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本学ラーニングコモンズが文部科学省に事例紹介されました

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2016年4月4日

学生による成果発表会の様子(スチューデントコモンズ)
英会話講座の様子(グローバルコモンズ)
学生サポーターによるビブリオバトルの様子(ナレッジコモンズ)

本学のラーニングコモンズの取組が、文部科学省の平成27年度学術情報基盤実態調査結果報告において、アクティブ・ラーニング・スペースで行われている学習・研究サポートの事例として紹介されました。

学術情報基盤実態調査は、国公私立大学の大学図書館やコンピューター・ネットワーク環境の現状を明らかにし、その改善・充実への基礎資料とするため、平成17年度から毎年実施されています。平成27年度は全国の国公私立大学779校が回答し、この度、調査結果が公表されました。

龍谷大学ラーニングコモンズは、スチューデントコモンズ、グローバルコモンズ、ナレッジコモンズの3つの機能別コモンズから構成され、学生の「多様な学びの空間」を全体のコンセプトとしています。深草キャンパスでは2015年4月に開設、瀬田キャンパスでは2015年9月に開設しました。

これからも、それぞれの特徴を活かした学修支援に取り組んでまいります。

平成27年度「学術情報基盤実態調査」について(概要)(※PDF)

龍谷大学ラーニングコモンズ

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