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 経営学部・細川ゼミでは近江八幡市役所経済産業部商工振興課さまのご協力を得て、5月21日に3回生・4回生3人(他に卒業生2人)が近江八幡の産業と企業について学びました。午前中は近江八幡市役所でレクチャーを受け、午後は「ラ コリーナ近江八幡」を訪問しました。
 市役所では、商工振興課の原田健太さんがご対応してくださり、近江八幡市の産業・企業と産業政策について学ぶ機会を得ました。近江八幡市の歴史や文化についての紹介もあって、同市の魅力を実感できました。


近江八幡市役所でのレクチャー


 昼食は、地元の名産である近江牛の名店(カネ吉山本)のレストランで美味しいハンバーグランチに舌鼓を打ちました。その後に、琵琶湖の湖畔にも近い場所に位置する「ラ コリーナ」を訪問しました。たねやグループの執行役員・管理本部長である堀勝之さんが案内してくださりました。


近江牛のハンバーグランチをいただいています


 堀さんは時間をかけて敷地内を案内して、施設の歴史やこだわりなどについて語ってくださいました。自分たちだけで訪問したら気づくことができないことを学ぶことができました。見学の後は、本社の様子を拝見させていただくとともに、あらかじめお伝えした質問事項(たねやの伝統と革新=変えないものと変えていくもの、コロナ禍での苦闘など)について丁寧に説明していただきました。また、学生たちの質問にもお答えいただきました。
 ゼミではこれまで京都企業を中心とした研究を進めてきました。今回は京都を離れて2回目の地域産業・企業のフィールドワークとなりました(1回目は、昨年9月の北海道・オホーツク)。京都とは異なる近江八幡市の魅力を実感できて、貴重な機会となりました。
 ご協力いただきましたすべての方に御礼申し上げます。       (文責:細川孝)


たねや・CLUB HARIEについて学んでいます


「ラ コリーナ」での記念撮影(ここが定番のスポット)


 

見えないものへの想像力を。分断と対立の時代に童謡に学ぶ「慈しみ」のまなざし 

 

【本件のポイント】 

  • 分断や対立の深刻化、環境危機の進行など価値観が揺らぐ現代において、金子みすゞの童謡を通して「慈しみ」と「共に生きること」を見つめ直し、“見えないものへの想像力”を考える企画展 
  • 『南京玉』(オリジナル)の初展示をはじめ、童謡「お仏壇」の詩に関連するパネルや大正時代の聖典など、金子みすゞの生涯と思想の背景に迫る史料を展示 
  • 金子みすゞ研究を続ける鍋島直樹教授が監修。学生・院生による声も交えながら、みすゞの「慈しみ」のまなざしを現代社会と接続して紹介

 

【本件の概要】 

 自然の風景や他者や生物への優しさに溢れた作品が世界で愛される童謡詩人・金子みすゞ(1903~30年)。大正末期から昭和初期にかけて雑誌に多くの童謡を投稿し、西條八十に激賞されるなど期待が集まるも26歳で早逝、半世紀以上ほぼ知られていない「幻の童謡詩人」とされてきました。 
 本展のタイトルは、童謡「お仏壇」の一節「忘れていても、仏さま、いつもみていてくださるの。」から名付けました。目に見えなくても、自分を気にかけ、支えてくれる存在がある――。困難な中にあっても、護ってくれる存在を感じ、その安心感に支えられたみすゞの童謡には、小さないのちや見えない悲しみに寄り添おうとする「慈しみ」が息づいています。 
 みすゞの生涯と童謡にみる仏教的生命観について研究を重ねてきた鍋島直樹教授(本学文学部真宗学科)は、「私たちは多くの縁の中で支え合って生きている。そのことに気づくところから、慈しみは生まれてくる。分断を越える力は、他者の悲しみに目を向ける慈しみのまなざしの中にこそある――。」と語ります。 
 分断や対立の深刻化、環境危機の進行など、価値観の揺らぐ現代において、本展ではみすゞの童謡を通して「慈しみ」と「共に生きること」の意味を、参加者とともに見つめ直します。 


20歳の肖像写真|写真提供:金子みすゞ著作保存会

 

【企画展の概要】

 -    名称:「忘れていても、仏さま、いつもみていてくださるの。~金子みすゞの生涯と童

     謡に学ぶ仏教SDGs」
-    会期:2026年6月6日(土)~6月24日(水)
-    開館:会期中の月曜日~金曜日、および 6 日(土)、20 日(土)、21日(日)の11:00 

                   ~16:00
-    会場:龍谷大学大宮キャンパス 本館1階展観室
-    URL:https://chsr.ryukoku.ac.jp/events/events-854/
      ※一般観覧自由、無料

-    主催:世界仏教文化研究センター 応用研究部門 人間・科学・宗教オープン・リサー

     チ・センター
                   ジェンダーと宗教研究センター
-    協力:金子みすゞ記念館/金子みすゞ著作保存会/NPO法人金子みすゞ顕彰会/フレ

                   ーベル館/JULA出版局/龍谷総合学園/大阪大谷大学宗教文化研究センター/

                   丸三仏壇店 ほか本学内組織

 

【関連行事】 

出版記念講演「みんなちがって、みんないい。金子みすゞの童謡に学ぶ命の尊さ」 

開催日時:2026年5月28日(木)13:30〜15:00 

講  師:鍋島直樹(龍谷大学文学部教授) 

会  場:龍谷大学大宮キャンパス東黌208演習室 

※本講演の取材を希望される場合はお問い合わせ先までご連絡ください。 

 

記念講演「金子みすゞの生涯と童謡 みすゞさんとふさえさん」 

開催日時:2026年6 月17 日(水)11 :00〜12:30 

講  師:矢崎節夫氏(金子みすゞ記念館館長) 

会  場:龍谷大学大宮キャンパス 本館2階講堂 

※WEBフォームからの事前申込制 https://forms.gle/s2EL6eTh9LmXWu7M9

 

ギャラリートーク 

開催日時:2026年6月6日(土)11:30〜12:30、6月24日(水)13:30~14:30 

会  場:龍谷大学大宮キャンパス 本館1階展観室 

講  師:JULA出版局 柴崎大輔氏・北尾知子氏 

※申込不要。各開始時刻に現地集合 
 

 

【展示の見どころ】  

① 「お仏壇」に込められた“見守られている感覚”を読み解く 

本展タイトルにもなっている童謡「お仏壇」を軸に、「忘れていても、仏さま、いつもみていてくださるの。」という一節が持つ意味を紹介します。目に見えなくても、自分を支え、見守ってくれている存在がある――。そうしたみすゞの童謡に流れる「慈しみ」の原風景をたどります。童謡のパネル展示とあわせて、浄土真宗本願寺派の仏壇(協力:丸三仏壇店)や、みすゞが手にした大正時代の和綴じの聖典も展示します。 

 

② 金子みすゞの生涯と「甦り」の軌跡 

26歳で世を去り、長く“幻の童謡詩人”と呼ばれた金子みすゞ 。本展では、故郷・仙崎での暮らしから、童謡詩人として活躍した時代、そして童謡詩人・矢崎節夫氏の長年の努力により、没後50年以上を経て512編の詩を収めた遺稿集・3冊の手帳が再発見されるまでの歩みを紹介。 

この遺稿集は、『金子みすゞ全集』(JULA出版局、1984年)として出版されました。現在までに15か国語以上に翻訳され、みすゞの魅力は世界に広がっています。 


金子みすゞ遺稿手帳|写真提供:JULA出版局

 

③ 初展示史料『南京玉』や遺稿手帳レプリカを公開 

みすゞは雑誌『童謡』等の誌上で西條八十に認められながらも、結婚後に夫から詩作を禁じられました。そうした時期に、当時3歳の一人娘・ふさえの愛らしい言葉を書き留めた手帳『南京玉』(オリジナル)を初展示。あわせて、512編の詩が残された遺稿手帳3冊の精巧なレプリカや、みすゞが言葉を学び続けるために 当時の雑誌や詩集から書き写した詞華集「琅玕集」(レプリカ)も展示します。 

 

④ 学生・院生の声も交えて考える「慈しみ」と「共に生きること」 

関連講義を受講した学生・院生からは、「見えない悲しみに想像力を向けることの大切さを感じた」「みすゞはいのちを比べたり裁いたりする私たちの姿勢を問い直している」「みすゞのいのちへのまなざしは、世界を分け隔てなく受けとめる、静かで深い共感に支えられている」といった声が寄せられています。本展では、そうした現代の若い世代の声も交えながら、来場者とともに“慈しみの輪”について考える機会とします。 

【本展の開催にあたって】 
鍋島直樹 教授(本学文学部真宗学科、専門:真宗教義学、実践真宗学)

「みんなちがって、みんないい。」という金子みすゞの言葉には、人間だけでなく、小鳥や魚、草花など、この世界に存在するすべてのものを分け隔てなく見つめる、あたたかなまなざしがあります。
童謡「お仏壇」には、目には見えなくても、自分を照らし、支えてくれている存在への安心感や、亡き人とのつながりが描かれています。
今回の企画展を通じて、みすゞの童謡の根底に流れる「慈しみ」の意味を、あらためて見つめ直したいと思います。本展が、他者の悲しみに思いを寄せ、共に支え合って生きることについて考える機会となれば幸いです。


企画展、講演、担当教員への取材を希望される場合は、お問い合わせ先までご連絡ください。

 


問い合わせ先:龍谷大学 世界仏教文化研究センター
Tel 075-343-3458  cswbc2@ad.ryukoku.ac.jp   https://rcwbc.ryukoku.ac.jp/
 


みんなの仏教SDGs WEBマガジン「ReTACTION」(リタクション)の新着記事案内

 

 

2026年3月17日、東京・ビジョンセンター新橋において、龍谷大学「グリーン・コレクティブ・インパクト構想」の発表が行われました。龍谷大学は2027年度、滋賀県の瀬田キャンパス(同年に「びわ湖大津キャンパス」へ改称予定)に、「環境サステナビリティ学部(仮称※)」および「情報学部(仮称※)」の2学部を新設します。

 

「グリーン・コレクティブ・インパクト」は、自治体・企業・市民・大学が共通の目標のもとに連携する「コレクティブ・インパクト」の考え方を軸とし、環境課題の現場と大学の研究・教育を結びつけることで、瀬田キャンパスを地球環境問題の解決に向き合う中核拠点とする考え方です。

 

登壇者は、龍谷大学から安藤徹(学長)、深尾昌峰(副学長)、岸本直之(副学長・環境サステナビリティ学部長〈就任予定〉)、三木 健(環境サステナビリティ学部教授〈就任予定〉)、北村 暢康(サントリーホールディングス株式会社サステナビリティ経営推進本部シニアアドバイザー・龍谷大学環境サステナビリティ学部教授〈就任予定〉)、小椋 正清(滋賀県東近江市市長 )です。(敬称略)

 

※仮称・設置構想中。掲載の内容は予定であり、変更となる場合があります。

 

 

環境課題の現場と大学の研究・教育を結びつける「グリーン・コレクティブ・インパクト構想」発表レポート | ReTACTION(リタクション)| みんなの仏教SDGsウェブマガジン


農学部食品栄養学科「龍谷スポーツ栄養サークル」と龍谷大学生活協同組合が連携し、学生の健康づくりを応援する食堂企画「たんぱく食堂」を開催します。

本企画は、「勉強や部活動、日々の生活を頑張る学生に必要なたんぱく質を、手軽においしく摂取してもらいたい」という思いから実施するものです。スポーツをしている学生だけでなく、普段あまり運動をしない学生にとっても、たんぱく質は不足しがちな栄養素であることから、栄養バランスと食べやすさを両立したメニューを考案しました。

期間中は、深草キャンパス「22号館食堂」、瀬田キャンパス「青志館食堂」、大宮キャンパス「清和館食堂」において、学生が企画したオリジナルメニューを提供します。
5月25日~29日には、「柑橘香る!ごろっと鶏のオレンジ焼き」「鮭・卵・ほうれん草の三色たんぱく丼」「まろ辛たんぱく豆乳担々麺」など、たんぱく質をおいしく摂取できるメニューを展開します。

また、6月1日~5日には、「鉄分プラス!豚肉と小松菜のオイスター炒め」「コチュジャン香る!鶏むねユッケ丼」「Wたんぱく!ピリ辛スタミナまぜそば」など、栄養面に加え、満足感にもこだわったメニューを提供します。

学生の皆さんは、ぜひこの機会にご利用ください。
農学部では、今後も学生の学びを実践につなげる取り組みを通じて、地域や大学内での健康づくり・食育推進に貢献していきます。





2026年2月10日(火)~2月13日(金)の日程で実施した国内体験学習プログラム『福島スタディツアー ~福島の『今』を見て、現地で生きる人々の『言葉』から、『自分』を見つめる~」の報告会を以下の内容で開催しました。

 

◇福島スタディツアー報告会◇

日 時:2026年5月18日(月) 17:15~19:00

会 場:
・深草キャンパス 慧光館103教室
・オンライン(Zoom配信)

人 数:56名(2会場合計・登壇者/関係者含)

学生・教職員・一般の方や他大学ボラセンの方など多くの方にご参加いただきました。


内 容:
①福島スタディツアーの概要説明
②スタディツアー日程の紹介と参加学生15名の報告
③福島県で訪問した団体の方(オンライン参加)からのコメント
④参加者からの質問や報告を聞いての感想コメント
⑤筒井副センター長からの講評
 

※福島スタディツアーの詳細はこちら(クリック!)


ツアー参加学生は報告①


ツアー参加学生の報告②

【報告会参加者の感想】

・とても心打たれる報告会でした。学生さんたちが、「答えが出ない」ということこそが、本当に現地で真剣に話を聞き、よく観察し、よく考えた結果だと思います。ありがとうございました。

・一人一人の言葉に思いが乗っていて本当に感動する報告でした。
私も卒業して間もないですが、学生のみなさんが真剣に取り組んでいる姿を拝見すると、私も頑張れます。
これからみなさんお忙しくなり、いろいろなことを経験すると思いますが、今回のスタディーツアーで得たことを忘れず、日々を過ごしていただければなと思います。
改めまして素晴らしい報告をありがとうございました。

・「声にならない声」について皆さんが語ってくださいましたが、その存在は、その地域に行き、そこで暮らしている人と直接出会わなければ知ることができないと、改めて教えていただいたと思います。また、福島で今も震災のことを語り続けてくださる方々が、どうして外からの人たちに向けて語りづけてくれるのか、と言うことについても考えさせていただきました。福島に行って声を聞いて現実をみて、そしてまた別の人が福島に行って新しい視点を教えてくれて、その繰り返しで私自身も考え続けてきましたが、こうした語りのキャッチボールを福島の人たちは色んな人と一緒に繋いでいきたいと思ってくださっているのだと感じました。それを教えてくださったのも今回のツアーに参加した皆さんですし、こうやって色んな人たちを介して東日本大震災のこと、福島のことが繋がれていくんだなと思います。途中から参加したことに加え、単純な言葉ですが、本当に今回の報告での一つ一つの言葉に感動しました。やっぱりこれからも、福島で出会った人たちや、皆さんに教えていただいたことは頭の引き出しにずっと残っていくんだろうなと思いますし、そうしていかなければと思いました。素敵な報告会を作っていただき、ありがとうございました。
 


参加者の様子


オンラインでコメントしていただいている様子

【報告者の感想】
 

・まずはじめに、感じ方や見ている視点は人によって違うことを改めて知りました。
同じスタディツアーに参加しても、普段学んでいることや経験してきていることは異なるので、一つのお話に対して思うことはそれぞれだなと思いました。共感することも多かったですが、同時に一緒に行った学生からも学ばせてもらうことが多かったです。
 加えて、問い続ける・考え続けることの重要性にも気づきました。正解だと思って、考えることをやめてしまっては、それで終わってしまいます。特にスタディツアーに参加して、事後学習でまとめとして考える時間はありましたが、そこで終わらせてしまったら過去の事象として切り離してしまう可能性が出てくるのだと思います。もちろん、一区切りとして置いておくことも大切ですが、それで完結させるのではなく、時として迷ったり悩んだりすることをしたいなと報告会全体を通して感じました。

・皆の発表からはほとばしる想いや熱意を感じた。自分も一緒に行ったし、今まで何度も感想や意見の交換を行ってきたにも関わらず、発表を聞いて新鮮に感動して涙が出そうになった。
参加者から出た、「できなかったことと、今後それができるようになるためにはどうすればいいか」という質問にはとても悩んだ。できなかったことばかり浮かんで、どうすればいいのかが言えなかったからだ。今になって思うのは、青田さんも今日の感想で仰っていたように「言葉にできない理由を考える」ことが質問の答えではないかとと思う。

・復興など綺麗な側面のみに目を向けるのではなく、むしろ苦悩を知ることが、福島を考えるうえで必要だと改めて感じた。
しかし、正直しんどさも感じる。答えのない問いに挑む事は辛い。だからこそ、この輪をもっと広げていこうと思った。

 

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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  • 龍谷大学と京都信用保証協会が括連携協定を締結 3/5(月) 10:00~11:00 京都ブライトンホテルにて

    【本件のポイント】 ・龍谷大学と京都信用保証協会が包括連携協定を締結するにあたり、協定締結式を開催 ・協定の締結により、相互講師派遣、人的交流等を活発に行い、活力ある地域づくりを推進 【本件の概要】 龍谷大学は、京都信用保証協会と連携協定を締結することとなりました。本学及び信用保証協会が有する資源を活用し、相互に連携することで、京都府下の地域の創生・発展に寄与するため、協定を締結致します。つきましては、下記のとおり包括連携協定締結式を開催しますので、是非取材いただきますようお願いいたします。 なお...

  • ジャン=ポール・セレ前フランス刑法学会会長を招いて研究会を開催【犯罪学研究センター/矯正・保護総合センター共催】

    2023年1月26日、27日の両日、龍谷大学犯罪学研究センター・司法福祉ユニットは、同矯正・保護総合センターとの共催により、最近までフランス刑法学会会長の任にあったポー大学法学部准教授ジャン=ポール・セレ氏を招いて、計3回の研究会を開催した。セレ氏は、道路交通法研究等のほか、行刑分野での国際比較等で知られ、多数の重要な業績を公刊している。近年は、特に2022年に施行されたフランス初の行刑法典のコンメンタール作りに取り組んでいる(今年5月にDalloz社から出版の予定)。 〔報告者〕 ジャン=ポール・セレ氏(ポー...

  • 「実践真宗学総合演習」でワークショップを実施しました。【実践真宗学研究科】

    2025年6月5日(木)大学院実践真宗学研究科では、必修科目「実践真宗学総合演習」において、地域課題を考えるカードゲーム「アマガサキトゥザフューチャー2」(以下、ATTF2)を活用し、地域課題や社会課題について考えるワークショップを実施しました。 また、尼崎市役所 総合政策局 協働部 生涯、学習!推進課 様にご協力をいただき、宗教者(宗教施設)と市民や行政との協働、宗教者の社会実践に関する意見交換を行いました。 ・ATTF2について &nbsp; ATTF2とは、尼崎市が市制100周年を記念して制作されたカードゲームです。...

  • サークル×ボランティア 活動相談会を始めます!【ボランティア・NPO活動センター】

    ボランティア・NPO活動センターと一緒に、サークル活動が活かせるボランティアを探したり、考えたりしてみませんか? 活動相談会、何のためにするの? サークル活動を思うように進めることが難しい社会情勢&hellip; 「でも、活動を止めたくない!」というみなさん、 サークル活動を充実させるため、新たなボランティア活動を生み出したり、活動できる場を探すなど、ボランティア・NPO活動センターと一緒に新しいことに挑戦してみませんか? &nbsp; &nbsp; &nbsp; たとえば、こんな活動にチャレンジできる可能性も!...

  • 3回生対象の社会人基礎力講座を開催中です。【文学部】

    3回生を対象とした社会人基礎力講座(キャリア支援講座)が文学部各学科専攻のゼミナールごとに6月より開催されています。 この講座は、本格的な就職活動を次年度にひかえる3回生が、これまでの各学科専攻での学びや、課外活動、ボランティア活動などをあたらめて振り返り、自らの進路についてじっくり考えてみる機会となるよう企画されています。 キャリアカウンセラーの方から、近年の就活スケジュールや卒業生たちの就職先などについてレクチャーを受けた後、グループにわかれ「面接では何をきかれるの?」「公務員志望の場合の...

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  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成日2017/05/12

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作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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