。株式会社ミライロの協力のもと作成した「ユニバーサルデザイン設計標準書」にもとづき、本学独自のユニバーサルデザインを実現する設計となるよう検討を重ねているところです。

     構想400に示した2039年の将来ビジョンを実現するため、学生・教職員、地域社会等、多様な交流を促すサステナブルなキャンパスに進化します。


    ※1 キャンパスブランド構想
     「持続可能な社会の実現に向けた担い手育成を加速 3つのキャンパスを特色化、機能・学びを充実 キャンパスブランド構想を推進」(2022年2月9日付プレスリリース)
     https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-9973.html

    ※2 社会学部の深草キャンパスへの移転(2025年4月予定)
     社会学部を2025年4月に瀬田キャンパスから深草キャンパスに移転することを決定しました。在籍する全ての学生約2,300名が一括移転する予定です。同時に現行の3学科から1学科に改組、学びの幅を広げる「総合社会学科」(仮称)を設置し、社会学と社会福祉学を総合した教学展開を行います(設置構想中)。
     
    ※3 龍谷大学 カーボンニュートラル宣言
     https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/carbon_neutrality/

    ※4 「京都市脱炭素先行地域推進コンソーシアム」に龍谷大学が「グリーン人材ワーキング」のリーダー会員として参画(本学ウェブサイト)
     https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-12346.html

    ※5 オールジェンダートイレ(仮称)
     この事業に関わった学生のインタビュー記事です。
     https://retaction-ryukoku.com/1547 仏教SDGsウェブマガジン「ReTACTION」より

    ※6 龍谷大学 SDGs宣言
     https://www.ryukoku.ac.jp/sdgs/about/

    問い合わせ先:学長室(広報)田中・木村 
    Tel 075-645-7882 E-Mail kouhou@ad.ryukoku.ac.jp  https://www.ryukoku.ac.jp/


    ファイルを開く

    【別紙】施設詳細



     2023年5月8日(月)、9号館2階大会議室で「海外農業体験実習A・B 英会話事前説明会」が行われました。海外農業体験実習に参加する学生の英語力向上のため、2023年度より受講者は日常英会話(オンライン)を受講します。英会話では外国人講師とオンラインで対話することで、現地で必要なコミュニケーション能力を醸成することを目的としています。
     
     農業は様々な地域の気候的・土壌的特色や地域に根付いた食や農の伝統とともに発達し、今に至っています。「農」に関するグローバルな視点の醸成には、海外の農業事情を体験することが重要です。龍谷大学農学部で開講している「海外農業体験実習A・B」では、それぞれタイとハワイの2つの地域を訪問し、現地の農業関連施設や食品加工場等を訪問する等の体験を通して農業や食の事情について知見を深めることを目的としています。
     事前学習では、それぞれの国の環境や社会、文化、研究の基礎的知識を得るとともに、実習中の目標設定、ビジネスマナー、社会人基礎力の理解などを学びます。また、オンライン英会話を通して英語力の向上を目指します。

     参加者からは「しっかりと英会話を受講して現地での調査に活かしたい。」「この機会を利用して英語力の向上を目指したい」と頼もしいコメントを頂きました。参加する学生にはレアジョブ英会話を通して、英語力を磨き、海外での新たな学びにつなげてほしいと思います。




    <!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

    id: category_list

    作成者有限会社アップルップル

    作成日2016/04/26

    コメント

    サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
    <!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

    id: category_entry_summary

    作成者有限会社アップルップル

    作成日2016/04/26

    コメント

    カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
    module_id モジュールIDを指定します
    • 本学文学部生が詐欺被害防止で伏見警察署から表彰されました。【文学部】

      &nbsp; 2024年5月29日(水)、文学部4年生の倉谷 侑希さんが伏見警察署より、詐欺被害防止の功績を称えられ感謝状が贈られました。 &nbsp; 倉谷さんは、アルバイト先のコンビニエンスストアにて、電子マネーを購入しようとされていた高齢女性の様子に落ち着きのないことから、声をかけ被害に遭うのを食い止めました。 今回被害を防止したのは、無料通信アプリで「高額なお金が貰える」という内容のメッセージを受け、その手数料としてギフトカードの購入を指示するという特殊詐欺の一種。 倉谷さんによると、当時の状況につい...

    • 「第77回公開研究会」の開催について

      龍谷大学矯正・保護総合センターでは、第77回公開研究会を下記のとおり開催します。 つきましては、興味・関心のある方は奮ってご参加ください。多くの方の参加を心よりお待ちしております。 記 日時:2019年11月14日(木)18時30分~(2時間程度) 場所:龍谷大学深草学舎至心館1階フリースペース 報告者1:シャンタル・ピオ氏(Universite Quebec a Trois-Rivieres) "Fostering scientific innovation: the Grounded Theory for the study of sexual violence in Japan and Canada" 報告者2:アンナ・トマシェフスカ...

    • 1万人来場セレモニー開催「文明の十字路・バーミヤン大仏の太陽神と弥勒信仰」【龍谷ミュージアム】

      本日(5月30日)、龍谷ミュージアムで開催中の春季特別展「文明の十字路・バーミヤン大仏の太陽神と弥勒信仰-ガンダーラから日本へ-」の開幕からの来館者数が1万人を突破しました。 記念すべき1万人目となりましたのは、岐阜市在住の川部良三さん。川部さんには安藤徹館長から特別展の図録、オリジナルグッズのクリアファイル、一筆箋が贈られました。 川部さんは本展を監修した宮治昭(名古屋大学・龍谷大学名誉教授)先生とは、なんと大学時代の同窓生。 宮治先生との年賀状などのやり取りなどを通じて本展のことを知ったそう...

    • 2022年度第1回REC BIZ-NET研究会「“評価は開発の羅針盤” 最新の原子レベルの計測技術とその応用例」を開催

      2022年6月22日(水)13:30~15:00 &nbsp;2022年度第1回REC BIZ-NET研究会「“評価は開発の羅針盤” 最新の原子レベルの計測技術とその応用例」をオンライン(ライブ配信)にて開催しました。 今回のBIZ-NET研究会は、原子間力顕微鏡や走査プローブ顕微鏡による原子レベルの計測技術の研究を進めている本学の教員と、半導体や燃料電池をはじめナノマテリアル材料などの原子レベルの分析を行っている企業による講演でした。 先端理工学部 電子情報通信課程 准教授の宮戸 祐治 先生からは「原子間力顕微鏡の基礎とその最新展開」と題...

    • 「学生交流会」を実施

      障がい学生支援では、障がいの有無に関わらず全ての学生が、「つまずき」や「困りごと」をひとりで抱え込むのではなく、学生、教職員など身近な人間関係の中で、互いを気に掛け合い、助け合える「共生のキャンパスづくり」をすすめています。 6月12日、障がいのある学生や障がい学生支援に関心のある学生が集まり、「学生交流会」を実施しました。企画やチラシづくりなども学生達で取り組みました。 「気軽に話せる友達が欲しい!」と感じていた1回生の参加が多く、ゲームを交えて自己紹介を行ったり、ドリンクやお菓子を食べながら交...

    • 顕真館公開講演会「東大寺-大仏造顕のこころ-」上司 永照 東大寺執事長 

      「東大寺-大仏造顕のこころ-」 講師 上司 永照 さん 東大寺執事長 日時 2022年11月22日(火) 13:30~14:30 場所 深草学舎 顕真館 配信 YoutubeとInstagramにて配信予定 https://youtu.be/whuDAnN3mY0 ■公開講演講師紹介 上司 永照 さん 東大寺執事長 <略歴> 1976年 東大寺にて得度 1985年 龍谷大学文学部仏教学科卒業 1987年 四度加行満行 1990年 東大寺 塔頭 惣持院住職-2000年からは持宝院住職 寺内で 東大寺福祉事業団常任理事・東大寺学園常任理事・幼稚園長・華厳宗教学部長などを経て 2022年 華厳宗...

    • 【龍谷大学ATA-net研究センター/犯罪学研究センター共催・ティーチイン】 シリーズ第9回「薬物政策における世界の流れ、日本の流れ 〜日本で、いま、何が起きているのか?」

      龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、下記のウェビナーを、来る10月1日(金)に共催します。 【残席わずか! &gt;&gt;お申込みページ】 ※お申し込み期限:10月1日(金)18:00まで シリーズ第9回 「薬物政策における世界の流れ、日本の流れ 〜日本で、いま、何が起きているのか?」 日時:2021年10月1日(金)18:00-20:00 形式:Zoom/定員:300名 報告者:松本 俊彦さん 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部部長 兼 薬物依存症治療センターセンター長。医学博士。1967年生まれ。93年佐賀医科...

    • ATA-net研究センター 最終シンポジウム・イン・聖イグナチオ教会「再犯防止推進の成果と錯誤〜コロナに揺れた地域支援〜」

      開催趣旨: わたしたちはATA-netは、薬物やアルコール依存、DVや虐待、性暴力、ギャンブル、万引き・摂食障害、インターネット依存などの多様なアディクション(嗜癖・嗜虐行動)からの回復のための活動をしてきました。わたしたちの研究の結論は、アディクションの背景には社会的「孤立」があり、回復のためには、「公」と「私」の領域を超えた支援が必要であり、それを実践するためのスキームが不可欠であるということでした。 そこで、わたしたちは、多様なアディクションを再定義し、当事者を主体とする支援者と協働者のネットワー...

    • 第52回京都産業学研究会を開催します

      【テーマ】ミニ・シンポジウム「沖縄県における主要業種の変遷 :企業業績からのアプローチ」 【報 告】岩橋建治 氏 (沖縄国際大学産業情報学部教授) 参加希望の方は、センター代表 細川hosokawa[at]biz.ryukoku.ac.jp([at]を@に置き換えてご利用ください。)までお知らせください。

    • BLJ Bangladesh代表 ファルク・フセインさん講演会

      ボーダレスジャパンは、社会課題の解決を目的としたソーシャルビジネスを展開する企業グループで、多様なビジネスモデルを通じて、貧困、環境問題、教育格差など、さまざまな課題に取り組む起業家を次々と生み出しています。今回、バングラデシュにおける同社の取り組みの立ち上げを経て、現在は統括を行っているBLJ Bangladesh代表のファルク・フセインさんをお迎えし、お話しいただきます。 本取り組みの背景として、本学の教育を充実するための取り組み「龍谷IP(Ryukoku Inventive Program)」の一環として、教職員がバングラデシュ...

    • テスト

      テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

    • 国際学部 履修<履修登録手続編>

      国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

    • 国際学部 履修<履修登録手続編>

      ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

    <!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

    id: tagfilter

    作成者有限会社アップルップル

    作成日2016/04/26

    コメント

    タグフィルターを表示します
    module_id モジュールIDを指定します
    <!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

    id: news_list

    作成者KDL藤川

    作成日2017/04/26

    コメント

    ニュース一覧を表示します
    module_id モジュールIDを指定します
    <!-- GET_Template id="news_list
    " module_id="" -->

    id: news_list_see_more

    作成者KDL藤川

    作成日2017/05/12

    コメント

    ニュース一覧(20件ごと)を表示します
    module_id モジュールIDを指定します
    <!-- GET_Template id="news_list_see_more
    " module_id="" -->

    id: news_latest_list

    作成者KDL藤川

    作成日2017/05/12

    コメント

    ニュース一覧(最新4件)を表示します
    module_id モジュールIDを指定します
    <!-- GET_Template id="news_latest_list
    " module_id="" -->

    id: news_detail

    作成者KDL藤川

    作成日2017/04/26

    コメント

    ニュース詳細を表示します
    module_id モジュールIDを指定します
    <!-- GET_Template id="news_detail
    " module_id="" -->

    id: event_list

    作成者KDL藤川

    作成日2017/04/26

    コメント

    イベント一覧を表示します
    module_id モジュールIDを指定します
    <!-- GET_Template id="event_list
    " module_id="" -->

    id: event_list_see_more

    作成者KDL藤川

    作成日2017/05/12

    コメント

    イベント一覧(20件ごと)を表示します
    module_id モジュールIDを指定します
    <!-- GET_Template id="event_list_see_more
    " module_id="" -->

    id: event_latest_list

    作成者KDL藤川

    作成日2017/05/12

    コメント

    イベント一覧(最新8件)を表示します
    module_id モジュールIDを指定します
    <!-- GET_Template id="event_latest_list
    " module_id="" -->

    id: event_detail

    作成者KDL藤川

    作成日2017/04/26

    コメント

    イベント詳細を表示します
    module_id モジュールIDを指定します
    <!-- GET_Template id="event_detail
    " module_id="" -->

    id: news_chart

    作成者KDL沖

    作成日2017/05/08

    コメント

    多言語用ニュース一覧を表示します
    module_id モジュールIDを指定します
    <!-- GET_Template id="news_chart
    " module_id="" -->

    id: event_chart

    作成者KDL沖

    作成日2017/05/08

    コメント

    多言語用イベント一覧を表示します
    module_id モジュールIDを指定します
    <!-- GET_Template id="event_chart
    " module_id="" -->

    id: attention_list

    作成者KDL藤川

    作成日2017/05/15

    コメント

    重要なお知らせ一覧を表示します
    module_id モジュールIDを指定します
    <!-- GET_Template id="attention_list
    " module_id="" -->

    id: news_items

    作成者有限会社アップルップル

    作成日2016/04/26

    コメント

    エントリー本文を表示します
    ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
    ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
    module_id モジュールIDを指定します
    <!-- GET_Template id="news_items
    " module_id="" -->

    id: tag_list

    作成者KDL藤川

    作成日2017/05/01

    コメント

    タグ一覧を表示します
    module_id モジュールIDを指定します
    • キーワードで絞る
    <!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->