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龍谷大学シンポジウム-日本料理の国境線-を開催

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2016年2月15日

2月11日(木・祝)、ANAクラウンプラザホテル京都にて、龍谷大学シンポジウム-日本料理の国境線-を開催しました。本イベントには、定員の約三倍の参加申込があるなど、開催前から大きな反響を呼んでおりました。当日は、招待者や一般参加者、大学関係者など約360名にご参加いただきました。
最初に、主催者を代表して赤松学長より挨拶がなされ、伏木 農学部教授より、本シンポジウムの趣旨説明をおこないました。
第1部、第2部では、同センターの研究員として活動してこられてた各人から、日本料理と西洋料理の境を示す創作料理の紹介され、休憩時間には紹介されたお料理を会場の皆さんに試食していただきました。
また、本シンポジウムの運営には、農学部食品栄養学科の学生たちがサポーターとして加わり、学生教職員が一体で運営するイベントとなりました。
さらに、本イベントには、門川 京都市長もご出席され、閉会前にはご祝辞をいただきました。
シンポジウム終了後、参加者の方々から満足度の高い感想が寄せられ、非常に有意義な取り組みとなりました。
挨拶中の赤松学長
冒頭に趣旨説明をおこなう伏木教授
第1部の様子
第2部の様子
対談をおこなう村田氏と伏木教授
ご挨拶中の門川市長
閉会挨拶中の栗栖氏
プレゼンテーションで紹介されたお料理

龍谷大学シンポジウム-日本料理の国境線-詳細内容

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