テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

 本学経営学部藤岡ゼミナールは、2020年11月29日(日)に開催された「アグリカルチャーコンペティション*2020」において研究報告を行い、学術的研究分野において最優秀賞と学生投票最多得票賞をダブル受賞しました。
 2020年大会は新型コロナウイルスの感染拡大状況を受け、WEB会議システムを活用したリモート方式での実施となり、14大学から全44チーム (学術的研究分野21チーム、実践的研究分野23チーム) が出場しました。
 龍谷大学と和歌山県有田川町は、2019年より包括連携協定を締結しており、藤岡ゼミナールでは有田川町と連携しながら「ぶどう山椒の発祥地を未来へつなぐプロジェクト」に取り組んできました。その一環として、「ぶどう山椒産地の構図と活性化戦略-有田地域における交流人口創出事業を手がかりとして-」をテーマに研究報告を行いました。報告では、農家の高齢化が進み、産地存続の危機にある現状を組織、生産者、産地の3つの要因から分析し、関係人口を創出することが、最終的に産地を牽引する地域リーダーを生み出す可能性を高め、産地活性化につながることを産地関係者へのオンライン聞き取り調査などの実証研究をもとに示しました。
 本研究は審査員から「コロナ禍の制約がある中、丁寧な実態調査が行われていること」や「研究分析が緻密かつ論旨明快であること」が高く評価され、最優秀賞と学生投票最多得票賞の受賞につながりました。
 今後は有田川町の関係者への成果報告会の開催も予定しており、さらなる地域連携を図り、「ぶどう山椒スパイスミックス」など様々な商品の開発を通じて「産地」と「消費地」をつなぎ、「ぶどう山椒」の認知促進と魅力発信に取り組んでいく予定です。

<参加学生コメント>
 今回、学術的研究分野で最優秀賞、学生最多得点賞を受賞することができ、心の底から嬉しく感じております。この経験を基にこれからも研究に励み、日本の農業の将来のためにできることを日々模索し、行動していきたいと思います。協力していただいた多くの方々に深く御礼申し上げます。(藤岡ゼミナール3年:小野琢郎さん)

*アグリカルチャーコンペティションとは、全国の大学生が日本の農業・食・地域・農業協同組合等に関する調査研究を行い、その成果の発表を競うプレゼンテーション大会です (https://agri.ja-group.jp/agcom/)。





本学経営学部藤岡ゼミナールは、2020年11月29日(日)に開催された「アグリカルチャーコンペティション(※1)2020」において研究報告を行い、学術的研究分野において最優秀賞と学生投票最多得票賞をダブル受賞しました。

 

2020年大会は新型コロナウイルスの感染拡大状況を受け、WEB会議システムを活用したリモート方式での実施となり、14大学から全44チーム (学術的研究分野21チーム、実践的研究分野23チーム) が出場しました。

 

龍谷大学と和歌山県有田川町は、2019年より包括連携協定を締結しており、藤岡ゼミナールでは有田川町と連携しながら「ぶどう山椒の発祥地を未来へつなぐプロジェクト」に取り組んできました。その一環として、「ぶどう山椒産地の構図と活性化戦略-有田地域における交流人口創出事業を手がかりとして-」をテーマに研究報告を行いました。報告では、農家の高齢化が進み、産地存続の危機にある現状を組織、生産者、産地の3つの要因から分析し、関係人口を創出することが、最終的に産地を牽引する地域リーダーを生み出す可能性を高め、産地活性化につながることを産地関係者へのオンライン聞き取り調査などの実証研究をもとに示しました。

 

本研究は審査員から「コロナ禍の制約がある中、丁寧な実態調査が行われていること」や「研究分析が緻密かつ論旨明快であること」が高く評価され、最優秀賞と学生投票最多得票賞の受賞につながりました。

 

今後は有田川町の関係者への成果報告会の開催も予定しており、さらなる地域連携を図り、「ぶどう山椒スパイスミックス」など様々な商品の開発を通じて「産地」と「消費地」をつなぎ、「ぶどう山椒」の認知促進と魅力発信に取り組んでいく予定です。

 

 (※1)アグリカルチャーコンペティションとは、全国の大学生が日本の農業・食・地域・農業協同組合等に関する調査研究を行い、その成果の発表を競うプレゼンテーション大会です (https://agri.ja-group.jp/agcom/)。

 

<参加学生コメント>

今回、学術的研究分野で最優秀賞、学生最多得点賞を受賞することができ、心の底から嬉しく感じております。この経験を基にこれからも研究に励み、日本の農業の将来のためにできることを日々模索し、行動していきたいと思います。協力していただいた多くの方々に深く御礼申し上げます。(藤岡ゼミナール3年:小野琢郎さん)

                                                                                                               

 


 以上

お問い合わせ先:龍谷大学 経営学部教務課 (担当者:谷)
 [Tel] 075-645-7895  [E-Mail] biz@ad.ryukoku.ac.jp


ファイルを開く

本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。


教員 1名
学生 1名


※ 当該教員は11月13日(金)に学内に入構していますが、学内における濃厚接触者はい
    ないことが確認されています。すでに回復しています。
※ また、当該学生は11月19日(木)に学内に入構していますが、学内における濃厚接触
    者はいないことが確認されています。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。


入澤 崇・第19代学長の任期満了(2021年3月31日)にともなう選挙会を12月2日(水)におこなった結果、入澤 崇・文学部教授を再任しましたので、お知らせいたします。なお、入澤 崇・文学部教授の略歴等は次のとおりです。

【龍谷大学学長】
任   期: 2021年4月1日~2023年3月31日
氏   名: 入澤 崇 (いりさわ たかし)教授(文学部仏教学科)
生 年 月 日: 1955年10月5日 (65歳)
出 身 地:  広島県


【専門分野】
仏教文化学


【最終学歴】
1982年3月 龍谷大学大学院文学研究科修士課程修了
1986年3月 龍谷大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得満期退学


【学  位】
文学修士(龍谷大学)


【職  歴】
1990年4月 龍谷大学文学部講師 
1996年4月 龍谷大学文学部助教授
2000年4月 龍谷大学経営学部助教授
2002年4月 龍谷大学経営学部教授
2010年4月 龍谷大学文学部教授(現在に至る)
2013年4月 龍谷大学龍谷ミュージアム館長
2015年4月 龍谷大学文学部長(~2017年3月)
2017年4月 龍谷大学学長(現在に至る)


【研究業績】
『仏教初伝南方之路文物図録』(共著・文物出版社)、『西域―流沙に響く仏教の調べ―』(共著・自照社出版)、『仏教の来た道』(共著・龍谷ミュージアム)、『ジャータカ物語』(単著・本願寺出版社)、『大谷光瑞の構想と居住空間』(共著・法蔵館)等、佐和隆研博士学術奨励賞受賞  


【学会活動】
日本仏教学会、密教図像学会、仏教史学会、龍谷仏教学会 等

問い合わせ先 :学長室(広報)  Tel 075-645-7882


入澤 崇 学長


 植物生命科学科の原田賢助手、奥野哲郎教授と資源生物科学科の大門弘幸教授は殺菌剤フェリムゾンの圃場耐性菌が顕在化しにくいメカニズムを発見しました。本研究成果は、出版社Cell Pressの「iScience」に掲載されました。

 病原菌から植物を守る殺菌剤は防除方策の根幹です。近年、殺菌剤に対し耐性を持つ耐性菌が出現、蔓延し、農業生産現場で大きな問題となっています。イネいもち病菌やごま葉枯病菌など多くの病原菌に対して広範な活性スペクトルをもつ殺菌剤フェリムゾンは、上市されて25年以上経ても耐性菌の出現が未報告な剤です。本研究では、フェリムゾン耐性菌が出にくいメカニズムを調べ、薬剤耐性をもつ菌は感染に必要なメラニン生合成能を欠損するという、耐性と病原性間にはトレードオフな関係があることを明らかにしました。本研究成果は、耐性菌が出にくい新規薬剤開発へとつながることが期待されます。

【論文タイトル】
Trade-Off Relation between Fungicide Sensitivity and Melanin Biosynthesis in Plant Pathogenic Fungi
(和訳:殺菌剤感受性と植物病原糸状菌におけるメラニン生合成間のトレードオフな関係)

【著者】
原田 賢 (農学部実験実習助手)
大門 弘幸(農学部資源生物科学科教授)
奥野 哲郎(農学部植物生命科学科教授)

【発表雑誌】
タイトル:Trade-Off Relation between Fungicide Sensitivity and Melanin Biosynthesis in Plant Pathogenic Fungi
著者:Ken Harata, Hiroyuki Daimon, Tetsuro Okuno
掲載誌:iScience

参考:
原田 賢 助手
 教員紹介
大門 弘幸 教授
 教員紹介 ・ 作物学研究室紹介
奥野 哲郎 教授
 教員紹介 ・ 植物病理学研究室紹介



<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 【実践真宗学研究科】カナダ留学の報告①

    実践真宗学研究科では、国内外で発生する現代社会の問題に実践的に対応しうる宗教的実践者の養成を行っております。 本研究科で学ぶ中で国際伝道に興味を抱き、カナダへ留学した橋本顕正さんからの報告です。(全3回予定) 皆さん、こんにちは 龍谷大学実践真宗学研究科の橋本顕正です。 私は2022年8月末から2023年4月末まで私費留学制度を使ってカナダにて生活しておりました。 これから数回にわたってその経験をお話していきたいと思います。今回は主に通っていた大学についてのお話です。 私が8か月過ごした場所は大都市バンクー...

  • 産学公連携による龍谷大学生と地域企業との交流プログラム ~地域企業の魅力を現場で体験~

    【本件のポイント】 地域企業、龍谷大学、京都市の産学公が連携した取り組み 企業人との対話や地域企業の魅力を現場で体験 大学生のキャリア形成力を高めるとともに、地域企業の担い手確保に 【本件の概要】 地域企業、龍谷大学、京都市の産学公が連携し、経済学部の講義「地域産業論(辻田素子教授)」(※1)において、地域企業の魅力を紹介します。企業人との対話や地域企業の現場訪問を通じて、地域経済を支える地域企業の重要性を学び、キャリア形成力を一層高めるとともに、地域企業の担い手確保にもつなげる交流プログラムです。...

  • 【社会福祉学科】ふれあい大学発表会(2024年12月11日)

    知的障がいのある人達への学習支援・交流支援を通して、支え合い、分かち合って生きる「共生の実践力」を身につけ、社会共生、インクルーシブな社会を目指すことを目標として取り組まれるオープンカレッジふれあい大学課程(ふれあい大学)は、短期大学部で開講最終年度になり、次年度からは社会学部での再出発(リスタート)となります。今年度の取り組みの集大成として、12月11日(水)に成就館で「RESTART (リスタート)」をテーマとした発表会を行いました。今回の発表会も、コミュニケーション論(担当:桂千草先生)の受講学生...

  • 「食の循環実習Ⅱ」で講演会を実施

    2018年6月26日(火)、「食の循環実習Ⅱ」において、飯尾醸造 5代目当主 飯尾 彰浩氏を講師としてお招きし、「食と地域おこし」と題してご講演をいただきました。 飯尾醸造は京都・宮津のお酢屋で、創業は明治26年の老舗です。125年ずっとお酢を造りつづけており、新しいお酢の形を提案し販売されています。商品の開発提案やお酢を食すイベントをご紹介いただきました。また、大手企業ではない場合どのように事業展開を行っていくか「弱者の戦略」を実行し、自分の力が弱くとも波及効果を利用して世界を変えることができること、あえて...

  • 教養教育カンファレンス・パネルディスカッション「教養教育の新たな可能性を考える ―大学教育は市民的教養を起動させ得るか― 」開催のご案内(2025年2月19日(水))【教養教育センター】

    本学教養教育センターでは、教養教育の充実を通じて、本学の学士課程教育の充実をはかり、「幅広い学び」の保証に繋げるとともに、主体的に考える力を育成し、市民的教養を起動させる教養教育プログラム開発を進めてきました。 今回、「テーマをもった学びへの誘導」「文理融合」「学部横断的な学び」を基調とする「領域融合科目」の設置にかかる成果報告とともに、「教養教育の新たな可能性―大学教育は市民的教養を起動させ得るか」をテーマとしたパネルディスカッションを開催いたします。教養教育にかかる先進的な取組を推進してい...

  • 「脱炭素・サステナビリティ経営講座」のご案内

    サステナビリティ(持続可能性)は、企業が果たすべき社会的な義務に留まらず、顧客との関係性構築、従業員のロイヤリティ醸成、マーケティング、ひいては企業にとっての新たな事業機会の創出や発見に欠かせないものとなりつつあります。 今般、一社)ソーシャル企業認証機構と共催で、実践的な経営と結びついた、脱炭素・サステナビリティに関する講座を試行的に開講します。目まぐるしく変わる政策や技術のキャッチアップを行政のプロフェッショナルからお話しいただくとともに、従業員の働き方、企業と廃棄物の関わりなど、企業の様...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->