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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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心理学を活用して組織内コミュニケーションの課題を解決! 叱らずに指導...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクト第6フィールドワークを実施【政策学部】
11月25~27日、政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクト(担当:石倉 研講師)の第6フィールドワークを行い、学部生8名、院生3名が参加しました。
■11月26日
2022年11月26日、洲本市文化体育館で開かれた「第4回純国産メンマサミットin淡路島」に洲本プロジェクト竹ビジネス班と昨年度履修した4年生が運営スタッフとして参加しました。全国各地で国産メンマを生産する方々を中心に竹の活用に関心ある方が約300名集まり、会場は熱気に包まれて盛会に終わりました。
年一回行われるメンマサミットの今年の開催地は洲本市ということで、企画・運営を担当したあわじ里山プロジェクトと洲本市、学生は、春からオンライン会議やフィールドワークを重ねて準備を進めてきました。その結果、龍谷大学からは竹ティピーと竹灯籠の展示、活動紹介のポスター説明、バンブー抽選会、あわじ島ちくのレシピ集を配布しました。
メイン会場の舞台袖に、10月2日の「手作り竹灯籠と星空鑑賞」イベントでつくった竹灯籠を飾り、株式会社日建ハウジングシステムの開発した「すて木バンド」をつかって竹ティピーを設置しました。このティピーは、学生の発案で側面に竹すだれを使用し、すべて竹で作製することにこだわりました。プライベート空間やフォトスポット、インテリアなどの用途を考えています。
竹×すて木@淡路島洲本市のビデオはこちら https://www.youtube.com/watch?v=ef42dZRamnw
サミットの休憩時間に、竹の関連商品が当たるバンブー抽選会を行いました。この抽選会は来場した皆さんに楽しんでもらえるよう竹ビジネス班が企画し、サミット出展の各団体からプレゼントを提供してもらいました。また、活動紹介のポスターを龍谷大学ブースに展示し、今回のメンマサミットに関する企画の数々を紹介ところ、地域課題解決をめざす大学生の取り組みに多くの方が関心をもってくださいました。
■11月27日
翌日は、ゼロイチ班のメンバーがSHARE HORSE ISLANDと千草⽵原を訪問し、12月4日に開催する4年⽣を対象とした洲本プロジェクトOB・OGツアーの下⾒と打ち合わせを⾏いました。SHARE HORSE ISLAND ではオーナーであり、元洲本市地域おこし協⼒隊員の⼭下⽒に⾺の乗り⽅、引き⽅をレクチャーしていただき、12月4日に実際に行うプログラムを体験しました。
千草⽵原では、竹原町内会会長の太⽥氏の案内で、12月4日に行う⼿伝いの内容と場所を確認しました。ゼロイチ班は今年度、洲本プロジェクトの履修生が卒業後に洲本市との関係が薄くなってしまうという課題に対して、卒業生へのインタビュー調査をしました。その結果を踏まえて、4年⽣を対象とした洲本プロジェクトOB・OGツアーを企画しています。このツアーは、卒業を間近に控えた時期に洲本市の⽅と関わりを作ることで、住⺠と学⽣の関係性をより濃いものにすることが狙いです。
「農業政策論」にて講演会を実施~食糧不足から米の生産調整・水田フル活用~
2022年度後期「農業政策論」にて、10月21日・11月18日の2回にわたり、前近畿農政局長 大坪 正人 氏をお招きし、「食糧不足から米の生産調整・水田フル活用」と題しご講演いただきました。
第1回は、日本の食糧事情について、時代を追ってご説明いただきました。戦前からの戦後の食糧不足の状況と食糧増産の対策、特に近畿地方における農業水利事業の実例。高度成長期には米の生産拡大と消費の減少により米の増産から生産調整への転換、そのために実施された対策。そしてカロリー自給率の大幅な低下とその要因、特に国民の食生活の内容の変化による影響などです。今後は、国内需要をまかなえない品目の国内生産拡大のためにも、水田を米以外の生産に活用する水田フル活用が重要とのことでした。
また、行政官として37年勤務した経験の紹介と仕事としての国家公務員の魅力についてご紹介いただきました。
農業・食料問題が一人一人の食生活につながっていること、食料自給率に対する様々な考え方、それらに対する政策の一連の変化などに学生の関心は高かったようです。また、国家公務員・行政の仕事に対する興味も高く、今回の話が将来の職業選択の一助になれば、との思いでお話いただきました。
第2回は、日本農業のグローバル化の進展と農産物貿易の自由化、農業の多面的機能の重要性と食料農業農村基本法の制定、産業政策と地域政策、ウクライナ情勢と世界の穀物需給がテーマでした。さらに今後の農業の展開方向として、スマート農業、農産物・食品の輸出促進、SDGsと農業、みどりの食料システム戦略についてお話いただきました。
学生たちは、農産物貿易の自由化の影響と農業の多面的機能の重要性、および現下のウクライナ情勢が及ぼす穀物の国際需給と日本への影響に興味を示していました。今後の日本農業の展開方向としてスマート農業の重要性と農産物・食品の輸出促進に期待と将来性を感じる学生が多かったようです。また、SDGsや地球温暖化と農業の関わりとその対策であるみどりの食料システム戦略についても、強い関心があるようでした。
2022年度 びわ湖の日滋賀県提携 龍谷講座に山中裕樹センター長が登壇【生物多様性科学研究センター】
「びわ湖の日」*1にちなみ、滋賀県と龍谷大学の提携によるオンライン講座(主催:龍谷エクステンションセンター(REC)滋賀)が、10月〜12月にわたって計3回行われました。全体のテーマは「びわ湖の楽しみ方」。12月3日(土)に行われた第3回には、山中裕樹 准教授(先端理工学部・龍谷大学生物多様性科学研究センター長)が登壇しました。
【>>EVENT概要】
【>>プロジェクトに関するリリース】
山中センター長による報告の様子
報告テーマ:「びわ湖の日チャレンジ!みんなで水を汲んでどんな魚がいるか調べよう!」
報告では、昨年から開始した「びわ湖100地点環境DNA調査」の結果紹介が行われました。今年は、8月6日〜9月10日に及ぶ期間でのべ8調査を実施。調査には、環境保護に関わるNPOや企業など多くの市民や団体が参加し、びわ湖100地点の水を採取しました。採取した水を冷蔵便でセンターに提出いただき、10月から11月にかけて「環境DNA分析」を実施し、今回の講座で初めて結果が公表されました。
当センターが進める研究手法「環境DNA分析」とは、生き物が糞や粘液として放出して水中に漂っているDNAを、回収・分析して生息している種を推定するものです。魚類等の大型生物を対象として、ここ10年ほどで急激に技術的発展を遂げています。従来型の生態調査では専門家が現地に赴いて観察・同定する必要がありましたが、この調査手法では「水を汲むだけ」です。生物を捕獲することなく「水から」検出できる簡便さから、生物多様性の観測や水産資源の管理に革命をもたらすとされます。
【>>環境DNA分析の紹介】
山中センター長の講義では、冒頭に今年度の調査関係者への謝辞を述べ、実際にどのようなフローで調査が行われたのか、また環境DNA調査のあらましを説明。結果として、下記スライドの通り、合計38種(分類群)が検出されたことを発表しました。下図の通り、びわ湖には実にさまざまな魚がいることが見て取れます。
報告資料より(サンプリングから分析までのフロー)
つづいて、なぜこのような種の網羅的な分析が可能なのかについて、魚の種によってDNAの配列が異なること、現在はデータベースが充実していることから、検出したDNA配列から生物を同定できると解説。DNAをバーコードのように使って種を網羅的に判別・検出する技術を「メタバーコーディング」と言い、「生物種間で共通しつつ、少しずつ異なる配列」をターゲットにしてDNA配列解読を行うそうです。
そして、今年度の調査で検出された38種(分類群)について、外来種・普通種・希少種・絶滅危惧種などに大別し、また地点を北湖と南湖、北湖東岸と北湖西岸に分けて、前年度との比較を紹介しました。
山中センター長は「2022で非検出になった分類群もあるが、分析感度の揺らぎに起因することも考えられるため、中長期的に調査を継続することで、より信頼性の高いデータが蓄積されていくはずだ。加えて、外来種3種(ヌマチチブ・オオクチバス・ブルーギル)は今年も多くの地点で検出され、絶滅危惧種に分類されている種ではやはり検出地点数が少なく、検出地点が年の間で変化している種もあり、より確かな状況把握をするため今後もモニタリングが必要だ」と述べました。
報告資料より(メタバーコーディングについて)
報告資料より(外来種の分布地点の変化)
こうした調査結果を踏まえ、びわ湖100地点調査がいかに広範囲かつ緻密に行われてきたかが明らかになりました。山中センター長は「今後さらにデータが蓄積されることで、多様な景観との関係、種の組み合わせの影響などについて示唆が得られるようになる」と述べ、現在、周辺地域での活動や教育、行政判断に役立つように、調査結果のデータベース公開に向けて準備を進めていることを紹介しました。
最後に「環境DNAの未来」について、採水から分析までのフローすべてを自動化したESP(Enviromental Sample Processor)の研究開発がアメリカで進んでいることを紹介しました。環境DNA分析の最大の特徴は「水を汲むだけ、土を取ってくるだけで、様々な場所で適用可能」であることです。近い将来、ドローン船体に搭載したシステムが自動的に採水・分析・データ送信するような完全自動観測システムの開発・実装が進む可能性もあるそうです。
今回の講義を通して、私たちが普段目にしている景観の中に存在する多様な生物への興味が喚起され、環境DNA分析による中長期的なモニタリングの必要性を実感する機会となりました。
__________________________
【補注】
*1 「びわ湖の日」:
1981年、1980年7月1日の「滋賀県琵琶湖の富栄養化の防止に関する条例(琵琶湖条例)」制定から1周年となることを記念し、滋賀県は7月1日を「びわ湖の日」と定めた。
7月1日前後には県内全域で湖岸や河川、道路などの清掃活動が行われるなど、琵琶湖への思いをみんなで共有して、環境を守る取組を行う象徴的な日となっている。
参照:滋賀県 > びわ活ガイド > 「びわ湖の日」とは?
大学の気候ガバナンスへの大学生の参画をめざして龍大生38人が2日間15時間にわたり徹底的に検討「2022龍谷大学学生気候会議」を開催<12/10(土)、17(土)龍谷大学深草キャンパスにて>
【本件のポイント】
- 龍谷大学は、カーボンニュートラルを先導する大学として2022年1月に「龍谷大学カーボンニュートラル宣言1)」を表明し、創立400周年を迎える 2039年の達成をめざす
- 同宣言の達成に向けて学生らが話し合い、大学の気候ガバナンスへの参画をめざして「龍谷大学学生気候会議2)」を開催。気候変動対策に向けた、大学の「ハード面」「人材育成」「地域における役割」など、具体的施策を検討・提案
- ディスカッションのための話題提供やグループワークの実施にあたっての会議デザインは、本学「地域公共人材・政策開発リサーチセンター(LORC)3)」の研究メンバーがサポート
【本件の概要】
気候変動に対し、これまで以上に世界中で若者たちが声をあげるなか、11月にエジプトで開催された気候変動対策の国連の会議「COP27」では、史上初の「若者のための議席」が正式に用意されるなど、気候変動にかかわる全ての意思決定プロセスに、未来の当事者である子どもや若者が参加することのできる仕組み作りが期待されています。そうしたなか、龍谷大学は、カーボンニュートラルの担い手の育成等に取り組んでいます。
このたび、気候危機の解決へ向けて学生らが話し合い、提言を作成する「龍谷大学学生気候会議」を、本学の研究機関である「地域公共人材・政策開発リサーチセンター(LORC)」と連携し、深草キャンパスで開催します。
第2回となる今年度は、昨年度参加した学生が中心となって立ち上げた実行委員会と同研究センターが共同開催。学生は、同センターからランダムに抽出されたメール通知や学内ポスター等から興味を持ち申し込んだ30名と、ファシリテーション役を務める実行委員会の学生8名が参加予定。9学部から多様な学生が集い、気候ガバナンスについて共に学び、熟議するミニ・パブリックス形式がその特徴です。
2039年にカーボンニュートラルの達成をめざす本学の気候ガバナンスのあり方を、“大学のハード面”や“人材育成”、“地域における大学の役割”等の具体的なテーマと現況データ(本学のエネルギー使用量・CO2排出量など)から検討し、学生の視点から具体的施策を提案します。
1.実施概要
- 名称:「2022龍谷大学学生気候会議」
- 日程:2022年12月10日(土)・12月17日(土) 各9:30~17:30
- 場所:深草キャンパス(教室は後日発表)
- 参加者:本学学生・院生 38名および講師、LORC研究メンバー
- イベントページ:https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-11560.html
2.プログラム(予定)
※初日ファシリテーション・グラフィックを導入予定。
2022年12月10日(土)/1日目
午前:
- オープニング・趣旨説明・学長挨拶
午後:
- 話題提供 京都市環境政策局地球温暖化対策室 担当者「脱炭素先行地域・京都市において龍大に期待すること」
- 話題提供 深尾昌峰 教授(本学政策学部)「ゼロカーボンキャンパスに向けた取り組み」
- 論点整理 斎藤 文彦教授(本学国際学部)
- テーマ①「大学のハード面での脱炭素化」インプット&ディスカッション
2022年12月17日(土)/2日目
午前:
- テーマ②「人材育成における役割」インプット&ディスカッション
午後:
- テーマ③「伏見エリアの脱炭素化における大学の役割」インプット&ディスカッション
- 参加者アンケート(会議2日間を踏まえ、気候ガバナンスについての意識調査)
- クロージング(各ディスカッションの総括)
3.用語解説
1)龍谷大学 カーボンニュートラル宣言
2022年1月27日に発出した宣言では、国が目標とする2050年に先駆け、本学が創立400周年を迎える2039年までにカーボンニュートラルを実現することをめざしています。また、大学運営の脱炭素化だけでなく、カーボンニュートラルの担い手となる人材育成に取り組むこと等を標榜しています。
※本学における環境・エネルギーの取組み:https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/
2)龍谷大学学生気候会議
近年、フランスやイギリスなどで政府や議会、自治体によって開催される「気候市民会議」を参考に開催。一般に、無作為抽出で集まった市民(数十人〜150人程度)が数週間から数ヶ月かけて気候変動対策について話し合い、その結果は国や自治体の政策決定に活用されます。本学の気候会議は、この機構市民会議を大学版としてデザインしたもので、参加学生の所属や気候に関する知識レベルは多様です。講師による情報のインプットと、参加学生によるグループ・ディスカッションを繰り返し、その結果を大学の気候ガバナンスに活用することを目標としています。このように学生を対象に参加を募り、大学で議論する場は先進的事例であり、将来的には行政の提⾔なども⾒据え、⼤学と社会の連携をめざします。
3)地域公共人材・政策開発リサーチセンター(LORC)
LORCは、2003年の設立から18年にわたり、世界的視野から地域課題をとらえ、市民・企業・自治体など多様な主体と連携し、研究と現場の互恵的な還流による持続可能な公共政策の理論・実践のモデルを構築・提示してきました。これまでの研究活動を通じ、地域変革のアンカー(先導者)としての大学のモデルを、書籍の出版や講演会などで発信してきました。
問い合わせ先:龍谷大学 地域公共人材・政策開発リサーチセンター(LORC)
Tel 075-645-2184 E-mail lorc@ad.ryukoku.ac.jp HP https://lorc.ryukoku.ac.jp/
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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